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早稲田大学社会科学部 任期付教員募集

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社会科学部では現在、「任期付教員」を募集しております。
詳細は下記URLに掲載されているのでご確認ください。

2017年度「任期付教員」の募集について
https://www.waseda.jp/fsss/sss/news/2017/01/11/6866/
https://www.waseda.jp/fsss/sss/news-en/2017/01/12/6878/

応募締切:2017年2月13日(月)

皆様からのご応募をお待ちしております。

【開催ご案内】第10回 EST普及推進フォーラム ~地域交通が生む多様な価値を考える~(2/13)

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以下のシンポジウムが開催されます。お忙しい中ではございますが、宜しければぜび、ご参加をお願いします。
またシンポジウムにて【パンフレット、ポスター掲示】をご希望される団体も募集しております。あわせてご検討いただければ幸いです。(詳しくは本掲示下部をご確認ください)
宜しくお願い致します。

【第10回 EST普及推進フォーラム ~地域交通が生む多様な価値を考える~】
  http://www.estfukyu.jp/forum10.html
  ※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

  日時:平成29年2月13日(月) 13:30~17:10(13:00受付開始)
  会場:ルポール麹町 2階「ロイヤルクリスタル」    http://www.leport.jp/map/access.html
  主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
  後援(予定):国土交通省、環境省、警察庁、一般社団法人日本自動車工業会、
       公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会

【プログラム(予定)】
  13:30 開会挨拶
  13:40 基調講演 「地域公共交通が生み出す多様な価値を考える〔クロスセクター効果〕」
           (講演者:土井 勉 大阪大学COデザイン・センター 特任教授)
  14:20 第8回 EST交通環境大賞 表彰式
  14:50 (休憩 14:50~15:05)
  15:05 受賞団体講演
         講演1 大賞 国土交通大臣賞 「金沢市の取組み」
          (講演者:土田 昌伯 金沢市 都市政策局交通政策部 交通政策課 課長補佐)
         講演2 大賞 環境大臣賞 「近鉄グループホールディングス株式会社の取組み」
          (講演者:増田 康浩 近鉄グループホールディングス株式会社 総務部 部長)
  15:50 パネルディスカッション
         「小型、低速の交通が生む多様な価値を考える」
       コーディネーター:太田 勝敏  東京大学 名誉教授
       パ ネ リ ス ト :土井 勉 大阪大学COデザイン・センター 特任教授
               町野 美香 一般社団法人でんき宇奈月プロジェクト 事務局長
               寺下  満 姫島エコツーリズム推進協議会 会長
             ※優秀賞、奨励賞の取組発表を冒頭にて行う
  17:10 閉会

【パンフレット、ポスター掲示】
  ESTや交通環境対策に取組む団体のパンフレットやポスターを展示するスペースを会場付近に設けます。
  当日、パンフレット、ポスター掲示を希望される場合は、2/3(金)までにご連絡をお願いします。
  (当日、参加されない場合もパンフレット、ポスターの掲示は可能です)
 <パンフレット、ポスター掲示ご連絡先>
  (株)オリエンタルコンサルタンツ(担当:篠原・若松・池野)
  TEL:03-6311-7856 E-mail:ikeno@oriconsul.com

【ご参考:第8回 EST交通環境大賞 結果】
  http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2016_02.html

第306回コンクリートセミナー コンクリート構造物の品質確保/長寿命化のための奥義−思想・技術・工夫−

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第306回コンクリートセミナー コンクリート構造物の品質確保/長寿命化のための奥義 −思想・技術・工夫−
主 催:一般社団法人セメント協会
後 援: (公社)土木学会、(一社)日本建築学会、(公社)日本コンクリート工学会、(一社) 日本建設業連合会、(一社) 建設コンサルタンツ協会、全国生コンクリート工業組合連合会
開催日:2017年2月7日(火)10:25 ~ 17:20
会 場:ヤクルトホール(東京都港区) 定 員:200名  受講料:1名当たり10,000円(税込・テキスト代込み)
申込先: 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1-9-4 一般社団法人 セメント協会普及部門
TEL : 03-5200-5060 FAX : 03-5200-5062 ホームページ  http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_306.pdf
CPD : 土木学会認定CPDプログラム(JSCE16-1152 5.2単位) CPDS: 全国土木施工管理技士会連合会認定CPDSプログラム(392419 5unit)

