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A納図で作ったオフセットの写真がP21にすると消える

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A納図でオフセットのデータを作ったのですが。P21で保存すると図面はそのままなのに、貼付けした写真だけが消えてしまいます。
P21で保存しても写真が消えない方法を教えてください。お願いします。

第5回気象災害軽減イノベーションフォーラム「防災×AI」

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「気象災害軽減イノベーションフォーラム」は、防災の取り組みに関わりの深い異分野の知見を導入し、逆に防災の技術や知見を異分野に波及させるために、連携や協働による実践の可能性や課題について議論する試みです。
「防災×○○(コラボ)」をテーマに異分野の多彩なゲスト講師を招き、様々な分野の実践実例やその背後にある手法、発想の源泉について、 参加者を巻き込んだ対話型のレクチャーにより進行します。
人と技術、あるいは人とモノ、情報、地域…など、多様な関係のもとで「防災」をめぐる技術や情報を再構築し、災害に強い安心安全な社会を構築する可能性について考えます。
今回は、「AI」をテーマに開催します。
平成30年7月豪雨による土砂災害など、近年の豪雨や地震で甚大な被害が生じたことを受けて、土砂災害軽減のためのAIの活用へ期待や関心が高まっています。
本フォーラムでは、平成30年7月豪雨による土砂災害の発生状況や調査・研究等の防災科研の取り組み、関連する研究や技術を紹介し、土砂災害軽減に向けたAIの活用を考えます。

※詳細は下記Webページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/ihub/report/event/2018/20181129.html

【主催】気象災害軽減コンソーシアム
【協力】国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 
【後援】土木学会 土木情報学委員会 IoT/AI活用研究小委員会
    土木学会 地震工学委員会 AI・IoT技術の地震工学への有効活用検討小委員会
    土木学会 構造工学委員会 構造工学でのAI 活用に関する研究小委員会
【日時】2018年11月29日(木曜日) 13時00分~17時00分
【場所】防災科学技術研究所東京会議室(東京都港区西新橋2丁目3番1号 マークライト虎ノ門6階602室 会議室C、D)
【定員】70名(先着順 ※事前登録制、下記参照)
【参加費】コンソーシアム会員無料、学生無料/非会員4,000円(学生除く、申込時に入会手続をされた場合は無料)

※参加をご希望の方は、下記の参加フォームの1.~3.を明記のうえ、2018年11月28日(水曜日)までにメールにてお申し込みください。なお、定員制(お申し込み先着順)です。お早めのお申し込みをお願いいたします。別途、受付登録メールを返信いたします。

送信先メールアドレス:ihub-conso(at)bosai.go.jp ※(at)は、@に置き換えてください。
件名:第5回気象災害軽減イノベーションフォーラム「防災×AI」参加
<参加フォーム>
**************************************************
1.会員番号(コンソーシアム会員のみ)
2.所属
3.参加者氏名
**************************************************

道路の法下排水の勾配について

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質問失礼いたします。

盛土で道路を新設する場合、その法下の排水路について 勾配はほとんど現況地盤の勾配に合わせるものという認識でいるのですが、元が田んぼであるためなかなか十分な勾配が確保できません。
そうした場合、法下の排水路の部分も勾配確保のために盛土するべきなのでしょうか?

補足しますと、田んぼ用の排水の機能補償として法下に水路を入れようとしているのですが、その流域を背負った水路が土側溝のため勾配がガタガタで、その勾配で製品を入れようとすると勾配がうまく決まらず、勾配を取ろうとして上流側に盛土する(水路部分のみ)と飲めない流域が出てしまいます。

道路を新設しておいて法下は土側溝っていうのも雑草などで維持管理上も問題が残るので製品でと考えてはいるのですが。。。
フラットで側溝を入れたり、周りが休耕地とはいえ滞水させておくのもナンセンスだと思っています。

法下の排水について基本となる考え方を教えていただければと思います。

RC配水池の底版の破壊モードに対する補強について(水道施設)

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RC配水池の底版の破壊モードに対する補強について(水道施設) H30.10.25 開催の平成30年度耐震セミナー 実践編を受講させていただきました。
その中でせん断破壊先行は避けることが随所に出てきました。
以下のケースでは補強が必要であるかをご教授願います。

既設RC配水地(地下式・箱型構造)を2次元フレーム計算(静的解析)で耐震計算を行ったところ。底版が破壊モードがNGになりました。
(他の部材は全てOK)
本構造物は隣り合う面部材で構成されていることや底版がの下が土であることから、橋脚等と違いせん断破壊先行になっても すぐに、倒壊に至ること考えにくいと考えます。

