シンポジウム-Safety2.0を導入したトンネル構築システム等について

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Safety2.0 国際安全シンポジウム 2018
<世界は、安全で会社を強くする>
IoTやAIなどの最新テクノロジーを活用した社会(Society 5.0)迎え、世界・日本の優良企業は、安全にどのように取り組んでいるのか?今回の国際シンポジウムは「世界は、安全で会社を強くする」をテーマに、安全に関する最新の情報をお届けします。日本の代表的な製造業及び建設業である、トヨタ自動車、清水建設より、人とモノと環境が協調して安全を創る<Safety2.0>に対する取り組みを発表いただきます。
◆日時 2018年11月20日(火)10:00~17:00
◆会場 機械振興会館 B2ホール 東京都港区芝公園3-5-8
◆受講料 28,000円(税込み)(弁当・飲み物含む)
◆主催:一般社団法人セーフティグローバル推進機構(IGSAP)/株式会社日経BP総合研究所、協力:中央労働災害防止協会(JISHA)、 後援:経済産業省(申請中)、独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所(JNIOSH)、一般社団法人日本電気制御機器工業会(NECA)、一般社団法人日本ロボット工業会(JARA)
◆ プログラム(建設分野のみ抜粋掲載、全体プログラムは下記URL参照)
14:20-15:10 講演Ⅱ
「Safety2.0を導入した『シミズ・スマート・トンネル』で生産性と安全性を両立する」
生産性の向上と一層の安全性確保を目的として、ICT、IoT、人工知能(AI)などの最新技術を活用した次世代型トンネル構築システム「シミズ・スマート・トンネル」の開発に着手。「Safety2.0」のコンセプトを導入した次世代型トンネル構築システム開発の全容に迫る。
http://institute-gsafety.com/symposium-2018/

シンポジウム「安全・安心を創る~レジリエンス研究教育推進コンソーシアムが目指すもの~」開催

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近年多発する災害や社会情勢の不安定化により、従来のリスクマネジメントの考え方では対応できない不測の事態が発生しております。
これに対応したレジリエンス社会の構築に向け、昨年12月、志を共にする企業・研究機関・大学が「レジリエンス研究教育推進コンソーシアム」を発会いたしました。
この度、本コンソーシアムの取り組みを広く社会に発信することを目的として、2018年12月14日に標記のシンポジウムを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

詳細・事前登録フォームはこちら↓
https://r2ec.jp/news/882/

【参加者募集】EST創発セミナー in 京都 【近畿】

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【第38回EST創発セミナー in 京都〔近畿〕】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu57.html

 第9回EST交通環境大賞において、WILLER TRAINS株式会社および北近畿タンゴ鉄道生活交通改善事業計画に関する協議会による「人と環境にやさしい地域鉄道を目指す京都丹後鉄道の取り組み」は国土交通大臣賞を受賞しました。
 地域で抱えていた課題を解決すべく官民連携で長年取り組んだ結果、第3セクターの北近畿タンゴ鉄道が「下」を持ち、「上」の運営会社を公募する全国初の上下分離方式を導入して、WILLER TRAINS(株)を設立し地域鉄道を再生させました。また、観光列車の整備や地域と連携した周遊ルートの開発等により、マイカーで来ていた観光客の足を電車にシフトさせることに成功し、環境にやさしい観光を推進しています。
 官民が各々の役割を果たすと同時に官民一体となって、地域の足、物流、観光など交通や社会が抱える様々な課題の解決を環境の観点に資する形で進めるためには、環境的に持続可能な交通と観光の両立を目指すこと(環境にやさしい「海の京都」を目指すこと)が重要であるため、本セミナーでの講演やパネルディスカッションを通じて検討いたします。

■日 時 平成30年11月22日(木)13:30~16:40(13:00受付開始)
■会 場 みやづ歴史の館2階「文化ホール」
      〒626-0041 京都府宮津市字鶴賀2164       TEL 0772-20-3390
■主 催 京都府、国土交通省近畿運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
■参加費 無料

公開シンポジウム「比較文化の視点から交通安全を考える」

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国際交通安全学会から国際シンポジウム開催のご案内 『比較文化の視点から交通安全を考える』
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このたび、国際交通安全学会は、表記の国際シンポジウムを開催する運びとなりました。
ご多忙な時期とは存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
国際交通安全学会 国際フォーラム実行委員会・事務局