講師・講演時間・内容:
(プロローグ)岩城一郎氏 日本大学工学部土木工学科 教授
10:30~10:40
①  田村隆弘氏 徳山工業高等専門学校 土木建築工学科 教授
10:40~11:30 ひび割れ問題から考えるコンクリート構造物の品質確保
② 二宮純氏 西日本高速道路エンジニアリング中国株式会社,元山口県審議監
11:40~12:30 山口県におけるコンクリート構造物の品質確保システム
③ 岩城一郎氏 日本大学工学部土木工学科 教授
13:30~14:20東北地方における復興コンクリート構造物の長寿命化を目指して
④ 佐藤和徳氏 国土交通省東北地方整備局 地方事業評価管理官
14:30~15:20復興道路等におけるコンクリート構造物の品質確保/耐久性確保に向けた取り組み
⑤ 細田暁氏 横浜国立大学 大学院都市イノベーション研究院 准教授
15:30~16:20 山口発のコンクリート構造物の品質確保~東北、群馬、九州等へ の展開と今後の展望~
≪特別講演≫魚本健人氏 国立研究開発法人土木研究所 理事長
16:30~17:20 これからの若手技術者への期待

既設橋梁支持杭のネガティブフリクション対策

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軟弱地盤地域において、橋梁下部工が施工されています。(支持杭は鋼管杭。背面盛土、上部工は未施工。)
当下部工はH=15m程度の背面盛土を伴うため、設計時点では、ネガティブフリクション対策として下部工施工前のプレロードが必須とされていましたが、
実施工では、プレロードが行われていないことを確認しました。

今後施工するH=15mの背面盛土により発生するネガティブフリクションを考慮した杭照査を行ったところ、もちませんでした。

なにか良い対応法があれば、ご教授いただけないでしょうか。

※沈下しないよう、盛土直下支持地盤の軟弱層、H=20mの全層改良を考えましたが、下部工側部については問題なさそうなものの、 下部工背面側は、橋軸方向のため、全層改良すると杭設置地盤のkhに影響が出て、橋台が持たなくなるようです。

※摩擦低減材を塗布した鋼矢板打設による応力遮断→沈下影響低減も考えましたが、その低減率が明らかにされておりません。

教員公募 岐阜大学工学部社会基盤工学科 助教

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岐阜大学工学部社会基盤工学科防災コースでは,助教1名の公募を行うこととなりましたのでお知らせいたします.なお,詳細につきましては,
JREC-IN( https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D116121713&ln_jor=0 )に掲載されています.皆様からのご応募をお待ちしております.

《公募の概要》
■募集人員: 助教1名
■所属: 工学部 社会基盤工学科 防災コース
■専門分野: 構造工学,鋼構造学
■着任時期:平成29年5月1日以降のできるだけ早い時期
■応募締切:平成29年2月28日(消印有効)
■問い合わせ先:〒501-1193 岐阜市柳戸1-1 岐阜大学工学部社会基盤工学科 小嶋 智
TEL: 058-293-3081/FAX: 058-293-3081
E-mail: skojima@gifu-u.ac.jp
■その他:岐阜大学工学部社会基盤工学科の詳細についてはホームページをご覧ください.
http://www.eng.gifu-u.ac.jp/syakaikiban/

仮設管について

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橋梁工事(複数径間,橋長L=100m以上)施工の際、河床往来のために仮設パイプ(例)コルゲートパイプφ1000以上,L=10m以上,N=10本以上)を用いました。
いったん撤去する際、概ね全体の10%程度が損傷しました(管内に土砂が堆積したことにより)

当初はコルゲートパイプ全数分の金額100%を設計で計上されていました。(本工事中に河道の振り替えを行うため、転用をする設計です。)

しかし損傷の原因が不可抗力だけではなく、平たく言えば私どもが慎重に撤去しなかったことも一因としてはあるため、変更で減額される予定です。(納得しています。)

その場合、何%を減じるべきなのかという問題に直面しており、参考文献を探しています。

様々な歩掛を見ても、損料率に関する記載はありますが今回のようなケースだと乖離するため適用できそうもありません。

施工側からすると100%の転用は不可能であります。ただ何%の損傷が妥当か説明するにあたり通知や便覧など今回のケースに近い文献をご存じの方がいらっしゃいましたら、お教えください。

