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砂防堰堤カットオフについて

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砂礫地盤の箇所に砂防堰堤を計画しており、前庭保護工の取り合いを目的にカットオフ構造を考えております。
しかし、カットオフ構造は、中硬岩等に使用するものと聞いたのですが、本当にそうなのでしょうか。
カットオフに関する基準書等があまりないため、記載のある基準書等があれば教えていただけると助かります。

道路詳細設計歩掛について

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設計業務等標準積算基準書の道路詳細設計の歩掛について教えてください。

標準歩掛の補正に以下の記載があるのですが、”横断管渠等”は横断管以外になにを含むのでしょうか。
・取付道路(W≦3mまたはL≦30m/箇所)、付替水路(W≦2mまたはL≦100m/箇所)、横断管渠等のいずれも設計をしない場合は、標準歩掛を10%減ずるものとする。

また、補正の適用について以下の記載があるのですが、道路設計歩掛の補正の中で上記の記載項目ぐらいしか該当しそうなものがありません。ただ、そうだとすると、以下の記載をどのように上記補正に適用するのかよくわかりません。
・取付道路、付替水路共、平面図に記載する以外に詳細図を作成する場合で、各々累計延長が歩掛表の値を超えた部分に適用する。

お分かりの方がおられれば、ご教授頂けると助かります。

第7回アフリカ開発会議プレイベント「水の防衛隊10周年記念フォーラム」

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水の防衛隊は、2008年5月に開催された第4回アフリカ開発会議で、当時の福田康夫総理大臣が表明したアフリカ貢献策で、これまでに約260名の隊員が派遣されています。アフリカに初めて水の防衛隊が派遣されてから2018年で10周年を迎えます。このフォーラムでは、活動の成果を振り返るとともに、今後の水の防衛隊の方向性を皆様とともに考えていきたいと思います。
◆主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
◆開催日時:平成30年12月19日水曜日 13:30~17:00 (開場13:00)
◆場所:JICA市ヶ谷ビル2階国際会議場/東京都新宿区
(麹町のJICA本部ではありませんので、 ご注意ください。)
◆参加費:無料
◆使用言語:日本語
◆プログラム: https://www.jica.go.jp/event/ku57pq00000iocps-att/181219_01..pdf をご覧ください。
◆お申込み:専用ホームページ( https://goo.gl/forms/Hu5yD13t1Oh96Chl2 )をご覧ください。
◆問合せ先/事務局:JICA地球環境部 jicage-water2@jica.go.jp

(公財)鹿島学術振興財団 国際研究集会援助プログラムについて

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鹿島学術振興財団では、12月1日より、中小規模の国際研究集会開催に対する援助(50万円/件)の募集を開始しております。詳しい募集内容・応募方法は、当財団ホームページに記載しております。
http://www.kajima-f.or.jp/

2018年12月21日 「山留め・土留めの設計講習会」 開催のお知らせ

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山留めは掘削工事において最も一般的な工法です。
近年では,簡易な計算ソフトによる設計が主流となっていますが,実務に携わる上で山留めの基礎理論についての理解を深めることが重要になります。
本講習会は,初めて山留めの設計を学ぶ方,また実務で山留め・土留めに携わった経験の少ない方を対象として,
基礎理論を含めた山留めの初歩的な設計を理解するための講習会として企画しております。
また,山留め設計の各基規準・指針における設計理論の説明や多くの事例を取り上げることで,
これまで山留めの設計実務に携わってこられた方にとっても有益な学習ができる構成となっております。奮って御参加ください。

<日時>  平成 30 年 12月21日(金)9:45~16:40
<会場>  地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会費>  地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円 (消費税込)
<定員>  70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=5917

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904615

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

仮設ガードレールの曲げ柱

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仮設ガードレールの曲げ柱って、ありますか。
根入れしない事、コンクリートなどに固定しない事から考えても
難しいと思いますが、念のためご存知の方はお教えください。