《日 時》 11月2日(金)13時30分開会 16時35分終了予定
《場 所》 国連大学・ウタント国際会議場
      https://site2.convention.co.jp/gifts2018/
《登壇者》
 基調講演  藤森 照信 建築史家/建築家/東京江戸博物館館長/東京大学名誉教授
 司会    佐野 充   IATSS顧問/日本大学大学院教授
 討議    Ali Huzayyin カイロ大学名誉教授
       Nhan Tran 世界保健機構UIPチーム・コーディネーター
・参加費は無料です。
・英語/日本語の同時通訳あります。
《申込み方法》
・下記のURLから、10月19日までに参加登録をお願いします。
      https://reg.convention.co.jp/gifts2018/
<お問合せ>
・参加登録について
「第4回GIFTS」参加登録事務局(日本コンベンションサービス㈱内)
E-mail: giftsreg@convention.co.jp TEL: 03-3508-1249
・シンポジウムの内容について
国際交通安全学会 TEL: 03-3273-7884(担当:柿沼・滝澤) 

「東京大学・JICA連携留学生プログラム発足記念シンポジウム-アジアの水道の未来と日本の貢献-」のご案内

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◆主催:東京大学大学院工学系研究科、独立行政法人国際協力機構(JICA)
◆開催日時:平成30年11月5日 月曜日 13:30~17:00 (開場13:00)
◆場所:東京大学本郷キャンパス浅野地区 武田先端知ビル5階 武田ホール/東京都文京区
◆参加費: 無料
◆使用言語:日・英同時通訳付
【プログラム】
お申込みは、専用ホームページ(https://goo.gl/forms/QxpK4V8NXBYBsVjZ2)をご覧ください。
問合せ先/事務局 JICA地球環境部 jicage-water2@jica.go.jp

沿岸海洋シンポジウム「沿岸海域の混合過程研究の最前線:縁辺海から河口域まで」のご案内

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沿岸海洋シンポジウム「沿岸海域の混合過程研究の最前線:縁辺海から河口域まで」
主催:日本海洋学会沿岸海洋研究会
コンビーナー:郭 新宇(愛媛大沿岸セ)・長井 健容(海洋大)・ 木田 新一郎(九大応力研)・速水 祐一(佐賀大)
日時:2018年9月25日(火)9:30~17:15
場所:東京海洋大学 品川キャンパス 講義棟22番教室

沿岸海域における混合過程は、海洋物理だけではなくて、海洋生物、海洋化学、海洋地質分野にも関連するものである。近年の観測技術との発達や数値シミュレーションモデルの高度化に伴って実海域における混合過程の実態の解明が進み、それに伴って理論も発展している。科研費新学術領域で「新海洋混合学」が走っている他、沿岸のスモールスケールの混合過程やその生物への影響に関する研究も進みつつある。しかし、近年、まとまった形でこのテーマについてシンポジウムが開催されたことはない。そこで、本シンポジウムでは、沿岸海域の混合過程について研究を実施している最前線の研究者から話題提供いただくと共に、今後の研究の発展について議論したい。

日本海洋学会大会の初日ですが、シンポジウムには無料でどなたでも参加可能です。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催のお知らせ

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◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会 (PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

CNCP・SLIM JAPAN合同シンポジウム開催のお知らせ

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CNCP・SLIM JAPAN共催 「合同シンポジウム ―アセットマネジメントを自治体行政に活かすには―」 開催案内

◎日時:平成30年8月21日(火)12時45分~18時45分(受付開始:12時)
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 多目的スペース

◎プログラム

◎定員 350 名程度
 ※先着順とさせていただきますが、申し込みが多数になった場合は、一団体からの参加人数を限らせていただく場合もございます。
◎参加費 6,000円、学生3,000円
 ※自治体参加者は無料とさせて頂きます。席数は50名程度確保しております。

◎お問合せ/事務局
 株式会社アイ・エス・エス 気付  CNCP・SLIM JAPAN共催 合同シンポジウム担当 角(スミ)・小椋
 〒106-0047 東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル2F
 電話 03-6408-6177
 メールアドレス 2018_godosympo@issinc.co.jp

早稲田まちづくりシンポジウム2018「社会デザインと計画論の未来」開催のお知らせ

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開催日時:2018年7月15日(日) 9:30 開場 10:00 開始 17:30 終了予定
会場  :早稲田大学国際会議場・井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-20-14)
参加費 :一般¥2,000 / 学生無料 / 早稲田都市計画フォーラムフェロー会員 無料

