メンテナンス情報

下記の日程にてシステムメンテナンスを実施いたします。

作業中は「土木学会HP」のサービスを停止いたします。

お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、予めご了承のほど宜しくおねがい致します。

期間:2019年12月15日(日) 9時00分 ~ 未定

(2019.12.10)

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一般記事

建設ディレクター育成講座開講のご案内

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膨大な工事書類作成でお困りの方へ 建設ディレクター育成講座受講者募集中です

①東京会場・・・10月28日開講
②京都会場・・・11月1日開講
★工事の流れ、施工管理の基礎知識、設計書の見方、CAD等 全8回48時間で工事書類作成に必要な基礎知識を習得します。
★人材開発支援助成金を活用いただけます。
★建設ディレクターとは
 ITスキルとコミュニケーションスキルで現場の書類作成をサポートする建設業における新しい職域です。働き方改革の手法として、また女性活躍の具体的な取り組みです。
 
詳細はこちらをご覧下さい。 
(一社)建設ディレクター協会 https://kensetsudirector.com/

「平成28年(2016年)熊本地震とESG研究」シンポジウムのお知らせ

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「平成28年(2016年)熊本地震とESG研究」シンポジウムを2019年10月21日に開催いたします。
本シンポジウムは、2016年熊本地震に関する各種調査観測から得られた成果を共有し、今後のESG(Effect of Surface Geology on seismic motion: 表層地質が地震動に及ぼす影響)研究の発展に寄与することを目的とするものです。
ふるってご参加ください。

主催:公益社団法人日本地震工学会
日時: 2019年10月21日(月) 13時00分~16時30分
場所: 東京工業大学田町キャンパス キャンパス・イノベーション・センター(CIC)1階国際会議室 東京都港区芝浦3-3-6(JR田町駅すぐ)
案内HP:https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/08/21/10588/

トンネル工事資料について

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全国のトンネルについて一覧表で諸元等が整理されている資料はありませんでしょうか。

現在トンネルの設計・工事時の課題を整理しており、まず日本全国のトンネルを調べ、そこから今回設計しているトンネルの条件(延長、勾配等)と合致しているトンネルのリストアップをしたいと考えております。
そこで、全国のトンネル一覧とその諸元が整理されている資料を探しております。

各検索サイトで調べてはおりますがあまり収集できていない状況です。

何卒宜しくお願いたします。

ほ場整備

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ほ場整備をしているのですが表土甘土をすき取りしたところ多い所で25cmあり平均で20cmはあると思います。
それで基盤整地するにあたり基盤の高さを5cmほど下げて整地をして、表土の高さも5cmほどあげて施工してもいいのですか?
設計では表土厚さ15cmですが実際は25cmになります。

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ほ場整備の湧水処理なんですが基本は基盤の高さから30cmほど下げてカナパイプを入れて砂利等で埋め戻ししますが盛り土でする場合は基盤の高さまで砂利を入れないといけないのですか?
設計は30cmしか見てないです。

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ほ場整備の工事で基盤整備するのですが掘削土砂がれき質土であるため、表土厚さ15cmでは耕した時に基盤の石が当たる可能性がある為、基盤を規格内なら下げてもいいですか?
詳しく教えてください。

(3件の投稿を1件にまとめて掲載しています:事務局)

JCI「鉄筋コンクリート構造物の複合劣化機構の解明とその対策に関する研究委員会」報告会(東京・金沢)開催のご案内

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日本コンクリート工学会では、この度下記の日時におきまして、東京と金沢にて「鉄筋コンクリート構造物の複合劣化機構の解明とその対策に関する研究委員会」報告会を開催いたします。
標記委員会では、2017年度から2年間にわたり、最新の研究成果も含めて、土木構造物や建築物で生じた複合劣化の実態を踏まえた上で、材料科学的考察も加味してメカニズムを解明し、その劣化を低減するために有効な事後保全方法ならびに予防保全方法を提案するべく、活動を行いました。今回の報告会では、複合劣化を5つの組み合わせに分け、それぞれのメカニズムと対策について、委員会の活動成果を発表いたします。皆様お誘い合わせのうえ、ふるってご参加くださいますようお願い申し上げます。