第3種第4級設計速度30kmの山岳道路の平面線形について教えてください。

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第3種第4級の山岳道路の道路設計をしています。設計速度30kmの小型道路設計において地形的な理由から最小曲線半径30mの単曲線でS字の曲線線形を計画しました。曲線間には直線部は設置していません。曲線長は50m以上確保しています。曲線部の拡幅量は1車線当り0.5m確保しS字曲線部は拡幅量を統一した幅員で計画し、S字部の前後で拡幅量を緩和区間長で擦り付けました。曲線間で緩和区間長を設けることは、地形的にも経済的にも不可能な箇所ですが、道路構造令上問題無いことでしょうか。そのような記載があれば教えてください。

片持ちスラブの有効幅

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片持ちスラブの有効幅をコンクリート標準仕法書により(45度分布)でもとめ160cmとなりました。30年たった今有効幅内に0.3mmと0.5mmのクラックが1m間隔で2本主筋と平行方向にできています。クラックは乾燥収縮クラックと考えられます。クラック幅の変化はないようです。クラックが貫通クラックであった場合片持ちスラブの有効幅は1mで計算するべきですか?ご教示願います。

【参加者募集】EST創発セミナー〔北陸信越〕(2月20日開催)

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「EST創発セミナ-」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。

【第34回EST創発セミナー〔北陸信越〕  地方小都市における持続可能な交通まちづくり】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu49.html (ご参加のお申込はリンク先のWEBページから)

 公共交通の維持が厳しい地方小都市における、まちづくりと連動した環境にやさしい持続可能な交通体系のあり方を北陸信越地方の黒部市で検討します。
 前半は、学識経験者より、公共交通の維持が厳しい地方小都市における交通まちづくりについて、まちづくりと一体となった公共交通網の形成、利用促進をどのように考え実践していけばよいか、配慮事項やポイント等をご講演いただきます。次いで、ゴルフカーを利用した交通システムで持続可能な交通まちづくりを目指す取組みについて事例紹介いただきます。
 後半は、講演いただいた方々に、地元自治体、公共交通事業者、地域企業、国を加えて、黒部市及び北陸信越地方における、まちづくりと連動した環境にやさしい持続可能な交通体系のあり方をパネルディスカッションを通じて検討します。

日 時:平成29年2月20日(月)13:30~16:45(13:00受付開始)
場 所:ホテルアクア黒部2階「大宴会場」
主 催:国土交通省北陸信越運輸局、黒部市、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1.開会挨拶
2.講演(1)(原田 昇 東京大学大学院工学系研究科 教授)
  「地方小都市における交通まちづくり」
3.講演(2)(里谷 光弘 輪島商工会議所 会頭)
  「エコカートによる地域活性化」
4.パネルディスカッション「地方小都市における持続可能な交通まちづくり」
  パネリスト:
   里谷 光弘 輪島商工会議所 会頭
   井上 孝 YKK株式会社 副社長 黒部事業所長
   福澤 聡 富山地方鉄道株式会社 自動車部長
   堀内 康男 黒部市長
   清水 巌 北陸信越運輸局 交通政策部長
  コーディネーター:
   原田 昇 東京大学大学院工学系研究科 教授
5. 閉会

====================================================
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

中部電力(株)原子力に係る公募研究の募集について(2017年度研究開始分)

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当社は、原子力安全技術研究所において、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、
幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2017年度から研究を開始する公募研究について募集します。

募集期間:2017年1月10日(火)~2月20日(月)
研究期間:2017年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページ
http://www.chuden.co.jp/corporate/study/stu_torikumi/tor_koubo/koubo_sub...
をご覧ください。

奨学金の返還を助成します(富山県奨学金返還助成制度)

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富山県では、本県産業の発展を担う学生の皆様のUIJターン就職を支援するため、県内企業(登録企業)に就職した理工系大学院生・6年生薬学部生を対象に奨学金返還助成(最大全額)を行います。

【対象者】 平成30年3月卒業見込みの富山県外の理工系大学院生(建設・建築・デザイン含む)・6年制薬学部生 (富山県出身者以外も対象)