詳細については下記もご覧ください。
http://www.toshiforum.arch.waseda.ac.jp/sympo.html

趣旨
さまざまな場所さまざまな形で実践されている「社会デザイン」。「社会デザイン」を切り口にして、事例を紹介しながら、計画論の未来を考えるシンポジウムです。
~ 社会デザインを計画論へと接続する ~
 早稲田の都市計画は、現場主義を根本にすえながら、一貫して民の視点から進められてきました。早稲田大学社会科学部でも、その系譜のもと、関連社会科学の諸学をも取り込みつつ、「社会デザイン」を旗印に、多層的かつ実践的に計画論へと拡張していくことを目指しています。
 社会デザインは、社会への働きかけを際立たせようと意図した具体的な取り組みをさします。働きかける主体も、手段も、さまざまであり、「まちづくり」とも重なる部分もありますが、社会デザインの取り組み全体はより幅広く、より柔軟なものも含まれます。社会デザインは、さまざまな実践を重ねる一方、学問的にはまだ展開過程にあります。このシンポジウムでは社会デザイン的実践を3つのテーマに分けて紹介しつつ、その意義を問い、整理しながら、社会デザイン学を一歩前進させ、いかにして計画論へと接続しうるのかを考えていきます。
~ 個別から一般へ、微視的から巨視的へ ~
 一つ一つの社会デザイン的実践は、個別の場で個別の主体が展開し、それぞれ特殊な解に見えます。しかし異なる実践間には共通点を見いだすことができます。例えば、背景にある問題意識、デザインを具現化していくための過程、そこで用いられる技術やコミュニケーションのありようなどです。
 本シンポジウムでは、こうした共通点に着目し、個別的実践から一般的解答へと議論を進めていくことを意図しています。つまり微視的かつ個別的実践の積み重ねをどのようにして巨視的かつ長期的な次元へと展開していけるのかを考えていきます。

【技術文献調査員 募集】特許庁登録調査機関 パソナグループ 未経験者応募可

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特許庁登録調査機関 (株)パソナグループは、土木分野での技術文献調査員を募集致します。(説明会も実施します)

【業務内容】
 特許庁に出願された特許を審査する際に、出願された特許の新規性・進歩性を判断するために、同一、または類似技術がないか調査を行う業務です
 調査する方は、特許庁と同等の検索システムを利用して文献調査を行い、検索報告書を作成し、その検索結果を審査官に対面で説明(対話)頂きます
 特許調査に関しては未経験者でも応募は可能です。土木分野の知識経験があれば応募は可能です。

【勤務地】
 東京(東京駅) 大阪(淀屋橋駅) 静岡(三島) 福岡(博多) [三島・博多は新規で2020年4月迄には開設予定]

【説明会】
◆東京・大阪は、随時ご連絡・ご相談対応致しております
◆静岡(三島) 日時:◇6月29日(金)◇7月6日(金)  各日 A:13:30~14:30  B:19:00~20:00
        会場:パソナ・沼津(静岡県沼津市魚町1 サンフロント7F)
◆福岡(博多) 日時:◇6月28日(木)◇7月12日(木) 各日 A:13:30~14:30  B:19:00~20:00
        会場:パソナ・博多キャリアセンター (博多区博多駅3-2-1 日本生命博多駅前ビル13階)

※静岡、福岡の説明会は、会場の関係にて出席者人数により、日程変更等もありますので、必ず事前にご連絡をお願い致します。

【ご連絡・ご相談・ 申込み先】 株式会社パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンク事業 採用担当
 電話:03-6734-1350(東京・三島担当 大角、岩井)  06-7636-6185(大阪・福岡担当:杉江) E-mail : support@pasona-knowledgebank.jp

【URL】詳細については、下記URLをご覧ください。応募等お待ちしております 
 https://pasona-knowledgebank.jp/
 https://career.nikkei.co.jp/company/pasonagroup/jobdetail45132/

海洋地球インフォマティクス2018 -世界のビッグデータと新価値情報を創る技術・環境 -

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海洋研究開発機構地球情報基盤センターでは、海洋地球分野における様々なデータを活用して新しい価値を生み出すための科学技術として「海洋地球インフォマティクス」を推進しています。
第4回目となる今回はデータ利活用を軸に気象、地震、海洋など幅広い分野の講演を行い、新たなアイディアの創発へとつなげます。

■開催日時: 平成30年7月12日(木)13:00~17:30(開場12:30)
■会場: JA共済ビルカンファレンスホール(最寄り:永田町駅) < http://www.jankb.co.jp/conference-access.htm >
■参加方法: 参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
https://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/2018/form/
■主催: 国立研究開発法人海洋研究開発機構
■お問い合わせ: 国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 
TEL:045-778-5861 FAX:045-778-5491 MAIL:ceist_pr@jamstec.go.jp

CNCP・SLIM JAPAN合同シンポジウム開催のお知らせ

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CNCP・SLIM JAPAN共催 「合同シンポジウム ―アセットマネジメントを自治体行政に活かすには―」 開催案内