◎開催日時・会場: *開催時間は各会場とも、13:00~16:30です。
 ・東京会場:2019年9月12日(木) 日比谷図書文化館 B1Fコンベンションホール(東京都千代田区日比谷公園1-4)
 ・金沢会場:2019年9月20日(金) 金沢工業大学扇が丘キャンパス12号館 4階イノベーションホール(石川県野々市市扇が丘7-1)
◎定  員:東京150名、金沢80名(各会場定員に達し次第締切)

プログラム・参加費・参加申込方法・受講証明書の発行方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20190912-20190920.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12階
公益社団法人日本コンクリート工学会 「複合劣化報告会」係(担当:岡田) TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115 E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

オープンフォーラム「新しい働き方をデザインする」

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建設ディレクターコミュニケーションセンター オープンフォーラム「新しい働き方をデザインする」開催します!

日  時:10月26日(水) 13:30~17:15
場  所:国立京都国際会館RoomD (京都市左京区岩倉大鷲町442)
アクセス:地下鉄烏丸線国際会館駅4-2出口直結 (京都駅から約20分)
参加費: 無料(要事前申込) ※但し、情報交換会は有料  
内  容:基調講演  「建設産業は人財産業~人が活躍する未来」 青木 由行氏 国土交通省土地・建設産業局
    他、講演、トークセッション等
    詳細はこちらをご覧下さい。 https://kensetsudirector.com/foram-201910/

趣  旨:「ほどく、むすぶ、未来へつなぐ」
建設業界の課題をほどき、新しいかたちにむすび直し、未来へとつなぎでいく。
これまでの「ルール」や「当たり前」を超えて、人・時代・環境に柔軟に寄り添いながら、あらゆる可能性が広がる建設業での働き方の選択肢を増やし、現場・オフィス・経営、チームの結びつきを強化します。新しい働き方を通して、職場に活性化・好循環を生み出し、地域を超えて連携し、未来に希望が持てる業界づくりを目指します。
建設業界の「明日」がもっと良くなるために、建設ディレクターコミュニケーションセンターオープンフォーラム『新しい働き方をデザインする』を開催します。
ご来場お待ちしております。

カルバート内の舗装設計について

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カルバート内の舗装設計の考え方についておしえてください.
延長が長いためトンネルに同じ考え方を想定しました.
しかしながら,このカルバートの場合,路床は岩ではありません.
いかがでしょうか.

シンポジウム「『想定外』を想定できるこれからの人材育成とは―教員・学生・企業の視点から―」開催のお知らせ

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安全・安心な社会を持続させるためには、これからの社会を担うレジリエンスの専門家を育成していかなければなりません。
このような問題意識のもと、次の要領で表題のシンポジウムを開催いたしますので、ぜひご出席を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
日時:令和元年10月25日(金)14:00-18:00
場所:関西大学梅田キャンパス(阪急「梅田駅」徒歩5分、JR「大阪駅」徒歩10分)
主催:Joint Seminar 減災、レジリエンス研究教育推進コンソーシアム
ご案内ページ:https://r2ec.jp/news/1135/
お問合せ:r2ec@risk.tsukuba.ac.jp

令和元年度国土計画研究交流会の開催について(11/7(木)、8(金))

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標記につきまして、国土交通省国土政策局より令和元年度国土計画研究交流会の開催案内がありましたのでお知らせします。
ご参加を希望される場合には、下記担当まで直接お問い合わせいただき、申込みいただきますようお願いいたします。
<開催内容>
国土政策局では、例年、国土づくりや地域づくりに関する情報交換や意見交換を目的として「国土計画研究交流会」(以下、交流会)を開催し、国土計画に関係する行政関係者や研究者との交流の機会を設けております。
今年度の交流会は、平成27年8月に閣議決定された国土形成計画(全国計画)を推進していくために、様々なテーマについて議論を行い、優良事例や各地域の課題等を共有し、解決方策を検討することで、計画へのご理解を深めていただく機会と位置づけているほか、今年度より始まる「国土の長期展望」にあわせ、各地域における長期的課題の検討もテーマにとりあげる予定です。
交流会では有識者による基調講演として、名古屋都市センター長、国土審議会会長である、《奥野信宏氏》の講演も予定しております。
ご参加いただける場合は、【9月20日(金)】までを目途に、直接下記担当宛にメール・FAX等により問合せ願います。
ご不明な点ありましたら、担当までお気軽に電話・メールいただければと思います。

