No.17-30講習会 「乱流モデルをいかに使うか」 開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

No.17-30講習会「乱流モデルをいかに使うか」

【開催日】2017年7月21日(金)
【会 場】東京理科大学 神楽坂キャンパス 森戸記念館 第1フォーラム
所在地 東京都新宿区神楽坂1-3
交通 JR総武線、東京メトロ有楽町線・東西線・南北線、都営大江戸線「飯田橋」駅下車、徒歩3分
地図 http://www.tus.ac.jp/info/access/kagcamp.html

【趣 旨】「京」を始めとした,近年の計算機環境の大幅な発展と実用的なツールの整備から,数値流体力学(CFD)的手法は製品の設計開発において大きな役割を担いつつあります.しかし,CFDにおける乱流モデルは,流れ場予測に大きく影響する重要な物理モデルの1つでありますが,どのような問題に対してどのような乱流モデルを用いるかが適切であるか判断するのは簡単ではありません.本講習会では,CFDと乱流モデルを用いて第一線で活躍する4名の講師をお招きし,代表的なモデルの特性や適用範囲,利点・欠点や,モデル使用上の注意・失敗事例についてお話しいただきます.本講習会は,企業でCFDを扱う業務に従事している技術者や学部・大学院の学生の方々を対象としております.多数のみなさまの参加をお待ちしております.

No.17-51講習会 流体力学基礎講座 開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

No.17-51講習会 流体力学基礎講座 -基礎学理から数値流体力学・流体計測の基礎と実例まで-
https://www.jsme.or.jp/event/2017-24159/

【開催日】2017年6月8日(木),9日(金)

【会 場】東京大学生産技術研究所 S棟プレゼンテーションルーム
〔東京都目黒区駒場4-6-1/井の頭線「駒場東大前」駅より徒歩10分,「池ノ上駅」より徒歩10分(いずれも各停のみ)/小田急線・東京メトロ千代田線「東北沢駅(小田急線各停のみ)」より徒歩7分,代々木上原駅より徒歩12分〕
会場までのアクセス・キャンパスマップ:http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/

【協賛予定】自動車技術会,土木学会,日本応用数理学会,日本原子力学会,化学工学会,日本森林学会,日本レオロジー学会,可視化情報学会,日本計算工学会,日本流体力学会,日本混相流学会

【趣 旨】
流体力学は,機械・航空・土木・船舶・建築・化学工学などの工学分野,また物理・気象・海洋・天文などの理学分野,さらに医学・生物学・農学分野で広く利用されています.本講座は,ベルヌーイの定理,ナビエ・ストークス方程式など流体力学の基礎学理から,流体力学の実験・計測技術や数値計算の基礎・実例までを,2日間で偏りなく幅広く習得できるよう設計されています.上記の分野で,業務や研究で流体力学を必要としている社会人・大学生の方,これまで流体力学を学ぶ機会が少なかった方,学び直したい方など,すべての方を対象としております.流体力学を基礎から効率的に習得したいとお考えの方に最適の講座です.

第28回可視化フロンティア「PIV講習会2017」講習会開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

この度、第28回可視化フロンティア「PIV講習会2017(東京)」を開催する運びとなりました.
PIVの理論から実践にいたる充実した内容を一日で学べる貴重な機会です.
皆様のご参加を心よりお待ちしております.

◆日時:2017年 6月6日(火) 9:20 - 18:40 (9:10開場)
◆場 所:LMJ東京研修センター 3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
◆アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分 http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/
◆定 員:60 名
◆申込・振込期限 2017年 5月22日(月)
◆連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡  E-mail: s.someya@aist.go.jp
◆申込方法:学会ホームページより申込み下さい.
※トップページ  http://www.vsj.or.jp/
または  http://www.visualization.jp/event/detail/28_piv2017.html

◆詳細および参加費用は http://www.visualization.jp/event/detail/28_piv2017.html をご参照ください.

