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構造物への路盤の食い込みについて

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以前、会計検査の指摘事項に縦断方向の函渠に路盤が食い込んでいる箇所の指摘を見たことがあります。
指摘内容は函渠頂部が路盤に食い込み、舗装厚を保てていないため、 路面の機能が損なわれるおそれ、段差などが生じ安全な交通を確保されないおそれがあるということです。
そこで気になったのは、縦断方向ではなく、横断方向に函渠ではなくボックスを入れる場合に勾配の関係からやはり路盤に食い込むとなった場合は会計検査で指摘される通り、舗装厚を保てていないとうことになるのでしょうか?
横断側溝の場合は製品の耐荷重さえ満たせていればいいと思うのですが、 均等に舗装厚が保てていないということでは一緒の扱いなのでしょうか?
そもそも埋設函渠等の製品はそんなに弱いものなのでしょうか?

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:2019年9月4日(水)~6日(金)
会場:東北大学川内北キャンパス
受付期間:2019年4月5日(金)~5月7日(火)

募集講演テーマ:
1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.e-ラーニング・教育ソフトウェア,13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援,25.OS学生の地域連携・ものづくり活動による理工系活性化,26.OS幸せをつくる技術者教育-ポジティブ・エデュケーション,27.OS社会実装を指向した工学教育とその展開,28.OS Society5.0時代を担う理工系人材育成に関する高専教育の実践と展開,29.OS卒業研究の活性化を目指した学習能力の育成,30.OS大学・高専・企業が取組むリケジョの活躍推進とキャリア開発,31.OSデジタル時代を先導する企業内人財育成の取り組み,32.OSプロジェクト型教育の効果と役割,33.OSものづくりの技能科学

申し込み方法など詳細はこちら:
https://www.jsee.or.jp/event/conference

地方独立行政法人 北海道立総合研究機構  環境・地質研究本部 地質研究所 研究職員の公募

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地方独立行政法人 北海道立総合研究機構(環境・地質研究本部 地質研究所)
では、地下水分野の研究職員を募集しています(試験区分「地質」)。

 所属先     地質研究所
 専門分野    地下水分野
 応募資格・方法 詳細は下記URLをご覧ください
 採用予定日   原則として2020年4月1日
 応募期限    2019年4月19日(金) 消印有効

(道総研トップページ) https://www.hro.or.jp/index.html
(地質研トップページ) https://www.hro.or.jp/list/environmental/research/gsh/index.html
(採用情報) https://www.hro.or.jp/hro/recruit/recruit/kenkyu.html

無筋溜桝開口部補強鉄筋

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道路内に埋設設置する無筋集水桝の開口部の補強についてご指導願いたい。
内空800*800*1000壁厚150,200程度のコンクリート桝の両サイドに600*600
程度の開口を設置する場合の補強(鉄筋?)はどのようにすればいいのでしょう?

日本初開催!2019建設リサイクル国際シンポジウム開催案内

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建設副産物リサイクル広報推進会議では、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催により東京・日本が世界から注目される機会をとらえ、日本の先進的な建設リサイクル政策・技術を世界へ発信することを目的に「2019建設リサイクル国際シンポジウム」を開催いたします。 このシンポジウムは、CECAR8(アジア土木技術国際会議、2019/4/16~4/19)に合わせて開催することで、特にアジア地域で建設リサイクルを推進するための課題、日本の役割等についてCECAR8参加者とディスカッションする予定です。皆様の多数の参加をお待ちします。
【日時】2019年4月15日(月)13時から17時
【会場】東京国際交流館プラザ平成国際会議場(ゆりかもめ線船の科学館駅徒歩3分) 
【主催】建設副産物リサイクル広報推進会議
【後援】国土交通省(予定)
【定員、参加料等】400名、参加料無料,CPD,CPDS申請予定
【プログラム(日英同時通訳付)】
>詳細
【聴講申込】 http://www.suishinkaigi.jp//diffuse/presentation_2019symposiumm.html
【事務局】(一財)先端建設技術センター 企画部 kensetu-fukusan@actec.or.jp

根固めブロックの養生期間

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根固めブロックの制作で養生期間3日養生して型枠外して その繰り返しで順次施工したら強度もクリアできますか?

