中部電力(株)原子力に係る公募研究の募集について(2017年度研究開始分)

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
| タグ: 公募 研究
ユーザー 公募研究事務局 の写真

当社は、原子力安全技術研究所において、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、
幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2017年度から研究を開始する公募研究について募集します。

募集期間:2017年1月10日(火)~2月20日(月)
研究期間:2017年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページ
http://www.chuden.co.jp/corporate/study/stu_torikumi/tor_koubo/koubo_sub...
をご覧ください。

独立行政法人役員の追加公募について(土木研究所・住宅金融支援機構)

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 国土交通省 の写真

 国土交通省において、平成28年12月15日(木)まで公募を行っていました下記役員ポスト(2法人、2名)について、平成29年1月18日(水)まで追加公募を行うこととしましたのでお知らせいたします。
 なお、詳細につきましては、国土交通省のホームページに掲載しております。
 皆様からのご応募をお待ちしております。

《公募の概要》
(1)公募ポスト(2法人、2名(常勤))    
 ・国立研究開発法人 土木研究所     理事長1名(大臣任命)
 ・独立行政法人 住宅金融支援機構    理事長1名(大臣任命)

(2)提出書類及び申込方法
  平成29年1月18日(水)までに、所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書、返信用封筒2通)を簡易書留扱いで、国土交通省の担当あて郵送してください。(期間内必着)

(3)選考方法
    一次選考(書類選考)、二次選考(面接審査)を実施し、選考委員会の審議を経て国土交通大臣が任命します。

(4)国土交通省 役員公募ホームページ http://www.mlit.go.jp/page/kanbo03_hy_000006.html

第42回井上春成賞候補技術募集

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
| タグ: 公募
ユーザー 井上春成賞委員会事務局 の写真

第42回(平成29年度)井上春成賞候補技術募集

井上春成賞委員会(委員長 濵口道成 国立研究開発法人科学技術振興機構理事長)は、第42回井上春成賞の候補技術を募集する。
大学や研究機関などの独創的な研究成果をもとに開発・企業化し、科学技術の振興に寄与し、経済発展・福祉の向上に貢献した技術について、研究者と企業を表彰する。

1.募集期間 : 平成29年2月1日(水)~平成29年3月31日(金)※締切当日消印有効
2.表彰件数 : 原則として2件
3.受賞者   : 表彰対象技術ごとに研究者代表1名および企業代表者1名
4.表彰式   : 平成29年7月25日(火) 於 日本工業倶楽部会館
5.賞の内容 : 表彰状、賞牌、研究代表者に研究奨励金 100万円
7.応募要項 : 井上春成賞ホームページ( http://inouesho.jp/ )上に平成29年2月1日(水)より公開
8.問い合わせ先 : 国立研究開発法人科学技術振興機構内  井上春成賞委員会事務局 岩佐、矢口
              TEL:048-226-5618  FAX:048-226-5651

高速道路調査会 平成29年度研究助成課題の募集について

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 公益財団法人 高速道路調査会 研究部 の写真

 公益財団法人 高速道路調査会では、高速道路に関する調査研究活動を推進する一環として、関連する調査研究活動に対し、広く一般に研究助成を実施しています。このたび、平成29年度の募集を以下のとおり行いますので、応募される方は当法人ホームページ( https://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/ )に掲載している募集要領に従い、応募申請書を提出して下さい。
 
1.助成対象とする研究 : 高速道路等に関連する社会的、経済的、技術的な研究
2.研究期間 : 平成29年4月から平成30年3月までの1年間
3.助成金額 : 1件あたりの助成上限額は概ね150万円(助成総額は各年度概ね500万円まで)
4.応募方法 : 応募申請書に必要事項を記入の上、募集期間内に郵送またはEメールにより提出
5.募集期間 : 平成28年11月9日(水)から平成29年1月10日(火)まで
6.選考の方法 : 当法人の各研究部会で選考し、総合研究委員会において決定
7.助成研究者の義務等 : 当法人が主催する研究発表会等における研究成果の発表、報告および当法人機関誌『高速道路と自動車』への投稿
 
≪お問合せ先≫
  公益財団法人 高速道路調査会 研究部
  〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2F
  TEL 03-6436-2093
  E-mail kenkyu-josei@express-highway.or.jp

