文部科学省主催「オープンイノベーション機構の整備事業第1回シンポジウム」

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 今日、我が国ではオープンイノベーションへの期待が大いに高まっています。このため、文部科学省では、産学による「組織対組織」の大型の共同研究を推進するマネジメント体制の整備支援を行っています。(今年度関係事業において、8 大学を採択)
 第1回目となる本シンポジウムでは、産学の各界から有識者を招き、採択大学の好事例を紹介するとともに、社会的課題の解決に向け、今後、オープンイノベーションの推進を検討している大学も含め、本格的な産学連携を進める上でどのような体制作りが必要かについて議論します。

日 時 2019年3月8日(金)14:00~16:30
場 所 文部科学省東館3階講堂

みなさまのご参加をお待ちしております。お申し込みは下記のURLからできます。
http://www.jst.go.jp/opera/oi-kikou/symposium/

JAMSTEC 海底資源研究開発課題 成果報告会「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」

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海洋研究開発機構(JAMSTEC)海底資源研究開発センターでは、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心として、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】平成31年3月7日(木)13:30~17:05
【場所】海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料) (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】http://www.jamstec.go.jp/shigen/j/event/20190307/

■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構

■お問い合わせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター 企画調整グループ
TEL:046-867-9359 MAIL:sip-pc@jamstec.go.jp

自然エネルギー×地域経済シンポジウム 「自然エネルギーで地域は元気になる」

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再生可能エネルギー100%社会づくりを目指し、以下の公開シンポジウムが、千葉商科大学で開催されます。 奮ってご参加を!

自然エネルギー×地域経済シンポジウム「自然エネルギーで地域は元気になる」
日時: 2019年2月14日(木) 13:00~17:30(12:30開場)
場所: 千葉商科大学 7号館702教室 (市川キャンパス 千葉県市川市国府台1-3-1)
http://www.cuc.ac.jp/

プログラム 

平成30年度 地球シミュレータ利用報告会

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海洋研究開発機構では、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成30年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時 平成31年3月5日(火)10:00~17:30(開場09:30)
■会場 品川グランドホール (最寄り:品川駅)
■参加方法 参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■口頭発表課題
 ○3次元不均質地球構造での地震・津波波動伝播シミュレーション
 ○太陽地球圏環境予測プロジェクト(PSTEP)
 ○海流前線波動予測に向けた高解像度海流モデリングの応用研究
 ○地球表層における物質循環モデルの開発研究
 ○MSSGによる年間のマイクロスケール風況予測の最適化
 ○中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
 ○気候変動による今後の極端降水および洪水・渇水リスクの変化
 ○高解像度全球非静力学モデルを用いた台風の将来気候予測に関する研究
 ○高レイノルズ数壁乱流における微粒子の加速度統計に関する研究
 ○先端的固体地球シミュレーションコードの開発

※この他、全57課題のポスター発表もございます。プログラムはこちらよりご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■お問い合わせ
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用報告会事務局
TEL:045-778-5753 FAX:045-778-5491 MAIL:ceist_pr@jamstec.go.jp

【開催案内】シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」

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下記のシンポジウムを開催いたします。
詳細につきましては以下のURLをご覧の上、奮って応募くださいますようお願いいたします。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

1.日 時:2019年3月4日(月) 13:00~
2.場 所:工学院大学アーバンテックホール
定員:120名(先着順)
参加費(資料代を含む):   日本地震工学会 正・法人会員 5,000円、学生会員 2,000円、一般学生 3,000円、会員外 7,000円
申し込み方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

【問合せ先】:日本地震工学会事務局
〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館内 電話 03-5730-2831、Fax 03-5730-2830 電子メール office@general.jaee.gr.jp

