2019年12月24日 『液状化に関する各種基準・指針の現状の講習会』 開催のお知らせ

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平成7年に発生した兵庫県南部地震における大規模な液状化被害を契機として各機関でこれまでの耐震基準の見直しが行われました。
しかし,平成23年の東北地方太平洋沖地震で東北地方,関東地方に広域な液状化が発生したため,さらなる見直しが進んでいます。
地盤工学会では,これまで液状化に関連する講習をいくつか開催してきましたが改めて最新の液状化に関する基準・指針の現状についての講習を開催いたします。
各機関において基準・指針の改定に関係されている講師による最新の知見が得られる良い機会であり,
併せて海外における液状化予測の最新の情報に関する時間も設けておりますので,多数のご参加をお待ちしております。

<日 時> 2019年 12月 24日(火) 9:30~16:40
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会 会員12,000円  非会員18,000円  学生会員3,000円  後援団体の会員16,000円(消費税を含む)
<配布資料> 本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdfで提供します。
<定 員> 70名
【内容/講師】...続きを読む

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詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=10091
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904646
―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

【開講のご案内】東京工業大学「ENS次世代社会創造人材育成プログラム」~ 2100年に向けた都市づくり ~

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【開講のご案内】東京工業大学「ENS次世代社会創造人材育成プログラム」~ 2100年に向けた都市づくり ~

建設産業に関わる若手・中堅の皆さんを対象とした人材育成プログラムを開講します。
わが国の科学技術をリードする東京工業大学の研究者たちが広く関わっている都市づくりの最先端の研究成果を交えながら私たちが暮らす都市の未来についてお話し、参加者の皆さんとともに考える機会を提供しようとするものです。
日々の業務に繋がる自己研鑽としてはもちろん、企業の研修としても自信をもってお薦めできる内容です。
情報や金融といった都市づくりと関連する産業界の皆さんにも興味深い内容となっています。是非ご参加をお待ちしております。

●受講期間: 2020年1月~2020年9月 全33回 原則木曜 15時~17時
●場所:東京工業大学 田町キャンパス
●受講対象者:都市環境に関わるビジネスに従事する方。都市環境について技術と社会の関係を学びたい方。
●受講料: ・通期受講:270,000円 (消費税抜き) ・科目区分受講:90,000円/科目(消費税抜き)
●募集人員:30名(最少実施人員数:通期受講15名 )
●申込期間:受付開始:2019年 11月 11日(月)
●プログラム紹介PDFパンフレット
http://www.fujimura-lab.mot.titech.ac.jp/socialization-engineering/broch...

=====説明会=========================
...続きを読む

<問い合わせ先>
東京工業大学 環境・社会理工学院 次世代社会創造人材育成プログラム事務局
E-mail:sle-info(アットマーク)mot.titech.ac.jp

【国際協力キャリアフェア2019】ご案内

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国際協力に特化した就職・転職イベント「国際協力キャリアフェア2019」を12月7日(土)に開催いたします。
今年で19回目を迎える本フェアでは、国際協力・開発業界での就職・転職を考えている学生・社会人を中心としたグローバル人材を募集しています。また、「質の高いインフラ輸出」が政府の政策方針になっていることもあり、業界的にも【理工系人材】のニーズが急激に高まっております。
フェア当日の基本構成は「ブースコーナー」「キャリアアップセミナー」「希望進路別相談コーナー」の3本柱となっております。
ブースルームでは国際協力機構(JICA)や開発コンサルティング企業、大学・大学院、NGO等25団体が出展し、採用担当者や国際協力の第一線で活躍される実務者と”一対一”で話す機会をご提供いたします。本年度のテーマは「やっぱり世界で働きたい」と題し、セミナールームではJICAをはじめ、外務省、国際機関、NGO等の登壇者より国際協力業界への就職とその準備の進め方を具体的に話していただきます。また、キャリアカウンセリングルームでは国家資格を持つキャリアコンサルタントによる希望進路別の個別相談が可能なため、自身のキャリアを見つめ直す絶好の機会にもなります。
皆さまの積極的なご参加をお待ちしております!