【対象奨学金】 日本学生支援機構第1種奨学金又は富山県奨学資金

【対象就職先】 富山県内の登録企業(下記のHPをご覧ください。)

【HP】 http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1303/kj00017272.html

【お問い合わせ先】 富山県商工労働部労働雇用課雇用対策係 TEL:076-444-8897 FAX:076-444-4405

2016年度 地盤品質セミナー:『地盤に起因する土木・建築のトラブル事例とその解決に向けての地盤品質判定士の役割』≪住宅地盤における軟弱地盤・盛土・擁壁のトラブル≫

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○日 時:2017年2月18日(土) 10:00~17:30  (受付開始9:30~)
      ※地盤工学会継続教育(CPD)認定プログラム(予定)
 ○場 所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館CSTホール(御茶ノ水駅より徒歩5分)
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/surugadai.html

■プログラム■
地盤品質セミナー:『地盤に起因する土木・建築のトラブル事例とその解決に向けての地盤品質判定士の役割』
≪住宅地盤における軟弱地盤・盛土・擁壁のトラブル≫

1. 開会挨拶 10:00~10:10             北詰 昌樹(地盤品質判定士会幹事会 幹事長)
2.話題提供(1) 10:10~12:10 (報告各25分 質問各5分)
・既存擁壁の諸問題                 :大里重人(地盤品質判定士/㈱土質リサーチ)
・小規模不安定斜面対策      :高橋一紀(地盤品質判定士/㈱カナコン)
・安全・安心への取組み  :権田将也(地盤品質判定士/三井ホーム㈱)
・戸建住宅に関連する保険と地盤保証・保険について  :大串 豊(M&Kコンサルタンツ㈱)
---- 12:10~13:10 休憩1時間 ----
3.話題提供(2) 13:10~14:40(報告各25分 質問各5分)
・地震被災地で(建築士の私ができたこと) :大山洋子(一級建築士/住宅設計遊夢一級建築士事務所)
・「住まいるダイヤル」の住宅相談等の概要と相談事例の紹介 
:石川尚子((公財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター)
・地盤に関わる紛争と専門家の役割  :河合敏男(弁護士/河合敏男法律事務所)
---- 14:40~14:50 休憩10分 ----
4.話題提供(3)14:50~16:20(報告各25分 質問各5分)
・不動産鑑定評価における価格形成要因としての地盤の取り扱いについて
:倉地真一(不動産鑑定士/(一財)日本不動産研究所)
・宅地開発に役立つ地盤の試験と調査               :澁谷 啓(教授/神戸大学)
・地盤が問題となる裁判-裁判官の視点から  :熊谷 聡(裁判官/東京地方裁判所民事第22部)
---- 16:20~16:30 休憩10分 ----
5.Q&Aコーナー 16:30~17:20
進行役 :小野日出男(地盤品質判定士会幹事会技術委員会 委員長)
6.閉会挨拶 17:20~17:30  後藤 聡(土木学会地盤工学委員会 委員長)
7.交流会  17:40~19:30 CSTホールロビー特設会場

■申込み方法■

○参加申込方法
地盤品質判定士協議会ホームページ(http://jiban.or.jp/jage/)上にある地盤品質セミナー参加申込み
フォーマット(Excel)に所定項目を明記の上,事務局まで電子メール(E-mail: jage2★jiban.or.jp 
注:★は『@』に置き換えて下さい)にてExcelファイルのまま送付・お申し込み願います。
セミナー(資料代込み) 交流会 追加資料
事前納付 5,000円 3,000円 ――――
当日納付 6,000円 4,000円 3,000円
後日申込み(送料・手数料込み) ―――― ―――― 3,300円
○参加費

○参加費納付方法
参加費はできるだけ事前納付をお願いします。事前納付方法は,協議会が指定する下記口座へお振り込み下さい。なお,振込手数料は参加者のご負担でお願いいたします。また,領収書はセミナー当日の受付時お渡しになることご了承下さい。
銀行名 支店名 口 座
みずほ銀行 駒込支店 普通預金 1203950 地盤品質判定士協議会
○申し込み締切日
 平成29年2月3日(金)【必着】
○申し込みに関してのお願い
 1.申し込み締切日前に定員に達している場合【協議会Webで告知】がありますので予めご了承ください。なお,締切日以降の事前受付は致しません。ただし,定員に余裕がある場合は,行事当日に会場にて受付いたします。
 2.申し込み後,やむを得ずキャンセルされる場合は,必ず開催日の2週間前までに事務局宛てにご連絡ください。ご連絡がない場合には,参加費を徴収させていただきますので予めご了承ください。
 3.申し込みをされる前にご送金いただくことはトラブルの原因になりますので固くお断りいたします。