【2月1日】「センサシステム技術・イメージング技術・非破壊検査装置技術」NEDOインフラモニタリング技術シンポジウム のご案内 <CPD単位取得可>

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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、平成26年度より「インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト」を実施してまいりました。
本プロジェクトでは、的確かつ迅速にインフラの状態を把握できるモニタリング技術(センサシステム技術、イメージング技術、非破壊検査装置技術)の開発に取り組んでまいりました。
最終年度として、5年間の開発成果を広くご紹介するシンポジウムを開催いたします。
会場では開発した成果も展示予定ですので、奮ってご参加ください。

◆日 時:平成31年2月1日(金) 9時30分~17時
◆会 場:機械振興会館 B2ホール(東京都港区芝公園3-5-8) ※展示会場:B3 研修1,2室
◆参加費:無料
◆CPD :土木学会 単位取得可
◇参加申込:参加申込(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html)より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html
◆お問い合わせ(事務局)
  みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
  担当:篠崎、吉田、佐藤   電話:03-5281-5304
  E-mail:infra-symposium@mizuho-ir.co.jp

シンポジウム「わが国における地下水ガバナンスの現状と課題-社会系科学の側面から-」

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2014年7月1日に「水循環基本法」が施行され、2015年7月10日に「水循環基本計画」が閣議決定されました。しかしながら、水循環基本計画が実効性のあるかたちで社会に反映され、また、その中で“地下水”が持続可能なかたちで有効利用および保全されていくためには、まだ多くの実行すべき課題が残されています。
公益社団法人日本地下水学会では、こうした課題を具体化し、社会に認識してもらうための活動を行っていくことが責務であると考え、水循環基本計画に示されている多くの施策項目、特に持続可能な地下水の保全と利用に関わる「地下水ガバナンス」を中心とした調査・研究を社会科学的な観点から行う「地下水ガバナンス等調査・研究グループ」を立ち上げ、検討を行っています。
本シンポジウムは、地下水ガバナンス等調査・研究グループの各担当グループからの中間的な研究成果を報告するとともに、先駆的に取り組まれている地方自治体の経験、NPOおよび企業の立場から見た地下水ガバナンスへの期待についてご講演いただき、地下水ガバナンスをどう社会に適用していくべきかをテーマにパネルディスカッションを行います。
地下水学に関わる研究者・技術者はもちろん、水循環に関わる諸施策の推進に向けて役割を担われる国、地方公共団体、事業者、民間団体等の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

日 時: 2019年1月25日(金)13:00~17:50
場 所: エッサム神田ホール2号館 3階大会議室(2-301)
参加費: [税込金額] 日本地下水学会 正会員・特別会員:5,000円、準会員:3,000円
非会員:5,000円(自治体関係者、学生)、10,000円(一般)
定 員: 160名

>>プログラム,申込方法

申込み・問い合わせ先
 公益社団法人 日本地下水学会 〒104-0045 東京都中央区築地2-15-15 セントラル東銀座1008
  TEL/FAX 03-3549-1135   e-mail:chikasui@nifty.com

第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催(再掲)

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◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会(PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

シンポジウム「農業に役立つ気象情報の利用-栽培支援から災害対策まで-」

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近年の温暖化傾向を反映して、作物の生育が従来とは異なる事例が増加しています。このため、暦日を指標とする慣行的な方法では栽培管理を適切に行うことが困難になり、気象情報をはじめとする様々なデータの農業への活用に関心が高まってきています。また、温暖化の進行にともない、局地的な大雨等による災害が増加する可能性が示されており、農業における気象災害対策も重要になってきています。本シンポジウムでは、農業に役立つ気象情報を紹介するとともに、それらの情報の利用者である自治体や生産現場から、実際の活用事例や気象情報への期待についてお話いただき、さらに大雨や突風、落雷、ひょう等による災害対策に向けた最新の研究成果を紹介いたします。
どなたでもご参加いただけます。奮ってご参加ください。

※詳細は下記Webページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/ihub/report/event/2018/20181214.html

