第2回フラッターとその応用に関する国際シンポジウム 開催のご案内

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

第2回フラッターとその応用に関する国際シンポジウム
Second International Symposium on Flutter and its Application (ISFA2020)

本シンポジウムは,流体と構造振動の相互作用によるフラッター現象に焦点を当て,航空宇宙工学,機械工学,建築工学,土木工学,海洋工学,生物工学等,多分野にわたる共通な問題を通じて,その基礎から流体エネルギー利用等の応用に及ぶテーマに関し,研究者に議論の場を提供することを目的としております.
皆様多数のご参加をお待ちしております.

開催期日: 2020年5月12日(火) ~ 14日(木) (予定)
開催場所: フランス・パリ
Website: https://www.ladhyx.polytechnique.fr/isfa2020/

前回開催の前刷り集はJAXA-SPとして以下で公開されておりますので,ご参照ください.
https://repository.exst.jaxa.jp/dspace/handle/a-is/610006

【開催ご案内】第12回 EST普及推進フォーラム ~パリ協定に向けた持続可能な交通システム(仮)~

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

以下のフォーラムが開催されます。ご多忙のことと存じますが、よろしければ是非ご参加ください。
また、フォーラムにて【パンフレット・ポスター掲示】をご希望される団体も募集しております。

【第12回EST普及推進フォーラム ~パリ協定に向けた持続可能な交通システム(仮)~】
日時:2019年5月13日(月)13:30~17:00(13:00受付開始)
会場:ルポール麹町2階「ロイヤルクリスタル」http://www.leport.jp/map/access.html
プログラム >> 続きを読む
http://www.estfukyu.jp/forum12.html
※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

【パンフレット・ポスター掲示】
当日ロビーにて、ESTや交通環境対策に取り組む団体のパンフレット・ポスター掲示を実施します【5/9(木)受取り締切り】。
参加者を募集しておりますので、ご興味ございましたら以下までご連絡ください。
中央復建コンサルタンツ(株)(担当:稲田・南部) TEL:03-3511-2030  E-mail:inada_k@cfk.co.jp

【第10回 EST交通環境大賞 結果】
http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2018_02.html

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井、中道) TEL:03-3221-7636 FAX:03-3221-6674

シンポジウム「街づくり視点での公的不動産の有効活用」開催のご案内

ユーザー 匿名投稿者 の写真

シンポジウム「街づくり視点での公的不動産の有効活用」

地方公共団体が保有する公的不動産の有効活用については、その必要性が唱えられて久しく、いくつかの成功事例も出て来ている。
当初、有効活用は、企業不動産のそれとパラレルに、財務戦略の一環として、その重要性が語られることが多かった。
最近では、官民が協調した街づくりの観点からも、その重要性が指摘されている。これに呼応して、国の制度改善も連続して行われ、さらに現場の地方公共団体でも新しい動きも起きている。他方で、こうした取り組みが、一部の先進的な地方公共団体に限られていて、さらなる普及・定着を図るための課題も浮かび上がっている。
このような状況を踏まえ、本企画では、主として、街づくりの観点から、公的不動産の有効活用の現状と今後の課題を取り上げる。

開催日時:2019年6月3日(月) 13:00~16:15 *表彰式も併せて執り行います。
開催場所:すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階)
公開形式:一般公開・無料
定  員:200名(先着順)

<プログラム> [詳細]
<参加申込方法>
下記①~⑤をご記入の上、原則メールにてお申し込み下さい。ご参加いただける方には、メールにて参加票をお送りいたします。
参加票は開催日当日にお持ちの上、受付にご提出いただきますようお願いいたします。
①シンポジウム名(「6月3日シンポジウム」と記載してください) / ②氏名 / ③区分 (日本不動産学会会員、後援団体関係者(団体名)、一般のいずれか) / ④勤務先・所属 / ⑤メールアドレス(記載された先に参加票をお送りします)

(申込・お問合せ先) 公益社団法人日本不動産学会 事務局
TEL:03-5211-1037 FAX:03-5211-1425 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp

第35回ファジィシステムシンポジウム(FSS2019)開催のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木学会会員のみなさまへ
このたび,大阪大学にて第35回ファジィシステムシンポジウムを開催することとなりました.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やミニ四駆AI大会等,イベントも多数予定しております.
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます.