第27回可視化フロンティア「PSP/TSP講習会2017(東京)~蛍光燐光による定量可視化」講習会開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

◆◇◆第27回 可視化フロンティア「PSP/TSP講習会2017(東京)~蛍光燐光による定量可視化」開催のご案内◆◇◆
感圧塗料 感温塗料 (PSPTSP)のに関する スターターKitsなど,PSP/TSP計測実践のための基礎から,
データを正しく理解し,活用するための実践情報に至るまでの充実した内容を一日で学べる貴重な機会です.
また、流れの可視化の基礎を習得する機会です.奮ってご参加いただければ幸いです.

◆日時:2017年 5月29日(木) 9:40 - 18:00 (9:20開場)
◆場 所:LMJ東京研修センター 3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
◆アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分  http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/
◆定 員:50 名
◆申込・振込期限 2016年 5月9日(火)
◆連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡  E-mail: s.someya@aist.go.jp
◆申込方法:学会ホームページより申込み下さい.
※トップページ  http://www.vsj.or.jp/
または  http://www.visualization.jp/event/detail/27psptsp2017.html

◆詳細および参加費用は http://www.visualization.jp/event/detail/27psptsp2017.html をご参照ください.

第26回可視化フロンティア「機械学習・画像認識に関する講習会2017」講習会開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

◆◇◆第26回 可視化フロンティア「機械学習・画像認識に関する講習会2017」開催のご案内◆◇◆

◆日時:2017年 5月17日(水) 9:40 - 17:30 (9:00開場)
◆場 所:LMJ東京研修センター 3階小会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
◆アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分  http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/
◆定 員:30 名
◆申込・振込期限 2016年 5月1日(月) ただし定員に達し次第締め切り.
◆連絡先:海洋研究開発機構 松岡 大祐 E-mail: daisuke@jamstec.go.jp
◆申込方法:学会ホームページより申込み下さい.
※トップページ  http://www.vsj.or.jp/
  または  http://www.visualization.jp/event/detail/26_2017.html

◆詳細および参加費用は http://www.visualization.jp/event/detail/26_2017.html をご参照ください.

【開催ご案内】第10回 EST普及推進フォーラム ~地域交通が生む多様な価値を考える~(2/13)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

以下のシンポジウムが開催されます。お忙しい中ではございますが、宜しければぜび、ご参加をお願いします。
またシンポジウムにて【パンフレット、ポスター掲示】をご希望される団体も募集しております。あわせてご検討いただければ幸いです。(詳しくは本掲示下部をご確認ください)
宜しくお願い致します。

【第10回 EST普及推進フォーラム ~地域交通が生む多様な価値を考える~】
  http://www.estfukyu.jp/forum10.html
  ※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

  日時:平成29年2月13日(月) 13:30~17:10(13:00受付開始)
  会場:ルポール麹町 2階「ロイヤルクリスタル」    http://www.leport.jp/map/access.html
  主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
  後援(予定):国土交通省、環境省、警察庁、一般社団法人日本自動車工業会、
       公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会

【プログラム(予定)】
  13:30 開会挨拶
  13:40 基調講演 「地域公共交通が生み出す多様な価値を考える〔クロスセクター効果〕」
           (講演者:土井 勉 大阪大学COデザイン・センター 特任教授)
  14:20 第8回 EST交通環境大賞 表彰式
  14:50 (休憩 14:50~15:05)
  15:05 受賞団体講演
         講演1 大賞 国土交通大臣賞 「金沢市の取組み」
          (講演者:土田 昌伯 金沢市 都市政策局交通政策部 交通政策課 課長補佐)
         講演2 大賞 環境大臣賞 「近鉄グループホールディングス株式会社の取組み」
          (講演者:増田 康浩 近鉄グループホールディングス株式会社 総務部 部長)
  15:50 パネルディスカッション
         「小型、低速の交通が生む多様な価値を考える」
       コーディネーター:太田 勝敏  東京大学 名誉教授
       パ ネ リ ス ト :土井 勉 大阪大学COデザイン・センター 特任教授
               町野 美香 一般社団法人でんき宇奈月プロジェクト 事務局長
               寺下  満 姫島エコツーリズム推進協議会 会長
             ※優秀賞、奨励賞の取組発表を冒頭にて行う
  17:10 閉会