【日時】平成30年12月14日(金曜日) 13時00分~17時00分
【場所】気象庁 講堂
(東京都千代田区大手町1-3-4)
【主催】国立研究開発法人防災科学技術研究所(防災科研)、気象災害軽減コンソーシアム
【共催】国⽴研究開発法⼈農業・⾷品産業技術総合研究機構(農研機構)、気象庁、気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)
【定員】120名(先着順 ※事前登録制、下記参照)
【参加費】無料

※参加をご希望の方は、下記の参加フォームの1.~3.を明記のうえ、2018年12月7日(金曜日)までにメールにてお申し込みください。なお、定員制(お申し込み先着順)です。お早めのお申し込みをお願いいたします。別途、受付登録メールを返信いたします。

送信先メールアドレス:ihub-conso(at)bosai.go.jp ※(at)は、@に置き換えてください。
件名:シンポジウム「農業に役立つ気象情報の利用-栽培支援から災害対策まで-」参加
<参加フォーム>
**************************************************
1.所属
2.参加者氏名
3.気象災害軽減コンソーシアム会員の方は会員番号
**************************************************

第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)参加登録受付中

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第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)の参加登録を受付中です.
https://www.15jees.jp/

参加費が割引となる事前登録の締め切りが10月31日(水)となっています.
シンポジウムでは基調講演のほか,特別セッション(2018年北海道胆振東部地震調査報告)も予定しています.
皆様のご参加をお待ち申し上げております.

日時:2018年12月6日(木)~8日(土)
会場:仙台国際センター(2020年の第17回世界地震工学会議と同じ会場です)
参加費:
一般 10,000 円,学生 5,000 円(10/31まで)
一般 12,000 円,学生 6,000 円(11/1以降,現地登録)
https://www.15jees.jp/registration/
内容:
基調講演,特別セッション(2018年北海道胆振東部地震調査報告),オーガナイズドセッション,論文口頭発表,論文ポスター発表,技術展示,懇親会

シンポジウム SIP次世代海洋資源調査技術について

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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 次世代海洋資源調査技術シンポジウム 最終年度報告会 -調査技術の確立 そして世界展開へ-

本シンポジウムでは、SIPでのこれまでの集大成となる調査技術の成果報告とともに、「次世代海洋資源調査技術のオリジナリティと世界展開」と題したテーマでパネルディスカッションを行います。

【日時】平成30年11月19日(月)13:00~17:15
【場所】イイノホール  (東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階)
【参加方法】事前登録制(入場無料)  (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】https://www.jamstec.go.jp/sip/sympo/2018/

多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

シンポジウム-Safety2.0を導入したトンネル構築システム等について

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Safety2.0 国際安全シンポジウム 2018
<世界は、安全で会社を強くする>
IoTやAIなどの最新テクノロジーを活用した社会(Society 5.0)迎え、世界・日本の優良企業は、安全にどのように取り組んでいるのか?今回の国際シンポジウムは「世界は、安全で会社を強くする」をテーマに、安全に関する最新の情報をお届けします。日本の代表的な製造業及び建設業である、トヨタ自動車、清水建設より、人とモノと環境が協調して安全を創る<Safety2.0>に対する取り組みを発表いただきます。
◆日時 2018年11月20日(火)10:00~17:00
◆会場 機械振興会館 B2ホール 東京都港区芝公園3-5-8
◆受講料 28,000円(税込み)(弁当・飲み物含む)
◆主催:一般社団法人セーフティグローバル推進機構(IGSAP)/株式会社日経BP総合研究所、協力:中央労働災害防止協会(JISHA)、 後援:経済産業省(申請中)、独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所(JNIOSH)、一般社団法人日本電気制御機器工業会(NECA)、一般社団法人日本ロボット工業会(JARA)
◆ プログラム(建設分野のみ抜粋掲載、全体プログラムは下記URL参照)
14:20-15:10 講演Ⅱ
「Safety2.0を導入した『シミズ・スマート・トンネル』で生産性と安全性を両立する」
生産性の向上と一層の安全性確保を目的として、ICT、IoT、人工知能(AI)などの最新技術を活用した次世代型トンネル構築システム「シミズ・スマート・トンネル」の開発に着手。「Safety2.0」のコンセプトを導入した次世代型トンネル構築システム開発の全容に迫る。
http://institute-gsafety.com/symposium-2018/

