メンテナンス情報

システムメンテナンスの為、下記の期間土木学会の各サイトを停止いたします。

期間:2019年7月13日(土)9:00~18:00

(2019.6.17)

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現場塗装(F11)について

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橋梁の長寿命化において 現場塗装(F-11を指示されております。
鋼道路橋暴食便覧 26年3月は手元にあるのですが仕様が見つかりません。
ご存知の方は出展根拠を教えて下さい。
以上、よろしくお願いします。

第237・238回西山記念技術講座「先進エネルギーマネージメントの発展を支える耐熱鋼開発」開催のお知らせ

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第237・238回西山記念技術講座「先進エネルギーマネージメントの発展を支える耐熱鋼開発」開催のお知らせ
主催:一般社団法人日本鉄鋼協会
1.日時および場所
第237回:2019年5月22日(水)9:30~17:00(受付時間:9:00~15:20)
東京:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
第238回:2019年5月29日(水)9:30~17:00(受付時間:9:00~15:20)
大阪:㈱ラソンテ 3階会議室(大阪市淀川区宮原1-6-1新大阪ブリックビル3階)

2.プログラム
1) 9:30~10:30 耐熱鋼、耐熱合金の高温強度とクリープ変形(九州大学 中島 英治)
2) 10:30~11:20 耐熱鋼の長時間クリープと組織変化(物質・材料研究機構 澤田 浩太)
3) 12:20~13:20 耐熱鋼および耐熱合金における粒界の役割と粒界析出制御(東京工業大学 竹山 雅夫)
4) 13:20~14:10 発電プラント用耐熱材料の開発と課題(三菱重工業㈱ 山本 隆一)
5) 14:30~15:20 高効率火力発電ボイラ用耐熱鋼・耐熱合金の開発と課題(新日鐵住金(株) 仙波 潤之)
6) 15:20~16:10 蒸気タービン部材用耐熱鋼・耐熱合金の開発と課題((株)日本製鋼所 東 司)
7) 16:10~17:00 自動車高温部材用耐熱鋼、耐熱合金の開発と課題(大同特殊鋼(株) 植田 茂紀)

3.参加費(税込み、テキスト付)
 会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
https://www.isij.or.jp/mu1q7ec0m

過去質問【鉄筋スペーサーの個数について】について

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2006-11-15に投稿された質問
http://jsce.jp/pro/node/1459
についてなのですが、現在 2017年制定コンクリート標準示方書(施工編)がででいます。
そのなかで 設置個数は床 4個/m2以上 壁、柱 2~4個/m2程度となっていますが、1m2に対する必要個数の配列が確保できていれば
nomkeiさんの回答の通り、全体の(鉄筋面積、躯体面積に対する)個数は特に問題ないと考えて差し支えないのでしょうか?

廃炉関連技術開発のいまとこれから/「廃炉の途上で」【KISTEC教育講座のご案内】

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▽「廃炉の途上で along the way ~何を見、何をしてきたか/技術開発のいまとこれから」
https://www.kanagawa-iri.jp/res_human_devl/edu_h30/ed30_seminar_19/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
汚染水対策の現状や、原子炉格納容器内部調査用ロボットの開発に取り組む過程で見えてきたものなど、難局を一歩ずつ切り拓こうとしている廃炉の進捗と今後の課題について、技術開発の現場を牽引する方々が解説。
さらに今回は、被災直後から福島1Fの現場復旧を支えてきた方々を講師に迎え、限られた資源のもとで安全確保と速やかな除染を両立させた非常時下の組織マネジメント、国政に携わる立場から、事故当初より現在にいたるまで復旧推進を現地で支援し続けてきた経過など、自身の体験とともにご紹介いただきます。この機会にぜひご受講ください。

日 程:平成31年3月13日(水)12:30~17:40 (先着順にて承ります)
定 員:100名
会 場:かながわサイエンスパーク内 KSPホール (川崎市高津区坂戸3-2-1)
参加費:1,000円(税込)
お申し込みは下記サイトからお願いします。
https://www.kanagawa-iri.jp/res_human_devl/edu_h30/ed30_seminar_19/

科研費・特別研究促進費研究「平成30年台風21号による強風・高潮災害の総合研究」成果報告会

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「非常に強い」勢力を保ったまま上陸した2018年台風21号は,四国や近畿地方に記録的な暴風や高潮をもたらし,多大な被害が生じました.今回の台風被害は,都市域において強風災害,高潮災害という複合的な災害が突発的に発生したものとして,将来の強大な台風に伴う複合災害に備えるための資料を得るまたとない機会と考えられることから,平成30年度科学研究費助成事業‐科研費‐特別研究促進費研究「平成30 年台風21 号による強風・高潮災害の総合研究」が実施されました.
下記の成果報告会を開催させていただきますので,皆様のご参加をお待ちしております.