開催日:2019年12月7日(土)13:00~19:00
開催場所:JICA市ヶ谷(東京都新宿区市谷本村町10-5)
お申込方法:参加には事前申し込みが必要です。以下のフォームよりお申込みください。
https://www.idj.co.jp/?p=7488
申込締切日:2019年12月6日(木)15:00まで

※先着200名とさせていただいております。応募多数の場合は、締切日前に受付を終了させていただく場合もございます。予めご了承ください。

7/21(日)「早稲田まちづくりシンポジウム2019」開催のお知らせ

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早稲田まちづくりシンポジウム2019 「アーバニズムの現在と未来 - 大きな都市ビジョンと小さなボトムアップのアクションをつなぐ技術と思想」

アーバンデザインの手法として住民参加型の「まちづくり」が日本各地で行われるようになり、多くの経験が蓄積されている。その内容は多様で、ボトムアップによる合意形成の方法も市民参加本家アメリカをしのぐほど洗練されてきた。一方、これらのアドホックな「まちづくり」の運動を束ね、これらを大きな都市ビジョンと接続することで、都市に変化をもたらす可能性は十分に議論がされてきただろうか? もし、雲の様に広がる様々なアクションの統合体による都市ビジョンを描くことができるのであれば、旧来のアーバンデザインが描いてきた時計仕掛けのような都市のビジョンに変化をもたらすことができるのだろうか?
本シンポジウムでは、小さなアクションと大きな都市のビジョンを接続するための思想・アーバニズムとこれを支えるアーバンデザインの技術について、「ランドスケープ」「インクルージョン」「情報」3つの視点から議論を行い、今後のアーバンデザインが果たす役割を考えていきたい。

開催日時:2019年7月21日(日) 9:30 開場 10:00 開始 18:00 終了予定
会場  :早稲田大学国際会議場(東京都新宿区西早稲田1-20-14)
参加費 :一般 ¥2,000 / 学生 無料 / 早稲田都市計画フォーラムフェロー 無料

詳細については下記をご覧ください。
https://toshiforum.com/latest-symposium
【お問い合わせ先】
早稲田まちづくりシンポジウム2019実行委員会
Mail waseda.toshiforum@gmail.com TEL 03-5286-3289(担当:森田)

【旭硝子財団】2017年度採択 研究助成 募集開始

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旭硝子財団 2016年度募集(2017年度採択)研究助成
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
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旭硝子財団では、以下の2つの研究助成プログラムの公募を開始いたします。

(1)若手研究者を対象とした「研究奨励」
若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します
◆ [自然科学系]
1件あたり助成額上限:150万円または200万円
助成対象分野:第1分野(化学・生命科学)
第2分野(物理・情報)
第3分野(建築・都市工学)
募集する研究領域:分野毎に設定されています

◆[人文・社会科学系]
1件あたり助成額上限:100万円
助成対象研究:「持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究」

(2)環境の研究を対象とした「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする、個人またはチーム研究を助成します
1件あたり助成額上限:200~400万円
助成対象分野:絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む生物多様性・生態系の保全・再生や持続的利用などに関する基礎科学から応用科学までを含めた研究分野を助成対象とし、フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とします

応募内容の詳細は、旭硝子財団ホームページをご参照ください。
応募の締切は8月12日または8月26日です(プログラムや分野ごとに異なります)。
申請書類はホームページからダウンロードしてください。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

過年度の採択実績についても、ホームページでご覧になることができます。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/awardees.html

<問合せ先>
公益財団法人 旭硝子財団
研究助成担当
Tel. 03-5275-0620
E-mail research@af-info.or.jp

アーキニアリング・デザイン凱旋展 2015 in 日本大学CST

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アーキニアリング・デザイン(AND)の言葉にはめざすべきArchitectureとEngineering Designとの融合・触発・統合の意味がこめられています。その理念を背景に選ばれた古今東西の名作、話題作。学生達の手で制作されたこれら150点の模型を中心にした「AND展」は、2008年に始まり、2011年のUIA(国際建築家会議)東京大会を契機に、海外からも開催の要請が高まり、2011年の台湾巡回展に続いて2014年秋からは中国全土を巡る中国巡回展が始まりました。そして2015年夏、成功裡の内に全ての海外巡回展を終えることができました。今回のAND展は、約8年にわたる巡回展のひとまずの終了を記念した「凱旋展」と位置づけると共に近年の最新作を加えた、より興味深い展覧会を開催いたします。