ベンチフリュームについて

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ベンチフリュームについて教えてください。
1型と2型の2種類があり、調べてみたところ1型は突合せ型の排水路、2型はソケット型の用水路ということがわかりました。
今回、道路の排水路として側溝の代わりに使用を考えているので、1型の見積を取ろうと考えたのですが、
メーカーに問い合わせたところ関東ではほとんど扱っていないとのことでした。
この場合、2型を採用しても良いという理由になるのでしょうか?
現状、単価の比較ができないのですが、一般的には1型と2型の単価、どちらが高いのでしょうか?
2型の方が高かった場合、1型の取り扱いが関東ではないからという理由で会計検査に耐えうる理由になるのでしょうか?

第56回アイソトープ・放射線研究発表会 開催のお知らせ

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アイソトープ・放射線の利用技術を中心とした研究、およびその基礎となる研究の発表と討論会を開催いたします。
本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、毎年開催しております。
公募発表(口頭、ポスター)、特別講演、パネル討論、関連機器展示会、等、一般公募しておりますので奮ってご参加ください。

<日時>2019年7月3日(水)~7月5日(金) 3日間
<会場>東京大学弥生講堂
<参加費>事前申込:7,000円、当日申込:9,000円、学生:無料(いずれも税込)

<開催概要>アイソトープ・放射線の利用技術を中心とした研究、およびその基礎となる研究の発表と討論を行う。公募の研究発表(口頭およびポスター)と、数題の特別講演およびパネル討論で構成する。
発表申込受付期間:2018年12月26日(水)10:00~ 2019年2月28日(木)17:00
要旨原稿投稿期間:2019年 3月 1日(金)10:00~ 4月11日(木)17:00
事前参加登録期間:2019年 4月 8日(月)10:00~ 6月 7日(金)17:00

<参加要領>発表申込要件:発表者または共同発表者のうち一人が、本発表会の主催、協賛または後援学協会の会員であること。

詳しい内容については、公益社団法人日本アイソトープ協会ホームページをご参照ください
https://www.jrias.or.jp/isotope_conference/index.html

集水桝の考え方について

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設計初心者です。
集水桝の考え考え方について教えてください。
今、幅650のベンチフリュームに700角の集水桝をつなごうか考えているのですが、650に対して700は小さすぎるなどの基準等はあるのでしょうか?

そもそも、曲がり部分や製品が変わるときに設置するものと認識していますが、各種基準や文献等でこういう場合にこういうものをこういう理由で設置するというものを見たことがないので、なにかわかりやすい基準等を教えていただけると幸いです。

2018年11月27日 「土砂災害に関する技術講習会」 開催のお知らせ

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 近年、豪雨に伴って多大な被害をもたらす土砂災害が絶えず発生しており、地盤工学に携わる技術者には、土砂災害への理解と減災への取組みがこれまでにも増して強く求められています。
本講習会は,近年の土砂災害の現状や特徴、発生のメカニズムについての基本概念を解説して講義します。
さらに、実務への応用として、地形や地質条件による発生状況の違いや実際の被害事例、復旧対策の最新動向についても講義するなど、より充実した内容となっております。
また、豪雨だけでなく地震による土砂災害の発生事例についても取り上げます。土砂災害の基本的事項や最新動向の知識を深めたい方、是非ご参加下さい。

<日時> 平成 30 年11月27日(火) 10:00~16:20
<会場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税,テキスト代込)
<テキスト> テキストは、講師が使用するスライドのコピーのみで、当日配布します。
<定員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=9637

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904612

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@) tel 03-3946-8671  fax 03-3946-8678

地下水がある場合の揚圧力の荷重のかけ方について

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RC配水池などの解析モデルにおいて、地盤をバネとしてモデル化した場合に、地下水による揚圧力を作用させると、バネが揚圧力に対して抵抗してほとんど断面力が発生しない結果となります。
地盤をバネとしてモデル化せず、側壁下端を支点としたモデルで揚圧力を作用させた場合の断面力の結果と大きく差が出てくると思いますが、地盤をバネでモデル化した場合でも、揚圧力に対しては、側壁下端を支点として作用させた方が良いのでしょうか。
もし、過去に解析をされたり、ご存知の方、教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

