戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 次世代海洋資源調査技術シンポジウム

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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 
次世代海洋資源調査技術シンポジウム 
-海洋資源調査産業の創出に向けて-

本シンポジウムでは、SIP次世代海洋資源調査技術における研究開発の最新成果を紹介するとともに、「海洋資源調査産業の創出に向けて」をテーマとしてパネルディスカッションを行います。また、シンポ終了後には情報交換会(会費制)もご用意しております。
下記URLより登録をお願いします。多くの方のご参加をお待ちしております。

  • 【日時】平成29年12月18日(月)13:30~17:30
  • 【場所】大崎ブライトコアホール
    (東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア3階)
  • 【参加方法】事前登録制(入場無料)
    (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
  • 【URL】 http://www.jamstec.go.jp/sip/sympo/2017/

【ご案内】海洋研究開発機構 平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第3期)の募集

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第3期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者の育成も本募集の目的の一つであり、その趣旨を理解した39歳以下または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  平成29年11月1日(水) ~平成29年11月30日(木) 17時必着

  詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp3.html

大成学術財団 2018年度 研究助成募集案内

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一般財団法人 大成学術財団は、以下の通り、2018年度研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている「研究助成募集要項」をご確認ください。

OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018 (OTO'18)論文募集のお知らせ

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★海洋に関する科学技術と工学に関する国際コンベンション★
OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
海洋に関する国際コンベンション"OCEANS" が10 年ぶりに日本で開催!

アブストラクト募集中!
受付期間:平成29年9月1日~12月1日
発表論文はIEEE Xploreデータベース上で公開される予定です。
論文は最低3名の査読付きとなります。
ふるって論文投稿くださいますようお願い申し上げます。

開┃催┃概┃要┃
━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会議名称】OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
【テーマ】 " Ocean Planet - It's Our Home "
【日 程】2018年 5月28日(月)~31日(木)
【会 場】神戸コンベンションセンター
【主 催】■IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)
      ■Marine Technology Society(MTS)
     ■The Consortium of the Japanese Organization for OCEANS’18
MTS/IEEE Kobe/Techno-Ocean 2018 *(CJO)
(*CJO構成団体)
 〇IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)日本支部
 〇Marine Technology Society(MTS)日本支部
 〇Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology(JAMSTEC)
 〇テクノオーシャン・ネットワーク(TON)
〇一般財団法人神戸国際観光コンベンション協会
┌┐━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
└■Topics
 http://www.oceans18mtsieeekobe.org/call-for-papers/

日本不動産学会シンポジウム「大都市部の空き家利活用における住民・行政・企業の役割と連携方法」開催のご案内

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【日本不動産学会シンポジウム(平成29年度科学研究費助成事業)】
大都市部の空き家利活用における住民・行政・企業の役割と連携方法 - 地方の経験を生かして -

主 催  公益社団法人日本不動産学会    
開催日時 2017年10月27日(金) 13:00~16:45  
開催場所 すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階)

<趣旨>
空き家の増加が指摘されて久しいが、今後は大都市における空き家の急増が見込まれる。
過疎化の進む地方では、すでに様々な政策やプロジェクトが実施され、それらの成果が報告されている。
しかし、今後急増すると考えられる大都市やその郊外地域では、地方とは異なり、その件数の多さ、戸建て住宅に加えて共同住宅における空き家問題、空き家所有者とのつながりの欠如、住民のコミュニティの希薄さ、相続問題や権利関係の複雑さなどの異なる問題があり、利活用のニーズや可能性、企業のビジネスとしての関与の可能性なども、地方とは異なる特徴を有していると言える。
本シンポジウムでは、以上のような背景から大都市に焦点をあてつつ、地方の経験も生かしながら空き家を地域資源とした利活用の実際や可能性と、住民、行政、企業の役割や連携方法を検討する。空き家問題は、住民のみでも行政のみでも企業のみでも解決できるわけではなく、それぞれがその特技を生かしつつ協力し合うことが必要であり、そのための新しい枠組みづくり、また制度の改革や新たなビジネスモデルの構築なども求められる。
そこで、行政の取り組み、住民団体の取り組み、企業の新規ビジネスとしての取り組みなどを取り上げて紹介し、その上で、連携や協力、役割分担などを検討し、既存制度の問題点や、新たな枠組みづくりやビジネスチャレンジの仕組みなどをさぐりつつ、空き家を地域資源として活用する道筋につなげることを目的とする。

