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2017年度地盤品質セミナー 地盤を原因とした土木・建築障害対策への地盤品質判定士へのニーズと役割 ≪移り変わる地盤障害対策ニーズにどう対応するか≫

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○日 時:2018年1月27日(土) 10:00~19:00 (受付開始9:30~,セミナー及び交流会)
     ※地盤工学会継続教育(CPD)認定プログラム(予定)
○場 所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館6階CSTホール(御茶ノ水駅より徒歩5分)
https://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/surugadai/
■申込み方法■
○参加申込方法
地盤品質判定士協議会ホームページ(http://jiban.or.jp/jage/)上にある地盤品質セミナー参加申込みフォーマット(Excel)に所定項目を明記の上、事務局まで電子メール(E-mail: jage2★jiban.or.jp 注:★は『@』に置き換えて下さい)にてExcelファイルのまま送付・お申し込み願います。
○参加費
 セミナー(資料代込み) 交流会 追加資料
事前納付 5,000円      3,000円 ――――
当日納付 6,000円    4,000円 3,000円
後日申込み ―――― ―――― 3,300円

■参加申し込みに関する問い合わせ先■
 地盤品質判定士協議会事務局 小野・岡田
 E-mail:jage2★jiban.or.jp〔注:★は『@』に置き換えて下さい。〕 TEL: 03-3946-8766

伸縮目地と構造物の寸法について

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樋門の構造図などでは伸縮目地の厚みを考慮して作図されていないことが多いと思いますが、施工の際には構造物の寸法を目地の厚み分だけ縮小させて施工されるでしょうか?それとも目地の厚み分だけ横にスライドされるでしょうか。

橋台の圧接継手位置とコンクリート打継高さとの離れについて

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橋台の圧接継手位置とコンクリート打継高さとの最少の離れについて何か決まり事ありますか?

砂防ダムにおけるコンクリートの配合について

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砂防ダムにおけるコンクリートの配合がスランプ5㎝で発注者から指定されているのですが、別な発注者からは同じような現場でもスランプ8㎝の時もあるのですが何か配合を決める基準はあるのでしょうか?

護床ブロックと空石積の間

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護床ブロック工事で、ブロックを空石積より1.3m下の深さに設置します。計画では根入がブロックより深くあり、間を間詰石で埋める計画でしたが、実際は石積の根入れは無く土砂を掘る形です。護床ブロックの施工位置・高さは変えれないので。石積とブロックの間をどう施工するのが適しているか御教授ください。 1:0.6の空石積でブロック天端までの間65cmが石積無し、ブロック厚さは65cmです、石積の勾配でブロック底まで延ばしたらブロック底で隙間の幅は0です。

集水桝のグレーチンク

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ご教授願います。集水桝にグレーチンク(落とし込み式t-25)を設置するのですが、集水桝の大きさが内幅800×1700なのですが、既製品ではこの大きさに合うものがないので、既製品の900×900の二枚設置しよと思っていま
すが、何か構造的(強度的)に問題がありますか。

農業ハ゜イフ゜ライン基礎材

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周辺が水田地帯の農道下に塩ビΦ200の埋設を計画します。
地下水位の影響が想定されるので、施工中は排水ピット、ポンプ等の対策により締め固めができるよう計画します。
基礎材はシラスとなっているのですが、基準書等を参考に完成後地下水位の影響を考慮し洗い砂に変更を提案しようとおもうのですが?

皆様の意見をお聞かせください。

正直、完成後地下水が基礎材に与える影響がどのようなものなのか想定できません。

【グリーンインフラ関連イベント】応用生態工学会2017年度国際シンポジウムのご案内

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【グリーンインフラ関連イベント】 応用生態工学会2017年度国際シンポジウム
「不確実性を増す気候および環境ストレス下での河川流域管理-アジアにおける洪水リスク対策と環境保全-」
主催:応用生態工学会
共催:日本河川・流域再生ネットワーク

<開催趣旨>
史上初めて3つの台風が北海道に上陸するなど、気候変動の兆候がアジア緒地域でも顕在化しています。
将来気候の予測は不確実性を内包するため、予測困難な降雨による洪水・渇水リスクおよび継続的な
その他環境ストレスへの対策と自然生態系の保全を両立させる順応的な河川・流域管理が求められています。
このニーズに応じ、本公開シンポジウムでは、同様の課題に直面するアジア諸外国と合わせて事例・知見を共
有し、今後の課題や展望を議論いたします。

<開催概要>
日時:2017年12月13日(水)13:00~17:00
会場:東京工業大学 大岡山キャンパス レクチャーシアター
https://admissions.titech.ac.jp/admission/event/pdf/lecture_theater.pdf

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★参加費:無料
★120名(定員になり次第締め切らせていただきます)
★資料準備の関係上、参加希望(およびご質問)の方は、下記アドレス宛に、
①名前、②勤務先、③郵便番号、④住所、⑤電話番号、⑥FAX番号、⑦Emailアドレスを
ご明記上、ご連絡ください。
eces2017symposium@gmail.com

★土木学会継続教育(CPD)制度のプログラムを申請中です。

暗きょ排水管を入れる目的

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土被り約3.0mの下水管φ250mmをL=300m布設しました。
この時、多量の湧水が出たため、砂基礎では施工できませんでした。
そのため砕石基礎にて管周囲を保護し、あとは良質土で転圧し、埋戻しました。

その後上司に「多量の湧水が出るのにそのままにしたのか。暗渠排水管などは入れなかったのか」と指摘されました。
私の経験からも下水道の布設で湧水が出たとしても、正直そのまま転圧し、埋め戻したことしかなく
掘削断面上の道路が沈下したとしてもそれは転圧不足によることが多かったため、特に暗渠排水管を入れたことはありません。