【日時】2019年3月25日(月)13:00~16:00
【場所】京都大学宇治キャンパス・おうばくプラザ・きはだホール
【参加方法】事前申し込みや参加費は不要です.
【報告会講演内容】
 ○ 気象状況;強風および豪雨の気象要素
 ○ 強風被害;強風災害の原因・メカニズム
 ○ 高潮被害;高潮(浸水)災害の原因・メカニズム
 ○ リスク評価;都市部における強風リスクの空間分布
 ○ 防災・減災;災害対応、復旧・復興体制の検証
 ○ 討論・質疑応答

■お問合せ(研究代表者) 〒611-0011 宇治市五ケ庄 京都大学防災研究所
丸山 敬
E-mail: maruyama.takashi.8w(at)kyoto-u.ac.jp

九州橋梁・構造工学研究会,土木構造・材料論文集 投稿募集

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KABSE(九州橋梁・構造工学研究会)では毎年論文集を発行しています。
    2019年度も論文を募集します。皆様からのご応募をお待ちいたします。
1. 応募締切 :2019年5月31日
2. 名  称 :土木構造・材料論文集 第35号
3. 主  催 :(一社)九州橋梁・構造工学研究会
4. 詳細URL : http://kabse.com/publication2.html

開発コンサルティング企業 業界説明セミナーin東京(2/24)

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※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/support/sseminar/index.htm

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、実際に開発コンサルティング企業の方と直接お話しをする機会をご提供いたします。
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。

▼日 時:2019年2月24日(日)13:00-17:00
▼会 場:JICA市ヶ谷ビル 2F 国際会議場
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
▼参加費:無 料
▼申 込: 参加には事前申し込みが必要です。こちらよりお申込みください。
 https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
▼締 切: 2019年2月18日(月)
▼お申込み・お問合せ:
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)Tel:03-3593-1171 
 E-mail:kono@ecfa.or.jp

文部科学省主催「オープンイノベーション機構の整備事業第1回シンポジウム」

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 今日、我が国ではオープンイノベーションへの期待が大いに高まっています。このため、文部科学省では、産学による「組織対組織」の大型の共同研究を推進するマネジメント体制の整備支援を行っています。(今年度関係事業において、8 大学を採択)
 第1回目となる本シンポジウムでは、産学の各界から有識者を招き、採択大学の好事例を紹介するとともに、社会的課題の解決に向け、今後、オープンイノベーションの推進を検討している大学も含め、本格的な産学連携を進める上でどのような体制作りが必要かについて議論します。

日 時 2019年3月8日(金)14:00~16:30
場 所 文部科学省東館3階講堂

みなさまのご参加をお待ちしております。お申し込みは下記のURLからできます。
http://www.jst.go.jp/opera/oi-kikou/symposium/

トンネル照明配管のコンクリート閉塞

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トンネルでの箱抜きに関しての質問です。
照明用箱抜きと照明用電管のためのFEPΦ50を仕込んで覆工コンの打設を行いました。
箱抜き固定が甘かったのか、コンクリートがFEPに流入してしまいました。
範囲は管口から600mm入ったところから、300mm程度の長さで、厚みはΦ50に対して30mm程度です。
これでは電管が通らないので除去する必要があります。
アドバイス頂ければ幸いです。

現在、ピックや電動ハンマー、ドレンクリーナーなど色々やりましたが、効果的なものはなく、打開策がない状態です。
ウォータージェットだと除去できるそうですが、FEPもボロボロになり、それはそれで電管通線に悪影響が出る懸念があります。
(何より高価すぎる)
酸で溶かすとかは如何かな~とかぼんやり考えています。

あまり事例はないかもわかりませんが、何か意見いただければ有難いです。
長文で失礼いたしました。
是非とも宜しくお願いいたします。

土地改良事業の計画排水量について

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土地改良事業の計画排水量についてです。
貸与された報告書に幹線排水路の考え方として以下が記載されていましたが、出典を教えてもらえないでしょうか。
①流域面積50ha以上 1時間雨量1時間排除
②流域面積50ha未満 末端排水路に準じる(水稲単作区域 日雨量日排除、田畑輪換及び水田の畑利用を行う場合 4時間雨量4時間排除)

