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令和2年度山形県立産業技術短期大学校土木エンジニアリング科の教員募集について

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令和3年4月1日から山形県立産業技術短期大学校土木エンジニアリング科に勤務していただく教員を募集します。
詳しくは、下記URLの募集要項等をご覧ください。
https://www.pref.yamagata.jp/exam/recruit/6111007kyouinbosyu20200617.html

【応募期限】令和2年8月3日(月)必着
【問合せ先】山形県立産業技術短期大学校事務局(担当:事務局次長 小林)電子メールアドレス:ysantandai@pref.yamagata.jp 電話 :023(643)8431

2020年度 地盤材料に関する「技能試験」開催のお知らせ

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地盤工学会では2013年度から学会の定期的な行事として技能試験を実施しています。試験を実務にしている機関だけでなく,多くの研究所・大学・高専も含めて2019年度は50機関が参加されました。この成果を受けて本年度は次の内容で実施いたします。多くの機関が参加されることを期待しています。

【試験の流れ】
参加機関は具体的に次のような手順で技能試験結果を手にすることができます。まず,学会で準備し配付する試料を決められた期間に決められた方法で試験しその結果を報告します。学会ではその結果を集計・整理・分析して,各機関の試験結果が全参加機関の中でどのような位置にあるかをzスコアという数値とグラフ上で表示し,お知らせします。また,参加機関には技能試験実施上の課題や活用方法,試験項目ごとに試験者や試験装置・器具の状況,試験方法の問題点などをアンケートし,集計したものもお知らせします。
参加機関はこれらの結果を使って,試験技能レベルの自己分析・改善・PR・試験結果の有効利用などに役立てることができます。各機関の技能試験結果は守秘義務の下に学会が管理することになります。参加機関には技能試験の結果と共に「参加証」を発行します。
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【参加申込方法】
地盤工学会ホームページ 地盤材料に関する「技能試験」 内の参加申込フォームより必要事項をご記入の上 お申し込みください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=13161

【お問い合わせ】公益社団法人 地盤工学会 調査基準・技術推進事業チーム「地盤材料試験の技能試験」係
〒112-0011 東京都文京区千石4丁目38番2号 ginoushiken☆jiban.or.jp (☆→@) 03-3946-8673 

『 Zoom de コンペ!』東横堀川デザインコンペ 提案募集のお知らせ

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デザインコンペのプロセスをすべてオンラインで実施するオンラインデザインコンペ、『Zoom de コンペ!』を企画いたしました。
このコンペは、チーム作りから、チーム内での議論、デザイン案の作成、提案発表まで、すべて3密を回避して行えるよう、インターネット技術を最大限に活用して実施するものです。審査時のプレゼンテーションはZoomで行います。そして、オンラインだからこそできること、その可能性を最大限に引き出し、デザインコンペの実施の仕方そのものにも挑戦してみました。

詳しくは、コンペウェブサイトをご確認ください。
https://higashiyokoborigawa.designcompe.info/

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始)     令和2年6月26日(金)
(研究計画書の期限) 令和2年8月5日(水)17時
(委託研究課題名)  インフラに関するデータ連携を目的としたメタデータの自動作成及びデータ統合技術に関する研究

ダスト舗装について

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いつも参考にさせてもらってます。ありがとうございます。
公園工事のダスト舗装について、材料割り増しについて資料を探しておりますが、なかなか見つからなくて・・・
名古屋市の積算基準に25%増しとありましたが、国等の基準があったら教えていただきたいのですが・・・
よろしくお願いいたします。

首都高 箱崎ジャンクション「ヤマタノオロチ」

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★☆★☆★☆Weekly Friday Doboku☆★☆★☆
デザイナーズドボク?

★☆★土木施設の構造美と地域性をパネルにまとめました。
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=1051

Yahoo!専門スタッフとのコラボレーションです。現在は4作品あります。

#デザイナーズドボク

段階確認前の社内確認者について

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山梨県の公共工事において、段階確認前に社内検査を行い段階確認時までに出来形管理表へ取りまとめ提出する。
とあるのですが社内検査員を選任するにあたり必要な資格等ありますか?

