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「災害対応のトレーニングに関する国際シンポジウム」のご案内

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ユーザー Numada Lab. の写真

【日時】2018年5月23日(水)
【時間】9:00-17:00
【会場】東京大学 本郷キャンパス ダイワハウス⽯橋信夫記念ホール
【地図】 https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_04_j.html
【募集人数】先着125名
【参加費】無料
【シンポジウム詳細】http://www.numa.iis.u-tokyo.ac.jp/training/international_symposium.pdf
【申し込み方法】okawa@iis.u-tokyo.ac.jp 宛に参加者のお名前、所属、連絡先をお知らせください。

どうぞよろしくお願いいたします。

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

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ユーザー nilim-kikaku の写真

国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。
委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 
共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始) 平成30年4月4日(水)
(研究計画提出期限)平成30年5月7日(月)

(委託研究課題名) 2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究

第32回定期講習会「PIV講習会2018-2」

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

日 時:2018年6月19日(火)9:20-18:40(9:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ ) 3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分
定 員:60 名
参加申込期限:2018年5月28日(月).ただし定員に達し次第締め切ります。
連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡  E-mail: s.someya@aist.go.jp

プログラム詳細等は、以下をご参照ください。
http://www.visualization.jp/event/detail/3132_piv2018_piv.html
または http://www.visualization.jp/

参加費:
可視化情報学会 正会員/賛助会員:10,000円  可視化情報学会 学生会員:5,000円
(協賛学会員は非会員です.申込み時に入会を申請し,会員価格で参加することが可能です.)
非会員一般:25,000円  非会員学生(修士まで):10,000円
(非会員価格での参加者は講習会開催後に学会に入会できます.その際,入会費と初年度年会費は無料とします.過去に入会歴のある方は対象外とします.)
クレジットカード決済または銀行振り込みによる事前支払でお願いいたします.

参考書籍:
PIVハンドブック(第2版)を参加申込みサイトにて特別販売(1冊 9,180円)いたします。

なお、別途
第31回定期講習会「PIV講習会2018-1~PIVハンドブック改訂記念~」
日 時:2018年6月4日(水)9:20-18:40(9:10開場)
もご案内しておりますので、お間違えなきようにお願いいたします。

以上、よろしくお願いいたします。

第31回定期講習会「PIV講習会2018-1~PIVハンドブック改訂記念~」

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

日 時:2018年6月4日(水)9:20-18:40(9:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ ) 3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分
定 員:60 名
参加申込期限:2018年5月28日(月).ただし定員に達し次第締め切ります。
連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡  E-mail: s.someya@aist.go.jp

プログラム詳細等は、以下をご参照ください。
http://www.visualization.jp/event/detail/3132_piv2018_piv.html
または http://www.visualization.jp/

参加費: 可視化情報学会 正会員/賛助会員:10,000円  可視化情報学会 学生会員:5,000円
(協賛学会員は非会員です.申込み時に入会を申請し,会員価格で参加することが可能です.)
非会員一般:25,000円  非会員学生(修士まで):10,000円
(非会員価格での参加者は講習会開催後に学会に入会できます.その際,入会費と初年度年会費は無料とします.過去に入会歴のある方は対象外とします.)
クレジットカード決済または銀行振り込みによる事前支払でお願いいたします.

参考書籍: PIVハンドブック(第2版)を参加申込みサイトにて特別販売(1冊 9,180円)いたします。

以上、よろしくお願いいたします。

海洋研究開発機構 国際ポストドクトラル研究員 公募

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、国際ポストドクトラル研究員 4~5名の公募を行っております。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/jinji20180528.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/jinji_20180528.html

<締切> 平成30年5月28日(月)必着

<お問合せ先> 国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部 人事任用課 国際ポストドクトラル研究員採用担当
recruit-app[at]jamstec.go.jp
*[at]をアットマークに変えて送信してください。

【高速道路調査会からのお知らせ】第54回留学生への支援について

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公益財団法人高速道路調査会は、道路および道路交通に関する技術的または経済的な研究を目的として、海外の大学(院)もしくはそれと同等と認められる研究機関へ留学する方に留学費用の一部を助成することにより支援しています。平成30年度も下記のとおり募集いたします。