RC橋脚巻き立て補修におけるフーチングへの主鉄筋定着長さについて

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3径間の橋梁で、河川内に位置する中間橋脚(高さ10m)において、柱とフーチングの基部が流水などの影響により、かぶり部分が剥落して主鉄筋が露出し、腐食欠損しています。
柱は円形であり、主鉄筋の不足欠損範囲は柱円周の約1/4範囲です。
対策として、耐震補強は考えずに、もとの断面性能を確保する補修ということで、柱の外周にて腐食欠損部をカバーするように、現断面と同じ鉄筋径とピッチにて、コンクリート巻き立て補修を行うことで計画しています。
この場合、主鉄筋のフーチングへの定着長さについて、基準などに記されているのでしょうか?
補修では、あと施工アンカー等の方法しかないと思われ、新設時のような配筋構造は無理と思われます。
耐震補強分野では、あと施工アンカーにて鉄筋径の20倍という基準があるという話も聞いています。
20倍程度にて、橋脚構造の主鉄筋に発生する応力をフーチングに円滑に伝達できるか疑問に思っております。

【4月開講】建設ディレクター育成講座受講生募集

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建設ディレクター®育成講座受講生を募集しています。

◆建設ディレクターR育成講座
開催地:東京(東京都渋谷区 JR渋谷駅西口徒歩10分)/ 京都(京都市上京区 地下鉄丸太町駅徒歩10分)
日 時:東京 4月11日、4月12日、4月25日、4月26日、5月9日、5月10日、5月23日、5月24日
    京都 4月16日、4月22日、5月7日、5月14日、5月28日、6月4日、6月11日、6月18日
    いずれも10:00~17:00(うち休憩1時間)

内 容:安全関係,工事書類の種類と作成の注意点,建設業概論,施工管理の基礎知識,積算概論,CAD演習,建設業会計  等合計48時間をかけて、建設業基礎知識を学びます。
受講料:30万円(税別)
問合せ先:一般社団法人建設ディレクター協会     TEL 075-431-0011

◆建設ディレクターRとは
建設ディレクターRとはITスキルとコミュニケーションスキルでオフィスから現場支援を行う新たな職域です。
建設ディレクターRが膨大な書類業務の一部を担うことで、現場技術者がより品質管理や人材育成に集中することが出来、結果生産性向上や職場の活性化、担い手の定着につなげることを目的としています。
また、今までは建設業にあまり縁のなかった若者や女性が就業することで生まれる働き方の選択肢の一つとして建設ディレクターをご提案しています。

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軽量盛土の山側固定アンカーの考え方とアンカー頭部の維持管理について

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災害復旧などで軽量盛土工法を利用して山間地の道路を復旧設計する場合、軽量盛土背面に発生する土圧やすべりについて、前もって山留め工(受圧板+アンカー工(鉄筋挿入工))を施工し、地山を安定させた後に軽量盛土を行うことが多くあります。
 軽量盛土工は、頭部に路床等が載りトップヘビーな状態となるため、地震時にかかる水平荷重を床板に連結したアンカーを山側へ打設して固定することとなりますが、この際、軽量盛土のアンカー工と山側の土圧等(くさび土圧やすべりなど)を抑えるためのアンカー工を兼用できるか否かについてお教え願いたいと思います。 これまで、それぞれのアンカー工は、”別物”と考えてきましたが、もし兼用可能であれば、コスト縮減につながると考えます(別孔でアンカーを打設しなくて済むため)。
 さらに、別のことになりますが、土留めアンカー工を施工してから軽量盛土を行うと、アンカーヘッドが地中へ隠れてしまい、アンカーのメンテナンス出来なくなる問題があると思います(これまでは埋め殺しで施工していました)。今後の動向(可否等)があればお教えください。

JAMSTEC 海底資源研究開発課題 成果報告会「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」

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海洋研究開発機構(JAMSTEC)海底資源研究開発センターでは、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心として、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】平成31年3月7日(木)13:30~17:05
【場所】海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料) (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】http://www.jamstec.go.jp/shigen/j/event/20190307/

■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構

■お問い合わせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター 企画調整グループ
TEL:046-867-9359 MAIL:sip-pc@jamstec.go.jp

橋台軸方向鉄筋の継手位置変更について

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橋台(逆T式)工事の計画を行っています。
設計図書で主鉄筋の1回目の継ぎ手位置がだいぶ高い位置(フーチンク゛天端より8m程度)となっていることからフーチンク゛施工時に主鉄筋のブレ止めに大がかりな仮設(足場等)が必要となるため継手位置を変更したいと考えています。
出来れば主筋のブレ止めの必要が無い程度、フーチンク゛天端より2.0m程度上にて継手を行いたいのですが、よく教科書なんかにある『継ぎ手は出来るだけ応力の大きい断面を避ける』を考慮すれば、下端に近づけば近づくほど応力は大きくなるわけで。
実際に施工効率向上を目的に橋脚下端に継手位置を変更された実績をお持ちの方はいませんか?また発注者への協議の際、上述の『出来るだけ〜避ける』に対してどのようなスタンスを取ったのでしょうか?
対象はあくまで橋台です。(継手位置の)変更は可能と考えますがいかがでしょうか?
よろしくお願いします。

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