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期間:2019年7月13日(土)9:00~18:00

(2019.6.17)

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京都大学エネルギー科学系 大学院エネルギー科学研究科 エネルギー社会・環境科学専攻 教授公募

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京都大学大学院エネルギー科学研究科 エネルギー社会・環境科学専攻では教授を公募することになりました。
適任者の応募又は推薦をよろしくお願いいたします。

1.所  属: 京都大学エネルギー科学系(大学院エネルギー科学研究科)
2.募集人員: 教授1名
3.勤務場所: 京都市左京区吉田本町
4.雇用期間: 任期なし。2020年1月1日以降できるだけ早い時期に着任予定
5.試用期間: あり(6ヶ月)
6.公募分野: エネルギー社会・環境科学専攻 エネルギー環境学分野
7.応募条件:    ...続きを読む

詳細は下記の京都大学大学院エネルギー科学研究科ホームページの募集要項をご覧ください。
http://www.energy.kyoto-u.ac.jp/jp/wp-content/uploads/2019/06/syakankoub...

外国人研究者 学術講演会

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DATE  Friday, June28th2019 10amto 12 noon
VENUE  ENEOS Hall 東京大学駒場Ⅱキャンパス先端科学技術研究センター3号館南棟1階
Access  http://ds.adm.u-tokyo.ac.jp/material/pdf/20120608144253.pdf

TOPICS
 DISASTER RISK REDUCTION, RESPONSE AND RECONSTRUCTION
 INNOVATION IN EARTHQUAKE ENGINEERING WORLDWIDE BASED ON CASE STUDIES

SPECIAL GUEST SPEAKER
H. Kit Miyamoto, Ph.D.,S.E. Global CEO
Miyamoto International, Inc. President
Miyamoto Relief Commissioner
California Seismic Safety Commission

Dr. Miyamoto holds graduate degrees from the Tokyo Institute of Technology and California State University, where he has been recognized as a Distinguished Alumni.
He has been featured by CNN, NBC, ABC, CBS, PBS, the Discovery Channel, the Los Angeles Times, the New York Times and Rolling Stone magazine. He is also a TED speaker.

Why we need to earthquake-proof old buildings | Dr. Kit Miyamoto | TEDxCSUS
https://www.youtube.com/watch?v=gr2p1Md158o

入場無料 どなたでも参加できます。
FOR REGISTRATION  OKAWA@IIS.U-TOKYO.AC.JP

※本講義は英語で行われます。

7/21(日)「早稲田まちづくりシンポジウム2019」開催のお知らせ

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早稲田まちづくりシンポジウム2019 「アーバニズムの現在と未来 - 大きな都市ビジョンと小さなボトムアップのアクションをつなぐ技術と思想」

アーバンデザインの手法として住民参加型の「まちづくり」が日本各地で行われるようになり、多くの経験が蓄積されている。その内容は多様で、ボトムアップによる合意形成の方法も市民参加本家アメリカをしのぐほど洗練されてきた。一方、これらのアドホックな「まちづくり」の運動を束ね、これらを大きな都市ビジョンと接続することで、都市に変化をもたらす可能性は十分に議論がされてきただろうか? もし、雲の様に広がる様々なアクションの統合体による都市ビジョンを描くことができるのであれば、旧来のアーバンデザインが描いてきた時計仕掛けのような都市のビジョンに変化をもたらすことができるのだろうか?
本シンポジウムでは、小さなアクションと大きな都市のビジョンを接続するための思想・アーバニズムとこれを支えるアーバンデザインの技術について、「ランドスケープ」「インクルージョン」「情報」3つの視点から議論を行い、今後のアーバンデザインが果たす役割を考えていきたい。

開催日時:2019年7月21日(日) 9:30 開場 10:00 開始 18:00 終了予定
会場  :早稲田大学国際会議場(東京都新宿区西早稲田1-20-14)
参加費 :一般 ¥2,000 / 学生 無料 / 早稲田都市計画フォーラムフェロー 無料

詳細については下記をご覧ください。
https://toshiforum.com/latest-symposium
【お問い合わせ先】
早稲田まちづくりシンポジウム2019実行委員会
Mail waseda.toshiforum@gmail.com TEL 03-5286-3289(担当:森田)

幅員の定義

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表題のとおり幅員についての考え方を教えてください。
「車道」の幅員とは例えば2車線の道路であるならば、
①センターラインの中心から、外側線の中心まで(区画線を半分ずつ含む)
②センターラインの内側から、外側線の内側まで(区画線は一切含まない)
①、②のどちらになるのでしょうか?
加えて、このときの「路肩」の幅員を考える際は①や②と同様の区画線の考えでよいのでしょうか?
また、その場合はエプロン幅は路肩に含みますか?
道路構造令等では区画線との境が明確化していなかったような印象です。
明確ではない場合、道路法と道路交通法で解釈が異なるなどの意見もいただけると幸いです。