【国土計画研究交流会】
 ・日程:令和元年11月7日(木)、11月8日(金)
 ・会場:国土交通大学校本校(東京都小平市喜平町)
【基調講演】
 ・奥野 信宏 氏(名古屋都市センター長、国土審議会会長、同計画推進部会部会長)
【全体テーマ】
 人口減少・高齢化時代における地域づくりと国土の長期展望
【班別討論テーマ】
  1班:外国人住民の動向について
  2班:地域に良い影響を及ぼす関係人口のつくり方について
  3班:人口減少社会における地域産業の維持・活性化に向けた取り組みについて
  4班:AI・ICT等の新技術を活用した交通・情報通信基盤と地域づくり
  5班:将来的に放置されている土地の管理のあり方
【担当】国土交通省 国土政策局 総合計画課
 藤澤、都築(主担当)
 TEL:03-5253-8356 FAX:03-5253-1570
 E-mail: fujisawa-t258@mlit.go.jp(藤澤)tsuzuki-t2hu@mlit.go.jp(都築)

2019年9月18日 「第11回 IPA 圧入工学セミナー IN TOKYO 2019」開催のお知らせ

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圧入データを活用した地盤情報推定の最新技術を主題とした本セミナーでは、IPA技術委員会の研究成果である「圧入工法における施工データの利用に関する技術/Ⅰ. 地盤情報の推定」を主軸(第2講演)に、横浜マンションの傾斜原因となった杭が支持層に到達していないといった社会的課題と、その課題に対する地盤工学会からの提言を第1講演、さらに圧入データを用いた地盤情報推定技術の実用化(PPTシステム)と施工現場での適用事例に関する紹介を第3、第4講演に予定しています。
研究者、技術者、実務者各位において有益な内容のセミナーと確信しておりますので、奮って御参加をいただけるようお願いいたします。

 主催者   :国際圧入学会 研究委員会
 開催日 :2019年9月18日(木) 13:30 - 16:55(開場 13:00)
 会 場 :地盤工学会(JGS会館)地階会議室(東京都文京区千石4-38-2)
 定 員 :80名(先着順)
 費 用 :3,000円(国際圧入学会 会員)、3,500円(一般参加者)
※ 参加費用にはIPA発刊物「圧入工法における施工データの利用に関する技術資料Ⅰ. 地盤情報の推定」が含まれます。
 詳細・申込 :https://www.press-in.org/ja/event
 問合せ先  :国際圧入学会 事務局 (tokyo@press-in.org)

仮設構造物 添接部の支圧応力度の考え方

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お世話になります。
仮設構造物のボルト添接部の考え方についての質問です。

『道路土工 仮設構造物工指針』に以下の記載があります。
母材がSS400で、添接部のボルトがF10Tの場合のボルトの許容支圧応力度:355N/mm2
SS400の鋼材の許容支圧応力度:315N/mm2
ボルトを支圧接合として設計する場合、ボルトの許容支圧応力度355N/mm2を用いて行うようなのですが、鋼材の許容支圧応力度の方が小さいため、315N/mm2の方で設計した方が良いのではないかと思い質問させていただきました。
既存の計算書を確認すると、どれも355N/mm2となっているので、ボルトの許容値で設計するのは間違いはないと思うのですが、どのような思想でこの数値を用いているのでしょうか。

①F10TとSS400の組合せの場合、鋼材側の許容応力度も315N/mm2ではなく355N/mm2に高まる。
②母材は軸方向に十分長く、多少軸方向に破壊してもよいと考え、添接部はボルトが耐えられるかどうかで設計を行う。

分からないなりに理由を上記の2つ考えてみたのですが、調べても正解が分かりませんでした。
どなたかご存知の方ご教示いただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

2020年1月16日 「場所打ちコンクリート杭の設計・施工における最近の話題講習会」 開催のお知らせ

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杭工事に係る問題の発生を受けて,杭基礎の施工管理の重要性がクローズアップされています。
今後同じような問題を起こさないために,杭基礎の品質を高めることが必要であり,すべての建設関係者(発注者,地盤調査者,設計者,工事監理者,施工者)が,杭基礎の設計から施工に係る技術を共有することが求められています。
今回の講習会は,最近の場所打ちコンクリート杭の設計・施工と品質管理に重点を置いて解説します。
また,最新技術の情報も紹介します。多くの皆様方のご参加をお待ちしております。