<参加申込方法>
 下記①~⑤をご記入の上、メールまたはFAXでお申し込み下さい。ご参加いただける方には、メールまたはFAXにて参加票をお送りいたします。
参加票は開催日当日にお持ちの上、受付にご提出いただきますようお願いいたします。
①シンポジウム名(「10月27日シンポジウム」と記載してください)
②氏名
③区分(本学会会員、後援団体関係者(団体名)、一般のいずれか)
④勤務先・所属
⑤メールアドレスもしくはFAX番号(記載された先に参加票をお送りします)

(参加申込先) 
公益社団法人日本不動産学会 事務局 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp、FAX:03-5211-142、TEL:03-5211-1037

第106回シンポジウム「アルミニウム建築・土木の現状と将来展望」 ~さらなる適用範囲・需要拡大を目指して~のご案内

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第106回シンポジウム「アルミニウム建築・土木の現状と将来展望」~さらなる適用範囲・需要拡大を目指して~
 アルミニウム合金は、軽量で耐食性、成形加工性に優れ、溶接も可能であるため、住宅やビルなどの建材・土木構造用材料として広く使用されています。しかしながら、さらなる適用範囲・需要拡大のためには、次世代のインフラを支える切り札として、さらにその利点をアピールしていかなければなりません。本シンポジウムでは、最新のアルミニウム建築・土木製品・構造物を紹介するとともに、構造的機能や耐食性はもとより、接合性や耐火性、ライフサイクルコストの観点から、各講師にこれまでの技術開発・施工事例、将来展望、克服すべき問題点をお話しいただきます。アルミニウム素材産業のみならず、建築・土木関係の方々にもご参加いただきますよう、ご案内致します。

主 催:一般社団法人軽金属学会
協 賛:日本アルミニウム協会、日本マグネシウム協会、日本チタン協会、アルミニウム建築構造協議会、日本金属学会、日本鉄鋼協会、日本材料学会、日本機械学会、日本塑性加工学会、日本鋳造工学会、軽金属製品協会、軽金属溶接協会、日本ダイカスト協会、溶接学会、日本建築学会、土木学会(依頼中)

日 時:平成29年11月22日(水)10:00~16:40
会 場:日本大学理工学部 駿河台キャンパス1号館2階121会議室
交 通:JR中央・総武線「御茶ノ水」駅 下車徒歩3分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 下車徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 下車徒歩5分
参加費:一般 15、000円 学生 1、000円
定 員:80名
詳細・申込先:軽金属学会ホームページhttp://www.jilm.or.jp/society/(シンポジウム・セミナー申込)よりお申込みください。
問合先:一般社団法人軽金属学会(〒104-0061 東京都中央区銀座4-2-15 Tel:03-3538-0232 Fax:03-3538-0226)

大成学術財団 2017年度 研究助成募集案内

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一般財団法人 大成学術財団は、以下の通り、研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている
「研究助成募集要項」をご確認ください。

1.助成対象の研究分野
 当財団の注力する主要な研究分野は下記の通りです。
 1) 高度な手法を用いた解析・評価技術に関わる研究
 2) 地震・地盤評価技術の高度化
 3) 創エネ・省エネ・エネルギーマネージメント技術開発
 4) 優良な社会資本の構築・ストックマネージメントに関する研究
 5) 先端技術分野の社会資本整備への応用

2.助成対象研究者
 対象分野に関する研究を行う研究者(個人又は研究グループ)とします。
 ただし、申請者は、大学 、その他研究機関等(承認TLOおよび高等専門学校)に常勤し 、
 主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者及び大学院に在籍する大学院生に限ります。

3.助成金額及び助成期間
1) 総 額 約 2,000 万円(予定)
 研究課題への助成金は、1 件あたり単年度につき最大200万円とします。
2) 助成期間
 本年度(2017年度)は財団設立初年度であるため、助成期間は2017年10月~2018年3月と短くなっております。
 2017年度に引き続き2018年度の助成を継続して希望される場合は、その旨を申請書に明記願います。
 2018年2月上旬に中間報告書をご提出いただき、その内容を審査の上、延長の採否を決定することになります。

