第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催(再掲)

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◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会(PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

【技術文献調査員 募集】特許庁登録調査機関 パソナグループ 未経験者応募可

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【業務内容】
特許庁に出願された特許を審査する際に、出願された特許の新規性・進歩性を判断するために、同一、または類似技術がないか調査を行う業務です。調査する方は、特許庁と同等の検索システムを利用して文献調査を行い、検索報告書を作成し、その検索結果を審査官に対面で説明(対話)頂きます。特許調査に関しては未経験者でも応募は可能です。土木分野の研究開発のご経験があれば応募は可能です。
※応募前に、業務内容等を確認されたい場合について、その旨を下記連絡先にお願い致します。 お会いして、ご説明させて頂きます。静岡、博多も説明可能です。

【勤務地】  東京(東京駅) 大阪(淀屋橋駅) 静岡(三島駅) 福岡(博多駅) 
【募集期間】 2018年11月20日(火)迄
【応募方法】 下記メールアドレスに、履歴書、職務経歴書をお送りください。
【ご連絡・ご相談・ 申込み先】  株式会社パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンク事業 採用担当
 電話:03-6734-1350(東京・三島担当 大角、岩井)  06-7636-6185(大阪・福岡担当:杉江) E-mail : support@pasona-knowledgebank.jp
【URL】詳細については、下記URLをご覧ください。応募等お待ちしております 
 https://pasona-knowledgebank.jp/
 https://career.nikkei.co.jp/company/pasonagroup/jobdetail45132/

「第15回ジオテク講演会」 地盤に係るトラブルおよび対策事例

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主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
CPD:全国土木施工管理技士会連合会・CPDS

講演会のテーマは「地盤に係るトラブルおよび対策事例」です。
埋立地、都市部、海外での地盤に係るトラブル対策や、地盤解析の課題への対応等、様々な事例についてお話し頂きます。

◎日時:平成30年5月9日(水) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10F メモリアルホール( 大阪市北区中之島4-3-53 )
◎プログラム:
講演「埋立地で発生した地盤トラブルと対策」   株式会社フォレストエンジニアリング   林  健二
講演「インドネシア国 新第三紀泥岩地帯における掘削法面変状に対する調査・対策」   関西電力株式会社 土木建築エンジニアリングセンター  寺川 勝大
講演「根切り山留め工事における都市型地盤災害~いくつかの事例から学ぶこと~」   九州大学大学院 工学研究院  安福 規之
講演「地盤数値解析に係る課題の克服~社会基盤のデジタル・モックアップ化による街丸ごとシミュレーション~」   神戸大学 都市安全研究センター  飯塚 敦

◎参加費: 3,000円(消費税込)(資料代を含む)
◎参加申込:参加申込書(下記HP参照)でお申込みください。
       災害科学研究所HP:    http://csi.or.jp/
お問合せ先 (一財)災害科学研究所 TEL: 06-6202-5602  FAX: 06-6202-5603   E-mail: saiken@csi.or.jp

砂防コンクリート打設歩掛

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国交省土木工事積算基準にある9章砂防①コンクリート工の砂防コンクリート打設歩掛にある、100m3当りの人工、機械の歩掛が、日打設量が少ないのに多くなっているのは何故でしょうか。

試験盛土の実施について

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震災復興工事の防潮堤工事を行っているものです。
築堤盛土を10万㎥行う予定なのですが試験盛土を実施するべきでしょうか?
使用する盛土材料は発注者の方では確認済で土質試験も行い結果も提出しています。
また実施する際、当方ではこのような大規模な盛土の経験がなく方法もいまいち分かりません。

実施の検討及び実施方法について何卒ご教授願います。

伸縮目地と構造物の寸法について

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樋門の構造図などでは伸縮目地の厚みを考慮して作図されていないことが多いと思いますが、施工の際には構造物の寸法を目地の厚み分だけ縮小させて施工されるでしょうか?それとも目地の厚み分だけ横にスライドされるでしょうか。

橋台の圧接継手位置とコンクリート打継高さとの離れについて

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橋台の圧接継手位置とコンクリート打継高さとの最少の離れについて何か決まり事ありますか?

