新着記事

質問広場

意見交換広場

イベント案内

募集案内

一般記事

国立情報学研究所主催「第9回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立情報学研究所から、日本学術会議協力学術研究団体あてに本シンポジウムの案内がありましたので、お知らせします。

第9回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム

開催日時:令和2年5月29日(金)10時30分~
主 催 :国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会
趣 旨 :文部科学省高等局より、令和2年3月24日付け「令和2年度における大学等の授業の開始等について(通知)」を受け、
第1回シンポジウム(3/26)を開催し、それ以降毎週本シンポジウムを開催してまいりました。
想定外の状況の国難の中で、遠隔授業等の準備状況に関する情報を出来る限り多くの大学間で共有すること目的に、
本サイバーシンポジウムを開催しております。
毎回、文科省より直接概況をご説明を頂いております。
今回は緊急事態宣言後の対応についてのご講演を中心に、データダイエット、学生からの声、大学や中学高校の遠隔教育等の事例照会など種々のご講演を頂きます。
本シンポジウムが全ての解を提示するものではない点をご理解下さい。本シンポジウムは現状の課題を早急に共有することが重要と考える次第です。
直前でのご連絡を何卒ご寛恕ください。プログラムに変更が生じることもございます。
何分、急ごしらえですので、不行き届きの点はご寛恕のほどお願い申し上げます。

◆◇現在までの講演はビデオとしてシンポジウムウェブサイトにて公開しております◇◆
 https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/

※プログラム、参加申し込みなどの詳細は、国立情報学研究所ホームページをご覧ください。
 https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/

2020-OCセメント共同試験のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年よりセメント共同試験を実施しております。本共同試験は、試験の実施時期を定め、共通のセメント試料を用いて、日本産業規格(JIS)による試験、外国規格による試験等を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。 毎年度、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関より多数ご参加頂いております。共通試料による共同試験への参加は、自己の試験操作や試験結果等を客観的に比較する事のできる良い機会にもなります。本年度も下記のとおり実施致しますので、ふるってご参加下さい。

1.試験の名称 『2020-OCセメント共同試験』
2.申込み締切日  2020年7月3日(金)
3.試験実施時期 2020年10月
4.ホームページ(詳細はこちらをご覧下さい) http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2b.html
5.お問合せ先 一般社団法人セメント協会 研究所 技術情報グループ OCセメント共同試験担当  TEL 03-3914-2692 E-mail jca_event@jcassoc.or.jp  

均しコン(捨てコン)への目荒らし

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

屋外の機械設備の基礎築造について
①掘削→②砕石→③均しコン→④鉄筋組み→⑤型枠→⑥コンクリート打設
の順で施工していきますが、③均しコンに対して⑥の定着をよくするために、目荒らしや接着剤散布は必要なのでしょうか。
既存コンクリートに打ち継ぐ場合は必要なのはわかるのですが・・・。

日経コンストラクション 2020年5月11日号

セクション: 
ユーザー suketi の写真

日経コンストラクション 2020年5月11日号の特集記事のボックスカルバートのかぶり不足についての記事で教えて頂きたいことがあります。

この記事では道路土工 カルバート工指針が2010年に改訂された際にスターラップを配力鉄筋にかけて定着しなければならなくなったとあります。
しかし、その記載がカルバート工指針のどこにあるのか見つけることができませんでした。
記載ページがわかる方は教えて頂けないでしょうか。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/00091/042800004/

令和2年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について

ユーザー y-hiroka の写真

風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた特定利用課題を募集いたします。
風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。
詳細につきましては下記をご覧ください。

○令和2年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/

軸力が作用する複鉄筋断面の応力について

セクション: 
|
ユーザー giro の写真

軸力が作用する複鉄筋断面の応力についてですが、計算式が載っている文献があれば教えて頂けないでしょうか。

H29道示 橋台背面アプローチ部における軽量盛土の適用について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

H29道路橋示方書・同解説 Ⅳ下部構造編 p157には、当改訂より、「橋台背面アプローチ部に固化により自立する構造を用いた場合には、自重に起因する土圧は橋台に作用しないものの、地震の際には固化した構造体そのものの振動による影響が通常の土の場合とは異なる挙動として橋台に作用すると考えられる。このため、通常の盛土でない構造を橋台背面アプローチ部に用いる場合には、設計で考慮する各状況、荷重の大きさや分布、構造特性、基礎地盤の条件、アプローチ部背面側の盛土の条件等を踏まえたうえで、実験等により検証して明らかにした橋台への作用等を設計で考慮する必要がある。」
との記載が追加されました。
「橋台背面アプローチ部にFCBや発泡ウレタンを用いる場合には、各々の橋梁設計において、実験等を行い、その影響の検証を行わなければいけない」
ととれる文言で、軟弱地盤区間で橋梁設計を行うにあたり、どうしたものか苦慮しております。
ご意見、対応例等あれば、ご教示ください。
(発注者を通し関連機関へ質問予定ですが、近年、具体な回答は期待できないとも言われております。)

