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日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:平成29年8月29日(火)~31日(木)
会場:東京都市大学世田谷吹田キャンパス
受付期間:平成29年4月5日(水)~5月8日(月)
一般講演テーマ:1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.e-ラーニング・教育ソフトウェア,13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援
オーガナイズドセッションテーマは公募制(2/20締切)
申し込み方法など詳細はこちら: https://www.jsee.or.jp/mu5v78cgj

覆工板開閉工

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共同溝(2)の工事で覆工板を設置しました。
そこで、各種作業(矢板打込み、掘削、H鋼杭打込み等)各作業で覆工板開閉工として数量は認められるでしょうか?
またその数量算出に対して記載のある書籍等を教えてください。
※ガイアでは【適用範囲】覆工板開閉工は、覆工板の開閉作業に適用し、設置及び撤去には適用しない。と説明がありました。

COI-S「『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」第2回シンポジウム

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・COI-S「『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」第2回シンポジウム 開催のご案内

COI-S「『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」では、平成28年度から開始された第2フェーズにおいて、平成27年度までの第1フェーズで開発した大気海洋・地表地下水系連成によるシミュレーション予測の実施と妥当性の検証などを行っています。
今回のシンポジウムは、最新の研究成果を研究者のみならず民間企業や一般の方に対して広くご紹介し、今後の研究の方向性や大気海洋・地表地下水系連成プログラムの社会実装の推進などについて議論します。

日時:平成29年3月24日(金)13:00~18:00
会場:秋葉原UDXシアター(東京都千代田区外神田4-14-1 4F)
主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
(※参加費は無料ですが、事前登録制となっております)

 ○シンポジウム詳細、お申込み方法は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2017/

皆様のご参加、お待ちしております。

橋梁支承セット角度ってどの角を意味しているでしょう

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下部工の図面に構造高表があって、その中「支承のセット角」がありまして
その角は 支承(軸直方向)中心線と桁中心の交角なのでしょうか?

愛知大学三遠南信地域連携研究センター 2017年度共同研究公募のご案内

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愛知大学三遠南信地域連携研究センターでは、越境地域政策に関する2種類の共同研究(「一般共同研究」と「地域間交流研究」)を募集しております。
詳細は共同研究公募案内ページ( http://www.aichi-u.ac.jp/san-en/work/joint.html )をご参照ください。

申請期間:2017年3月14日(火)~4月29日(土)必着
研究期間:2017年5月下旬~2018年3月末

【お問い合わせ先】愛知大学 三遠南信地域連携研究センター
TEL:0532-47-4157  FAX:0532-47-4576
E-mail:sen-center@ml.aichi-u.ac.jp

建築限界 歩道・路肩あり 防護柵

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建築限界の解釈についてご教授ください。

道路構造令H27.6のP282「第1図(1)左」が適用される道路で、歩道・路肩を有する道路の歩車道境界に防護柵を設置する場合、建築限界線の取り方はどうすればよいでしょうか。

歩車道境界から0.25m(歩道側に)離す等必要でしょうか?
それとも、ある程度の余裕として10~20cm程度、歩車道境界と防護柵の前面を離すことでも構わないのでしょうか?

国交省の設計要領には防護柵前面と歩車道境界を25cm開けるように記載されており、「建築限界」と表記されております。
この場合の建築限界は道路構造令の建築限界を意味するのでしょうか?

宜しくお願いいたします。

第229・230回西山記念技術講座「鋼材の性能を引き出す溶接技術の最先端」開催のお知らせ

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1.日時および場所
 第229回:2017年6月7日(水)9:30~17:00 受付時間:8:45~16:10
 東京:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
 第230回:2017年7月5日(水)9:30~17:00 受付時間:8:45~16:10
 大阪:㈱ラソンテ3階会議室(大阪市淀川区宮原1-6-1新大阪ブリックビル3階)

2.プログラム
1) 9:30~10:30 溶接・接合技術の進歩と動向(大阪大学 平田 好則)
2) 10:30~11:20 溶接プロセスのシミュレーション・可視化技術(大阪大学 田中 学)
3) 12:30~13:20 溶接・接合部の組織解析技術(東北大学 粉川 博之)
4) 13:20~14:10 溶接構造物の疲労・破壊強度評価の進歩と今後の展望(九州大学 後藤 浩二)
5) 14:30~15:20 最先端の厚板溶接部に求められる接合技術とその特性(JFEスチール大井 健次)
6) 15:20~16:10 最先端の自動車用薄鋼板の溶接技術(新日鐵住金 宮崎 康信)
7) 16:10~17:00 アーク溶接の材料・プロセス・機器の最先端(神戸製鋼所 清水 弘之)

3.参加費(税込み、テキスト付):
 会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生非会員 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
https://www.isij.or.jp/musx9fwrc

【ご案内】JAPIC国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム(3月9日開催)のご案内

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日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム
「未来を拓くリーディング・プロジェクト」をご案内いたします。ご多用とは存じますが、多くの参加をお待ちしております。

日 時  3月9日(木)14時~17時
場 所  経団連会館 2階 国際会議場
プログラム
 1.開会あいさつ 宗岡 正二 JAPIC会長
 2.研究者提言
   (1)提言の趣旨 中村 英夫 JAPIC副会長 
   (2)検討の経緯 藤本 貴也 国土・未来プロジェクト研究会 委員長
   (3)提言プロジェクトの紹介(ブロック別)
 3.パネルディスカッション
   ◎パネラー(敬称略・五十音順)
    岸井 隆幸 日本大学 理工学部教授
    野田由美子 PwCアドバイザー合同会社パートナー
    廻  洋 子 淑徳大学 経済学部観光経営学科 教授
    渡 辺  一 日本政策投資銀行 代表取締役副社長

