土木検査

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公共工事での間知ブロック積み工事の検査で注水試験を受け、検査官の指示で2ヶ所天端より1mの深さで削孔しそのなかに水を入れたら漏れました失格ですか基準がありますかおしまいですか、是正策がありますか教えてください

開発コンサルティング企業 業界説明セミナーin東京(2/24)

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※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/support/sseminar/index.htm

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、実際に開発コンサルティング企業の方と直接お話しをする機会をご提供いたします。
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。

▼日 時:2019年2月24日(日)13:00-17:00
▼会 場:JICA市ヶ谷ビル 2F 国際会議場
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
▼参加費:無 料
▼申 込: 参加には事前申し込みが必要です。こちらよりお申込みください。
 https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
▼締 切: 2019年2月18日(月)
▼お申込み・お問合せ:
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)Tel:03-3593-1171 
 E-mail:kono@ecfa.or.jp

【2月1日】「センサシステム技術・イメージング技術・非破壊検査装置技術」NEDOインフラモニタリング技術シンポジウム のご案内 <CPD単位取得可>

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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、平成26年度より「インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト」を実施してまいりました。
本プロジェクトでは、的確かつ迅速にインフラの状態を把握できるモニタリング技術(センサシステム技術、イメージング技術、非破壊検査装置技術)の開発に取り組んでまいりました。
最終年度として、5年間の開発成果を広くご紹介するシンポジウムを開催いたします。
会場では開発した成果も展示予定ですので、奮ってご参加ください。

◆日 時:平成31年2月1日(金) 9時30分~17時
◆会 場:機械振興会館 B2ホール(東京都港区芝公園3-5-8) ※展示会場:B3 研修1,2室
◆参加費:無料
◆CPD :土木学会 単位取得可
◇参加申込:参加申込(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html)より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細(https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/nedo0201.html
◆お問い合わせ(事務局)
  みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
  担当:篠崎、吉田、佐藤   電話:03-5281-5304
  E-mail:infra-symposium@mizuho-ir.co.jp

取付道路の数量算出について

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取付道路の数量算出方法について

北海道開発局版の数量算出要領に取付道路の計算式が記載されていますが
本線控除土量の計算式【Q=(3×W+4×N2×H)×N1×H×H÷6】が正しいかどうか判る方はいないでしょうか?

計算式の詳細が無いので推測でしかないですが
【Q=(3×W+10×N2×H)×N1×H×H÷6】とならないでしょうか

ご教示の程よろしくお願いいたします。

水替工(ポンプ排水)が適用出来ない条件について

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ご教示お願いします。

河川内の締切を行い、締切内での掘削作業を行う計画をしています。
締切は大型土のうによる締切のため、内部の遮水が出来ない事からポンプ排水を指示しているのですが 現場から、施工箇所が砂・砂礫のため、吸い出しを受けて地盤沈下する可能性があるので、別案を検討して欲しいと要望されています。
現場の考える別案は、ポンプ排水に比べ施工費用が数倍高い工法であるため、単純に価格差で工法変更の変更が出来ない状況にあります。
そのため、【ポンプ排水が適さない施工条件】の記載がある、基準・要領・施工事例 等がありましたら、ご教示いただけないでしょうか?
※現場がポンプを使えないと考えているのは、経験則で判断しております
※仮設の工法変更は施工承諾で対応するのが一般的ではありますが、最低限、ポンプ排水が出来る・出来ない理由を整理する必要があります。

何卒よろしくお願いいたします。

第308回コンクリートセミナー これからの時代に求められるコンクリート技術の展望

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第308回コンクリートセミナー これからの時代に求められるコンクリート技術の展望
主 催:(一社)セメント協会
開催日:2019年2月7日(木)9:55~16:30
会 場:かがわ国際会議場
後 援:(公社)土木学会四国支部ほか
定 員:200名  
受講料:10,000円(テキスト代込み)
CPD :土木学会CPD認定プログラム(JSCE18-1156 5.0単位)
CPDS :全国土木施工管理技士会連合会CPDS認定プログラム(495980 6unit)
講師・内容:
1.石橋忠良氏 コンクリートの生産性向上と品質確保
2.坂田 昇氏 コンクリート施工における生産性向上技術
3.岡﨑慎一郎氏 四国におけるインフラの維持管理と新技術の実装への取り組み
4.角田直行氏 高速道路資産の点検から保全の現状と今後
5.十河茂幸氏 コンクリート構造物の延命化の課題と展望
詳細およびお申込みはホームページ: http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_308.pdf
連絡先:一般社団法人 セメント協会普及部門 TEL : 03-5200-5060 FAX : 03-5200-5062

第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催(再掲)

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◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会(PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

