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池を埋め立てて造成

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池を埋め立ててマンションを立てたいのですが、何か参考になるような資料はありますでしょうか?一般的な開発・宅造の知識はありますが、池の埋立は初めてですので参考文献があれば教えて頂きたいです。

『第3回先進的まちづくりシティコンペ』募集のご案内

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『第3回先進的まちづくりシティコンペ』募集のご案内

国土交通省では、先進的まちづくりの取組を国内外に広く情報発信することにより、国内に向けては先進的まちづくりの普及を行うとともにインバウンド需要の喚起を図り、海外に向けては都市開発に関する最先端技術の移出に繋がることを目指しています。 
 このため、都市課題の解消や次世代型都市空間の創出を行う先進的なまちづくりの取組を表彰(国土交通大臣賞等)する「先進的まちづくりシティコンペ」を実施するもので、平成28年度の第1回から数えて今年度で3回目となります。

■「第3回先進的まちづくりシティコンペ」の概要及び応募関係資料
国土交通省ホームページ、都市みらい推進機構ホームページから入手できます。また、第1回、第2回の概要、結果等についてもご覧いただけます。
http://www.mlit.go.jp/toshi/toshi_daisei_tk_000034.html

皆様のご協力を重ねてお願い申し上げます。

『第3回先進的まちづくりシティコンペ』事務局
一般財団法人都市みらい推進機構
〒112-0014 東京都文京区関口1-23-6
TEL 03-5261-5625 FAX 03-5261-5629
Email:cities-award-2018@toshimirai.jp
開発調査部 小沢 森田 橋本
企画調整部 原田

滞留長について

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滞留長について教えてください。

信号交差点における滞留長の算定式は,

L=λ×N×S
 L:滞留長
 λ:右折車線長係数
 N:1サイクル当たりの平均右折車数
 S:平均車頭感覚

となっていますが,このNが疑問です。
なぜ「1サイクル当たり」なのでしょうか?

滞留するのは赤時間のみなので,
N×(1サイクルにおける赤時間÷サイクル長)
とした方がよりリアルな滞留長になるのではないのでしょうか?

どなたかご教授いただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。

大学院生対象のアンケートへのご協力のお願い

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大学院生のみなさま

本調査は、全国大学院生協議会(全院協)が、全国各大学の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する、全国規模のアンケート調査です。
本調査は、大学院生の研究及び生活実態を客観的に把握し、研究・生活条件の向上に資すること目的に行っております。

学費・奨学金等の重大な問題が存在するにも関わらず、大学院生の実態に関する全国的な調査は、全院協以外では行なわれておりません。
より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高め、問題を広く社会に発信していくことの意義は今日一層高まっていると考えます。
ご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
本アンケート調査で得られた情報は、以上に述べた目的以外に使用されることはありません。また、個人が特定される形で調査結果をまとめることはありません。
 
回答はこちらから行うことができます。
―――――――――――――――――――――
【アンケート回答フォームURL】
https://goo.gl/R4fUHk
―――――――――――――――――――――
期限は【2018年9月30日】です。

お忙しいところ恐縮ですが、ご協力よろしくお願い致します。

全国大学院生協議会

7/22(日) 立山砂防勉強会@東京のご案内

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富山県出身首都圏若者ネットワークacoico(富山県認定団体)が主催です。
富山県出身者に限らず、興味のある方なら、どなたでも参加できます。立山砂防を多くの方に知っていただきたいです。お気軽にお越しください。お待ちしております。

【勉強会・説明会の概要】
目的:日本の砂防事業、立山砂防、および立山・黒部地域の基礎知識を予習しておくことで、砂防ツアーを通じた理解をより深めることを目的とする。
当日はacoicoスタッフによる砂防ツアーの説明会も行う。

とき:7月22日(日) 20:00〜(予定)
ところ:中央区銀座区民館 4号室洋室
内容:
(1)講演「砂防事業、および立山砂防の基礎知識」/影山大輔 さん(国土交通省)
(2)講演「立山・黒部の自然について」/飯田肇 学芸課長(立山カルデラ砂防博物館)
(3)立山砂防ツアー(9月14日〜15日トロッコ乗車有り)のご案内/acoico スタッフ
費用:無料
申し込み:不要

勉強会・ツアーともども 皆さまのご参加、心よりお待ちしております!!