グリーンパネル工法のコスト縮減・経済性効果

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建築技術研究委員会が出された『第11回 最近の工法と工法選定のポイント』を拝見したのですが、その中にある「表-5.2.2 調査表」についてご質問したく投稿致しました。

グリーンパネル工法の施工単価は他の工法と比べ高くはない(むしろ安い)ものの、コスト縮減および経済性の欄に「〇」が入っていないのはなぜなのでしょうか。

お分かりになる方いらっしゃればご教示いただけると助かります。
宜しくお願い致します。

配水池更新時の基礎について

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既設の鉄筋コンクリート製配水池の底版部を残した状態でその上にステンレスパネルタンク配水池の新設を検討しています。
底版上面がGL-1.0m程度となっているため、50cm程度砕石等で埋戻しをしてから基礎を打設する計画でいます。
現在、以下の点について気になっています。
1、コンクリート面に対して50cm程度の埋戻しを行う場合、埋め戻し土は十分に締め固めることはできるのでしょうか。
2、基礎の検討を行う場合、既設配水池底版下面を基準として置き換え基礎をおこなっているものとして計算した方がいいのでしょうか。
ご存じの方がいらっしゃたら教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

国土交通省国土技術政策総合研究所 参加者の有無を確認する公募手続に係る参加意思確認書の提出を求める公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。
つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。
委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始)         令和元年6月14日(金)
(参加意思確認書の提出期限) 令和元年7月4日(木)
(研究計画書の提出期限)   令和元年7月17日(水)
(委託研究課題名)      2 次元CAD データを用いたAI による3 次元モデル構築技術に関する研究

コンクリート打ち継ぎ 差し筋

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重力式(H=3.0m)のコンクリート(ポンプ打設)を2回に分けようと思います。吐口高は、1.5m以下に出来ます。打ち継ぎに、鉄筋を差そうと思うのですが?鉄筋の後継・長さ・間隔の決まりはあるのでしょうか?
詳しい方、教えてください。因みに、落石防止柵のH=250(3.0m)根入れは0.85mの柱を建て同時施工を考えています。この柱を、簡単に固定する方法もお聞きしたいです。 よろしく、お願いします。

ブロック積み施工中の背面地山の崩壊後の処置について

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現在切土部のH=7.0mのブロック積みを施工しています。先日の雨で1部(7~8m程度)背面が崩壊しました。背面の土質は軟岩のⅡで裏込め砕石はなく、ブロックは2m積んでいて、その上の3m位で奥に2m程度の地山が崩壊しました。それを発注者に報告した所、崩壊箇所に砕石(RC-40)を充填し他に影響が出ないうちに集中的にブロックを積んで上がるということで、その通り施工しました。天端近くになった時、崩壊箇所は切土タイプでは適用できず盛土タイプになるので、H=5mまでしか施工できないということで、切土タイプを適用するには背面に充填した砕石を生コンに変えるか、何らかの方法で固めなければならないとの指導がありました。今更生コンの置き換えはできないので、検討した結果セメントミルクを砕石に充填することで発注者に了解をもらっている最中です。
砕石の空隙率を35%と考えて砕石の上から流し込み砕石天までセメントミルクが上がってきてひたひたになった状況で終了ということで提案しました。この選択は正しいか否か、もっと他に検討することはあるのかご教授お願いします。

茨城県地域気候変動適応センター設立記念シンポジウム

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 2018年12月の気候変動適応法の施行に伴い、2019年4月より茨城県は茨城大学に茨城県地域気候変動適応センターを設置しました。本シンポジウムはその設立を記念し、気候変動の現状と地域での適応策について議論します。

 日時:2019年6月28日(金) 14:00〜16:20 開場13:30
 会場:茨城大学水戸キャンパス 図書館3Fライブラリーホール
 プログラム:
   14:00 開会挨拶 尾﨑久記 茨城大学理事・副学長(学術統括)
        挨 拶   矢口和博 茨城県県民生活環境部長
   14:10 基調講演「パリ協定以後の世界の変化と気候変動適応法」 三村信男茨城大学学長
   14:50 茨城県地域気候変動適応センターが目指すもの 横木裕宗 茨城県地域気候変動適応センター長
   15:15 休憩
   15:30 パネル討論
         大井通博 環境省地球環境局脱炭素化イノベーション研究調査室長,気候変動適応室長(代行)
         向井人史 国立環境開発法人国立環境研究所気候変動適応センター長
         横木裕宗 茨城県地域気候変動適応センター長,茨城大学大学院理工学研究科(工学野)教授
   16:15 閉会挨拶  太田寛行 茨城大学理事・副学長(教育統括)
        司会:田村誠茨城大学地球変動適応科学研究機関副機関長/准教授

主催:茨城県地域気候変動適応センター
共催:茨城県・茨城大学
後援:土木学会地球環境委員会
問合せ:茨城県地域気候変動適応センター(茨城大学地球変動適応科学研究機関内)
      tel. 029-228-8800   mail: iLCCAC@ml.ibaraki.ac.jp

