【技術文献調査員 募集】特許庁登録調査機関 パソナグループ 未経験者応募可

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【業務内容】
特許庁に出願された特許を審査する際に、出願された特許の新規性・進歩性を判断するために、同一、または類似技術がないか調査を行う業務です。調査する方は、特許庁と同等の検索システムを利用して文献調査を行い、検索報告書を作成し、その検索結果を審査官に対面で説明(対話)頂きます。特許調査に関しては未経験者でも応募は可能です。土木分野の研究開発のご経験があれば応募は可能です。
※応募前に、業務内容等を確認されたい場合について、その旨を下記連絡先にお願い致します。 お会いして、ご説明させて頂きます。静岡、博多も説明可能です。

【勤務地】  東京(東京駅) 大阪(淀屋橋駅) 静岡(三島駅) 福岡(博多駅) 
【募集期間】 2018年11月20日(火)迄
【応募方法】 下記メールアドレスに、履歴書、職務経歴書をお送りください。
【ご連絡・ご相談・ 申込み先】  株式会社パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンク事業 採用担当
 電話:03-6734-1350(東京・三島担当 大角、岩井)  06-7636-6185(大阪・福岡担当:杉江) E-mail : support@pasona-knowledgebank.jp
【URL】詳細については、下記URLをご覧ください。応募等お待ちしております 
 https://pasona-knowledgebank.jp/
 https://career.nikkei.co.jp/company/pasonagroup/jobdetail45132/

平成30年度中部地区応用力学フォーラム 「第1回計算力学セミナー」開催のご案内

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この度,ドイツ・ドレスデン工科大学構造解析研究所 Kaliske 教授とFleischhauer 博士をお招きし、講演をして頂くこととなりました.両氏は,土木・機械分野で用いられる様々な材料の力学モデルを数多く提案され,それによる数値シミュレーションをとおして,構造の安全性および信頼性を評価する手法の研究を行われています. Kaliske教授に至っては,今年の7月に米国ニューヨークで開催されました「第13回計算力学に関する世界会議(WCCM-XⅢ)」で,semi-plenary speakerとして講演され,またドイツの計算力学会 The German Association for Computational Mechanics (GACM)の会長を兼務されるなど,国内外で活躍されておられます.またとない機会ですので,皆様奮ってご参加ください.

◎ 主 催:土木学会応用力学委員会
◎ 日 時:平成30年12月14日(金) 14:45-16:15
◎ 会 場:名古屋大学東山キャンパス IB電子情報館 IB011
◎ 参加費:無料・ 定 員:50名
◎ プログラム:
  14:45-16:15
講演題目: Modelling of Nonlinear Concrete Behaviour – Mircoplane Model and Phase-field Approach
講演者:Prof. Dr.-Ing. habil. Michael Kaliske
所属:Institute for Structural Analysis, Technische Universität Dresden
  
講演題目: Hygro- and Thermo-Mechanics of Wood at Large Deformations: Application to Densification and Forming of Wooden Structures
講演者: Dr.-Ing. Robert Fleischhauer
所属: Institute for Structural Analysis, Technische Universität Dresden
 

◎申し込み方法:人数把握のため下記まで連絡いただけると幸いです.
  名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻
准教授 山本 佳士 E-mail: y.yamamoto@civil.nagoya-u.ac.jp

流れの数値シミュレーションから、論理学の入門まで~研究者、技術者のための「もう一度、数学」(講座ご案内)

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◆ 開催日時:平成30年11月28日(水)~30日(金) 全日程3日間 *1日ごとの選択受講も承ります。
◆ カリキュラム編成:東北大学 材料科学高等研究所 教授・博士(工学) 水藤 寛氏
◆ 主催:地方独立行政法人 神奈川県立産業技術総合研究所
◆ 会場:かながわサイエンスパーク(KSP)内 会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)
JR南武線「武蔵溝ノ口」駅・東急田園都市線「溝の口」駅下車
◆ 募集人員: 12名  先着順にて承ります
◆受講料:57,000円(全日程3日間の場合) 各種割引があります。
https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed30_seminar_13/

【日本鉄鋼連盟】2019年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2018年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金)

2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
 鉄鋼連盟の指定する6課題への助成  助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長3年間の継続給付可能

② 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
 土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成  助成金額(1件当り年間)50万円~最大200万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長2年間の継続給付可能