護岸を復旧する際、既設護岸との取り合い

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橋台を施工するため、小規模護岸(左右岸約10m区間)を撤去していたのですが、護岸を復旧する際、新設と既設護岸とのすり合わせで文献があれば教えて下さい。

地震時の支承部に作用する力について

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地震時の支承部に作用する力に関してですが、H29道示 V p.259に静的解析で算出する場合、「鉄筋コンクリート橋脚又は…には、塑性化を期待する橋脚…上部構造の慣性力を作用位置における水平力とする」とあります。
そこで、壁式橋脚における橋軸直角方向(せん断破壊型)においては、塑性化を期待する橋脚と考えるのでしょうか。
橋軸方向は、曲げ破壊型であるので塑性化を期待すると認識していますが、いかがでしょうか。
ご教授ください。よろしくお願いいたします。

版、スターラップの組み方基準

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設計基準についてご教授お願いいたします。
函渠工底版、頂版のスターラップで囲む対象鉄筋について、私の知るところでは靱性を期待する梁、柱、側壁などは一番外側に配置する配力鉄筋を囲み、スターラップを配置する。また、靱性を期待しない底版、頂版については、内側に配置する主鉄筋を囲む様にスターラップを配置すると考えておりますが、これらの基準が2010年頃に変更され、底版、頂版についても一番外側の配力鉄筋を囲む様に配置するとなったとの意見があり、このような重要な設計基準の変更が本当なのか知りたく、お尋ね申し上げる次第です。このような変更があったので有れば、橋梁下部工橋脚底版や水工函渠工など、全ての構造体に適用されているのか、いつ頃、どこに変更が記載されたのかをご教授頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

総合メディアJBpress 記事掲載のお知らせ

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皆様、お知らせです!「土木ウォッチング-インフラ大図鑑-」が、JBpressにて紹介されました。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60499
日常と非常時のいずれにあって、社会インフラ(≒土木施設)の重要性は変わりません。今後とも、画像による情報発信を継続したいと思います。
追記:JBpress=Japan Business Pressとは:日本の未来を創るビジネスリーダーのための総合メディア

JAMSTEC Young Research Fellow 2021 公募情報

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
詳しくはリンク先をご参照ください。

JAMSTEC Young Research Fellow 2021 公募
募集人員 約5名
※締め切りは、2020年7月28日(火)13:00 (日本時間)

詳細は下記サイトよりご確認いただきますようお願いいたします。

JAMSTEC Young Research Fellow 2021:
http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/jinji20200728.html

応募は、ウェブサイト(英語版)からのみの受付となります。
https://mypage.1130.i-web.jpn.com/jamstec/

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課
JAMSTEC Young Research Fellow Recruiting Team
jyrf2021@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 地震津波予測研究開発センター ポスドク研究員 公募情報

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
詳しくはリンク先をご参照ください。

海域地震火山部門 地震津波予測研究開発センター 地震津波モニタリング研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2020年7月3日(金) 13時 (日本時間/JST)必着

■日本語サイト
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/feat20200703.html
■英語サイト
http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/feat20200703.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp

浄化槽工事について

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浄化槽工事に必要な資格について、浄化槽法29条3に「浄化槽工事業者は、浄化槽工事を行うときは、これを浄化槽設備士に実施に監督させ、又はその資格を有する浄化槽工事業者が自ら実施に監督しなければならない。ただし、これらの者が自ら浄化槽工事を行う場合はこの限りではない。」
とありますが、設備士に監督をさせるのはわかりますが、ただ以下の意味が分かりません。
解説をよろしくお願いいたします。

車両用防護柵の根入れについて

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マウンドアップされた歩道に車両用防護柵(ガードレール)を設置する場合、歩道天端からの根入れ長とするのか、車道天端からの根入れ長とするのか悩んでおります。
防護柵設置基準では、コンクリート建込の場合、支柱の埋込深さ400mmとなっていますが、どの面から400mmなのでしょうか?
歩車道のマウンドアップの高さは200mmです。

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