国立研究開発法人産業技術総合研究所 サステナブル技術連携促進シンポジウム「インフラメンテナンス」のご案内

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近年、高度経済成長期に作られ、老朽化した社会インフラや産業インフラに関して、事故リスクの顕在化、維持管理費の増大、人材・技術不足などが深刻な社会問題になっています。産学官が連携して信頼性の高い、効率的かつ経済的なメンテナンス技術やシステムを開発し、早期に社会実装することで、これらの問題を解決することが求められています。産業技術総合研究所(産総研)では、インフラメンテナンスに関連する研究開発として、AI(人工知能)、非破壊検査、ロボット、センサ・デバイスなど、幅広いテーマを推進しています。産総研におけるこれらの研究を俯瞰し、分野融合による実用化加速を目的として、本シンポジウムを開催いたします。

開催日時: 2018年12月17日 月曜日 10時15分 ~ 16時30分
開催会場: 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター sola city Hall   https://solacity.jp/cc/access/
参加費 : 無料
定員 : 400名(定員に達し次第締め切らせていただきます。)
詳細情報URL : https://www.aist.go.jp/aist_j/news/event/ev20181217.html

申込方法 : オンライン登録、事前登録が必要です。   https://technobridge.aist.go.jp/mailform/90237328
【プログラム】

平鋼の規格について

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部材のことについて、わからなかったので教えてください。
コンサルの成果品を確認したところ、鉄筋のUボルトの固定に「平鋼30×4」というのがありました。
幅30mm、厚み4mmで長さは80mmのものを使用したいと思っているのですが、
平鋼を建設物価を確認したところ、厚み3mmと4.5mmはあったのですが、4.0mmがありません。
見積かなと思ってインターネットでいろいろと調べてみたのですが、規格に厚み4.0mmを扱っている会社がなかなかありませんでした。
この場合、なかばオーダーメード的に見積をあげてくれる会社を探すしかないのでしょうか?
それとも厚みがあるから4.5mmでもいいよとなるんでしょうか?(重量等が変わるのであんまり替えたくないですが・・・)
細かい部材のことなんですが、気になるので積算上の考え方について教えてください。

2018年12月13日 「杭基礎の支持層確認と支持力確保講習会」 開催のお知らせ

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 杭工事に係る問題の発生を受けて,杭基礎の重要性がクローズアップされています。
今後同じような問題を起こさないために,建設工事のすべての関係者(発注者,地盤調査者,設計者,工事管理者,施工者)が,杭基礎の設計・施工における留意点を共有することが重要です。
 本講習会は,地盤工学会誌の連載講座とのタイアップ企画として,「杭基礎の支持層確認と支持力確保」における重要なポイントを講座執筆者が直接解説します。
また,最新技術の情報提供も加えて,杭基礎の設計・施工を専門とする技術者以外の方にも分かりやすい内容となっています。多くの皆様方のご参加をお待ちしております。

<日時> 平成 30 年12月13日(木) 9:30~17:30
<会場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税,テキスト代込)
<定員> 80名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4921

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904614

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@) tel 03-3946-8671  fax 03-3946-8678 

ボックスカルバート基礎について

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現場打ちのボックスカルバートで、設計では砂礫層支持で計画されていますが、床堀を行うとボックスの横断方向の半分程度に岩盤が出てきました。残り半分は、砂礫でした。
こういった場合、ボックスの基礎面が岩盤と砂礫層となり、均一な地盤面ではないので、不同沈下等によりクラックが入ることが懸念しています。
対策として、岩盤面を削り、砕石等で置き換えようかと考えていますが、こういった対策でよろしいものなのでしょうか。
また、置き換えるにしても、どの程度の深さを置き換えればよいものなのでしょうか。
カルバート工指針等をみても、明確なことは記載されていないようですので、何か文献等があるものなのでしょうか。

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