4.応募手続
1) 申請者が、当財団所定の申請書を使用し、必要事項を記載し、捺印のうえ、当財団事務局宛に郵送にて1部ご送付ください。
 なお、同一年度における申請は、一申請者につき1件とします。
2) 募集要項、申請用紙は当財団ホームページよりダウンロードできます。
 (当財団ホームページ https://www.taisei-foundation.or.jp/
3) 応募期間は平成29年5月29日(月)~平成29年8月18日(金)とします。(期日厳守、当日消印有効)
4) 助成開始前に実質的に研究が完了しているものは助成対象外となります。
 また、同一研究課題名にて他機関からの助成を受けている場合は、当財団の助成を申請することはご遠慮ください。
5) 応募先
  一般財団法人 大成学術財団
  〒163-0606 東京都新宿区西新宿1-25-1(新宿センタービル26階)
  問い合わせ先:当財団ホームページの「お問い合わせ」をご利用ください。

ハイウェイテクノフェア2017出展募集のご案内

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『ハイウェイテクノフェア2017』出展募集中!

 公益財団法人高速道路調査会では、高速道路の建設・管理技術の普及や活用及び技術開発の促進、
並びに広く社会一般に高速道路事業への理解を得ることを目的に、展示会「ハイウェイテクノフェア」
を開催しています。
 平成29年度 ハイウェイテクノフェア2017の開催にあたり、出展募集を開始致しましたので、ご案内致します。

今回は「インフラ建設・管理の生産性向上に役立つ技術」を注目出展技術として
取り上げ出展募集致します。皆様の多数の出展をお待ちしております。

◇出展募集期間:平成29年4月19日(水)~平成29年6月19日(月)
※出展募集要領などの詳細並びにお申し込み方法などは、公益財団法人高速道路調査会のホームページをご覧下さい。
ホームページアドレス: http://www.express-highway.or.jp/jigyo/info/htf/

なお、ハイウェイテクノフェアの開催概要は以下のとおりです。

『ハイウェイテクノフェア2017 ~高速道路を支える最先端技術~』

◇開催期間  平成29年11月21日(火)~11月22日(水)
◇開催場所  東京ビッグサイト 東7・8ホール
◇主催・共催  主催 公益財団法人高速道路調査会
          共催 東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社

道路の災害マネジメントに関する国際ワークショップ

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道路の災害マネジメントに関する国際ワークショップのご案内

世界道路協会の災害マネジメントに関する技術委員会では、関係機関と連携の上、国内外における先進的な道路防災対策、危機管理等の災害マネジメントに関する事例報告や今後の方向性に関する討議を目的とした国際ワークショップを開催いたします。ワークショップでは元京都大学防災研究所長の岡田憲夫京都大学名誉教授による基調講演や我が国からは熊本地震後の道路の復旧・復興への取組みに関する報告なども予定しています。また、ワークショップに合わせて意見交換会を開催いたします。多数の皆さまのご参加をお待ちしております。

1.ワークショップ
日 時:2017年5月31日(水)10時00分~17時30分
場 所:飯田橋レインボービル7階大会議室
    東京都新宿区市谷船河原町11
    JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩約5分~9分
    http://www.ienohikariss.co.jp/bld/access/
参加費:無料
使用言語:日本語・英語(同時通訳)
募集人員:100名

2.意見交換会
日 時:2017年5月31日(水)18時30分~20時00分
場 所:ホテルメトロポリタンエドモント千鳥の間(本館3階)
    東京都千代田区飯田橋3-10-8
    JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩約3分~5分
    http://www.edmont.co.jp/access/
会費:5,000円(当日、意見交換会受付にて申し受けます)

3.ワークショップホームページ
http://www.road.or.jp/international/index.html

平成29年度 (一財)日本建設情報総合センター研究助成公募案内

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(一財)日本建設情報総合センターは、以下の通り研究助成の公募を開始しました。
詳細は、「http://www.jacic.or.jp/josei/h29/index.html」に掲載されている「研究助成要綱」をご確認ください。

1.助成対象者
下記研究項目に関心を有する大学、高等専門学校、民間(各種団体が運営する委員会等も含む)等の研究者とし、学識経験者等による審査のうえ決定します。
助成を申請される研究者は、1人(共同研究の場合は1研究グループ)あたり1件とします。

2.申請方法・期限
所定の申請書に必要事項を記入の上、メールで grant-prog@jacic.or.jp に提出して下さい。
申請書の提出期限は、平成29年6月30日(必着)とします。