このような場合も底版の耐震補強は必要でしょうか。
ご回答をお願いします。

グリーンインフラ推進セミナー

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国土交通省では、新潟(11月15日)・福岡(11月22日)・札幌(12月6日)の全国3箇所で、グリーンインフラの取組の推進に向けたセミナーを開催します。
セミナーでは、グリーンインフラとは何か、どのように取り組めば良いか、具体的な事例を交えながらグリーンインフラの概念について理解を深めるとともに、地域づくりにグリーンインフラをどのように活用していくのかを考えます。

1.日時・場所
【新潟会場】 平成30年11月15日(木)13:30~16:00(13:00開場) 国土交通省北陸地方整備局4階共用会議室1・2
【福岡会場】 平成30年11月22日(木)13:30~16:00(13:00開場) 福岡建設会館6階会議室
【札幌会場】 平成30年12月6日(木)13:30~16:00(13:00開場) TKP 札幌ビジネスセンターカンファレンスルーム5A

2.プログラム
別添参照(http://www.mlit.go.jp/common/001257978.pdf
国土交通省HP、「グリーンインフラポータルサイト」からもご覧いただけます。
http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo10_hh_000170.html
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/environment/sosei_environment_tk_00001...

3.申込み方法 各会場開催日の10日前までに、別添「参加申込書」によりお申し込み下さい。
(各会場100名まで先着順、参加費無料)
問合せ事務局
⼀般社団法⼈ ⽇本公園緑地協会担当︓加藤
〒101-0032 東京都千代⽥区岩本町三丁⽬9 番13 号 岩本町寿共同ビル2 階  TEL︓0 3 - 5 8 3 3 - 8 5 5 2 midori.reアットposa.or.jp(アットは@に変換してください)

第34回 可視化フロンティア「PIV講習会2019 ~PIVハンドブック改訂記念~」~可視化情報学会CPDプログラム(技術士/JABEE継続教育)~

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第34回 可視化フロンティア「PIV講習会2019~PIVハンドブック改訂記念~」

本講習会はPIV(粒子画像流速計測法)に関する技術情報を提供することを目的としています.
広く普及しつつあるPIVをよりよく理解し,適切に活用するための技術情報を提供します.本講習会により論理的,直感的な理解を深めることができます.
企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
本講習会は、技術士やJABEEの継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第34回目として位置づけられており,講習会受講者全員に修了証が発行されます.
16年ぶりに改訂されたPIVハンドブック(第2版)の出版を記念し,特別価格で販売いたします.

日 時:PIV講習会2019-1 2019年1月30日(水)9:20-18:40 (9:10開場)
http://www.visualization.jp/event/detail/34_piv20191piv.html
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ ) 3階大会議室
アクセス:JR水道橋 550m 徒歩6分, 都営地下鉄三田線 水道橋 A6出口から230m 徒歩3分
定 員:60名
参加費:・可視化情報学会 正会員/賛助会員 10,000円,可視化情報学会 学生会員 5,000円 ・非会員一般 25,000円,非会員学生(修士まで)10,000円.
申込方法:学会ホームページより申込み下さい http://www.vsj.or.jp/
申込期限:PIV講習会2019-1 2019年1月23日(水)

問い合せ先:産業技術総合研究所 染矢 聡E-mail: s.someya@aist.go.jp

二重締切について

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現在、橋梁下部工の設計をおこなっています。
仮設工の考え方について教えてください。

昨年度、河川管理者と河川協議を行った際には、河川構造物だから二重締切(外側の締切は護岸部に設置)でという条件を出されていました。
しかし、今年度協議先の担当が代わり、外側の締切を護岸部の途中に設置するのであれば、護岸の天端付近に設置した内側の締切(H.W.L.より1.0m高い)で越水の可能性は充分に低いし、むしろこのまま二重締切で施工をするとなると護岸途中の矢板打設部から水が流入する可能性もあるので構造上好ましくないとして、内側の締切だけで十分ではないかと言われています。

本来であれば、そもそも二重締切の外側の締切を護岸の途中に設定すること自体が間違いであることは重々承知はしているのですが、河川管理者から現況河川の構造がわかる書類がないと言われ、当初は復旧方法の不明確な護岸基礎を傷つけずに施工をという考えでいました。

「仮締切堤設置基準(案)」には堤防開削は出水時は二重締切を原則とする旨の記載があるので、これを覆して、河川管理者が許可してくれるからという理由では弱いのかなと思っています。

ただ、二重締切で施工しなくてよいとなると、矢板が減る、護岸の復旧面積が減る、護岸の基礎を気にしなくてよい、矢板の間の埋戻し手間がなくなるなどメリットが大きいです。
今回のケースで二重締切にしなくてもよさそうだと思える根拠があればお教え願いたいです。

2018年11月1日 『地盤の動的解析-基礎理論から応用まで―講習会』 開催のお知らせ

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2018年11月1日 『地盤の動的解析―基礎理論から応用まで―講習会』 開催のお知らせ