【パンフレット、ポスター掲示】
  ESTや交通環境対策に取組む団体のパンフレットやポスターを展示するスペースを会場付近に設けます。
  当日、パンフレット、ポスター掲示を希望される場合は、2/3(金)までにご連絡をお願いします。
  (当日、参加されない場合もパンフレット、ポスターの掲示は可能です)
 <パンフレット、ポスター掲示ご連絡先>
  (株)オリエンタルコンサルタンツ(担当:篠原・若松・池野)
  TEL:03-6311-7856 E-mail:ikeno@oriconsul.com

【ご参考:第8回 EST交通環境大賞 結果】
  http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2016_02.html

【参加者募集】EST創発セミナー〔北陸信越〕(2月20日開催)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「EST創発セミナ-」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。

【第34回EST創発セミナー〔北陸信越〕  地方小都市における持続可能な交通まちづくり】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu49.html (ご参加のお申込はリンク先のWEBページから)

 公共交通の維持が厳しい地方小都市における、まちづくりと連動した環境にやさしい持続可能な交通体系のあり方を北陸信越地方の黒部市で検討します。
 前半は、学識経験者より、公共交通の維持が厳しい地方小都市における交通まちづくりについて、まちづくりと一体となった公共交通網の形成、利用促進をどのように考え実践していけばよいか、配慮事項やポイント等をご講演いただきます。次いで、ゴルフカーを利用した交通システムで持続可能な交通まちづくりを目指す取組みについて事例紹介いただきます。
 後半は、講演いただいた方々に、地元自治体、公共交通事業者、地域企業、国を加えて、黒部市及び北陸信越地方における、まちづくりと連動した環境にやさしい持続可能な交通体系のあり方をパネルディスカッションを通じて検討します。

日 時:平成29年2月20日(月)13:30~16:45(13:00受付開始)
場 所:ホテルアクア黒部2階「大宴会場」
主 催:国土交通省北陸信越運輸局、黒部市、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1.開会挨拶
2.講演(1)(原田 昇 東京大学大学院工学系研究科 教授)
  「地方小都市における交通まちづくり」
3.講演(2)(里谷 光弘 輪島商工会議所 会頭)
  「エコカートによる地域活性化」
4.パネルディスカッション「地方小都市における持続可能な交通まちづくり」
  パネリスト:
   里谷 光弘 輪島商工会議所 会頭
   井上 孝 YKK株式会社 副社長 黒部事業所長
   福澤 聡 富山地方鉄道株式会社 自動車部長
   堀内 康男 黒部市長
   清水 巌 北陸信越運輸局 交通政策部長
  コーディネーター:
   原田 昇 東京大学大学院工学系研究科 教授
5. 閉会

====================================================
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

一般社団法人可視化情報学会 第24回可視化フロンティア「UVP講習会」(11月25日開催)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

この度 第24回可視化フロンティア「UVPの基礎と応用」を開催することとなりました。
UVPの理論から実践にいたる充実した内容を一日で学べる貴重な機会ですので、皆様奮ってご参加いただければ幸いです。

日 時:2016年11月25日( 金 )9:30-17:30 (9:00開場)
場 所:東京工業大学 大岡山キャンパス
    環境エネルギーイノベーション棟 多目的ホール ( http://www.titech.ac.jp/maps/ :大岡山北地区 ⑩の建物 )
定 員:60 名
申込・振込期限 2016年11月18日(金)
詳細および申込方法:
※学会HP http://www.visualization.jp/ の「UVPの基礎と応用」バナーをクリック 
または
※「第24回 可視化フロンティア「超音波流速分布計測(UVP)の基礎と応用(ハードウェアとソフトウェア)」
http://www.visualization.jp/event/youryou/24_uvp.html 

連絡先: 東京工業大学 木倉 宏成 E-mail: kikura@lane.iir.titech.ac.jp

【概要】
 本講習会では,超音波による流れの可視化を基礎技術とした超音波流速分布計測計(Ultrasonic Velocity Profiler: UVP)に関する技術情報を提供することを目的としています.
UVPを用いてより正確な流速分布を得るための信号処理手法やポストプロセッシング手法を適切に活用するための情報提供を行うとともに,ハードウェアとソフトウェアを含めた紹介を行います.また,講義内容を反映した実演・実習を交えながら情報提供することで直感的な理解の促進を図ります.
 企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,計測データの処理方法を知りたい方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
 本講習会技術士やJABEEの継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第24回目として位置づけられており講習会受講者全員に修了証が発行されます.