JCI「コンクリート工事における製造・施工のあるべき姿を目指して-コンクリート基本技術調査委員会報告会-」開催のご案内

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日本コンクリート工学会では、この度下記の日時におきまして、東京・大阪・福岡・仙台の4会場で「コンクリート工事における製造・施工の
あるべき姿を目指して-コンクリート基本技術調査委員会報告会-」を開催いたします。
コンクリート基本技術調査委員会では、コンクリート関連の基本的な要素技術や技術的課題について、実務経験者中心のワーキングループ
(WG)を設置して既存の関連情報を収集・整理し、現場の実状や安全性なども考慮した技術等の在り方について基本に戻って再検討しています。
今回の報告会では、「コンクリート工事における製造・施工のあるべき姿を目指して」というタイトルの通り、型枠工事、打込み・締固め、養生といった、
コンクリート工事の基本について再検討した成果を、WGの成果報告として発表いたします。
また、WGの成果報告とともに、特別講演やパネルディスカッションも企画しています。コンクリート工事のポイントを網羅し、実際の施工において留意
すべき点をわかりやすくまとめた内容となっておりますので、皆様お誘い合わせのうえ、ふるってご参加くださいますようお願い申し上げます。

◎「コンクリート工事における製造・施工のあるべき姿を目指して-コンクリート基本技術調査委員会報告会-」
◎開催日時・会場: *開催時間は各会場とも、9:50~16:50です。
 ・東京会場:2017年12月8日(金) 機械振興会館ホール(東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館B2F)
 ・大阪会場:2017年12月19日(火) 建設交流館グリーンホール(大阪府大阪市西区立売堀2-1-2 建設交流館8F)
 ・福岡会場:2018年1月17日(水) 福岡県自治会館大会議室(福岡県福岡市博多区千代4-1-27 福岡県自治会館2F)
 ・仙台会場:2018年1月23日(火) 東北大学青葉山東キャンパス工学研究科・人間環境系研究棟101号室(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-6)
◎定  員:東京200名、大阪200名、福岡150名、仙台100名(各会場定員に達し次第締切)
プログラム・参加費・参加申込方法・受講証明書の発行方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20171208-20180123.html

OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018 (OTO'18)論文募集のお知らせ

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★海洋に関する科学技術と工学に関する国際コンベンション★
OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
海洋に関する国際コンベンション"OCEANS" が10 年ぶりに日本で開催!

アブストラクト募集中!
受付期間:平成29年9月1日~12月1日
発表論文はIEEE Xploreデータベース上で公開される予定です。
論文は最低3名の査読付きとなります。
ふるって論文投稿くださいますようお願い申し上げます。

開┃催┃概┃要┃
━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会議名称】OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
【テーマ】 " Ocean Planet - It's Our Home "
【日 程】2018年 5月28日(月)~31日(木)
【会 場】神戸コンベンションセンター
【主 催】■IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)
      ■Marine Technology Society(MTS)
     ■The Consortium of the Japanese Organization for OCEANS’18
MTS/IEEE Kobe/Techno-Ocean 2018 *(CJO)
(*CJO構成団体)
 〇IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)日本支部
 〇Marine Technology Society(MTS)日本支部
 〇Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology(JAMSTEC)
 〇テクノオーシャン・ネットワーク(TON)
〇一般財団法人神戸国際観光コンベンション協会
┌┐━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
└■Topics
 http://www.oceans18mtsieeekobe.org/call-for-papers/

JCI 「実構造物への適用性を重視した各種センサ技術の調査と体系化研究委員会」報告会開催のご案内

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日本コンクリート工学会では、この度下記の日時におきまして「実構造物への適用性を重視した各種センサ技術の調査と体系化研究委員会」報告会を開催いたします。

今日,輸送機器や医療機器の分野ではセンサ技術による自動診断・制御システムの実用化が進み,我々の社会生活は大きな変革期を迎えています。
建設分野においても,建設生産システムや維持管理システムへセンサ技術を活用する可能性が指摘されています。

標記委員会では,将来土木・建築を問わず多くのコンクリート構造物に意義あるセンサが設置され,計測データを有効活用しながら構造物を供用していることを想定し,
センサモニタリングに対するニーズ整理と技術の体系化,シーズ技術調査,およびデータ活用の観点から,他分野の技術も含めた最新の技術動向について調査するとともに,
その活用の基盤を構築するために学術的な立場で検討を行いました。