主催:日本知能情報ファジィ学会
会期:2019年8月29日(木)- 31日(土)
会場:大阪大学(大阪府豊中市)
HP:http://fss.j-soft.org/2019/

日本初開催!2019建設リサイクル国際シンポジウム開催案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー takanonoboru の写真

建設副産物リサイクル広報推進会議では、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催により東京・日本が世界から注目される機会をとらえ、日本の先進的な建設リサイクル政策・技術を世界へ発信することを目的に「2019建設リサイクル国際シンポジウム」を開催いたします。 このシンポジウムは、CECAR8(アジア土木技術国際会議、2019/4/16~4/19)に合わせて開催することで、特にアジア地域で建設リサイクルを推進するための課題、日本の役割等についてCECAR8参加者とディスカッションする予定です。皆様の多数の参加をお待ちします。
【日時】2019年4月15日(月)13時から17時
【会場】東京国際交流館プラザ平成国際会議場(ゆりかもめ線船の科学館駅徒歩3分) 
【主催】建設副産物リサイクル広報推進会議
【後援】国土交通省(予定)
【定員、参加料等】400名、参加料無料,CPD,CPDS申請予定
【プログラム(日英同時通訳付)】
>詳細
【聴講申込】 http://www.suishinkaigi.jp//diffuse/presentation_2019symposiumm.html
【事務局】(一財)先端建設技術センター 企画部 kensetu-fukusan@actec.or.jp

シンポジウム「地域から外濠の再生を考える」(2019.3.25)

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木学会が位置する外濠公園は,国の史跡「江戸城外堀跡」であることを皆様はご存じでしょうか.
都心の貴重な水空間である外濠を将来に向けて再生する活動を,法政大学・東京理科大学等が地元の皆さんや若者と共にすすめてきました.
このたびそれらの活動成果を社会にアピールするシンポジウム「地域から外濠の再生を考える」を開催いたします.
土木学会の後援もいただいておりますので,ぜひご参加下さい.

日時および会場:2019年3月25日(月)13:00-17:00(12:30開場) 法政大学外濠校舎7階 薩埵(さった)ホール

プログラム等詳細

入場無料,事前の申込みが必要です.  法政大学江戸東京研究センターウェブサイトより登録をお願いします.

問い合わせ先
 法政大学エコ地域デザイン研究センター・江戸東京研究センター事務室
 E-mail:ecohistory-jimu@ml.hosei.ac.jp
 TEL:03-5228-1267(法政大学 新見附校舎1階) 

文部科学省主催「オープンイノベーション機構の整備事業第1回シンポジウム」

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

 今日、我が国ではオープンイノベーションへの期待が大いに高まっています。このため、文部科学省では、産学による「組織対組織」の大型の共同研究を推進するマネジメント体制の整備支援を行っています。(今年度関係事業において、8 大学を採択)
 第1回目となる本シンポジウムでは、産学の各界から有識者を招き、採択大学の好事例を紹介するとともに、社会的課題の解決に向け、今後、オープンイノベーションの推進を検討している大学も含め、本格的な産学連携を進める上でどのような体制作りが必要かについて議論します。

日 時 2019年3月8日(金)14:00~16:30
場 所 文部科学省東館3階講堂

みなさまのご参加をお待ちしております。お申し込みは下記のURLからできます。
http://www.jst.go.jp/opera/oi-kikou/symposium/

JAMSTEC 海底資源研究開発課題 成果報告会「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

海洋研究開発機構(JAMSTEC)海底資源研究開発センターでは、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心として、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】平成31年3月7日(木)13:30~17:05
【場所】海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料) (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】http://www.jamstec.go.jp/shigen/j/event/20190307/

■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構

■お問い合わせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター 企画調整グループ
TEL:046-867-9359 MAIL:sip-pc@jamstec.go.jp

自然エネルギー×地域経済シンポジウム 「自然エネルギーで地域は元気になる」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

再生可能エネルギー100%社会づくりを目指し、以下の公開シンポジウムが、千葉商科大学で開催されます。 奮ってご参加を!