平成29年度環境研究総合推進費における新規課題の募集について

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 橋本 高志 の写真

「平成29年度環境研究総合推進費における新規課題の募集について(11月7日(月)17時が締切りです) 」

環境研究総合推進費は、環境省が必要とする研究開発テーマを提示して公募を行い、広く産学官の研究機関の研究者から提案を募り、外部有識者等による事前評価を経て採択された課題を実施する、環境政策貢献型の競争的資金です。
現在、平成29年度から着手する新規課題を公募しており、11月7日(月)17時まで受け付けております。
申請に当たっては、独立行政法人環境再生保全機構ホームページより公募要領及び応募書類等をダウンロードの上、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)よりご応募ください。
皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
なお、10月1日より環境研究総合推進費に係る配分業務の一部が、環境再生保全機構に移管されました。
新規課題の公募及び審査については、今後、環境再生保全機構にて実施いたします。

○環境再生保全機構ホームページ「環境研究総合推進費サイト」 https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/
○府省共通研究開発管理システム(e-Rad) http://www.e-rad.go.jp/index.html

東北大学環境水質工学分野准教授の公募について

セクション: 募集案内
| タグ: 公募
ユーザー 西村修 の写真

東北大学大学院工学研究科 土木工学専攻
水環境学講座 環境水質工学分野
教 員 公 募

募集人員:准教授 1 名
所  属:東北大学大学院工学研究科 土木工学専攻 水環境学講座 環境水質工学分野
着任時期:平成29年4 月1 日以降のできるだけ早い時期
専門分野:環境水質工学
公衆衛生の向上や快適な都市活動に必要不可欠な水供給システムを持続可能とするための教育・研究を行う分野。有害化学物質や病原微生物等の水質汚染リスク評価・管理、地震・豪雨等の災害時のリスク管理、及び水源の気候変動影響と水供給システムにおける適応策などについて研究を行う。
応募資格:(1) 博士の学位を有すること
     (2) 上記専門分野において優れた研究業績を有すること
     (3) 上記専門分野の教育・研究に強い意欲を有すること
担当予定科目:学部:水質工学、水道工学、水環境デザイン学演習、他
       大学院:環境水質工学、土木工学修士研修、土木工学博士研修、他
提出書類:(1) 履歴書(上半身の写真を貼付)
     (2) 研究業績リスト(査読付き原著論文、著書、参考論文に分類)
     (3) 上記業績の別刷りかコピーを各1 部(査読付き原著論文のみでよい。著書で特筆すべきものがあればその表紙と全目次のコピーを添付すること。なお、分担執筆の場合は目次における該当部分を明示すること)
     (4) いくつかのテーマに分類した研究業績ごとの概要(A4 用紙2 枚以内)
     (5) 代表的な査読付き原著論文5 編について、各論文の概要(各論文毎に200 字程度)
     (6) その他特筆すべき研究実績(受賞、特許、競争的資金獲得状況、学会・社会活動等、自由記載)
     (7) 教育・研究に対する抱負(2000字程度、これまでの教育・研究実績を基に環境水質工学分野の教育・研究をどのように展開したいのかについて言及すること)
     (推薦状は不要です。提出書類は返却いたしません。)
応募締切日:平成28年11月22日(火)17:00(必着)
選考方法:書類選考の後、原則として面接を行い、それに基づき選考します。
書類送付先:〒980-8579 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-06
      東北大学大学院工学研究科 土木工学専攻長・教授 李 玉友 宛
      (封筒に「環境水質工学教員応募書類在中」と朱書きの上、簡易書留で送付して下さい。)
問い合せ先:東北大学大学院工学研究科 土木工学専攻教授 西村 修
      TEL:022-795-7470、E-mail:osamu.nishimura.d2@tohoku.ac.jp

東北大学大学院工学研究科では、男女共同参画を推進しています。
子育て支援の詳細等、男女共同参画の取組みについては、下記URL をご覧下さい。
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/danjyo/

東京大学地震研究所 平成29年度客員教員及び共同利用の公募について

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 東京大学地震研究所 研究支援チーム共同利用担当 の写真

東京大学地震研究所は、平成29年度客員教員及び共同利用について以下のとおり、公募しています

公募の詳細については、以下のページをご参照ください。
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/

公募種目:
 ・国内客員教員
 ・特定共同研究
 ・一般共同研究
 ・地震・火山噴火の解明と予測に関する公募研究
 ・高エネルギー素粒子地球物理学公募研究
 ・研究集会
 ・機器・施設・データ・資料等の利用

申請資格:
国・公立大学法人、私立大学及び国・公立研究機関の教員・研究者又はこれに準じる者(名誉教授・大学院学生・財団等民間団体や企業の研究者)
※ただし、機器・施設・データ・資料等の利用を除き、大学院学生は研究代表者にはなることができません。

締切:10月31日(月)