主催:一般社団法人日本建築学会  共催:日本大学理工学部

■模型で楽しむ世界の建築展
日時:2015年11月16日(月)~2016年1月27日(土) 10:00~17:00
会場:日本大学理工学部「お茶の水校舎」1階ロビー(東京都千代田区神田駿河台1-6)

■フォーラム 芸術と技術の融合
日時:2015年11月25日(水)17:00~19:00
会場:日本大学理工学部駿河台1号館6階CSTホール(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
参加費:無料
申込み:Web申込み  https://www.aij.or.jp/index/?se=sho&id=1285
懇親会:19:00~ 会場:1号館2階カフェテリア(会費:2,000円)
※懇親会の申込みは、フォーラム申込みの際に通信欄に出欠をご記入ください。

■ミニ・フォーラム in A-Forum(全4回)
●第1回 2015/12/03(木) 「デザインと構造をつなぐ、1/1のデジタルファブリケーション」
3Dプリンター、CNC による工作機械、ロボットアームなどのデジタルファブリケーションツールが建築の分野でも広く使われはじめ、それによって可能となった1/1 サイズの建築の実験、実践を具体例を通じて紹介し、デザインと構造の観点から議論します。
●第2回 2015/12/18(金)「テンション材(膜・ケーブル)による新たな空間づくりの可能性」
軽量構造の引張材として用いられる膜やケーブルについて、それぞれの素材特性と各種国内外事例(移動式音楽ホールやインテリア空間への活用等)を紹介し、今後の空間づくりの可能性について議論します。
●第3回 2016/01/13(水)「土木のデザイン 景観と橋梁を中心として」
都市や街並みのデザインという点では、建築も土木も同じでありながら、デザインの進め方や手法においては、大きく異なる状況です。土木の実例と背景を紹介して頂きながら、建築デザインとの関係性をクローズアップしていきます。
●第4回 2016/01/25(月)「新国立の実現と幻の狭間」
約3年に渡って進められたザハ・ハディド案の新国立競技場プロジェクト。実現に向けてなされた努力と成果、そして実現に至らなかった経緯と今後の課題について議論します。

全ミニ・フォーラム共通事項
・時間:17:30~19:30 (開場:17:00)
・会場:A-Forum ( http://a-forum.info/access/index.html )
    千代田区神田駿河台 1-5-5 レモンパートII ビル・5F TEL:03-5281-7880
・定員:40 名 (参加費:無料 / 抽選の結果は申込締切後10 日以内にメールにてお知らせします)
・申込:メールにてお申し込みください(宛先 a-forum@a-forum.info )。下記1~5を記載し、件名は希望するミニ・フォーラム名としてください。
    メール1通につき、フォーラム1回の申込とします。複数のフォーラムにお申し込みの場合は、それぞれ別メールでお申込みください。
    1. 希望ミニ・フォーラム 2. 氏名 3. 所属  4. 連絡先(メールアドレス) 5.懇親会の出欠
・申込締切 :
    第1回 第2回ミニ・フォーラム:2015/11/13(金)
    第3回 第4 回ミニ・フォーラム:2015/12/17(木)
・各フォーラム終了後に飲み物を用意した懇親会を予定しております(参加費1000円)。先生や実務者の先輩方と交流できる機会です。学生もぜひ参加し
    てください。

ミニ・フォーラムの詳細情報は、Facebook( https://www.facebook.com/archineering ) にて順次公開します。

【旭硝子財団】平成27年度募集 研究助成

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旭硝子財団 平成27年度募集(平成28年度採択)研究助成
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
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旭硝子財団では、以下の2つの研究助成プログラムの公募を開始いたします。

(1)若手研究者を対象とした「研究奨励」
若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します
◆ [自然科学系]
1件あたり助成額上限:150万円または200万円
助成対象分野:第1分野(化学・生命科学)
第2分野(物理・情報)
第3分野(建築・都市工学)
募集する研究領域:分野毎に設定されています