 近年,多大な被害をもたらす大規模地震が絶えず発生しており,平成23年3月に発生した東日本大震災においても広範囲に渡り、数多くの施設が被害を受けました。地盤工学に携わる土木技術者には,地震・耐震工学の知識を駆使した取組みがこれまでにも増して強く求められています。
 強震動を用いた地盤の動的解析においては,比較的簡便な等価線形解析から手間のかかる有効応力解析まで,様々な解析コードが実務レベルで利用されるようになっています。しかしながら,地盤の動的解析に関して,土の動的性質から動的解析の理論までを網羅した書籍は見あたらず,初学者にはハードルの高い分野となっているのも事実であります。本講習会は「理論シリーズ:地盤の動的解析-基礎理論から応用まで-」をテキストとして,土の動的性質と挙動・入力地震動・動的解析の基礎理論・動的解析法などについて解説いたします。奮ってご参加ください。

<日 時> 2018(平成30)年11月1日(木) 9:30~16:30
<会 場> 地盤工学会 大会議室 (東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税込,テキスト代別)

詳しい内容については 地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4881

環境アセスメント・セミナーのお知らせ

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環境アセスメント・セミナーin金沢  環境アセスメント学会主催第7回全国キャラバン講習会のご案内

 環境アセスメント学会では、持続可能な社会などの望ましい環境の創造に貢献するシステムである環境アセスメントを理解いただくことを目的に、学会員の講演と参加者との意見交換の場としての「全国キャラバン講習会」を開催しています。日々学会や研究に接する機会が少ない首都圏以外の都市において、一般市民、環境を専攻している学生や環境を研究している学識者、環境影響評価審議会委員、環境行政担当職員、コンサルタント、NPOの方々などを対象として実施します。
 今回のキャラバン講習会は、石川県およびその周辺地域を対象に開催いたします。下記のとおり、冒頭に環境省からわが国の環境アセスメント制度についての紹介があります。次に、本学会が作成した環境アセスメント制度の紹介を目的とした小冊子を用いて、環境アセスメント入門について講演します。さらに、本学会において昨年度から検討しているグリーンインフラについての講演があります。また、県内の行政担当職員から近年における取組状況についてご紹介いただきます。これらの講演の後、参加者全員で質疑・応答、意見交換の時間を持ちます。
 今回の講習会は、学会員のみならず一般の方々にも広く公開しております。環境アセスメント制度を学ぶこの機会に、様々な立場からの多くの方々のご参加を歓迎いたします。

○日 時 2018年11月24日(土) 13:30~17:30
○会 場 石川県勤労者福祉文化会館
○参加費 無料
 ※ 詳細は、 http://www.jsia.net/ をご参照ください。

平成30年度国土計画研究交流会の開催(11/29(木)、30(金))

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【国土計画研究交流会】
 ・日程:平成30年11月29日(木)、11月30日(金)
 ・会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(渋谷区代々木)

【申込方法・問合せ先】
件名を『平成30年度国土計画研究交流会』とし、氏名、所属団体、電話番号、FAX番号、メールアト゛レス、宿泊希望の有無(研修所併設の宿泊所・一泊5,500円)、希望テーマ(上記の5テーマから第3希望まで)をご記入の上、下記宛て、E-mail, FAX等で申込みください。

国土交通省国土政策局総合計画課 都築・鈴木宛
TEL:03-5253-8356/FAX:03-5253-1570/E-mail: tsuzuki-t2hu@mlit.go.jp
※応募締め切りは11/2(金)頃を予定していますが、〆切り後であってもご相談ください。

国土政策局では、例年、国土づくりや地域づくりに関する情報交換や意見交換を目的として「国土計画研究交流会」(以下、交流会)を開催し、国土計画に関係する行政関係者や研究者との交流の機会を設けております。
今年度の交流会は、平成27年8月に閣議決定された国土形成計画(全国計画)を推進していくために、様々なテーマについて議論を行い、優良事例等を共有することで、計画へのご理解を深めていただく機会と位置づけ、11月29日(木)、30日(金)に開催することとなりましたのでご案内いたします。
交流会では有識者による基調講演として、国土審議会計画推進部会委員である、中出文平氏と増田寛也委員の講演も予定しております。
ご参加いただける場合は、11月2日(金)を目途に、直接下記担当宛にメール・FAX等により問合せ願います。
ご不明な点ありましたら、担当までお気軽に電話・メールいただければと思います。