【参加者募集】EST創発セミナー〔北海道〕(12月19日開催)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「EST創発セミナ-」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。

【第33回EST創発セミナー〔北海道〕~観光振興と環境負荷の小さい交通システムの両立に向けて~】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu47.html  (ご参加のお申込はリンク先のWEBページから)

 北海道の観光振興と環境負荷の小さい交通システムについて考えるセミナーを札幌市で開催します。
 前半は、学識経験者から、観光振興と環境負荷軽減を両立する交通システムをどのように考え実践していけばよいか、配慮事項やポイント等をご講演いただき、続いて、観光まちづくりと上下分離方式による地方鉄道の再生を同時に行うことで公共交通活性化を実現した京都府の取組みについてご紹介いただきます。
 後半は、北海道で観光振興と環境負荷軽減を両立する交通システムを実現するためには何が必要か、ご講演いただいた方々に、交通事業者、コンサルタント、国を加え、学識経験者のコーディネートのもとパネルディスカッションを通じて検討します。

日 時:平成28年12月19日(月)13:30~16:45(13:00受付開始)
場 所:アスティ45 ACU12階「中研修室1206」
主 催:国土交通省北海道運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
参加費:無料

<プログラム>
1.開会挨拶
2.講演(1)(清水 哲夫 首都大学東京大学院都市環境科学研究科 教授)
  「観光振興と環境負荷軽減を両立する交通システムとは?(仮)」
3.講演(2)(村尾 俊道 京都府 建設交通部 交通基盤整備推進監)
  「『海の京都』を中心とする観光まちづくり」
4.パネルディスカッション「観光振興と環境負荷の小さい交通システムの両立に向けて」
  パネリスト:
   清水 哲夫 首都大学東京大学院都市環境科学研究科 教授
   村尾 俊道 京都府建設交通部 交通基盤整備推進監
   長沢 敏彦 十勝バス株式会社 事業本部長
   原 文宏  一般社団法人 シーニックバイウェイ支援センター 代表理事
   北海道運輸局
  コーディネーター:
   高野 伸栄 北海道大学大学院公共政策学連携研究部 教授
5. 閉会

====================================================
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

日本振動技術協会講習会 〜BCP(事業継続計画)における耐震対策の入門から適用事例まで〜

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー ofuruya の写真

日本振動技術協会は,様々な免震・制振技術や計測,試験機などの専門メーカーを中心に振動技術の社会的重要性に見合った信用を確保し,振動技術の高度性を維持・発展させることを目的として設立しています.例年,振動技術に関するトピックスを取り上げて講習会を企画しておりますが,今回は,BCP(事業継続計画)に着目し,事業継続という観点からの耐震対策に関連した内容を紹介いただきます.また,実際の対策技術の最前線として適用事例についても合わせてご紹介致します.振動問題に携わる多くの方々の参加をお待ちしております.

【日時】平成28年9月5日(月)13:15〜17:30
【会場】明治大学駿河台キャンパス リバティータワー7階 1073教室
【プログラム】
12:30〜    受付開始
13:15〜13:25 講習会概要                 教育事業委員会委員長
                             田川泰敏 氏(東京農工大学)
13:25〜14:15 地震動評価とその不確定性の取り扱い     糸井達哉 氏(東京大学)
14:15〜15:05 建築設備機器の耐震設計           田村和夫 氏(千葉工業大学)
15:15〜16:05 建物の機能維持に着目した大規模実験の推進  梶原浩一 氏(防災災科学技術研究所)
16:05〜16:55 工作システムの機能維持           鈴木清春 氏(オイレス工業株式会社)
16:55〜17:10 熊本地震における被害            庄司 学 氏(筑波大学)
17:10〜17:30 質疑応答