【技術文献調査員 募集】特許庁登録調査機関 パソナグループ 未経験者応募可

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【業務内容】
特許庁に出願された特許を審査する際に、出願された特許の新規性・進歩性を判断するために、同一、または類似技術がないか調査を行う業務です。調査する方は、特許庁と同等の検索システムを利用して文献調査を行い、検索報告書を作成し、その検索結果を審査官に対面で説明(対話)頂きます。特許調査に関しては未経験者でも応募は可能です。土木分野の研究開発のご経験があれば応募は可能です。
※応募前に、業務内容等を確認されたい場合について、その旨を下記連絡先にお願い致します。 お会いして、ご説明させて頂きます。静岡、博多も説明可能です。

【勤務地】  東京(東京駅) 大阪(淀屋橋駅) 静岡(三島駅) 福岡(博多駅) 
【募集期間】 2018年11月20日(火)迄
【応募方法】 下記メールアドレスに、履歴書、職務経歴書をお送りください。
【ご連絡・ご相談・ 申込み先】  株式会社パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンク事業 採用担当
 電話:03-6734-1350(東京・三島担当 大角、岩井)  06-7636-6185(大阪・福岡担当:杉江) E-mail : support@pasona-knowledgebank.jp
【URL】詳細については、下記URLをご覧ください。応募等お待ちしております 
 https://pasona-knowledgebank.jp/
 https://career.nikkei.co.jp/company/pasonagroup/jobdetail45132/

バイブロハンマ工法の機種選定の変更について

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ご教示お願いします。

鋼矢板を使用したバイブロハンマ工法による打ち込みを実施したところ、当初予定していた「電動式バイブロハンマ」から「油圧式バイブロハンマ」に変更したいと要求されています。
施工者の理由としては、電動式バイブロハンマは長時間の稼働ができないため、油圧式に変更したいそうです。
ただ、積算上の話となりますと、油圧式バイブロを選定する条件は低振動・低騒音といった環境への配慮を行う必要がある場合であり 今回の施工現場では環境への配慮が不要である事から、設計変更は難しいと考えております。

そこで、ご教示いただきたいのですが、環境配慮以外の理由で電動式バイブロから油圧式バイブロに設計変更が出来た経験がありましたら どういった理由があるか教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

シンポジウム-Safety2.0を導入したトンネル構築システム等について

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Safety2.0 国際安全シンポジウム 2018
<世界は、安全で会社を強くする>
IoTやAIなどの最新テクノロジーを活用した社会(Society 5.0)迎え、世界・日本の優良企業は、安全にどのように取り組んでいるのか?今回の国際シンポジウムは「世界は、安全で会社を強くする」をテーマに、安全に関する最新の情報をお届けします。日本の代表的な製造業及び建設業である、トヨタ自動車、清水建設より、人とモノと環境が協調して安全を創る<Safety2.0>に対する取り組みを発表いただきます。
◆日時 2018年11月20日(火)10:00~17:00
◆会場 機械振興会館 B2ホール 東京都港区芝公園3-5-8
◆受講料 28,000円(税込み)(弁当・飲み物含む)
◆主催:一般社団法人セーフティグローバル推進機構(IGSAP)/株式会社日経BP総合研究所、協力:中央労働災害防止協会(JISHA)、 後援:経済産業省(申請中)、独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所(JNIOSH)、一般社団法人日本電気制御機器工業会(NECA)、一般社団法人日本ロボット工業会(JARA)
◆ プログラム(建設分野のみ抜粋掲載、全体プログラムは下記URL参照)
14:20-15:10 講演Ⅱ
「Safety2.0を導入した『シミズ・スマート・トンネル』で生産性と安全性を両立する」
生産性の向上と一層の安全性確保を目的として、ICT、IoT、人工知能(AI)などの最新技術を活用した次世代型トンネル構築システム「シミズ・スマート・トンネル」の開発に着手。「Safety2.0」のコンセプトを導入した次世代型トンネル構築システム開発の全容に迫る。
http://institute-gsafety.com/symposium-2018/

愛媛県豪雨災害復旧に係る正規職員募集

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平成30年7月に発生した未曽有の豪雨大災害を受け、愛媛県では大規模災害の復旧事業等に従事した経験を持つなど、即戦力となる技術者を早急に確保するため、県外の民間企業等で培った先進的・専門的なノウハウを備える人材(総合土木10名、林業3名)を緊急で9月18日(火)まで募集します。

緊急で職員を募集するにあたり、愛媛県知事が声明を発表いたしました。
【愛媛県職員採用情報HP】
http://www.pref.ehime.jp/employment/index.html