河川の堤内排水路について初歩的な質問です

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私は北海道の設計会社に勤めていますが、河川の仕事をすることになり堤内排水路を設計しています。
排水路の流域幅は狭いので現況なりに計画してくれと言われています。
北海道の排水路は、素掘側溝で最低勾配は決まっていないから1/1500でも構わない、溢れても河川の場合は構わないと言われました。
道路出身の私には理解できません。
流量を出して断面・勾配を決めるのが排水路だと思うのですが、河川だからと言われると困ってしまいます。
なにか基準等がありましたら教えてもらえませんか。
初歩的な質問ですが、よろしくお願いします。

【教員公募】北海道大学工学研究院・准教授[水圏環境工学分野]

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北海道大学大学院工学研究院環境フィールド工学部門では以下のとおり教員を公募いたします。

機関: 北海道大学大学院工学研究院
職名および人員: 准教授 1名
所属: 環境フィールド工学部門 水圏環境工学分野 水工・水文学研究室
専門分野: ビッグデータを利用した水・土砂災害の予測,クラウドコンピューティングを活用した流域土砂管理,情報ネットワークを活用したリアルタイム氾濫・土砂災害予測に関する研究.および,これら研究成果の世界各国(特に東アジアや東南アジア地域)の水害・土砂災害問題への適用。
担当科目: 学院では環境フィールド工学専攻における特論科目(英語による講義)、学部では社会基盤学コースおよび国土政策学コースにおける専門科目および学科・学部共通科目(英語による講義を含む)、その他全学教育科目を担当する。
応募締切: 平成30年12月27日(木)必着 ※日本標準時

詳しくは下記よりご確認下さい。
公募要領 北海道大学大学院工学研究院 人事公募ページ(整理番号:30-17)
https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/

【土研新技術ショーケース2018 in 那覇】開催

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土研新技術ショーケース2018 in 那覇

◆日 時:平成30年12月19日(水)10:00~17:30(受付9:30~)
◆場 所:沖縄県市町村自治会館(〒900-0029 那覇市旭町116-37)
◆参加費:無料
◇主 催:国立研究開発法人土木研究所
◇後 援:内閣府沖縄総合事務局/沖縄県/那覇市/(一社)建設コンサルタンツ協会/(一社)日本建設業連合会/(一社)全国測量設計業協会連合会/(一社)全国建設業協会/(一社)沖縄県測量建設コンサルタンツ協会/(一社)沖縄県建設業協会/(公社)土木学会
※土木学会CPD認定プログラム, (一社)全国土木施工管理技士会連合会CPDS認定プログラム申請予定

■■◆お申込み◆■■
 下記よりお申込みいただけます
 https://www.pwri.go.jp/jpn/about/pr/event/2018/1219/showcase.html

第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)参加登録受付中

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第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)の参加登録を受付中です.
https://www.15jees.jp/

参加費が割引となる事前登録の締め切りが10月31日(水)となっています.
シンポジウムでは基調講演のほか,特別セッション(2018年北海道胆振東部地震調査報告)も予定しています.
皆様のご参加をお待ち申し上げております.

日時:2018年12月6日(木)~8日(土)
会場:仙台国際センター(2020年の第17回世界地震工学会議と同じ会場です)
参加費:
一般 10,000 円,学生 5,000 円(10/31まで)
一般 12,000 円,学生 6,000 円(11/1以降,現地登録)
https://www.15jees.jp/registration/
内容:
基調講演,特別セッション(2018年北海道胆振東部地震調査報告),オーガナイズドセッション,論文口頭発表,論文ポスター発表,技術展示,懇親会

第18回地震災害マネジメントセミナー

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地震防災普及小委員会が主催するセミナーのお知らせです.

第18回を数えるこのセミナーでは、「大都市に潜む震災要因と求められる対策 ― 液状化や津波に着目して ―」として、液状化などを要因とする堤防決壊や樋門被災、さらに浸水による地下空間の機能不全や工業地帯の被災により、燃料流出、火災発生、,津波による延焼など重大な課題を浮き彫りにし、膨らむ経済的震災被害の低減に資する震災対策などについて専門家の方々を講師としてお招きし、地震災害軽減のための技術について理解を深めていただくことを目標に講演を計画しております。
このセミナーでは、濱田政則様より、液状化や火災に着目した都市防災について特別講演をいただきます。

講演題目および講師
特別講演 臨海部産業施設の強靱化       早稲田大学名誉教授アジア防災センター センター長 濵田 政則
首都直下地震による液状化被害について     国士舘大学大学院工学研究科 教授 橋本 隆雄
地下空間の防災                東京大学大学院工学系研究科 准教授 廣井 悠
大阪府北部の地震におけるライフライン被害  神戸大学大学院工学研究科 准教授 鍬田 泰子

日時:2018年11月5日(月)
場所:土木学会講堂(〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目外濠公園内)
CPDプログラム:3.8単位

詳しくは,http://committees.jsce.or.jp/eec202/node/86を参照してください.

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