<日 時> 2020年 1月16日(木) 10:00~17:30
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税,テキスト代込)
<配布資料> 講習会説明スライドのコピーを配布します。
<定 員> 70名(定員になり次第受付を終了いたします。)

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=11309
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904638

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

2019年12月5日 「舗装-設計から維持管理まで-講習会」 開催のお知らせ

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公共事業に対する予算削減の傾向が続く中,膨大な量の道路舗装への合理的な設計と維持管理は急務であり,そのために地盤工学が貢献できることは少なくありません。
本講習会では,道路建設における地盤工学の役割,道路建設における土の締固め,路床・路盤材料の地盤工学的特性からその設計法,アスファルト・コンクリート舗装の設計法を学ぶとともに,空港・鉄道における舗装の現状と課題を学びます。いずれの講習内容ともに舗装の基本構成要素である表層,路盤および路床について舗装技術の向上のために地盤工学が貢献できる事柄について構造設計を念頭に置いて講習を行います。
また,今後の舗装の重要な課題である舗装の維持管理方法および舗装下地盤空洞の発生と対策についても講習いたします。 基本的な事項はもちろんのことながら,実務を特に意識するとともに将来の舗装設計の方向性も示唆した内容となっています。舗装の初学者はもとより,実務に携わっている方など,多くの方のご参加をお待ちしております。
なお,中級レベル以上の方にも十分に参考にしていただける内容も含んでおります。

<日 時> 2019年12月5日(木) 9:00~17:50
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会会員12,000円  非会員18,000円  学生会員3,000円  後援団体の会員16,000円 (消費税込)
<配布資料> 講師が作成する説明資料の縮小版コピーを配布します。
<定 員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4928
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904641

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

2019年10月18日 「土の締固め講習会」 開催のお知らせ

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地盤工学会では,現場で締固め施工に携わる初級技術者に「土の締固め」に関する基本的な知識を身につけていただくことを目的とした入門書を発刊しております。本書籍は,土の締固め施工においても情報化施工が導入されるようになったことを背景に,あらためて土の締固め特性とそれに基づく施工管理の考え方や手法に関する基本的な知識を解説しております。
さらに,高速道路,空港,フィルダムおよび埋設管などの各構造物別に対して実際に用いられている締固め施工法と施工管理の手法についても解説しております。
本書籍の発刊を経て平成24年から平成26年,平成29年,平成30年にかけて計5回の講習会を実施し,いずれも好評を得ましたが,最近の技術情報を含めて改めて講習会を実施することとなりました。本書籍の内容に加えて実際の施工事例なども紹介し,より分かり易い講習内容となっておりますので,多数のご参加をお待ちしております。

<日 時> 2019年10月18日(金) 9:50~17:30
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税込,テキスト代別)
<テキスト> テキストは,地盤工学・実務シリーズ30「土の締固め」(平成24年5月発行)を使用します
<配布資料> 講習会当日は,説明資料(PPT)の縮小版を配布する予定です。
<定 員> 70名(定員になり次第受付を終了いたします。)

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4917
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904637
―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

2019年10月16日 「防災・環境・維持管理と地形地質講習会」 開催のお知らせ

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近年,激化する気象条件や頻発する地震で多発傾向の地盤災害,海洋汚染で顕在化した廃棄物等の処理問題,急速に老朽化の進む構造物の維持管理問題など,我が国に大きな課題が突きつけられています。
本講習会では,災害史の振り返りから各種の「防災問題」,土壌・地下水・廃棄物などの「環境問題」,トンネル・ダム・土構造物などの「維持管理問題」について最新情報をまとめたテキストを用い,防災・環境・維持管理に焦点をあてた地形・地質の見方について,経験豊富な技術者がわかりやすく解説します。
奮ってご参加ください。

<日 時> 2019年 10月 16日(水) 9:30~17:05
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円 (消費税込,テキスト代別)
<テキスト> テキストは,「実務シリーズ32 防災・環境・維持管理と地形・地質」平成27年11月発行」を使用します
<定 員>  60名 (定員になり次第受付を終了いたします。)

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=8031
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904639
―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

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