〈求める業務経験の例〉
〇大規模災害の復旧工事等の実務経験
・大規模災害復旧工事の設計や施工管理、農業農村整備、林業、木材産業の分野における復興事業等に携わった経験
〇ICT施工の実務経験
・建設業、林業、木材産業等の人員不足等の課題に対応し工期短縮、生産性、安全性の向上を図るためICT機器を活用して工事の設計や施工管理、事業の企画、運営等に携わった経験
〇インフラメンテナンスの実務経験
・インフラの老朽化、維持管理増大に対応するため、損傷の早期発見、関係者間での情報共有、産学連携・官民連携を推進した経験

詳細は下記のホームページをご覧ください。
■愛媛県職員等採用候補者試験案内
http://www.pref.ehime.jp/employment/exam/guide.html
■受験の申込み方法
http://www.pref.ehime.jp/employment/exam/application.html

1次試験は書面審査、2次試験は東京、大阪、松山会場から受験が可能です。
ぜひ応募ください。

仮設道路

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土木現場の工事用道路について教えて下さい。県発注工事の仮設道路で数量内訳が盛土しかなく盛土法面整形などありません。指定された勾配は1:1.5と図面に明記されています。県の担当者は追加変更できないとのことでした。盛土法面整形が1500m2くらいはあり(工事用道路延長400m)しっかり表層転圧、整形しないと法面が安定しません(法長2m~6m)。
やはり工事車両しか走行しない仮設道路なので盛土法面整形などの数量はないのでしょうか。

新規コンテンツ「歩いて学ぶ土木遺産」スタート

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一般財団法人 建設業技術者センターでは、建設技術者の知識向上と有益な情報提供を目的に、:建設技術者のためのインターネットサイト「コンコム/CONCOM」(http://concom.jp/)を運営しています。
今年4月より、新規コンテンツ「土木遺産を訪ねて』をスタートしました。
当コンテンツは、土木学会の認定された『土木学会選奨土木遺産』の中から、最寄り駅から歩いて行ける土木遺産をピックアップし、構造物の概要と、現地までの道程、周辺の見どころ等を紹介するライトな紀行です。
興味のある方はぜひご一読ください。
また、編集局では、「この土木遺産なら歩いて行けるよ。周りにこんな見どころもあるよ」といったご意見も募集しています。

【建設技術者のためのサイト/コンコム】
◎コンコム http://concom.jp/
◎土木遺産を訪ねて http://concom.jp/contents/heritage/ 

『計算力学の基礎』講座のご案内

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KISTEC教育講座『計算力学の基礎』 ~ 有限要素解析の論理的把握がもたらす製品信頼性向上

 CAEソフトウェアを効果的に働かせる鍵は、有限要素法(FEM)にあります。本講座は、現象の基礎方程式(支配方程式)からはじまり、さまざまな物理現象を統一的に解析するツールとなる有限要素法の基礎を徹底して学ぶカリキュラムとなっています。
 ポテンシャル流れの解析、弾性解析、熱伝導解析、波動解析など、定常・非定常の有限要素解析の理解を深めることで、複雑な現象を「計算」で捉えるCAEの本質が見えてくると、自身の解析結果をロジカルに説明できるようになり、それが顧客や製造現場の信頼獲得にもつながってきます。
 さらに最終日のパソコン実習では、座学で習得した知識を業務に反映させるためのコツをつかんでもらいます。
 実務において有限要素法を使いこなし、シミュレーション技術を向上させたいCAE技術者の皆さんには必須の学習内容となっておりますので、奮ってのご参加をお待ちしております。

○日 程  2018年8月30日(木)、31日(金)、9月4日(火)、5日(水)
○会 場  かながわサイエンスパーク内会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)他
○対象者  CAE技術者(解析に携わる初心者の方から各分野での経験が
3~5年の研究者・技術者で,計算力学の基礎原理からコンピュータプログ
ラミングまでを学びたい方。工学部卒、高専卒程度の知識のある方)

○参加費  79,000円
○定 員  15名 事前申込(先着順)※定員になり次第、締め切ります
○申込み  詳細情報は以下よりご覧ください。チラシをタ゛ウンロート゛できます。 ⇒ https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed30_seminar_06/
○問合せ 神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)   人材育成部 教育研修課 教育研修グループ
TEL: 044-819-2033 FAX: 044-819-2097 E-mail: ed@newkast.or.jp

硬岩盛土の密度試験方法

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道路土工にて、盛土工事を施工しています。他工事より中硬岩および硬岩を盛土材料として他工事より受け入れ、盛土を行っています。
路体盛土なので、受け入れの最大径は、30cm以下にしてもらっていますが、材料径が大きすぎて現場密度を測定できません。
硬岩なので、搬出の工事からは盛土材としての試験結果はないとのことです。現場密度を把握する方法があれば教えて下さい。
盛土転圧が、出来ていると理論付け出来る良い方法は、ありますか。よろしくお願いします。

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