准教授公募:広島大学学術院(大学院国際協力研究科)開発技術講座

セクション: 募集案内
| タグ: 公募
ユーザー Akimasa Fujiwara の写真

広島大学大学院国際協力研究科(IDEC)では、リスク管理技術分野の准教授(任期無し)1名を公募します。公募締切は2016年10月24日(月)です。より詳細はURL( http://hiroshima-u.jp/employment/kyoinkobo/idec )をご参照ください。

IDECは、途上国を対象に、伝統的な学問分野を融合した学際的な教育・研究を実践しており、この度のリスク管理技術はその重点領域のひとつです。この研究分野の開拓に意欲のある研究者のご応募をお待ちしています。

--- 公募の概要 ---
1. 所属(配属):広島大学学術院(大学院国際協力研究科開発科学専攻開発技術講座)
2. 職名・人員:准教授 1名
3. 採用予定年月日:平成29年4月1日
4. 専門分野:環境学、建築学、土木工学、農学の複数を横断する学際分野において、主に途上国を対象とするリスク管理技術の教育・研究分野
5. 応募資格:次の要件をすべて満たす者
(1) 博士の学位または外国のPh.D.を有すること。
(2) 専門分野における十分な研究業績があり、大学院博士課程後期の教育・研究指導を担当できること。
(3) 英語で教育・研究指導ができること。
6. 応募締切:平成28年10月24日(月)17:00(日本標準時)必着
7. 問合せ先:広島大学大学院国際協力研究科開発技術講座 藤原章正
 TEL & FAX:082-424-6921、E-mail: afujiw@hiroshima-u.ac.jp

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

ユーザー 国土交通省国土技術政策総合研究所企画課 の写真

国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 共同研究・委託研究: http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始) 平成28年7月26日(火)
(研究計画提出期限)平成28年8月22日(月)

平成28年度都市再生研究助成事業公募

セクション: 募集案内
| タグ: 公募
ユーザー 一般財団法人民間都市開発推進機構 都市研究センター 都市再生研究助成事務局 の写真

平成28年度都市再生研究助成事業の公募のお知らせ

平成28年7月8日
一般財団法人 民間都市開発推進機構
都市研究センター

一般財団法人 民間都市開発推進機構は、「民間都市開発の推進に関する特別措置法」に基づく国土交通大臣指定の一般財団法人であり、国からの援助を受け、民間事業者が行う良好な都市開発事業に対して資金面、情報面等から多様な支援業務を行っています。
当機構は、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行います。なお、今年度は若手研究者を優先しますので、ふるってご応募ください。

応募の締め切りは平成28年9月14日(水)17時です。

詳しくは、当機構ホームページ  http://www.minto.or.jp  より、「平成28年度都市再生研究助成事業の公募のお知らせ」をご覧ください。
http://www.minto.or.jp/common/pdf/urban_info.pdf

(公社)発明協会主催「平成29年度全国発明表彰」募集のご案内

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
| タグ: 公募
ユーザー (公社)発明協会 の写真

(公社)発明協会では、優れた発明・考案または意匠の創作を完成した者を顕彰することで、科学技術の向上と産業の発展に寄与することを目的に、全国発明表彰を開催しています。

概要:(1)第一表彰区分
       科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果をあげている発明等が対象。
    (2)第二表彰区分
       科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等が対象。

表彰:(1)第一表彰区分  恩賜発明賞、特別賞、発明賞
    (2)第二表彰区分  21世紀発明賞、21世紀発明奨励賞
     ※賞状・メダル・発明奨励金(最高200万円)

応募受付期間 : 平成28年8月31日(水)まで
お問い合わせ : (公社)発明協会 発明奨励グループ
          TEL:03-3502-5431 FAX:03-3502-3485 E-mail: shourei@jiii.or.jp

詳細は、下記ホームページをご参照願います。
http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2017/zenkoku_boshuyoko.html

国際会議 IFSA-SCIS2017 のご案内

セクション: イベント案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 日本知能情報ファジィ学会 の写真

★国際会議 IFSA-SCIS2017 のご案内★

日程:June 27-30, 2017 
    Special Session Proposals: October 15, 2016 
Acceptance of Special Sessions: November 15, 2016 
Paper Submission: January 15, 2017 (23:59 GMT) 
Notification of Acceptance: March 31, 2017 
Camera-ready Submission: April 30, 2017 
Early Registration: April 30, 2017

場所: ピアザ淡海(滋賀県大津市)

概要: ファジィ理論を中心に、ソフトコンピューティングや知的システムを応用分野に据えた、
世界各国関連学会 の世界大会的な位置づけにある国際会議です.
今回も世界中から数百名の参加者が見込まれています.
振るってのご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます.
詳細はWebページ( http://ifsa-scis2017.j-soft.org/)をご覧ください.