【アクセス】JR御茶ノ水駅下車徒歩約3分,東京メトロ神保町駅下車徒歩約5分
    ( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html )
【定員】50名
【参加費】会員7,000円,非会員10,000円
参加費は,当日受付にてお支払いください。なお、参加券発行後は取り消し不可となります。
【詳細】 http://www008.upp.so-net.ne.jp/javit/calendar.html
【申込締切】講習会開催日10日前まで。
ただし,定員になり次第締め切りさせていただきます。
【申込方法】
氏名,所属・部署,住所,電話,FAX,e-mail,を明記したものを「申込先までE-mail」にてお送り下さい。
【申込先】
日本振動技術協会(JAVIT)事務局
TEL/FAX:03-6427-9535 E-mail:javit@td5.so-net.ne.jp
【問合せ先】
日本振動技術協会 教育事業委員会 古屋治(東京電機大学)
TEL:049-296-5705/E-mail:osamu.furuya@mail.dendai.ac.jp

【開催ご案内】第32回EST創発セミナー〔中国〕(JCOMMセミナー2016 in 松江)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「EST創発セミナ-」につきまして、参加者を募集しております。詳細は以下の通りです。
(ご参加のお申込みは、リンク先のWEBページから可能です)

【第32回EST創発セミナー〔中国〕(JCOMMセミナー2016 in 松江) 人口減少社会に負けない交通まちづくり-まち・ひと・モビリティ-】
 http://www.estfukyu.jp/sohatsu45.html

 中国地方において、地域で生活する方々の意識・行動変容を促し、公共交通や自転車などの環境負荷の小さい交通の利活用を図り、賑わいのある人口減少に負けない交通まちづくりを考えるセミナーを松江市において開催します。
 前半は、筑波大学 谷口守教授から「松江で交通まちづくりを考える」と題し、モビリティ・マネジメント(以下、MM)の取組がまちづくりへ与える影響をご講演いただきます。
次いで、高松市から、ICカードを活用した公共交通の活性化とまちづくりの事例について紹介いただきます。
 後半は、交通事業者、コンサルタント、自治体より市民・企業・行政の協働によるMMの取組や公共交通利用促進策、都市交通施策を事例紹介いただきます。
MMの効果を踏まえ、松江市および各地域における人口減少社会に負けない交通まちづくり、環境にやさしい交通体系の実現に向け何ができるのか、講演いただいた方々に国を加えてパネルディスカッションにて検討します。

日 時:平成28年9月29日(木)13:30~16:50(13:00受付開始)
場 所:松江ニューアーバンホテル別館2階「湖都の間」
主 催:国土交通省中国運輸局、松江市、EST普及推進委員会、
    公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、一般社団法人日本モビリティ・マネジメント会議
参加費:無料

<プログラム>
1.開会挨拶
2.講演(1)(谷口 守 筑波大学大学院システム情報系 教授)
  「松江で交通まちづくりを考える」
3.講演(2)(板東 和彦 高松市市民政策局交通政策課 課長)
  「コンパクト・プラス・ネットワークのまちづくり~ICカードを活用した公共交通利用促進施策の展開~」
4.パネルディスカッション「人口減少社会に負けない交通まちづくり―まち・ひと・モビリティ―」
  パネリスト:
   谷口  守 筑波大学大学院システム情報系 教授
   板東 和彦 高松市市民政策局交通政策課 課長
   實兼 利光 備北交通株式会社 取締役営業部長
   神田 佑亮 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
   永田 明夫 松江市歴史まちづくり部都市政策課 課長
   北川 由佳 中国運輸局交通政策部交通企画課 課長
  コーディネーター:
   飯野 公央 島根大学法文学部 准教授
5. 閉会
====================================================
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

【参加者募集】第5回地域の交通環境対策推進者養成研修会(藤沢) 投稿者: 佐藤貴行 | 投稿日時: 2015-06-21(日) 21:40

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

EST普及推進事業で昨年度に引き続き開催を予定している「第6回地域の交通環境対策推進者養成研修会(仙台)」につきまして、参加者を募集しておりますので、お知らせいたします。
よろしければお近くのご関心の方にもご周知いただけますと幸いです。
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< こ こ か ら >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
【第6回地域の交通環境対策推進者養成研修会(仙台)】
http://www.estfukyu.jp/training2016.html