・助成金額は6,500万円程度として実施することを予定(審査状況により総額は変動することがあります)。

3.研究分野指定助成における指定課題
①土木分野:鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化に関する研究
②土木分野:鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
③建築分野:大地震・大津波等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上に関する研究
④建築分野:鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
⑤環境分野:worldsteel方法論に基づく土木構造物・建築物の環境評価に関する研究
⑥海外分野:日本の鋼構造技術の海外への適用及び海外技術の日本への移入

4.応募要領 鉄鋼連盟のホームページに掲載
http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2019kokozo.html
本件に関する問合先: 一般社団法人日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ 公募担当
TEL 03-3669-4815(直通) FAX 03-3667-0245

ベビーカーの登板可能勾配

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利用対象者:ベビーカー
ベビーカーでの斜路付階段(勾配25%)は登板可能でしょうか。
明記されている基準等がございましたらお教え頂きたいです。
車椅子等の記述はよく見かけるのですがベビーカーについて詳しく記述されている参考書等があれば教えてください。
お願いいたします。

『計算力学の基礎』講座のご案内

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KISTEC教育講座『計算力学の基礎』 ~ 有限要素解析の論理的把握がもたらす製品信頼性向上

 CAEソフトウェアを効果的に働かせる鍵は、有限要素法(FEM)にあります。本講座は、現象の基礎方程式(支配方程式)からはじまり、さまざまな物理現象を統一的に解析するツールとなる有限要素法の基礎を徹底して学ぶカリキュラムとなっています。
 ポテンシャル流れの解析、弾性解析、熱伝導解析、波動解析など、定常・非定常の有限要素解析の理解を深めることで、複雑な現象を「計算」で捉えるCAEの本質が見えてくると、自身の解析結果をロジカルに説明できるようになり、それが顧客や製造現場の信頼獲得にもつながってきます。
 さらに最終日のパソコン実習では、座学で習得した知識を業務に反映させるためのコツをつかんでもらいます。
 実務において有限要素法を使いこなし、シミュレーション技術を向上させたいCAE技術者の皆さんには必須の学習内容となっておりますので、奮ってのご参加をお待ちしております。

○日 程  2018年8月30日(木)、31日(金)、9月4日(火)、5日(水)
○会 場  かながわサイエンスパーク内会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)他
○対象者  CAE技術者(解析に携わる初心者の方から各分野での経験が
3~5年の研究者・技術者で,計算力学の基礎原理からコンピュータプログ
ラミングまでを学びたい方。工学部卒、高専卒程度の知識のある方)

○参加費  79,000円
○定 員  15名 事前申込(先着順)※定員になり次第、締め切ります
○申込み  詳細情報は以下よりご覧ください。チラシをタ゛ウンロート゛できます。 ⇒ https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed30_seminar_06/
○問合せ 神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)   人材育成部 教育研修課 教育研修グループ
TEL: 044-819-2033 FAX: 044-819-2097 E-mail: ed@newkast.or.jp

傾斜型床止工の揚圧力について

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傾斜型床止工の設計における揚圧力について、傾斜部に考慮する揚圧力の向きを傾斜に対して直方向と考えなければならないのでしょうか。
傾斜部に対して直方向とした場合に鉛直成分に換算すると、水平成分が伴います。
揚圧力において、この水平成分は考慮するものでしょうか?

平成30年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について

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 風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた特定利用課題を募集いたします。風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。詳細につきましては下記をご覧ください。

○平成30年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/

H29道路橋示方挙の支持力公式について

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H29年版の道路橋示方書で、直接基礎の支持力公式が部分係数法を適用したものに改定されました。

今までは擁壁の支持力確認についても、道路土工に支持力公式が記載されていなかったので、道路橋示方書を適用していましたが、部分係数法を適用されている改訂後の支持力公式は部分係数法を、部分係数法が適用されていない擁壁工指針に準じて設計する擁壁に適用してよいのでしょうか。

図書の出版先

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いつもお世話になります。

早速ですが、下記の2点につきまして教えてください

1.図書の発行元(購入先)
 ○ボックスカルバ-ト工の手引き 農林水産省構造改善局、土地改良事業標準設計図集
 ○よりよく設計のポイント

2.農林水産省におけるカルバ-ト底板部のハンチありなしの考え方。
(水路工によるとつける事となっております)