1.申込期間  平成30年4月2日(月)~平成30年5月11日(金)(必着)  ※先着20名様で受付を終了させて頂きます。
2.申込者の資格
(1)道路及び道路交通に関する技術的または経済学的研究を目的とし、平成31年度に留学をしようとするもの
(2)企業等の社員等であること
(3)平成30年4月1日現在において、所属する企業等において在職2 年以上(出向期間を含む)、かつ35 歳以下であること
3.選考(留学支援候補者の決定)
申込者には当法人所定の語学力試験を受けて頂き、その試験結果を勘案のうえ留学支援候補者を選定します。
4.留学成果の報告
海外留学を終え帰国するまでに留学の成果を報告して頂きます。
5.申込み
当法人ウェブサイトより「第54回 留学生への支援要綱」をご確認のうえ、「第54回 留学支援希望申込書」に必要事項を記入し、所属する企業等を通じて、下記の申込先へ郵送にてお申し込み下さい。
<当法人ウェブサイト> https://www.express-highway.or.jp/activity/support/post.html
<申込先>
〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2階 公益財団法人 高速道路調査会 事業部 共創事業課 宛

【お問合せ先】
公益財団法人 高速道路調査会 事業部 共創事業課
電話番号:03-6436-2093、E-mail :ehrf-kaigai@express-highway.or.jp

【教員公募】広島大学助教(テニュアトラック)[女性限定,分野:構造材料工学]<公募延長>

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広島大学では,以下のとおり教員(女性限定)を公募いたします.

職種:助教(テニュアトラック)
人員:1名
分野:構造材料工学
所属(配属):広島大学大学院(大学院工学研究科)
応募締切:2018年4月9日(月)午前10時【日本標準時】<公募期間を延長しました>

詳細は下記URLをご覧ください.
(公募要領)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/96458/%E5%BB%B6%E9%95%B7_%E3%...
(様式)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/92818/form.doc

2017年制定コンクリート標準示方書[設計編]P151の係数rwについて

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2017年制定コンクリート標準示方書[設計編;標準] 2編 耐久設計および耐久性に関する照査 3章 耐久性に関する照査 3.1 鋼材腐食に対する照査 3.1.3 中性化と水の浸透に伴う鋼材腐食に対する照査 3.1.3.2 鋼材腐食深さに対する照査 について質問がございます。

鋼材腐食深さの設計値(mm)の算出の際の式(3.1.2)において、鋼材腐食深さの設計値Sdのばらつきを考慮した安全係数(rw)についての参考値はありますでしょうか?

鉛直壁打ち継ぎ可能時期について

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 ボックスカルバートの側壁を2回で打設する計画にしています。1回目が高さ4.0m、2回目が4.5mです。工程短縮のため、できるだけ早く打継ぎたいのですが、打ち継ぐ時の1回目のコンクリート強度の基準や、その他の何らかの基準はありますでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

図書の出版先

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いつもお世話になります。

早速ですが、下記の2点につきまして教えてください

1.図書の発行元(購入先)
 ○ボックスカルバ-ト工の手引き 農林水産省構造改善局、土地改良事業標準設計図集
 ○よりよく設計のポイント

2.農林水産省におけるカルバ-ト底板部のハンチありなしの考え方。
(水路工によるとつける事となっております)

以上、よろしくお願いします。

ウイング補強筋

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道路橋示方書、Ⅳ下部構造編 P.226 8.4.4ウィング
「パラレルタイプのウィングは、水平鉄筋をパラペット配力筋鉄筋方向に定着させなければならないので、パラペットの壁厚や水平鉄筋量がウィングより小さい場合にはパラペットに補強鉄筋を追加しておく必要がある。」とありますが、
 側壁タイプではパラペットに補強筋を配置する必要がないのでしょうか。
 必要がない根拠が解りません。隅角部の応力はほば同じではないのでしょうか。

第34回ファジィシステムシンポジウム(FSS2018)

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このたび,名古屋大学にて第34回ファジィシステムシンポジウムを開催することとなりました.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やイベントを多数予定しております.
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます.