問合せ先:ifsa.scis2017%2Bask@gmail.com

名城大学理工学部社会基盤デザイン工学科 教員公募

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 名城大学 松本幸正 の写真

名城大学理工学部社会基盤デザイン工学科では以下の教員公募を行っております。
適任の方がおられましたらお声かけいただきますようお願い申し上げます。

■募集人員:准教授または助教 1名(教育・研究業績によっては教授職で採用することもあります)
■専門分野:構造工学分野、または、土木計画学分野
■担当科目:構造工学・耐震工学及びその関連科目、または、土木計画学・都市計画・交通工学及びその関連科目
■応募資格:
(1) 博士の学位を有する方(着任までに取得見込みを含む)。
(2) 学科共通科目を担当できる方。
(3) 現在または将来的に大学院博士後期課程を担当できる方。
■公募期間:平成28年8月31日(水)必着
■着任時期:平成29年4月1日

詳細につきましては、下記の公募要領をご確認ください。
http://www.meijo-u.ac.jp/about/employ/civil.html

問い合わせ先
名城大学理工学部社会基盤デザイン工学科 学科長 松本幸正
matumoto@meijo-u.ac.jp
052-832-1151(5858 もしくは 5878:学科事務室)

原子力規制委員会行政職員(経験者)公募

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 原子力規制委員会原子力規制庁長官官房人事課 採用担当 の写真

【募集人数】 合計20名程度(予定)
【業務内容】
 (1)安全審査官
 (2)原子力保安検査官及び原子力施設検査官
 (3)原子力防災専門官
 (4)核物質防護検査官
 (5)査察官
 (6)地方放射線モニタリング対策官
 (7)放射線による障害の防止に関する事務
 (8)原子力防災に関するシステム管理事務
 (9)原子力規制委員会の活動の広報に関する事務
 (10)国際関係事務
 (11)原子力規制に係る人材育成事務
【採用予定時期】 平成28年7月以降(予定)
【応募締切】 平成28年5月31日(火)※同日消印有効
【提出書類】 原子力規制委員会ホームページをご確認ください。 ( http://www.nsr.go.jp/nra/employ/20160418_01.html
【応募書類郵送先】
〒106-8450 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル4階
原子力規制委員会原子力規制庁長官官房人事課「行政職員(経験者)採用担当」
【その他】
業務内容詳細、応募資格、応募要領、その他詳細等については、原子力規制委員会ホームページをご覧下さい。( http://www.nsr.go.jp/nra/employ/20160418_01.html

平成28年度 (一財)日本建設情報総合センター研究助成公募案内

セクション: 募集案内
| トピックス: お知らせ
ユーザー 高橋 忠 の写真

平成28年度(一財)日本建設情報総合センター研究助成応募要領
-JACIC30周年記念事業【最終年度】として助成額・件数を拡大-

1.研究助成の対象
 情報技術を活用し、建設事業の円滑化に資する以下の調査研究を助成対象とします。
(1)指定課題
 1) 建設生産システムにおけるCIM/BIMに関するもの
 2) 建設生産システムにおけるデータベースに関するもの
(2)自由課題
 1)建設分野の情報化の企画、提案、標準化に関するもの
 2)建設分野の各種業務の情報化に関するもの

2.助成対象者
 上記研究項目に関心を有する大学、高等専門学校、民間(各種団体が運営する委員会等も含む)等の研究者とし、学識経験者等による審査のうえ決定。
3.助成期間
 助成期間は平成28年9月から1年間又は2年間。報告書の提出は平成29年または平成30年8月末。
4.助成金額
 1件につき、指定課題1,000万円以内、300万円以内、自由課題200万円以内。(平成27年度は、指13件、自8件の助成を採択。)
5.申込み方法
 助成を希望される研究者は、所定の申請書に必要事項を記入のうえ、財団へ提出して下さい。
 課題の詳細内容、研究助成要綱、申請書及びこれまでの実績については、下記のホームページをご覧ください。
  公募案内等   URL: http://www.jacic.or.jp/josei/h28/
  実 績    URL: http://www.jacic.or.jp/josei/itiran.html
6.応募期限
  平成28年6月30日(必着)
7.問い合わせ先
  〒107-8416 東京都港区赤坂7-10-20
     (一財)日本建設情報総合センター 建設情報研究所(高橋)
         TEL. 03-3505-2924/FAX.03-3589-6258
         E-mail:grant-prog@jacic.or.jp

コンテンツ配信