メンテナンス情報

下記の日程にてシステムメンテナンスを実施いたします。

作業中は「土木学会HP」のサービスを停止いたします。

お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、予めご了承のほど宜しくおねがい致します。

期間:2019年12月15日(日) 9時00分 ~ 未定

(2019.12.10)

新着記事

質問広場

意見交換広場

イベント案内

募集案内

一般記事

高機能舗装Ⅱ型の透水について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

表層工で高機能舗装Ⅱ型の施工を行いました。
施主様より、
1.勾配のある個所で降雨後水が滲み出る箇所がある均一な施工が行われていないのではないか?
2.高機能舗装Ⅱ型を浸透し基層表面から水が出る箇所が見られる。表層は透水してはいけないと指摘され対応を検討するようにと言われています。
施工は試験練りおよび試験施工を行い、実施計画をたて同様に施工を行っております。
施工端部以外は問題なく施工できているものと思います。
高機能舗装Ⅱ型の工法上完全な不透水層を確保することは困難と思われますが いかがなものでしょうか?
現在色々と確認作業を行っている状態ですが 空隙を充てんする補修方法を検討するように言われております。
ご回答、ご意見をお願いします。

拡幅のすりつけについて

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

初めて質問します。
道路構造令を探してみても見当たらないため教えていただきたいです。

質問したい内容は、緩和区間がない場合の拡幅のすりつけについてです。
用地取得困難箇所が本線上にあり、それを避けるため仮道を引くことになりました。仮道は延長を短くするため等の理由から、緩和区間を設けず単曲線をつなげる線形です。
緩和区間を設けず単曲線に移行する際の拡幅のすりつけの式などございますか?

よろしくお願いいたします。

東京理科大学理工学部土木工学科 助教(任期制)公募

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

東京理科大学理工学部土木工学科では,下記の公募を行っております.
適任の方は,是非応募頂ければ幸いです.

〔公募人員〕 助教(任期制)(1名)
〔任期〕 上限5年
〔所属〕 東京理科大学理工学部土木工学科
〔勤務地〕 東京理科大学野田キャンパス
〔専門分野〕 構造力学・応用力学分野
〔担当予定科目〕 構造力学実験,一般力学I, II,微分積分学I, II,など
〔着任日〕 2020年4月1日
〔応募資格〕
1)博士あるいは Ph.D. の学位を有する,または着任までに取得見込みの方.
2)上記専門分野の研究に意欲をもち,学部,大学院の教育に積極的に取り組んでいただける方.
〔応募締切〕 2019年9月30日必着

提出書類など,詳細は下記の公募のURLをご覧ください.
https://www.tus.ac.jp/boshuu/pdf/koubo20190930_riko_civ.pdf

i-Construction最新動向セミナー i-ConやCIMの現状と今後の展望を事例を交えて一挙紹介!

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

建設現場の生産性向上を目指し、2016年度より取り組みが開始された「i-Construction」。対象工種も拡大し、年々広がりを見せています。
今回、新たな技術やソリューションを市場に投入し、多くの実績を上げているパスコが、i-Constructionに関する最新事情と、今後の展望をテーマとしたセミナーを開催いたします。
本セミナーでは、大阪大学・矢吹信喜教授の基調講演をはじめ、株式会社NIPPO様、株式会社奥村組様よりi-ConstructionやCIMの事例についてご講演いただきます。

日 時:2019年8月6日(火)14:00-16:30
会 場:ベルサール神田 Room1・2(東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル3F)
定 員:150名
参加費:無料
主 催:株式会社パスコ

※参加には事前申し込みが必要です。下記のURLよりお申込みください。
 https://www.pasco.co.jp/seminar-190806/

アセットマネジメント技術講習会 2019-役に立つ予測と意思決定の方法-

ユーザー DOYLE の写真

本講習会では、アセットの将来を予測し、それに基づいて意思決定を行うための実践的で汎用的な統計学的方法論を取り扱う。講義は、概念だけではなく、現場データを使って実務で役に立つ技術をその理論的背景や適用事例を含み、ISO 55001(JIS Q 55001)の要求事項である「アセットの予測対応処置の必要性」を理論的かつ実務的に理解することを目的としている。

開催日: 2019/08/19-2019/08/21
開催場所:東京都 東京都中央区日本橋 日本橋ライフサイエンスビルディング 京都大学産官学連携本部 東京日本橋サテライトオフィス 9 階 912,913 会議室
定員:100名
参加費: 個人 20,000円、 学生 13,000円 (資料・書籍2冊含)
URL: http://kbrc.jp/asset/ss.php