本報告会では、委員会の成果報告のほか,参加者の皆様と建設生産・維持管理におけるセンサ技術活用の展望や方向性をディスカッションする場も設ける予定です。
関係各位お誘いのうえ、ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

◎「実構造物への適用性を重視した各種センサ技術の調査と体系化研究委員会」報告会

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会,(一社)日本建築学会,(一社)電気学会,(公社)日本材料学会,(公社)プレストレストコンクリート工学会,(公社)物理探査学会,(公社)腐食防食学会,
    (一社)セメント協会,(一社)日本非破壊検査協会,(一社)日本建設業連合会,(一社)プレストレスト・コンクリート建設業協会,(一社)建設コンサルタンツ協会,
    (一社)日本コンクリート診断士会,(公社)日本鉄筋継手協会

◎開催日時:2017年6月29日(木) 13:00~16:35
◎開催場所:千代田区立日比谷図書文化館B1F 日比谷コンベンションホール(東京都千代田区日比谷公園1-4)
◎定   員:160名(定員に達し次第締切)

プログラム・参加費・参加申込方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20170629.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人日本コンクリート工学会 「センサ技術報告会」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

軟弱地盤対策工指針の変形の予測法について

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お世話様です。
軟弱地盤対策工指針P152にある「盛土周辺地盤の変形の予測法」について質問です。
①これは盛土実績を基にした方法なので、法勾配3割の河川堤防や窪地の埋立てには用いるべきではないでしょうか。
②緩速盛土を前提にしたものでしょうか。そうでない場合、緩速盛土を前提にした予測法はあるでしょうか。
以上、どなたかご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

深層混合処理による影響について

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お世話になっております。
深層混合処理工法について質問です。

軟弱地盤上に既設の鉄道盛土があり、そこに新規の盛土を接続するのですが、
その新規の盛土が影響(引込沈下)しないように接続部に深層混合をする計画になっています。
その施工時なのですが、攪拌時に地盤を一時的に緩めるかと思うので、それが既設盛土に影響することはないでしょうか。

それと、ヤードが狭いのですが改良体の養生期間を置かずに改良機で踏んでもいいものでしょうか。
一般的にそういった配慮は不要でしょうか。

以上、ご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

深層混合処理の施工時について

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お世話になっています。
ある既設鉄道盛土に新規盛土が接続するにあたって、
軟弱地盤であることから変位抑制のために深層混合処理を考えています。
ただ、施工時に攪拌することで地盤が緩むことを心配しています。
排土による低変位の工法を選ぶのですが、逆に緩みによって沈下してしまうことはないでしょうか。

もう一点ですが、
深層混合処理は杭体が固まる前に地盤改良機械が踏んでも大丈夫でしょうか。
現場が狭いので心配なのですが、
一般的にその辺の配慮はするものでしょうか。

どなたかご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

発破防護柵の施工について

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このたび受注しました工事に発破防護柵の設置があります。
H鋼が250*250 L=8.0mで根入れが1.5m、基礎はコンクリートでの連続基礎、上部は軽量鋼矢板を設置します。

設計ではまず山を切りW=3.0mの作業道をつけその中心にH鋼を建込むというものであり、その作業道も縦断勾配が50%の箇所がL=50mほどあります。
急勾配箇所での施工になるのですが発注者の監督職員から「安全第一で何かよい方法があれば提案してほしい」と言われ色々と検討しております。
また、現場が高所箇所であるので下からのクレーン作業は不可能です。

今のところ、H鋼より山側へ切土をして、W=3.5mの作業幅を確保する方向で発注者より承諾をもらっているのですが、H鋼建込時に使用する機械、矢板設置時に使用する機械、足場などどの様なものを選定して作業をすればよいのか、何かよい方法があればご伝授ください。

皆様のご意見よろしくお願いいたします。

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始) 平成29年4月27日(木)
(研究計画提出期限)平成29年6月9日(金)

(委託研究課題名)
1.環状高速道路の交通施策評価のための仮想実験技術に関する研究
2.地域づくりに資するITS等の活用に関する研究
3.点群座標データからの設計要素抽出手法に関する研究

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