新規コンテンツ「歩いて学ぶ土木遺産」スタート

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一般財団法人 建設業技術者センターでは、建設技術者の知識向上と有益な情報提供を目的に、:建設技術者のためのインターネットサイト「コンコム/CONCOM」(http://concom.jp/)を運営しています。
今年4月より、新規コンテンツ「土木遺産を訪ねて』をスタートしました。
当コンテンツは、土木学会の認定された『土木学会選奨土木遺産』の中から、最寄り駅から歩いて行ける土木遺産をピックアップし、構造物の概要と、現地までの道程、周辺の見どころ等を紹介するライトな紀行です。
興味のある方はぜひご一読ください。
また、編集局では、「この土木遺産なら歩いて行けるよ。周りにこんな見どころもあるよ」といったご意見も募集しています。

【建設技術者のためのサイト/コンコム】
◎コンコム http://concom.jp/
◎土木遺産を訪ねて http://concom.jp/contents/heritage/ 

U型構造の側壁照査位置について

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御教授ください。

U型構造の側壁設計は付け根位置による照査となりますが、例としてU型内部の底版上面からコンクリートの中詰め0.5m設ける場合、照査位置は側壁付け根ではなく中詰めコンクリート天端(底版より0.5m上)で宜しいのでしょうか。

平成30年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ

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平成30年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ

一般財団法人 民間都市開発推進機構では、若手の研究者を対象に、都市の再生に関する研究を公募し、優秀な研究に対して研究助成を行っています。
詳しくは、一般財団法人 民間都市開発推進機構HP(http://www.minto.or.jp)掲載の「お知らせ」をご覧ください。
応募の締め切りは平成30年9月14日(金)12時です。
http://www.minto.or.jp/common/pdf/urban_info.pdf

CNCP・SLIM JAPAN合同シンポジウム開催のお知らせ

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CNCP・SLIM JAPAN共催 「合同シンポジウム ―アセットマネジメントを自治体行政に活かすには―」 開催案内

◎日時:平成30年8月21日(火)12時45分~18時45分(受付開始:12時)
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 多目的スペース

◎プログラム

◎定員 350 名程度
 ※先着順とさせていただきますが、申し込みが多数になった場合は、一団体からの参加人数を限らせていただく場合もございます。
◎参加費 6,000円、学生3,000円
 ※自治体参加者は無料とさせて頂きます。席数は50名程度確保しております。

◎お問合せ/事務局
 株式会社アイ・エス・エス 気付  CNCP・SLIM JAPAN共催 合同シンポジウム担当 角(スミ)・小椋
 〒106-0047 東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル2F
 電話 03-6408-6177
 メールアドレス 2018_godosympo@issinc.co.jp

豪雨被害について

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ここ数日、西日本を中心に、また先日は北海道でも洪水報道がありましたが、豪雨の被害で多くの方が亡くなりまた行方不明となるなど、被害を被っておられます。土木技術者として忸怩たる思いです。
単に想定外の雨と言うだけでなく、土地利用、開発と河川、砂防、森林も複雑に絡むのではないかとも思う次第です(場所ごとに違うでしょうが)。行政は部門ごとに分かれ、総合的視点にかけがちですし、特に開発規制や土地利用制限は出来にくいと思います。土木学会として原因究明と、必要な対策を検討されることを望みます。

平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。また、若手研究者による課題応募も歓迎します。
各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

応募締切:平成30年7月31日(火) 17時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。

「地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)募集について」
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30jamstec_sp2.html

問合せ先: 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770   es_oubo@jamstec.go.jp

仮締切した橋台のアプローチ部

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道路橋示方書「橋台背面アプローチ部」について質問です。どうぞよろしくお願い致します。

仮締切を用いて橋台を構築する場合、裏込土の施工は仮締切の範囲内に限られるため、必要な橋台背面アプローチ部の範囲が確保できません。
アプローチ部が確保できないなら、通常の設計では「橋台に仮締切を用いることは不可」なのではないかと考えているのですが、いかが思われますでしょうか。

いろいろなご意見をお聞かせいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

平成30年度山形県立産業技術短期大学校土木エンジニアリング科の教員募集について

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山形県立産業技術短期大学校では、平成30年度山形県立産業技術短期大学校土木エンジニアリング科の教員を募集しております。
詳細につきましては、下記URLの教員募集要項を御覧ください。
http://www.pref.yamagata.jp/ou/shokokanko/111007/doboku3011/H30kyouinbos...