上司に聞く前に自分でいろいろ調べてから聞くつもりなのですが
色々文献を調べても暗渠排水管を入れる目的などを調べることが出来ませんでした。

そこで下水に限らず、掘削断面内に湧水が多い場合に何らかの湧水処理をした経験がお有りの方がいらっしゃいましたら
目的をお教えください。
(直接上司に聞け、という旨の批判は覚悟しています。)

鉄筋は必要か(現場打ち側溝)

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道路に現場打ち側溝(横断側溝)内幅W400×H450を計画していますが、鉄筋は必要でしょうか。載荷重10kNは考慮します。

鹿島学術振興財団 2018年度国際研究集会援助 募集開始のお知らせ

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鹿島学術振興財団 2018年度 国際研究集会援助の募集を12月1日に開始いたしました。
援助対象は2018年4月1日~2019年3月31日に開催される国際会議となります。

申請希望の方は以下のURLをご参照の上「チェックシート」を提出して下さい。

http://www.kajima-f.or.jp/promotion/paper.html

【ご案内】海洋研究開発機構 平成30年度地球シミュレータ公募課題の募集

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の平成30年度公募課題を募集いたします。
「地球シミュレータ公募課題」は、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて、我が国の海洋地球科学と関連分野の研究を推進することにより、機構の中期目標・中期計画を達成するため、広く利用の機会を開くものです。

本募集では若手研究者の育成も重視しており、その趣旨を理解した平成30年4月1日時点で39歳以下、または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募を歓迎します。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間  平成29年12月5日(火) ~平成30年1月16日(火)
詳細は以下のURLをご覧ください。   http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30koubo-es.html

【ご案内】ポスト「京」重点課題4 第2回成果報告会

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≪ポスト「京」重点課題4「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」第2回成果報告会≫

文部科学省委託事業 ポスト「京」重点課題4「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」では、豪雨や台風でもたらされる自然災害による犠牲者ゼロ社会の実現を目指し、観測ビッグデータを活用した最新データ同化技術を導入して、リードタイム(予報をしてから現象が発生するまでの時間)を長く確保するための技術研究開発を行っています。
この成果報告会では、本課題で得られた知見を広くご紹介いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時 平成29年12月21日(木)10:00~17:15(開場9:30)
■会場 気象庁講堂 東京都千代田区大手町1-3-4 2F 
■参加方法 参加費無料、事前登録制( https://www.jamstec.go.jp/pi4/ja/event/sh2017/form/
プログラム詳細はこちら http://www.jamstec.go.jp/pi4/ja/event/sh2017/
■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構
■共催 気象庁気象研究所
■お問い合わせ
〒236-0001 神奈川県横浜市金沢区昭和町3173-25
海洋研究開発機構(JAMSTEC) 地球情報基盤センター 企画調整室
Tel:045-778-5861 / Fax:045-778-5491 Mail:asamit@jamstec.go.jp

【参加者募集】EST創発セミナーin宇部〔中国〕(1/31開催)

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【第36回EST創発セミナーin宇部〔中国〕 ~みんなで愉しむ 宇部市の公共交通~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu53.html (ご参加のお申込みはリンク先のWEBページから)

 宇部市では、「使いやすく、持続可能な地域公共交通網」を形成するため、この度、地域公共交通再編実施計画を策定し、国土交通省から認定を受けました。
 現在、多くの市民はマイカーを利用していますが、公共交通への利用転換を進めるためには、公共交通にマイカーにはない「愉しみ」や「価値」を見つけることが重要と考えられます。
 そこで、本セミナーでは、モビリティ・マネジメントに詳しい学識経験者や有識者からの講演と事例紹介、関係者によるパネルディスカッションを通じて、公共交通の「愉しみ」や「価値」を見つけていきます。

■日時 : 平成30年1月31日(水)13:30~16:45(受付開始:13:00~)
■場所 :宇部市文化会館「文化ホール」
■主催 : 国土交通省中国運輸局、宇部市、EST普及推進委員会
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 
■参加費 :無料

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問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)

TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

日本不動産学会セミナー「民法改正で不動産取引はこう変わる」開催案内

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日本不動産学会セミナー 「民法改正で不動産取引はこう変わる -実務への影響と対応-」
http://www.jares.or.jp/events/2018.1.25_seminar.html

改正民法は、2017年5月26日成立し6月2日に公布された。
改正法は、経済活動に直接かかわる債権関係に関する改正であるため、120年間慣れ親しんできた改正前民法の下で経済活動を行ってきた不動産業界においては、さまざまな点で発想の転換と実務上の対応が求められることが予想される。
本セミナーでは、3年後の法施行に向けて、改正の論点整理と背景および改正による不動産取引への影響と実務界の対応の動向を知ることを目的とする。

<開催日時> 2018年1月25日(木) 13:00~16:30 
<開催場所> すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階) http://www.jhf.go.jp/about/office/honten.html
<主 催>  公益社団法人日本不動産学会  
<公開形式> 無料・一般公開     
<定 員>  200名
<参加申込方法> 下記(1)~(5)をご記入の上、メールまたはFAXでお申し込み下さい。
<お申込み・お問合せ>
公益社団法人日本不動産学会 事務局
〒102-0071 東京都千代田区富士見2-7-2 ステージビルディング 7階
電話 03-5211-1037  FAX 03-5211-1425  E-mail jares@js4.so-net.ne.jp

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