◎日時:平成30年8月21日(火)12時45分~18時45分(受付開始:12時)
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
◎定員 350 名程度
 ※先着順とさせていただきますが、申し込みが多数になった場合は、一団体からの参加人数を限らせていただく場合もございます。
◎参加費 6,000円、学生3,000円
 ※自治体参加者は無料とさせて頂きます。席数は50名程度確保しております。
◎申込方法・申込期限
1)申し込み方法
 メールまたは FAX にてお送りください。 メールの方は、メール本文に参加希望者の①氏名②ご所属(勤務先・関連団体名)③電話番号④E-mailをご記入ください。
 FAX の方は、チラシの申し込み用紙をご利用ください。
 ・メール:2018_godosympo@issinc.co.jp    
 ・FAX :03-6408-6199 (CNCP・SLIM JAPAN共催合同シンポジウム事務局 角(スミ)・小椋宛)
2)申し込み期間
 平成 30 年 6 月 18日(月)~平成 30 年 7 月 31日(火)
 ※ただし、定員に達した場合はその時点で申し込みを締め切る場合もございます。

2018建設リサイクルシンポジウム 聴講者募集

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2018建設リサイクルシンポジウム 聴講者募集について

2019 建設リサイクル国際シンポジウム開催に向けて、アジア等で建設リサイクルを推進するための課題、日本の役割等について、学識者、建設会社、政策担当者などによるパネルディスカッション。国土交通省のインフラ海外展開の取り組みについても紹介します。

日 時:平成30年7月3日(火)13:00~16:25
場 所:東京国際交流館プラザ平成国際交流会議場(東京都江東区) https://www.jasso.go.jp/ryugaku/kyoten/tiec/access.html
主催:建設副産物リサイクル広報推進会議
後援:国土交通省(予定)、3R活動推進フォーラム リデュース・リユース・リサイクル推進協議会
その他:下記の認定プログラムです。
     ・CPD(土木学会) 3.2単位
     ・CPDS(全国土木施工管理技士会連合会) 3unit

※「シンポジウム」の詳細、聴講申込みにつきましては、建設副産物リサイクル広報推進会議ホームページよりお願いいたします。
  http://www.suishinkaigi.jp/diffuse/presentation.html

「第46回可視化情報シンポジウム」

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本シンポジウムは種々の分野における可視化情報に関する研究交流を活発に行うことにより,可視化情報の利用技術を広範囲に発展させることを目的としています.可視化手法の開発・改良はもちろんのこと,画像処理などの関連する技術や,新しい分野への応用例についてのご案内をいたします.
可視化情報に関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください.なお,今年より可視化情報シンポジウムと可視化全国講演会を統合して本シンポジウムを実施する予定ですので、ご参加をお待ちしております.

日本不動産学会 2018年度春季全国大会シンポジウム「所有者不明土地のゆくえ」

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日本不動産学会 2018年度春季全国大会 「所有者不明土地のゆくえ」
http://www.jares.or.jp/events/2018.06.01_sympo.html

相続の繰り返しなどに伴って、所有者の交代、所有者の増大などがあるにも拘らず、真実の所有者が不明のままであったり、
所有者の所在が明らかでないため、土地の処分や管理が困難となり、活用がなされないまま土地利用が停滞する事例が社会問題となりつつある。
 このような問題の発生原因としては、民法の共有制度など土地所有権制度、相続制度、登記制度、相続税制、固定資産税制など、
多岐にわたる制度が関わっている。また、所有者が不明な土地であっても、公共事業などでは土地収用法による不明裁決により活用が可能であるものの、
一般的な民間の土地利用に関しては、事実上土地の処分行為が困難となるため、土地の有効利用が進みにくくなっている。
 これらの問題については、日本不動産学会誌122号において、特集「所有者不明土地問題」として、公法、私法、経済学、都市計画等の専門家、公的機関担当者、関連専門資格者等から、寄稿いただき、包括的で体系的な現状分析と、今後の立法的な課題等についても掘り下げた考察を行ったところである。
 本シンポジウムでは、所有者が不明であることに関連する社会的経済的な問題点を把握するとともに、所有者不明土地が発生する原因を考察する。
併せて、所有者不明土地を発生しにくくさせるための政策的対応、所有者不明土地を有効利用していくための政策のあり方について議論することとしたい。

開催日時 2018年6月1日(金) 13:00~16:15 *表彰式も併せて執り行います。
開催場所 すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階)
公開形式 一般公開・無料
定  員 200名(先着順)

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