◆[人文・社会科学系]
1件あたり助成額上限:100万円
助成対象研究:「持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究」

(2)環境の研究を対象とした「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする、個人またはチーム研究を助成します
1件あたり助成額上限:200~400万円
助成対象分野:絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む生物多様性・生態系の保全・ 再生や持続的利用などに関する、基礎科学から応用科学までを含めた研究分野を助成対象とし、フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とします

応募内容の詳細は、旭硝子財団ホームページをご参照ください。
応募の締切は8月7日または8月28日です(プログラムや分野ごとに異なります)。
申請書類はホームページからダウンロードしてください。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

過年度の採択実績についても、ホームページでご覧になることができます。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/awardees.html

<問合せ先>
公益財団法人 旭硝子財団
研究助成担当
Tel. 03-5275-0620
E-mail research@af-info.or.jp

第12回ジオテク講演会 ―地盤に係るトラブルおよび対策事例―

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本講演会のテーマは、「地盤に係るトラブルおよび対策事例」です。
斜面、掘削、軟弱地盤、宅地等のトラブル・対策事例から学ぶ教訓をお話し頂きます。
皆様奮ってご参加いただきますよう、お願い申し上げます。

                      記
◎日時:平成27年4月28日(火) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10Fメモリアルホール(大阪市北区中之島4-3-53)
◎プログラム:
13:00-13:10 開会の挨拶  災害科学研究所 理事長   松井 保
13:10-14:00 講演「掘削・土留めに係るトラブルおよび対策事例」
                    阪神高速道路技術センター 清水 文夫
14:00-14:50 講演「地盤に起因する建築紛争の解決に向けての提言-紛争事例から見えてくるもの-」
                    諏訪技術士事務所   諏訪 靖二
15:10-16:00 講演「軟弱地盤に係るトラブルから学んだ教訓」
                    独立行政法人港湾空港技術研究所  渡部 要一
16:00-16:50 講演「完成後の斜面(法面)の災害と復旧対策事例、およびそこで得られた教訓」
                     西日本高速道路エンジニアリング中国株式会社  奥園 誠之
17:00     閉会

◎参加費: 3,000円(消費税8%含む)(資料代含む)
◎その他: 都合により講師やテーマに変更のある場合があります。
◎参加申込:下記URLをご参照のうえ、FAXまたは電子メールでお申込みください。
          http://csi.or.jp/
    (申込締切4月24日、定員150名、申込み先着順)
お問合せ先
(一財)災害科学研究所 TEL 06-6202-5602  FAX 06-6202-5603 
       E-mail: saiken@csi.or.jp ホームページ: http://csi.or.jp/

【CPDプログラム】平成25年度国土交通省国総研講演会を開催します

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 国土技術政策総合研究所(国総研)では、12月3日(火)に「国総研講演会」を開催します。
 講演会では、名古屋大学・減災連携研究センター長 福和伸夫教授をお招きし、「未来の子供たちのための克災」と題した特別講演をいただくほか、南海トラフ等の巨大地震や大規模水害に対する防災・減災対策、下水道や港湾施設の老朽化対策など、国土交通行政に関する研究の最新動向をお話します。
 さらに今年度は、表層崩壊(土砂災害)、都市の水素エネルギー活用、日本の技術の国際展開について、最先端の研究をご紹介します。
 入場は無料です。皆さまのご参加お待ちしています。

 なお、本講演会は、土木学会認定CPDプログラムです。

1.日時:平成25 年12 月3日(火)10:00~17:15
2.場所:日本教育会館 一ツ橋ホール(神保町駅A1 出口 徒歩3分)
3.プログラム:
 ① 特別講演 10:10~11:10
  福和伸夫 名古屋大学・減災連携研究センター長・教授
  「未来の子供たちのための克災」
 ② 一般公演 11:10~17:15
  ・各分野の部長、センター長による国土交通行政に関する研究の最新動向
  ・第一線の研究者による最先端の研究動向
 ※講演会終了後意見交換会を開催します。ぜひご参加ください。
4.お申し込み:国総研のホームページから
  http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kouenkai/kouenkai2013/kouenkai2013.htm

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