第34回ファジィシステムシンポジウム(FSS2018)
テーマ:Human + Fuzzy = Humane
http://fss2018.j-soft.org/

会場:名古屋大学 東山キャンパス(名古屋市)
会期:2018.9.3(月)~ 9.5(水)
スケジュール:
2018.4.6(金)企画セッション提案申込締切
2018.5.18(金)講演申込締切
2018.6.29:講演原稿締切
2018.7.31:事前参加申込締切

第233・234回西山記念技術講座「鉄鋼業における地球温暖化対策の未来」開催のお知らせ

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1.日時および場所
第233回 2018年6月 7日(木)10:00~17:30
大阪:CIVI研修センター新大阪東7階 E705会議室(大阪市東淀川区東中島1-19-4 新大阪NLCビル)
第234回:2018年6月21日(木)10:00~17:30
東京:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)

2.プログラム
1) 10:00~10:50 【基調講演】環境制約の中の鉄鋼業とLCA(東京大学 醍醐 市朗)
2) 10:50~11:40 鉄鋼のLCA(新日鐵住金 礒原 豊司雄)
3) 12:40~13:30 世界のCO2排出抑制への貢献を目指した日本鉄鋼業の在り方
(大阪:地球環境産業技術研究機構 秋元 圭吾、東京:地球環境産業技術研究機構 小田 潤一郎)
4) 13:30~14:20 パリ協定と鉄鋼業界の地球温暖化対策(日本鉄鋼連盟 手塚 宏之)
5) 14:40~15:40 自動車軽量化の現状と鋼材への期待(日産自動車 千葉 晃司)
6) 15:40~16:30 クリーンコール分野における地球温暖化防止への取り組み(新エネルギー・産業技術総合開発機構 在間 信之)
7) 16:30~17:30 CO2削減長期目標を踏まえた鉄鋼プロセスの将来像(東北大学 名誉教授 有山 達郎)

3.参加費(税込み、テキスト付):
 会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
https://www.isij.or.jp/muwguz8rx

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:平成30年8月29日㈬~31日㈮
会場:名古屋工業大学
受付期間:平成30年4月5日㈭~5月7日㈪
募集講演テーマ:1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,
6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,
10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.e-ラーニング・教育ソフトウェア,
13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,
16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,
21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援,
25.アウトカムズベースで改善する卒業研究の活性化,26.科学技術イノベーションに向けた社会実装教育,27.学生から見た若者の理工系活性化,
28.工学教育におけるリベラルアーツ,29.産学における人材育成や人材管理におけるICT活用,
30.志向倫理(Aspirational Ethics)から捉える新たな技術者倫理教育,31.プロジェクト型教育の効果と役割,32.ものづくりの技能科学
申し込み方法など詳細はこちら:
https://www.jsee.or.jp/event/conference

「第15回ジオテク講演会」 地盤に係るトラブルおよび対策事例

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主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
CPD:全国土木施工管理技士会連合会・CPDS

講演会のテーマは「地盤に係るトラブルおよび対策事例」です。
埋立地、都市部、海外での地盤に係るトラブル対策や、地盤解析の課題への対応等、様々な事例についてお話し頂きます。

◎日時:平成30年5月9日(水) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10F メモリアルホール( 大阪市北区中之島4-3-53 )
◎プログラム:
講演「埋立地で発生した地盤トラブルと対策」   株式会社フォレストエンジニアリング   林  健二
講演「インドネシア国 新第三紀泥岩地帯における掘削法面変状に対する調査・対策」   関西電力株式会社 土木建築エンジニアリングセンター  寺川 勝大
講演「根切り山留め工事における都市型地盤災害~いくつかの事例から学ぶこと~」   九州大学大学院 工学研究院  安福 規之
講演「地盤数値解析に係る課題の克服~社会基盤のデジタル・モックアップ化による街丸ごとシミュレーション~」   神戸大学 都市安全研究センター  飯塚 敦

◎参加費: 3,000円(消費税込)(資料代を含む)
◎参加申込:参加申込書(下記HP参照)でお申込みください。
       災害科学研究所HP:    http://csi.or.jp/
お問合せ先 (一財)災害科学研究所 TEL: 06-6202-5602  FAX: 06-6202-5603   E-mail: saiken@csi.or.jp

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