シンポジウム「安全・安心を創る~レジリエンス研究教育推進コンソーシアムが目指すもの~」開催

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近年多発する災害や社会情勢の不安定化により、従来のリスクマネジメントの考え方では対応できない不測の事態が発生しております。
これに対応したレジリエンス社会の構築に向け、昨年12月、志を共にする企業・研究機関・大学が「レジリエンス研究教育推進コンソーシアム」を発会いたしました。
この度、本コンソーシアムの取り組みを広く社会に発信することを目的として、2018年12月14日に標記のシンポジウムを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

詳細・事前登録フォームはこちら↓
https://r2ec.jp/news/882/

【参加者募集】EST創発セミナー in 京都 【近畿】

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【第38回EST創発セミナー in 京都〔近畿〕】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu57.html

 第9回EST交通環境大賞において、WILLER TRAINS株式会社および北近畿タンゴ鉄道生活交通改善事業計画に関する協議会による「人と環境にやさしい地域鉄道を目指す京都丹後鉄道の取り組み」は国土交通大臣賞を受賞しました。
 地域で抱えていた課題を解決すべく官民連携で長年取り組んだ結果、第3セクターの北近畿タンゴ鉄道が「下」を持ち、「上」の運営会社を公募する全国初の上下分離方式を導入して、WILLER TRAINS(株)を設立し地域鉄道を再生させました。また、観光列車の整備や地域と連携した周遊ルートの開発等により、マイカーで来ていた観光客の足を電車にシフトさせることに成功し、環境にやさしい観光を推進しています。
 官民が各々の役割を果たすと同時に官民一体となって、地域の足、物流、観光など交通や社会が抱える様々な課題の解決を環境の観点に資する形で進めるためには、環境的に持続可能な交通と観光の両立を目指すこと(環境にやさしい「海の京都」を目指すこと)が重要であるため、本セミナーでの講演やパネルディスカッションを通じて検討いたします。

■日 時 平成30年11月22日(木)13:30~16:40(13:00受付開始)
■会 場 みやづ歴史の館2階「文化ホール」
      〒626-0041 京都府宮津市字鶴賀2164       TEL 0772-20-3390
■主 催 京都府、国土交通省近畿運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
■参加費 無料

公開シンポジウム「比較文化の視点から交通安全を考える」

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国際交通安全学会から国際シンポジウム開催のご案内 『比較文化の視点から交通安全を考える』
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このたび、国際交通安全学会は、表記の国際シンポジウムを開催する運びとなりました。
ご多忙な時期とは存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
国際交通安全学会 国際フォーラム実行委員会・事務局

《日 時》 11月2日(金)13時30分開会 16時35分終了予定
《場 所》 国連大学・ウタント国際会議場
      https://site2.convention.co.jp/gifts2018/
《登壇者》
 基調講演  藤森 照信 建築史家/建築家/東京江戸博物館館長/東京大学名誉教授
 司会    佐野 充   IATSS顧問/日本大学大学院教授
 討議    Ali Huzayyin カイロ大学名誉教授
       Nhan Tran 世界保健機構UIPチーム・コーディネーター
・参加費は無料です。
・英語/日本語の同時通訳あります。
《申込み方法》
・下記のURLから、10月19日までに参加登録をお願いします。
      https://reg.convention.co.jp/gifts2018/
<お問合せ>
・参加登録について
「第4回GIFTS」参加登録事務局(日本コンベンションサービス㈱内)
E-mail: giftsreg@convention.co.jp TEL: 03-3508-1249
・シンポジウムの内容について
国際交通安全学会 TEL: 03-3273-7884(担当:柿沼・滝澤) 

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