プログラムの内容は、京都大学経営管理大学院との共催であり、講師陣は、京都大学、大阪大学、東北大学の教員だけでなく、実務者も含む。講義内容と講師陣は下記の通り。

土木用語について(不同沈下と不等沈下の違い)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

ご質問内容:地盤関連の設計図書や文書において、「不同沈下」と「不等沈下」という用語が混在しています。
インターネット検索をかけると同義語であることが確認できますが、各規準類ではどのように定義されているのでしょうか。
それぞれの用語が使われている「各種規準」「学会指針」等の例文があれば御提示いただきたく願います。
以上、よろしくお願い致します。

平成30年北海道胆振東部地震による地盤災害調査団 最終報告会

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

 平成30年9月6日に北海道で発生しました地震に対しまして、地盤工学会では北海道支部を中心に「平成30年北海道胆振東部地震による地盤災害調査団(石川達也団長)」 を組織して調査活動をしております。
令和元年8月29日(木)に北海道大学フロンティア応用科学研究棟2Fレクチャーホールにて最終報告会を開催いたします。
一般聴講者の事前予約は不要です。

詳細はこちらから ⇒ https://www.jiban.or.jp/?page_id=11421

大成学術財団 第1回 研究成果発表会の案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

一般財団法人 大成学術財団は、2019年10月3日(木)に第1回 研究成果発表会を開催いたします。
参加希望の方は、以下の財団HPよりお申し込みください。
https://www.taisei-foundation.or.jp/event/191003.html

問い合わせ先  一般財団法人 大成学術財団 事務局  E-mail:info@taisei-foundation.or.jp

バイブロハンマ施工による杭の引抜きについて

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

仮設工事においてH形鋼を基礎杭として打込み、本施工完了後にバイブロハンマによる引抜き施工をしたところ、所定のバイブロハンマ規格では引抜きが出来ない事象が発生しました。
施工箇所の地質はN値20程度の砂・シルトであり引抜長も25m以下であったため、標準積算基準による機械(電動式バイブロハンマ60kW)を使用しております。
バイブロハンマによる引抜きが出来い理由として、どのような原因が考えられるでしょうか?
ご教示の程よろしくお願いします。

シンポジウム「コンパクトシティの行方 ~都市の消失をとめられるのか・様々な視点から見たコンパクトシティ~」開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

【日本不動産学会シンポジウム(令和元年度科学研究費助成事業)】
コンパクトシティの行方 ~都市の消失をとめられるのか・様々な視点から見たコンパクトシティ~

http://www.jares.or.jp/events/2019.09.20_sympo.html

主  催:公益社団法人日本不動産学会    
開催日時:2019年9月20日(金) 13:30~17:00
開催場所:すまい・るホール (東京都文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階)
形  式:一般公開・無料
定  員:200名(申込先着順)

<趣旨>...続きを読む

(参加申込先) 公益社団法人日本不動産学会事務局 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp
 (やむを得ない場合はFAX(03-5211-1425)でお申込みください。)
(お問合せ先) 公益社団法人日本不動産学会事務局 電話03-5211-1037

「JAAMガイドブック 実務者のためのアセットマネジメントプロセスと成熟度評 価」出版記念セミナー(令和元年8月23日(金))

セクション: 
|
ユーザー office-jaam の写真

成熟度評価は、組織がアセットマネジメントのパフォーマンスを包括的に評価するための有用な方法です。(一社)日本アセットマネジメント協会(JAAM)は発足以来、日本のビジネスプロセスに相応しいアセットマネジメント成熟度評価の手法について研究を重ねてまいりましたが、今夏これまでの成果を取りまとめ「実務者のためのアセットマネジメントプロセスと成熟度評価ガイドブック」として出版することとなりました。つきましては、本ガイドブックの活用の仕方や具体的な事例等を紹介しながら、丁寧な解説を行うセミナーを開催いたします。
ご自身の組織へのアセットマネジメント導入やその高度化に関心をお持ちの皆さまをはじめ、コンサルタントや金融、会計、法律等アセットマネジメント関連サービスに従事されている方々、認定アセットマネージャー国際資格(CAMA資格)をお持ちの方々等、奮ってご参加下さい。