会場の入場者数には限りがございますので、おそれいりますが、WEBにより事前にお申込みください。
http://www.japic.org/information/_japic_japic.html

種子散布

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種子散布を法面に施工しますが一般的に使用している配合はいくらですか?
種類があれば詳しく教えてください。例えば5号種子とか?お願いします。

福島県土地改良区地区別確率最大日雨量について

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福島県の造成の設計をしています。
設計地区内に田畑が存在致します。
流量の検討において福島県土地改良区地区別確率最大日雨量を知っている方、ご教授お願いします。

木下誠也著『公共調達解体新書』発刊のご案内

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 このたび、(一財)経済調査会では木下誠也氏による『公共調達解体新書 建設再生に向けた調達制度再構築の道筋』を発刊しましたのでご案内申し上げます。

 「公共調達は、国、地方公共団体などの公的機関が税金などの公の資金を用いて公のために必要な物品を購入したり、サービスの提供を受けたり、建設工事を請負に出したりすることである」(はじめにより)。
 官公需法に基づく調査によると、国などの調達規模は約7兆円、都道府県など地方公共団体の契約実績は約14兆円となっています(2015年度決算ベース)。
 公共調達は、歴史的に不公正な取引や汚職などの問題が起こるたび、繰り返し見直され、適正化が図られてきました。本書は建設省・国土交通省で公共事業の実施や公共調達の制度改革に携わってきた著者が、わが国の公共調達方式の変遷を詳細にたどったものです。土木事業の端緒を開いた奈良時代に遡り、法整備が進んだ近代期以降の実態に触れながら、海外の公共調達制度についても解説。諸外国の制度との比較も行いつつ、今後のわが国の公共事業調達のあるべき姿を論じています。

 「本書には、わが国の公共調達に関わる制度をその根本から改革を行う必要があるとの木下誠也氏の強い思いが込められている」 
 -東京大学大学院工学系研究科・小澤一雅教授(推薦のことばより)

 ●A5判・410頁/4,104円(税込)
 ●2017年2月7日発行
 問い合わせは、(一財)経済調査会出版事業部書籍編集室(03-5777-8221)まで。詳細は当会HP( https://book.zai-keicho.or.jp/book_info.php?id=135 )をご覧ください。

論文投稿募集:KABSE(九州橋梁・構造工学研究会)

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KABSE(九州橋梁・構造工学研究会)では毎年論文集を発行しています。
平成29年度も論文を募集します。皆様からのご応募をお待ちいたします。

1. 応募締切 : 平成29年5月31日
2. 名   称 : 土木構造・材料論文集 第33号
3. 主   催 : (一社)九州橋梁・構造工学研究会
4. 詳細URL : http://kabse-jp.wix.com/index#!journal-application/c12ud
5. その他   : 現在、論文テンプレートの細部の変更を検討中です。第33号分は4月初旬を目処に公開します。

横断図における略号についてお伺いします。

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横断図面において、C、E、B、RB、b、T、L1、L2、K1、K2、とはそれぞれどんな英語?の略号なのですか?

高機能舗装(排水性舗装}の外国での使用状況

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日本の高速道路では高機能舗装(排水性舗装)が標準になっていますが、外国でも日本と同じほど使っているのでしょうか。

「水と社会」公開ワークショップ(3月17日開催)のご案内

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「水と社会」公開ワークショップのご案内をいたします。ご多用とは存じますが、多くの参加をお待ちしております。

■日程:2017年3月17日(金)13:15~16:50
■場所:広島市 東区民文化センター スタジオ1( http://www.cf.city.hiroshima.jp/higashi-cs/
<プログラム>
13:15~13:20 はじめに   小野寺真一(広島大学)
13:20~13:45 基調講演「地下水と災害」  西垣 誠 (岡山大学)
13:45~14:00 「水循環研究とガバナンス」 近藤昭彦(千葉大学)
14:00~14:15 「社会構造の変化に対する水科学への期待」 丸井敦尚 ((国)産業技術総合研究所)
14:15~14:30 「水と社会と水文学-日本人は「水」の何に関心があるのか-」杉田倫明(筑波大学)
14:30~14:45 「モンゴルでの衛星検証」 浅沼 順(筑波大学)
14:45~15:00 「モンゴルの草原・森林と気候の関係」 宮崎 真((株)ソニック)
15:15~15:30 「山と水とこれからの社会」   山中 勤(筑波大学)
15:30~15:45 「地下水循環の履歴研究と社会」 辻村真貴(筑波大学)
15:45~16:00 「地域社会における地下水利用・保全」 杉田 文(千葉商科大学)
16:00~16:25 特別講演「津波災害と地下水資源」  開發一郎 (広島大学)
16:25~16:50 総合討論 & おわりに
※本ワークショップは、CPD登録対応セミナーです。

※どなたでも参加は無料ですが、座席数に限りがありますので、事前予約(座席確保)をご希望の方は、E-mailにてお申込みをお願いいたします。
件名を「「水と社会」公開ワークショップ参加申込」とし、以下の必要事項をご記入の上、実行委員会代表(広島大学 小野寺真一)までご送信ください。
[ E-mail:sonodera@hiroshima-u.ac.jp ]
【ご記入いただく必要事項】
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