 地域の交通と環境に関わる課題を解決するためには、その地域で交通環境対策を主導する人材が不可欠です。そこで、EST普及推進委員会および公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団は、地方運輸局や積極的に交通環境対策を実施している自治体と協力し、自治体の実務担当者などを対象として、現場見学、グループワーク、有識者との意見交換などを盛り込んだ体験型の人材養成研修会を開催します。
 第6回目の今回は、平成28年10月26日(水)~28日(金) の3日間、仙台市を研修地域として実施します。

■日時 : 平成28年10月26日(水)~28日(金)
■場所 : 仙都会館 8階 会議室 (※見学会以外)    http://www.sentokaikan.co.jp/access/
■主催 : EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団、国土交通省東北運輸局
■対象 : 主に地方自治体や交通事業者等の公共交通や環境分野の実務担当者
    (実務担当者は係長・補佐級を想定していますが、役職(部課長級)の方も参加可能です)
■参加費 : 資料印刷費として5千円   (受講に伴い発生した交通費や飲食費、宿泊費等は各自負担)
■講師・コーディネータ(予定)
  太田 勝敏 東京大学 名誉教授
  加藤 博和 名古屋大学大学院 環境学研究科 都市環境学専攻 准教授
  谷口 綾子 筑波大学大学院 システム情報工学研究科 准教授
  吉田 樹 福島大学 経済経営学類 准教授
  仙台市都市整備局総合交通政策部公共交通推進課  等

<研修内容>
 ○事務局が配布した資料で事前学習を実施
 ○ESTに関する有識者による講演や、開催地のESTや交通環境対策の現状についてご説明いただく講習会を受講
 ○仙台市における交通・環境政策に関わる各種取組みを見学
 ○見学した内容等をもとに、コーディネータとともに政策課題検討会を行い、最終日に検討結果を全体討論会で発表し、参加者全員で成果を共有
 ○研修プログラム終了後、事務局がフォローする事後学習を実施

*本研修プログラムの詳細 及び 参加申し込みは、以下の資料をご覧ください。
http://www.estfukyu.jp/pdf/training2016annai.pdf
----------
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

JCI 「コンクリートにおける未利用資源の利用拡大に関する特別委員会」報告会開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

日本コンクリート工学会では、この度下記の日時におきまして「コンクリートにおける未利用資源の利用拡大に関する特別委員会」報告会を開催いたします。

良質な天然資源の枯渇や、近年の世界的な低炭素化の動向、また東日本大震災によって発生した災害廃棄物(がれき)の処理と利活用を通じて得られた教訓などから、
海外から輸入した素材から副産される未利用資源を積極的に利用し、資源循環を推進することは、国際的な社会貢献に繋がるものであり、社会的な使命であると考えられます。

標記特別委員会では、コンクリートにおける未利用資源の利用拡大に向けての課題を整理し、積極的に利活用を推進するための方策を検討してまいりました。
計3年間の活動成果報告となります本報告会では、基調講演と委員会報告のほか、当委員会にて取りまとめた未利用資源の利用拡大に向けての提言も行います。
関係各位お誘いのうえ、ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

◎「コンクリートにおける未利用資源の利用拡大に関する特別委員会」報告会

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会,(一社)日本建築学会,(一社)セメント協会,(公社)日本材料学会,(公社)地盤工学会,(一社)廃棄物資源循環学会,日本フライアッシュ協会,
    鐵鋼スラグ協会,日本鉱業協会,(一社)日本建設業連合会,(一社)全国コンクリート製品協会,全国生コンクリート工業組合連合会,再生骨材コンクリート普及連絡協議会,
    リサイクル材料プレキャストコンクリート製品研究会,震災がれきと産業副産物のアロケーション最適化コンソーシアム

◎開催日時:2016年8月4日(木) 13:00~16:50
◎開催場所:千代田区立日比谷図書文化館B1F 日比谷コンベンションホール(東京都千代田区日比谷公園1-4)
◎定   員:160名(定員に達し次第締切)

プログラム・参加費・参加申込方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/201600804.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人日本コンクリート工学会 「未利用資源報告会」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

第23回 可視化フロンティア「PSP/TSP講習会2016~蛍光燐光による定量可視化」講習会開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

◆◇◆第23回 可視化フロンティア「PSP/TSP講習会2016~蛍光燐光による定量可視化」開催のご案内◆◇◆
感圧塗料 感温塗料 (PSPTSP)のに関する スターターKitsなど,PSP/TSP計測実践のための基礎から,
データを正しく理解し,活用するための実践情報に至るまでの充実した内容を一日で学べる貴重な機会です.
また、流れの可視化の基礎を習得する機会です.奮ってご参加いただければ幸いです.