【日 時】2019年8月23日(金)10:00~16:30
【場 所】ビジョンセンター田町2F(https://www.visioncenter.jp/tamachi/access/
【テキスト】「JAAMガイドブック 実務者のためのアセットマネジメントプロセスと成熟度評価」  (JAAM成熟度評価小委員会編)
【定 員】100名(予定)・先着順
【参加費】JAAM会員:9,000円、非会員:10,000円(書籍代3,672円含む)  *当日受付でのお支払いをお願いいたします。

詳細、参加申込は下記URLをご参照下さい。
https://www.ja-am.or.jp/seminar_lecture/20190823publishing_seminar.html

第5話Yahoo!ニュースにて連載記事開始『土木が原風景となる時』

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー dobokuwatching の写真

昨年末より、Yahoo!ニュースにて連載記事を開始しました!
題して『土木が原風景となる時』。

★第5話は長大橋梁の雄「横浜ベイブリッジ」、クイーン・エリザベス号との邂逅
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010000-wordleaf-cul
(「土木原風景」にて検索ができます)

昭和平成期に建設された社会インフラや土木施設を次世代に伝えるための情報発信です。特に、大学生や高校生に、画像を通じてアピールすることが重要と考えます。

橋脚高さのランキングについて

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

橋脚の高さについて教えてください。
現在、日本で一番高い橋脚は、岐阜県郡上市高鷲町にある「東海北陸自動車道 鷲見橋」であると、三井住友建設様のHPに掲載されておりました。
橋脚高さのランキングが分かる資料などはどこかにありますでしょうか?ありましたら教えてください。
橋脚高さは、斜張橋などの主塔高さではなく、単純に基礎上面から橋梁底板面(または支承接地面)までの高さで集計したいと思っております。
もしご存知でしたら教えてください。
その他、世界の橋脚高さランキングもあれば知りたいです。
よろしくお願いいたします。

令和元年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ

セクション: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

一般財団法人 民間都市開発推進機構は、「民間都市開発の推進に関する特別措置法」に基づく国土交通大臣指定の一般財団法人であり、国からの援助を受け、民間事業者が行う良好な都市開発事業に対して資金面、情報面等から多様な支援業務を行っています。
当機構は、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行います。応募の締め切りは令和元年9月13日(金)12時です。
詳しくは、当機構ホームページ  http://www.minto.or.jp  より、「令和元年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。
http://www.minto.or.jp/common/pdf/urban_info.pdf

第1回海外インフラ展開人材養成プログラムのご案内

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー infra_pgm の写真

第1回海外インフラ展開人材養成プログラム 開催のご案内

海外インフラ需要は市場の拡大が見込まれており、海外での事業展開に対する期待は大きくなっています。わが国の質の高いインフラの整備を事業展開するにあたり、社会経済環境や歴史的事情の違いに加え日本国内とは異なる基準、制度や入札契約方式、慣行や文化の違いが事業参入の障壁となっているケースもみられます。これらの課題に対応すべく、苦労されてこられた方々の知見や経験を共有する機会を提供する場として本プログラムは企画されました。
そこで本プログラムでは、1)海外でインフラ事業を展開する際の基礎知識の習得、2)経験を踏まえた実践的な演習を通じた課題解決スキルの習得、並びに3)他業種の参加者との交流によって得られる多様な視点・ネットワークの獲得・強化を行い、海外インフラ事業の現場で活躍できる人材を養成します。

詳細は下記Webページをご覧ください。
http://www.grips.ac.jp/jp/seminars/20190614-5933/

【主催】国立大学法人政策研究大学院大学
【後援】国土交通省、公益社団法人土木学会
【協力】国立大学法人 東京大学、一般社団法人 計画・交通研究会
【日時】2019年9月2日~13日(平日10日間) 9:00~18:00
【場所】政策研究大学院大学(東京都港区六本木7-22-1 )
【定員】30名
【受講料】400,000円(税込)教材費等が含まれます。受講料は申込締切後に政策研究大学院大学にお振り込みいただきます。

※参加をご希望の方は、2019年7月12日までに下記Webページで表示される申込フォームに必要事項をご入力の上お申し込みください。
なお、申込者多数の場合は、提出された申込フォームに基づき、受講者を選考させて頂きます。選考結果は、7月22日までに通知いたします。
https://idi-or-jp.prm-ssl.jp/infra_pgm.htm

ページ

JSCE.jp for Engineers RSS を購読