■参加申し込みに関するお問い合わせ先■
 地盤品質判定士協議会事務局 岡田
 E-mail:jage2★jiban.or.jp〔注:★は『@』に置き換えて下さい。〕
TEL: 03-3946-8766

(一社)日本振動技術協会「熊本地震のおける様々な構造物の挙動と被害」

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講演会「熊本地震のおける様々な構造物の挙動と被害」

この度、(一社)日本振動技術協会の免震委員会では、「熊本地震のおける様々な構造物の挙動と被害」と題した講演会を企画し、下記の内容で、建築・土木・機械分野の専門家からお話をいただきます。貴重な機会ですので多くの方々にご参加いただければ幸いです。

【日時】 2017 年 1 月 17 日(火) 13:30~16:50 (受付 13:00~13:30)
【会場】 明治大学駿河台キャンパス リバティータワー12 階、1126 室
【アクセス】JR 御茶ノ水駅下車徒歩約 3 分,東京メトロ神保町駅下車徒歩約 5 分
      (http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html)
【プログラム】
13:30~13:40 開会挨拶 日本振動技術協会会長 藤田 隆史
13:40~14:40 熊本地震における耐震構造の被害と免震構造の挙動(質疑応答 10 分)
       福岡大学 工学部 建築学科 高山峯夫
14:40~15:40 熊本地震における橋梁構造物の挙動と被害(質疑応答 10 分)
       京都大学大学院 工学研究科 高橋良和
15:40~15:50 休 憩
15:50~16:50 熊本地震における機械構造物の被害と今後の課題(質疑応答 10 分)
16:50  閉会

【定員】 50 名
【参加費 】会員 6,000 円,非会員 8,000 円 (参加費は、当日受付にてお支払い下さい。)
【申込方法】
氏名,所属・部署,住所,電話,FAX,e-mail,を明記したものを「申込先まで E-mail」にてお送り 下さい。
【申込先】
(一社)日本振動技術協会(JAVIT)事務局
TEL/FAX:03-6427-9535 E-mail:javit@td5.so-net.ne.jp

独立行政法人役員の追加公募について(土木研究所・住宅金融支援機構)

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 国土交通省において、平成28年12月15日(木)まで公募を行っていました下記役員ポスト(2法人、2名)について、平成29年1月18日(水)まで追加公募を行うこととしましたのでお知らせいたします。
 なお、詳細につきましては、国土交通省のホームページに掲載しております。
 皆様からのご応募をお待ちしております。

《公募の概要》
(1)公募ポスト(2法人、2名(常勤))    
 ・国立研究開発法人 土木研究所     理事長1名(大臣任命)
 ・独立行政法人 住宅金融支援機構    理事長1名(大臣任命)

(2)提出書類及び申込方法
  平成29年1月18日(水)までに、所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書、返信用封筒2通)を簡易書留扱いで、国土交通省の担当あて郵送してください。(期間内必着)

(3)選考方法
    一次選考(書類選考)、二次選考(面接審査)を実施し、選考委員会の審議を経て国土交通大臣が任命します。

(4)国土交通省 役員公募ホームページ http://www.mlit.go.jp/page/kanbo03_hy_000006.html

第71回セメント技術大会 講演募集のお知らせ

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セメント技術大会は、毎年5月に東京で開催されるセメント・コンクリートの技術的・学術的研究発表会です。
例年約160件前後の研究発表があり、3日間にわたり開催しております。
研究発表の内容は、セメント化学、建築、土木分野と多岐にわたり、 約700名の研究者が参集し、活発な質疑応答が行われています。
大会への発表ならびに聴講はどなたでも可能です。
次回大会【2017年5月29日(月)~31日(水)】の発表論文を現在受付中です。

提出期限:2017年2月10日(金) 17時 必着
※詳細につきましては当協会ホームページをご確認ください。
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1a.html

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