令和2年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日英共同研究)新規課題募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー CLADS の写真

令和2年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」 国際協力型廃炉研究プログラム(日英共同研究)の新規課題募集を開始いたしました。
《募集期間:令和2年5月13日~令和2年7月15日》
詳しくは、下記ホームページで公表いたしますので、本公募への応募につきまして、ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。
https://clads.jaea.go.jp/jp/eichijigyo/

ヒューム管基礎の使い分け及び土被りについて

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

ヒューム管の基礎について砂基礎とコンクリート基礎がありますが、一般的に使い分けがあるのでしょうか。
カルバート工指針には特に使い分け等は指示されていなかったと記憶しております。
また、土被り0.5m以下は「適用性の確認が必要な範囲」と示されていますが、適用性の確認とは具体的にどのようなことをいうのでしょうか。
お手数ですが、ご教示の程よろしくお願い致します。

即時沈下と圧密沈下と弾性沈下の関係について

セクション: 
|
ユーザー dmpjw85912 の写真

総合土木設計技術者です。

『設計の基本知識[地盤編]』(鹿島出版会)というテキストを読んでいたら、地盤の沈下の形態には以下のものがあると記載されていました。
①砂質土の即時沈下(土の応力と間隙比の関係)
②粘性土の圧密沈下(⊿e法など)
③地盤の弾性沈下(Steinbrennerの近似式)

『柔構造樋門設計の手引き』等のマニュアルにおいては、残留沈下量=即時沈下量+圧密沈下量で、即時沈下量は弾性理論に基づいて算出するように記載されています。

上記の、③地盤の弾性沈下は①砂質土の即時沈下を含むが、②粘性土の圧密沈下は含まないという理解でよろしいでしょうか。③地盤の弾性沈下は「圧縮変形と非圧縮変形を含んだマクロ的な考え」と書かれており、どの理論値がどの理論値を含む関係であるのか分からなくなってしまいました。

よろしくお願いいたします。

単粒度砕石 締固め試験  現場密度試験

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

単粒度砕石を埋戻し土(汚水管の)として使用することを考えています(液状化対策として)が、締固め試験や、現場密度試験を行うことは、可能でしょうか、教えてください。
宜しくお願いいたします。

CBR試験の棄却判定について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

CBR箇所が23箇所ある場合の棄却判定に用いるγ(n,0.05)はどの様に求めれば良いのでしょう。舗装設計便覧にはn20までは表に出ていますが20の縛りは何か。ご教授願います。

ASCE Electrical Transmission & Substation Structures Conference

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

米国土木学会(ASCE) SEI主催、Electrical Transmission & Substation Structures Conferenceが2021年9月19-23日 フロリダで開催されます。
アブストラクト募集を開始ししました。
詳細は、ウェブサイトをご参照ください:https://www.asce.org/structural-engineering/structural-engineering-insti...

本会議では、電力インフラに焦点を当て、既存の事例紹介を交え、送電・変電所の耐性、安全・安定した電力供給維持する構造を向上、強化を目指し新しいアプローチや技術開発についてディスカッションいたします。ぜひ、ご参加ください。
 

下部工耐力が小さい場合の落橋防止構造

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

H24道路橋示方書では、耐震設計編において下部工耐力が0.8Rd以下の場合の落橋防止装置の取扱いについて 必要桁かかり長の1.5倍確保するのが良いとあります。
Q&Aでは、落橋防止装置を設置したうえで1.5倍の必要桁かかり長を確保するよう記載がありました。
ただ、この場合、落橋防止構造に水平力が作用した時点で、沓座等が破壊されるため 縁端拡幅等で1.5倍のSEを確保したところで、すでにが破壊されているためかかり代が無くなってしまっているため縁端拡幅の意味がないのではないでしょうか。
それならば、下部工に何ら水平力を与えることなく1.5SEを確保する方が良いのではないでしょうか。

排水溝の計算 (土木初心者です)

セクション: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

排水構造物がそれぞれ受けもつ流出量に対して満足しているか?
の問題
地形条件(流出係数c)路面およびのり面
地域特性 β=2.2
降雨継続時間:t≦10(min)
確率降雨強度:ro=54mm/h
勾配

i=2.00%
80%通水量とする
①Ds-PuL-0.30-0.30 A1630m^2

②Ds-K(1)-Bf-0.30-0.20 A2=760m^2

③Ds-K(1)-Bf-0.30-0.20 A3=800m^2
④Ds-U-0.30-0.30 A4=310m^2
⑤Ds-PuL-0.45-0.45 A5=200m^2
申し訳ございませんが教えてください
よろしくお願いします

また、たて溝の排水計算はどのようにやればいいのかわかりません・
教えてください
Dv-Bf-0.25-0.175(10-A)
初心者ですのでよろしくおねがいします。

ページ

JSCE.jp for Engineers RSS を購読