3.研究助成の対象課題は以下の通りです。
(a) 建設情報の標準化に関する調査研究
(b) 3次元データモデルの利便性、操作性の向上に関する調査研究
(c) データベースの連携によるビジネスモデルの創出に関する調査研究
(d) 3次元データの活用による生産性の向上に関する調査研究
(e) 3次元データの活用による土木構造物の維持管理技術に関する調査研究
(f) 土木構造物の維持管理に適したデータ交換、データ仕様に関する調査研究
(g) i-Constructionの推進に関する調査研究
(h) ITプロジェクトマネジメント(情報システムの企画~運営に至るプロジェクトマネジメント)に関する調査研究
(i) 映像技術・観測技術を活用した点検・維持管理技術に関する調査研究
(j) AIを活用したシステムサービスに関する調査研究
(k) 建設分野の情報技術者の育成に関する調査研究
(l) 市民学習(インフラ整備・管理や防災等)への活用に関する調査研究
(m) その他(上記(a)~(l)以外で、財団の業務に関連する課題)

4.問合せ先
〒107-8416 東京都港区赤坂7-10-20 アカサカセブンスアヴェニュービル
一般財団法人日本建設情報総合センター 建設情報研究所(宮川)
TEL. 03-3584-9518 / FAX.03-3505-0414 / e-mail:grant-prog@jacic.or.jp

第33回ファジィシステムシンポジウム(FSS2017)開催のお知らせ

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日本知能情報ファジィ学会では、今年のファジィシステムシンポジウムを以下の内容で開催致します。ファジィ理論をはじめ、知能情報システムに関する講演やイベントを予定しております。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
 なお、詳細につきましては本シンポジウムのウェブページ(http://fss2017.j-soft.org/)に順次掲載予定です。

◆テーマ:なせば成る なさねば成らぬ 何事も 成らぬは人の なさぬなりけり
◆会 期:2017年9月13日(水)、14日(木)、15日(金)
◆会 場:山形大学米沢キャンパス 〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16
◆懇親会:9月14日(木)夕刻より懇親会を開催します。
◆スケジュール:
   2017年3月24日(金):企画セッション提案申込締切 → 4月3日(月)に締切延長
   2017年5月12日(金):講演申込締切
   2017年7月7日(金):講演原稿送付締切
   2017年7月31日(月):事前参加申込締切
◆プログラム(予定):一般講演,企画セッション講演(計画型・公募型)
         特別講演,招待講演,特別企画(ミニ四駆AI大会)
◆HP http://fss2017.j-soft.org/

平成29年度 (一財)河川情報センター 研究助成の募集について

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 平成29年度 一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について 

一般財団法人河川情報センター(FRICS)は、下記の通り研究助成の募集を開始いたします。
詳細はhttp://www.river.or.jpに掲載されている「研究助成要綱」をご確認ください。

■1.実施スケジュール 
(1)公募期間は平成29年4月1日(金)~平成29年6月30日(金)です。
(2)助成対象研究の決定は、平成29年10月の予定です。
(3)助成期間は、助成の決定日から原則として1か年です。
(4)以下の研究を助成対象研究とします。なお、本年度の助成対象研究の件数は、次の研究テーマの中から4~5件程度の予定です。
   (詳細については研究助成要綱をご覧ください。)

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:平成29年8月29日(火)~31日(木)
会場:東京都市大学世田谷吹田キャンパス
受付期間:平成29年4月5日(水)~5月8日(月)
一般講演テーマ:1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.e-ラーニング・教育ソフトウェア,13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援
オーガナイズドセッションテーマは公募制(2/20締切)
申し込み方法など詳細はこちら: https://www.jsee.or.jp/mu5v78cgj

第71回セメント技術大会 講演募集のお知らせ

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セメント技術大会は、毎年5月に東京で開催されるセメント・コンクリートの技術的・学術的研究発表会です。
例年約160件前後の研究発表があり、3日間にわたり開催しております。
研究発表の内容は、セメント化学、建築、土木分野と多岐にわたり、 約700名の研究者が参集し、活発な質疑応答が行われています。
大会への発表ならびに聴講はどなたでも可能です。
次回大会【2017年5月29日(月)~31日(水)】の発表論文を現在受付中です。

提出期限:2017年2月10日(金) 17時 必着
※詳細につきましては当協会ホームページをご確認ください。
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1a.html

鹿島学術振興財団 2017年度国際研究集会援助 募集開始のお知らせ

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鹿島学術振興財団 2017年度 国際研究集会援助の募集を12月1日に開始いたしました。
援助対象は2017年4月1日~2018年3月31日に国内で開催される国際会議となります。

申請希望の方は以下のURLをご参照の上「チェックシート」を提出してください。

http://www.kajima-f.or.jp/promotion/paper.html

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