自然エネルギー×地域経済シンポジウム「自然エネルギーで地域は元気になる」
日時: 2019年2月14日(木) 13:00~17:30(12:30開場)
場所: 千葉商科大学 7号館702教室 (市川キャンパス 千葉県市川市国府台1-3-1)
http://www.cuc.ac.jp/

プログラム 

平成30年度 地球シミュレータ利用報告会

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

海洋研究開発機構では、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成30年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時 平成31年3月5日(火)10:00~17:30(開場09:30)
■会場 品川グランドホール (最寄り:品川駅)
■参加方法 参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■口頭発表課題
 ○3次元不均質地球構造での地震・津波波動伝播シミュレーション
 ○太陽地球圏環境予測プロジェクト(PSTEP)
 ○海流前線波動予測に向けた高解像度海流モデリングの応用研究
 ○地球表層における物質循環モデルの開発研究
 ○MSSGによる年間のマイクロスケール風況予測の最適化
 ○中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
 ○気候変動による今後の極端降水および洪水・渇水リスクの変化
 ○高解像度全球非静力学モデルを用いた台風の将来気候予測に関する研究
 ○高レイノルズ数壁乱流における微粒子の加速度統計に関する研究
 ○先端的固体地球シミュレーションコードの開発

※この他、全57課題のポスター発表もございます。プログラムはこちらよりご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■お問い合わせ
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用報告会事務局
TEL:045-778-5753 FAX:045-778-5491 MAIL:ceist_pr@jamstec.go.jp

【開催案内】シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー ynakao の写真

下記のシンポジウムを開催いたします。
詳細につきましては以下のURLをご覧の上、奮って応募くださいますようお願いいたします。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

1.日 時:2019年3月4日(月) 13:00~
2.場 所:工学院大学アーバンテックホール
定員:120名(先着順)
参加費(資料代を含む):   日本地震工学会 正・法人会員 5,000円、学生会員 2,000円、一般学生 3,000円、会員外 7,000円
申し込み方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

【問合せ先】:日本地震工学会事務局
〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館内 電話 03-5730-2831、Fax 03-5730-2830 電子メール office@general.jaee.gr.jp

【2月1日】「センサシステム技術・イメージング技術・非破壊検査装置技術」NEDOインフラモニタリング技術シンポジウム のご案内 <CPD単位取得可>

ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、平成26年度より「インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト」を実施してまいりました。
本プロジェクトでは、的確かつ迅速にインフラの状態を把握できるモニタリング技術(センサシステム技術、イメージング技術、非破壊検査装置技術)の開発に取り組んでまいりました。
最終年度として、5年間の開発成果を広くご紹介するシンポジウムを開催いたします。
会場では開発した成果も展示予定ですので、奮ってご参加ください。

◆日 時:平成31年2月1日(金) 9時30分~17時
◆会 場:機械振興会館 B2ホール(東京都港区芝公園3-5-8) ※展示会場:B3 研修1,2室
◆参加費:無料
◆CPD :土木学会 単位取得可
◇参加申込:参加申込(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html)より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html
◆お問い合わせ(事務局)
  みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
  担当:篠崎、吉田、佐藤   電話:03-5281-5304
  E-mail:infra-symposium@mizuho-ir.co.jp

シンポジウム「わが国における地下水ガバナンスの現状と課題-社会系科学の側面から-」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