【応募期限】
平成30年8月1日(水)必着

【問い合わせ先】
山形県立産業技術短期大学校事務局(担当:髙橋)
電子メールアドレス:takahashinobu@pref.yamagata.jp
電話:023-643-8431

(公社)発明協会 2019年度全国発明表彰募集のご案内

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(公社)発明協会 2019年度全国発明表彰募集

■趣旨: 本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的として行っているものです。

■表彰: 第一表彰区分と第二表彰区分に分けて発明等を募り表彰を行っています。
 【第一表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、顕著な実施効果を挙げている発明等の完成者を対象に以下の賞を贈呈します。
  ・恩賜発明賞(賞状、メダル、発明奨励金200万円)
  ・特別賞(賞状、メダル、発明奨励金最高100万円)
  ・発明賞(賞状及びメダル)
 【第二表彰区分】
  科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等の完成者に以下の賞を贈呈します。
   ・21世紀発明賞(賞状、メダル、発明奨励金150万円)
   ・21世紀発明奨励賞(賞状、メダル、発明奨励金50万円)

■応募締切:平成30年8月31日(金)消印有効
■詳細情報:http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2019/zenkoku_boshuyoko.html
■お問い合わせ先:公益社団法人発明協会 発明奨励グループ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14
TEL:03-3502-5431 FAX:03-3502-3485 E-Mail:shourei@jiii.or.jp

早稲田まちづくりシンポジウム2018「社会デザインと計画論の未来」開催のお知らせ

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開催日時:2018年7月15日(日) 9:30 開場 10:00 開始 17:30 終了予定
会場  :早稲田大学国際会議場・井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-20-14)
参加費 :一般¥2,000 / 学生無料 / 早稲田都市計画フォーラムフェロー会員 無料

詳細については下記もご覧ください。
http://www.toshiforum.arch.waseda.ac.jp/sympo.html

趣旨
さまざまな場所さまざまな形で実践されている「社会デザイン」。「社会デザイン」を切り口にして、事例を紹介しながら、計画論の未来を考えるシンポジウムです。
~ 社会デザインを計画論へと接続する ~
 早稲田の都市計画は、現場主義を根本にすえながら、一貫して民の視点から進められてきました。早稲田大学社会科学部でも、その系譜のもと、関連社会科学の諸学をも取り込みつつ、「社会デザイン」を旗印に、多層的かつ実践的に計画論へと拡張していくことを目指しています。
 社会デザインは、社会への働きかけを際立たせようと意図した具体的な取り組みをさします。働きかける主体も、手段も、さまざまであり、「まちづくり」とも重なる部分もありますが、社会デザインの取り組み全体はより幅広く、より柔軟なものも含まれます。社会デザインは、さまざまな実践を重ねる一方、学問的にはまだ展開過程にあります。このシンポジウムでは社会デザイン的実践を3つのテーマに分けて紹介しつつ、その意義を問い、整理しながら、社会デザイン学を一歩前進させ、いかにして計画論へと接続しうるのかを考えていきます。
~ 個別から一般へ、微視的から巨視的へ ~
 一つ一つの社会デザイン的実践は、個別の場で個別の主体が展開し、それぞれ特殊な解に見えます。しかし異なる実践間には共通点を見いだすことができます。例えば、背景にある問題意識、デザインを具現化していくための過程、そこで用いられる技術やコミュニケーションのありようなどです。
 本シンポジウムでは、こうした共通点に着目し、個別的実践から一般的解答へと議論を進めていくことを意図しています。つまり微視的かつ個別的実践の積み重ねをどのようにして巨視的かつ長期的な次元へと展開していけるのかを考えていきます。

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