以上、よろしくお願いします。

「第15回ジオテク講演会」 地盤に係るトラブルおよび対策事例

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主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
CPD:全国土木施工管理技士会連合会・CPDS

講演会のテーマは「地盤に係るトラブルおよび対策事例」です。
埋立地、都市部、海外での地盤に係るトラブル対策や、地盤解析の課題への対応等、様々な事例についてお話し頂きます。

◎日時:平成30年5月9日(水) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10F メモリアルホール( 大阪市北区中之島4-3-53 )
◎プログラム:
講演「埋立地で発生した地盤トラブルと対策」   株式会社フォレストエンジニアリング   林  健二
講演「インドネシア国 新第三紀泥岩地帯における掘削法面変状に対する調査・対策」   関西電力株式会社 土木建築エンジニアリングセンター  寺川 勝大
講演「根切り山留め工事における都市型地盤災害~いくつかの事例から学ぶこと~」   九州大学大学院 工学研究院  安福 規之
講演「地盤数値解析に係る課題の克服~社会基盤のデジタル・モックアップ化による街丸ごとシミュレーション~」   神戸大学 都市安全研究センター  飯塚 敦

◎参加費: 3,000円(消費税込)(資料代を含む)
◎参加申込:参加申込書(下記HP参照)でお申込みください。
       災害科学研究所HP:    http://csi.or.jp/
お問合せ先 (一財)災害科学研究所 TEL: 06-6202-5602  FAX: 06-6202-5603   E-mail: saiken@csi.or.jp

鋼管材料について

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鋼管の材料表を見ていて疑問があります、下記記載の片Rとか、片PE57°、404L、片R45°乙字管これはどのような製品なのでしょうか

1.片R片PE57°曲管、300A×404L×1500L
2.片F片R45°乙字管、300A×404L×4900L×500L

また鋼管を加工するときの決まりごと等あるのでしょうか

よろしくお願いします。

第2回「風と流れのプラットフォーム・シンポジウム」開催のお知らせ

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 「風と流れのプラットフォーム」は国内有数の風洞試験設備とスーパーコンピュータをセットで供用し、分野を問わず、風と流れに関する様々なユーザニーズに対応した高度利用支援を行い、流体科学に立脚する科学技術イノベーションを強力に促進することを目指しています。 
 本シンポジウムでは「風洞実験と流体シミュレーションの連携」をテーマとして、風力発電を対象とした成果発表、実験とシミュレーションの融合に関する先端的な取組みをご紹介いたします。また、様々な場面で活用が進んでいるドローンの活用と将来についての討論を通して、流体科学に基づいた研究開発の方向性等を議論します。その他、風洞・スーパーコンピュータ施設利用個別相談会も実施しますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日 時: 2018年1月22日(月) 10:30~17:30
場 所: 富士ソフトアキバプラザ 5F アキバホール
     〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3

参加申込・詳細は下記をご参照ください
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/event/

お問合せ先:国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球情報基盤センター
       風と流れのプラットフォーム事務局
      TEL:045-778-5456 E-mail: nagare-apply■jamstec.go.jp (送信時には■を@に置き換えてください)

農業ハ゜イフ゜ライン基礎材

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周辺が水田地帯の農道下に塩ビΦ200の埋設を計画します。
地下水位の影響が想定されるので、施工中は排水ピット、ポンプ等の対策により締め固めができるよう計画します。
基礎材はシラスとなっているのですが、基準書等を参考に完成後地下水位の影響を考慮し洗い砂に変更を提案しようとおもうのですが?

皆様の意見をお聞かせください。

正直、完成後地下水が基礎材に与える影響がどのようなものなのか想定できません。

盛土のり面標準勾配

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道路土工-盛土工指針P.106の解表4-3-2の標準のり面勾配の目安についてですが、表中は、砂質土において、盛土高が5m以下は、1:1.5~1:1.8  盛土高5~10mは、1:1.8~1:2.0 とあります。
例えば盛土高が8mある場合は、路面から5mまでは、(1:1.5~1:1.8)勾配を採用し、路面より5~8mの区間では、(1:1.8~1:2.0)勾配の採用なるのでしょうか?。それとも、最大高さに合わせて、統一勾配とし、(1:1.8~1:2.0)を採用すべきでしょうか?。
ご教授のほど、お願いいたします。

その他、国土交通省近畿地方整備局では、最大に合わせて、統一勾配としている図がありました。

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