2014年7月1日に「水循環基本法」が施行され、2015年7月10日に「水循環基本計画」が閣議決定されました。しかしながら、水循環基本計画が実効性のあるかたちで社会に反映され、また、その中で“地下水”が持続可能なかたちで有効利用および保全されていくためには、まだ多くの実行すべき課題が残されています。
公益社団法人日本地下水学会では、こうした課題を具体化し、社会に認識してもらうための活動を行っていくことが責務であると考え、水循環基本計画に示されている多くの施策項目、特に持続可能な地下水の保全と利用に関わる「地下水ガバナンス」を中心とした調査・研究を社会科学的な観点から行う「地下水ガバナンス等調査・研究グループ」を立ち上げ、検討を行っています。
本シンポジウムは、地下水ガバナンス等調査・研究グループの各担当グループからの中間的な研究成果を報告するとともに、先駆的に取り組まれている地方自治体の経験、NPOおよび企業の立場から見た地下水ガバナンスへの期待についてご講演いただき、地下水ガバナンスをどう社会に適用していくべきかをテーマにパネルディスカッションを行います。
地下水学に関わる研究者・技術者はもちろん、水循環に関わる諸施策の推進に向けて役割を担われる国、地方公共団体、事業者、民間団体等の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

日 時: 2019年1月25日(金)13:00~17:50
場 所: エッサム神田ホール2号館 3階大会議室(2-301)
参加費: [税込金額] 日本地下水学会 正会員・特別会員:5,000円、準会員:3,000円
非会員:5,000円(自治体関係者、学生)、10,000円(一般)
定 員: 160名

>>プログラム,申込方法

申込み・問い合わせ先
 公益社団法人 日本地下水学会 〒104-0045 東京都中央区築地2-15-15 セントラル東銀座1008
  TEL/FAX 03-3549-1135   e-mail:chikasui@nifty.com

第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催(再掲)

ユーザー 匿名投稿者 の写真

◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会(PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

シンポジウム「農業に役立つ気象情報の利用-栽培支援から災害対策まで-」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

近年の温暖化傾向を反映して、作物の生育が従来とは異なる事例が増加しています。このため、暦日を指標とする慣行的な方法では栽培管理を適切に行うことが困難になり、気象情報をはじめとする様々なデータの農業への活用に関心が高まってきています。また、温暖化の進行にともない、局地的な大雨等による災害が増加する可能性が示されており、農業における気象災害対策も重要になってきています。本シンポジウムでは、農業に役立つ気象情報を紹介するとともに、それらの情報の利用者である自治体や生産現場から、実際の活用事例や気象情報への期待についてお話いただき、さらに大雨や突風、落雷、ひょう等による災害対策に向けた最新の研究成果を紹介いたします。
どなたでもご参加いただけます。奮ってご参加ください。

※詳細は下記Webページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/ihub/report/event/2018/20181214.html

【日時】平成30年12月14日(金曜日) 13時00分~17時00分
【場所】気象庁 講堂
(東京都千代田区大手町1-3-4)
【主催】国立研究開発法人防災科学技術研究所(防災科研)、気象災害軽減コンソーシアム
【共催】国⽴研究開発法⼈農業・⾷品産業技術総合研究機構(農研機構)、気象庁、気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)
【定員】120名(先着順 ※事前登録制、下記参照)
【参加費】無料

※参加をご希望の方は、下記の参加フォームの1.~3.を明記のうえ、2018年12月7日(金曜日)までにメールにてお申し込みください。なお、定員制(お申し込み先着順)です。お早めのお申し込みをお願いいたします。別途、受付登録メールを返信いたします。

送信先メールアドレス:ihub-conso(at)bosai.go.jp ※(at)は、@に置き換えてください。
件名:シンポジウム「農業に役立つ気象情報の利用-栽培支援から災害対策まで-」参加
<参加フォーム>
**************************************************
1.所属
2.参加者氏名
3.気象災害軽減コンソーシアム会員の方は会員番号
**************************************************

ページ

RSS - シンポジウム を購読