またブロックを100個制作するのですが工程は1ヶ月くらいかかりますか?
詳しく教えてください。

プライムコート用乳剤の分解について

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 ある現場において、路盤開放しないことから乳剤散布後の養生砂を散布しないように強く言われています。
理屈は理解していますが、舗設2日前に散布したPK3が分解はしていると思いますが、日中の直射日光等で表面が粘性になり、靴裏に砕石とともに剥がれ原因を追究されましたが正当な回答を言えません。
本来乳剤は分解したのちに気温上昇によって変化するのですか。
養生砂を散布し舗設前に余剰砂回収等の清掃を行った路盤面に舗設した場合、実際にはどこまで接着性が劣り、将来の破損につながるのですか。
ほとんどの現場では養生砂を散布しなければいけない状況ではありますが。

2018高専機構・防災科研協働コンテスト「地域防災力向上チャレンジ」最終審査会

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2018高専機構・防災科研協働コンテスト「地域防災力向上チャレンジ」は、各高専が日ごろ培っているみなさんの技術や知見を、地域の防災力・減災力向上に役立てる可能性にチャレンジする取り組みです。
1stステージ書類審査を通過した選りすぐりの地域防災アイデアについて、最終審査会を開催します。審査結果にはお集まりの方々の声も反映されます。
是非会場でご声援をお願いします。

※詳細は下記Webページをご覧ください。
http://www.bosai.go.jp/ihub/news/2018/contest_2018_lst_20190327.html

【主催】独立行政法人国立高等専門学校機構、国立研究開発法人防災科学技術研究所
【協賛】気象災害軽減コンソーシアム
【日時】2019年3月27日(水曜日)12時45分~16時30分(受付開始12時15分)
【場所】一橋講堂中会議場(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
【定員】160名(先着順 ※事前登録制、下記参照)
【参加費】無料

※参加をご希望の方は、下記の参加フォームの1.~3.を明記のうえ、2019年3月25日(月曜日)までにメールにてお申し込みください。なお、定員制(お申し込み先着順)です。お早めのお申し込みをお願いいたします。別途、受付登録メールを返信いたします。

送信先メールアドレス:ihub-nied(at)bosai.go.jp ※(at)は、@に置き換えてください。
件名:最終審査会参加
<参加フォーム>
**************************************************
1.所属
2.参加者氏名
3.気象災害軽減コンソーシアム会員番号(会員のみ)
**************************************************

平成31年度「橋梁技術に関する研究開発助成」の募集について

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一般財団法人橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として、平成20年度より「橋梁技術に関する研究開発助成」を行ってきました。このたび平成31年度「橋梁技術に関する研究開発助成」について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。
助成金は一件当たり100万円~150万円とします。

(2)応募方法及び締め切り
当調査会ホームページに募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:2019年5月31日(金)(必着)
なお、助成の決定は2019年6月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 計画課長 桐原 進彌
 電話 03-5940-7794 URL:http://www.jbec.or.jp/

2019年月18日 「地盤・耐震工学入門講習会」 開催のお知らせ

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近年,多大な被害をもたらす大規模地震が絶えず発生しており,地盤工学に携わる土木・建築技術者には,地震・耐震工学の知識を駆使した取組みがこれまでにも増して強く求められています。
本講習会は,地盤震動や液状化などの地震時の土および地盤の挙動や、構造物の耐震設計についての基本概念を平易に解説して講義します。
また昨年度同様に、実務への応用として、堤防の耐震や液状化対策の最新動向を要所に織り交ぜるなど、充実した内容となっております。
地盤・耐震工学の基本的事項や最新動向の知識を深めたい方、是非ご参加下さい。

<日 時> 平成 31年 3月 18日(月) 9:30~17:50
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 会員10,000円 非会員16,000円 学生会員1,000円 後援団体の会員14,000円(消費税込,テキスト代別)
<テキスト> テキストは,講師の使用するスライド及び 「入門シリーズ35:地盤・耐震工学入門」(平成20年6月発行)を使用します。
<定 員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4884

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904625

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

海洋研究開発機構 数理科学・先端技術研究分野(ポストドクトラル研究員)公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
【2019年 数理科学・先端技術研究分野 ポストドクトラル研究員 1名】を
募集しております。詳細につきましては以下のURLをご参照ください。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190225.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/mat_20190225.html