◆日時:2016年7月 21 日(木) 9:40 - 17:30 (9:10開場)
◆場 所:LMJ東京研修センター 3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
◆アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分
       http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/
◆定 員:50 名
◆申込・振込期限 2016年7月10日(日)
◆連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡  E-mail: s.someya@aist.go.jp
◆申込方法:学会ホームページより申込み下さい.
※トップページ  http://www.vsj.or.jp/,右上のバナーリンク
または  http://www.visualization.jp/event/detail/23psptsp2016.html

◆詳細および参加費用は http://www.visualization.jp/event/detail/23psptsp2016.html をご参照ください.

◆◇◆概要◆◇◆

本講習会では画像による流れの可視化を基礎技術とした,蛍光燐光による定量可視化に関する技術情報を提供することを目的としています.
PSP(感圧塗料)/TSP(感温塗料) システムでは,センサ分子の発光を捉えて簡単な画像処理を施せば何らかの分布情報が得られる,
ということは良く知られています.しかしながら,市販システムとして普及している技術ではないため「どこで,
どのようなセンサ分子(塗料)やバインダを入手できるのか」「どのように塗布すれば良いのか」すら,広く認知されているとは言えない状況です.

蛍光燐光分子を発光させれば,画像輝度の強弱分布など,何らかの「もっともらしい」データを得ることができます.
正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.視覚的に得られる定性的な
情報認識に留まり,定量的で信頼できるデータとして理解・活用できていないかも知れません.得られた評価結果に,実は大きな落とし穴が
あるかも知れません.塗料,ポリマー,光源やカメラの選び方,使い方など,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?

一方で,技術を正しく理解すれば,学術論文に書かれている複雑な手法を用いなくても,もっと簡便に得られる実用的な
情報を適切に解釈し,研究・開発に活用できます.

本講習会では,ニーズの高まりつつある,蛍光・燐光によるスカラー量の定量可視化計測について,よりよく理解し,適切に活用するためのノウハウと
技術情報を提供します.また,講義内容を反映した蛍光燐光計測の実演を行い,論理的+実践的・直感的な理解を促進します.
企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,
計測データの処理方法を知りたい方,これまで以上に活用したい方を対象としています.本講習会は技術士やJABEEの継続教育に関する
可視化情報学会CPDプログラムの第23回目として位置づけられており,全ての講習会受講者に講習会修了証が発行されます.

平成28年度 デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 -工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用-

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

平成28年度 デジタルラジオグラフィに関する技術講習会
-工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用-
主催: 一般社団法人 日本溶接協会(企画 : 非破壊試験技術実用化研究委員会)

開 催 趣 旨: 工業製品では、品質管理の一環として各種非破壊試験技術が利用されています。このうち鋼構造物の溶接部の健全性を調査する最も確実な方法として、放射線透過試験(RT)が知られています。近年、RTにおいて従来のフィルムに代えてデジタル検出器を利用するデジタルラジオグラフィ(D-RT)が注目を浴び、特に医用分野ではD-RTへの移行が急速に進んでいます。工業分野も画像の長期保存が容易、データ検索が容易、遠隔地とのデータ共有が可能、現像、定着などの処理液が不要といった特長及び装置の機能・性能の向上によりD-RTの適用範囲が拡大しています。また、整備が遅れていた溶接部を対象とする国内規格(日本工業規格)についても制定に向けた検討がすでに始まっております。今後、D-RTを広く普及させるための課題としてこれに対応できる技術者の確保と育成があげられます。
(一社)日本溶接協会非破壊試験技術実用化研究委員会(略称AN委員会)では、D-RTに関する撮影実験、国内外規格の調査・研究を行い、海外との情報交換等を図って、D-RTの普及に努めています。昨年度、AN委員会の活動成果を基にして規格化に向けた情報の提供及びD-RT技術者の育成を目的とした講義と実習(画像観察)を交えた基礎的な講習会を開催しました。本年度も引き続きD-RTに取り組もうとしている方々を対象とした講習会を計画しました。講習会の初日は講義(D-RTの基礎、システム概要、撮影技術、画像評価)、二日目は午前と午後の2グループに分けた半日の実習(主としてD-RT画像観察)とし、D-RTに関する理解を深めていただきます。
関係各位には是非、本講習会にご参加くださいますようご案内申し上げます。