参加申し込みはWEBサイトよりお願いいたします。
https://www.icas.ibaraki.ac.jp/ilccac-sympo2019/
※定員になり次第締切。駐車場に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

『土木が原風景となる時』Yahoo!ニュースにて連載記事を開始

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昨年末より、Yahoo!ニュースにて連載記事を開始しました!
題して『土木が原風景となる時』。

★第4話は、羽田空港D滑走路を題材にして
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00010002-wordleaf-cul
(「土木原風景」にて検索ができます)

昭和平成期に建設された社会インフラや土木施設を次世代に伝えるための情報発信です。
特に、大学生や高校生に、画像を通じてアピールすることが重要と考えます。

公開シンポジウム「水中文化遺産へのアプローチ」開催のご案内

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日本海洋政策学会は「水中文化遺産へのアプローチ」と題した公開シンポジウムを7月6日(土)に東京海洋大学にて開催致します。
約2年間の研究成果報告及び水中文化遺産の保護と関係する法制度等について議論を行うことを予定しております。
皆様多数の参加をお待ちしております。(参加費無料)

テーマ:水中文化遺産へのアプローチ
主 催:日本海洋政策学会
後 援:日本沿岸域学会、東京海洋大学、日本考古学協会(予定)ほか
日 時:7月6日(土)13:00~17:00
場 所:東京海洋大学品川キャンパス 楽水会館
趣 旨:
水中文化遺産の最重要課題は、その存在を知ってもらうことであり、そのためには、調査で知り得た情報を整理し、広く伝え、活用を通して関心を高めることが必要です。
本シンポジウムでは、日本海洋政策学会の課題研究として取り組んでいる「水中文化遺産の保護等に関する法制度及び技術的検討」の研究活動の一環として、課題研究のメンバーと招へい研究者による発表にもとづき、新たな提言を導くとともに、合わせて領海外の国内法の適用に際して、水中文化遺産保護条約などをどのように参照するかなど、諸外国の事例も含めて議論いたします。
本テーマに関心をおもちの方々の多数の参加をお願いいたします。
リンク先:http://oceanpolicy.jp
問合せ先:office@oceanpolicy.jp

第6回ESG国際シンポジウム 開催のご案内

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(公社)日本地震工学会は,第6回ESG(Effects of Surface Geology on Seismic Motion:表層地質が地震動に及ぼす影響)国際シンポジウムを2021年3月15日~17日に京都で開催致します。本シンポジウムでは,国際的なESG研究コミュニティメンバーが集うとともに,日本の強震動研究の成果を世界に発信し,今後の国際的な研究展開に資することを目的としています。本シンポジウムでは,ESG研究に関する最新の研究成果発表に加え,特別セッションとして強震動研究として重大なイベントであった2016年熊本地震に対して,ブラインドプレディクション(微動データなどを用いた地盤構造推定と,弱震動および本震による強震動の推定)を企画し,広く議論を行うことも予定しております。皆様多数のご参加をお待ちしております.

行事名:第6回ESG国際シンポジウム
主 催:(公社)日本地震工学会
後 援:(公社)土木学会,(公社)日本地震学会,(公社)物理探査学会,(公社)地盤工学会,(一社)日本建築学会,(一社)日本応用地質学会
日 程:2021年3月15日(月)~17日(水)
開催場所:京都テルサ(京都府京都市南区)
リンク先:http://www.esg6.jp/
問合せ先:esg6@jaee.gr.jp

防災科研令和元年度第1回インターンシップ募集について

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防災科学技術研究所では、防災や国立研究開発法人の業務に興味のある学生の皆さんの職業適性の見極めを支援し、高い就業意識を育成するとともに、災害や防災に関係する研究に理解を深めてもらうことを目的として、インターンシップ研修生の受け入れを行っています。

詳細については下記URLからご覧ください。
http://www.bosai.go.jp/tender/intern/index.html

第40回猿橋賞受賞候補者の募集

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第40回猿橋賞受賞候補者の募集
1)対 象:推薦締切日に50才未満で、創立の趣旨に沿って自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者(ただし、日本に在住・在職で、かつ今後も国内で若手の育成に貢献できる人)
2)表彰内容:賞状、副賞として賞金30万円,1件(1名)
3)応募方法:
【推薦書類の作成】
推薦書は、ホームページ *http://www.saruhashi.net/* からダウンロードしたワードファイルに記入した後、PDF形式で保存してください。
【記入事項】
①推薦者(個人・団体、自薦も可)、受賞候補者の略歴
②推薦対象となる研究題目
③推薦理由(A4記入用紙1ページに収まること)
④主な業績リスト(指定は1頁。やむを得ない場合でも追加は1頁まで。)
【添付資料】
主な論文別刷*5編以内*。添付資料はPDFファイルで作成して下さい。
【送付先】
  saruhashi2019@saruhashi.net
*推薦書*(PDFファイル)には*パスワード*を付け*、*添付資料のPDFファイルと一緒に送付してください。推薦書の*パスワード*は*別送付*してください。
4)締切:2019年11月30日(必着)

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