※締め切りは、2019年3月11日(月)13:00(日本時間)必着

【お問い合わせ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 数理科学・先端技術研究分野(特任研究員/特任技術研究員/特任技術職)公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
【2019年 数理科学・先端技術研究分野 特任研究員 / 特任技術研究員 / 特任技術職 のいずれか1名】
を募集しております。詳細につきましては以下URLをご参照ください。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190329.html
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190329.html

※ 締め切りは、2019年3月29日(金)13:00(日本時間/JST) 必着

【お問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

平成31年度公益財団法人東京都道路整備保全公社 提案公募型研究のご案内

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公益財団法人東京都道路整備保全公社は公益目的事業の一つとして、路上駐車対策や駐車場に関する研究を支援する「提案公募型研究」を実施しています。
この度、平成31年度の研究テーマを以下のとおり公募します。

<平成31年度提案公募型研究 募集概要>
1.募集テーマ
次のいずれかに該当し、社会還元が期待できる又は公社事業に反映できる研究を募集します。
①路上駐車対策に関する研究
  自動二輪車対策、観光バス対策、荷さばき車両(物流)対策、違法駐車対策など
②駐車場に関する研究
  まちづくりと連携した駐車場整備、駐車場での先進的技術(自動運転等)の活用、電気自動車・バイク用急速充電器の普及、駐車場のバリアフリー対応、カーシェアリングの活用など
 ③公社指定課題に関する研究
  公社が調査した「路上駐車実態調査」を活用した研究
2.応募締め切り    2019年5月15日(水)必着
3.選定方法    一次審査(書類審査)、二次審査(ヒアリング審査)を経て決定
4.研究委託費    400万円以内(消費税別)
5.研究期間    契約後(8月頃)~2020年3月31日まで
※応募に関する詳細は、公社HPにてご確認下さい。
URL: https://www.tmpc.or.jp/01_news/news.html?itemid=294&dispmid=741&TabModul...

※過去の「提案公募型研究テーマ」はこちらをご覧下さい。
URL: https://www.tmpc.or.jp/03_business/park/index_01.html#6

2019年3月8日 2018年度第5回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『地盤災害住宅の復旧・復興への地盤技術者の貢献』 開催のお知らせ

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2011年3月の東日本大震災や2016年4月の熊本地震,2018年9月の北海道胆振東部地震では,液状化や盛土・擁壁・斜面崩壊などで,2013年10月の伊豆大島豪雨災害や2014年8月の広島豪雨災害,
2018年7月の西日本豪雨災害では,土石流などにより宅地が大きな被害を受けました。
これらの地盤災害を契機として,宅地地盤の周辺地形地質環境を含めた地盤の安定性と地盤リスクを適切に評価することの重要性が再認識されています。
宅地地盤の状況を,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,常に新しい知見を得る必要があります。
そこで,公益社団法人 地盤工学会では,住宅地盤に関わる最近の話題・知見を集めた講習会の2018年度第5回として『地盤災害住宅の復旧・復興への地盤技術者の貢献』を企画いたしました。奮って御参加ください。
なお,本講習会は九州支部,東北支部におきまして【サテライト開催】をいたします。
会場等につきましては【九州】,【東北】の各支部ホームページ(支部名をクリック)をご参照ください。
 地盤工学会 九州支部  http://jgskyushu.jp/xoops/modules/bulletin/index.php?page=article&storyi...
 地盤工学会東北支部   http://jgs-tohoku.org/academic/event/online_2018_5.html

<日 時> 平成 31 年3月 8日(金) 9:50~17:00
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2,Tel 03-3946-8677)
<会 費> 会員12,000円 非会員18,000円(消費税を含む) 注:会員には,地盤工学会員,地盤品質判定士(補),後援団体所属を含む
<定 員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=10094

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904623

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

場所打ち杭について

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現在、橋梁の設計をしています。
橋梁下部の基礎形式について、表に基づいて候補を選定している中で、場所打ち杭のオールケーシング工法とリバース工法が候補にあがりました。
調べてみた中で、それぞれの工種についての概要はわかったのですが、施工の実際として、それぞれどちらが安いだとか、廃土の処分が楽だとか 現場での優劣みたいなのがあれば教えていただければと思います。
よろしくお願いいたします。

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