※プログラム、参加申込書は下記URLよりご確認下さい。
http://www.jwes.or.jp/mt/kenkyu/an/archives/2016/04/post_4.html

〔東京開催〕
日 時
平成28年7月7日(木) 9時50分~17時00分(受付開始:9時30分)
8日(金)AMの部  9時30分~12時30分
8日(金)PMの部 13時30分~16時30分
場所 : 溶接会館 (7月7日:2階ホール,7月8日:4階会議室)

〔大阪開催〕
日 時
平成28年7月11日(月)9時50分~17時00分(受付開始9時30分)
12日(火)AMの部  9時30分~12時30分
12日(火)PMの部 13時30分~16時30分
場所 : CIVI研修センター新大阪東 E604

※プログラム、参加申込書は下記URLをご確認下さい。
http://www.jwes.or.jp/mt/kenkyu/an/archives/2016/04/post_4.html

〔開催要領〕
1.参加料
会 員:43,200(会員会社*)(1.5日間、昼食(1食、8/20)、コーヒー、消費税を含む)
非会員:54,000(会員外会社)(1.5日間、昼食(1食、8/20)、コーヒー、消費税を含む)
*(1)会員とは日本溶接協会 本部団体会員http://www-it.jwes.or.jp/kain/kaindsp.jsp参照
および日本溶接協会 指定機関http://www-it.jwes.or.jp/office/map.jsp参照の会員です。
(2)後援団体会員は、日本溶接協会会員に準拠する。

2.定 員
50名 (定員になり次第締切らせていただきます)

3.テ キ ス ト
講習会では、下記書籍をテキストとして使用しますので当日持参下さい。
購入の場合:http://www.jwes.or.jp/mt/kenkyu/an/archives/2014/10/post_3.htmlにアクセスして購入できます。
◎「工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用-フィルムからデジタルへの展開-」
(一般社団法人 日本溶接協会)定価3,900円(税込)

4.必要なもの
実習を行いますので、筆記用具、電卓、上記3.のテキストを必ずをご持参下さい。

5.受講修了証の発行
講習会終了時に受講生全員に受講修了証を発行します。
この受講修了証は以下の対象となります。
① (一社)日本非破壊検査協会が実施しているJIS Z 2305(非破壊試験技術者の資格及び認証)に規定するNDT訓練及び訓練時間を証明する文書
② (一社)日本溶接協会のWES 8701(溶接構造物非破壊検査事業者等の認定基準)におけるRT部門の更新審査レポートの「CIW保有資格に基づく継続的専門能力開発実績の記録」

6.申込方法
(1)参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXで事務局までご送付下さい。
2日目は午前、午後の2グループに分けた半日の実習となります。午前、午後ご希望があればお書き下さい。ただし、ご希望に沿えない場合がありますのでご了承下さい。
(2)受講料は下記へご送金下さい。(銀行振込手数料は差し引かないで下さい。)
三井住友銀行 神田駅前支店 普通口座 No.140912 (一社)日本溶接協会
(3)受講料のご入金後、受講券をFAX又はメールにてお送りします。受講券は当日ご持参下さい。
(4)申込み受付け後の受講料は返金いたしません。欠席の場合は代理出席をお願いいたします。
(5)請求書、領収書をご希望の方は申込書にその旨お書き下さい。

7.講習会事務局(連絡先)
(一社)日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会 担当:佐々木(atom@jwes.or.jp)
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町4-20 TEL 03-5823-6324 FAX 03-5823-5244

ページ

RSS - 講習会 を購読