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水力発電設備のデータ

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FITで水力発電設備の新設・更新が案件が多いが、既設(特に電力会社)の水力発電設備のデータを探しております。
ホームページ上で閲覧出来る範囲ではなく、
・発電所
・水車型式
・水車・発電機制作メーカ
・機器納入年
のデータを探しております。

農道コンクリート舗装

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N1交通、設計CBR8
1.農道をコンクリート舗装する場合のコンクリート厚さ、コンクリートの強度
2.路盤の厚さ、路盤材の仕様について教えていただけないでしょうか。

鉄筋かごが外かご(フック有)内かご(フック有)のダブルの鉄筋かごで内かごが予想以上に外かごに寄り斜行していまいました

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鉄筋かごが外かご(フック有)内かご(フック有)のダブルの鉄筋かごで内かごが予想以上に外かごに寄り斜行していまいました
掘削面から杭頭鉄筋が4mと深くジャッキ上からも打設終了時に偏りが確認出来なかったのですが杭頭処理の際鉄筋が片側に寄っていました
施工中もしくは施工後に鉄筋かごが偏心した理由はなんでしょうか?

よろしくお願い致します

スラブの許容応力

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解体工事でスラブの上にコンガラを敷き重機作業をするとき、スラブが耐えられるか教えてください。

地下埋設物の離隔

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地下埋設物同士の離隔は、何か基準になるようなものはあるのでしょうか?
下水道の設計をしていた時は水道やガス管との離隔を30センチ取ることが多かったですが、何か基準のようなものがあるのでしょうか?
また、ボックスカルバートや管径が大きくなると必要な離隔も大きくなるのでしょうか?

国土交通省(旧建設省)制定 土木構造物標準設計 について

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お世話になります。

小構造物の設計あるいは検討業務の際に、各地方整備局の標準設計図集や設計要領等を参考に計画検討を行うことがままあるのですが、その本家本元の「国土交通省制定 土木構造物標準設計 全日本建設技術協会」が現在販売終了となっているようです。
現在でも販売、あるいは公開しているところがあれば教えていただけるとありがたいです。

なお、関東地整の設計業務共通仕様書内の主要技術基準及び参考図書に記載があること、各地整独自の図集は、「国土交通省制定 土木構造物標準設計」に定められていない内容を補完するものである旨の記載があることなどから、廃止となっておらず現在でも有効となっていることからどこかしらでは公表されているものであると考えています。

以上よろしくお願いします。

市場単価と標準単価の違いは?

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小生、塗装会社に勤務し、橋梁塗装工事の積算をしております。
本年度より、橋梁塗装工は土木工事市場単価から土木工事標準単価に移行されました。
恥ずかしい話ですが、市場単価と標準単価との違いは何なのかと戸惑っています。
単価的には従来の市場単価とそんなには変わっていませんが。
初歩的な質問ですが、何卒よろしくお願いいたします。

異種径の重ね継手長および間隔

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重ね継手長は大きい径か小さい径のどちらで決まりますか?また継手間隔も同様にどちらで決まるか教えてください。

土間コンのワイヤーメッシュ付着厚さについてご質問

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土間コンクリートワイヤーメッシュかぶり厚さのご質問
外部駐車場ガレージの土間コンに砕石敷き込みワイヤーメッシュを付設する時の基準はありますか

普通乗用車駐車ガレージの土間コンです。

ワイヤーメッシュの付着厚さが無いと土間コンの強度不足が生じるのでしょうか
よろしくお願い致します。

根固め液

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お世話になります。
H鋼山留めでの根固め液(セメントミルク)の配合をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
配合に関する文献(公共的なもの)もあれば幸いです。

集水桝の泥だめ容量について

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集水桝の泥溜部の容量に関するお尋ねです。
宅地開発(長屋住宅を8棟建設)の案件で、雨水の放流先が無く、調整池として貯留浸透槽を設置することになりました。
貯留浸透槽は、空隙率の大きな樹脂製の積層式貯留槽とする計画で、県の出先(振興局技術管理課)で技術審査を受けているところです。
出先機関では貯留浸透槽に関する技術審査は初めてということで、本庁(県の河川課)で審査されています。
当初、点検口を設ける指導がありましたが、
・点検口内に人が入れたとしても、定型ブロックを積層する構造のため点検範囲は点検口壁に面する壁面範囲に限られ、槽内全体や細部を見通すことはできないこと。
・泥が樹脂表面に付着したとしても、ジェットなどで清掃可能な範囲は上記と同様に、点検口に面した部位に限られること。
などの説明を行いましたところ、点検口は設置せずその代わりに
・「集水桝(※脚注)である期間に捕捉する泥の量を計算して沈泥部の容量を決定し、その容量に対する清掃サイクル計画を示すように」との指導を受けました。
砂防ダムでは流水に対する土砂の混入率を定めていますが、宅地造成等において、建設中ではなく完成後の街区からの排水(雨水)に含まれる土砂混入率が定められているのでしょうか?
基準書などでは、一般的に記載のある[15cm以上の泥ためを設けること]以上に踏み込んだ記載を見出すことができません。
若しそのような定めがない場合は、どのような対応を執れば良いでしょうか。
事前審査段階の基本的なところで行き詰って、膠着しています。
同様のご経験をお持ちの方、あるいはこのような基準の記載の所在をご存知の方、対応方法など、ご指導いただけませんでしょうか。
宜しくお願いいたします。
(※脚注)雨水が貯留浸透槽へ流入する前に前処理施設として計画している桝で、排水(雨水)に混入する泥を沈降させて捕捉し、網フィルターを介して木葉を除去し、オーバーフロー水を貯留浸透槽に導く施設で、当然ながら生活雑排水は含みません。

置換基礎は従来型カルバート?

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お世話になります。
置換基礎は従来型カルバートの原則から外れると思いますか?

カルバート工指針p.9-11に従来型カルバートの適用範囲が示されています。
これから設計するボックスは、
解表1-1にしめされている、種類、土かぶり、断面の大きさは範囲内ですが、基礎形式が置換基礎(置換厚1.0m)を想定しています。
p.11の5)に原則の条件として直接基礎により支持されること とあります。
一方、p.12には従来型カルバートと同様の材料特性や構造特性を有すると認められるときには、適用を妨げるものではないとの記載があります。

私としては、5)のコメントは、杭基礎についての記載ですし、
置換基礎は、杭基礎と違いカルバート本体の断面力に影響するものでもないので、従来型カルバートと同様に慣用設計法でよいと考えています。
p.37 の文言を読んで、置換基礎=置換により対策をした直接基礎と理解しました。
一方、p.105では、剛性ボックスカルバートの基礎としては、直接基礎、置換基礎、杭基礎・・・・と直接基礎とは分けて記載されています。

従来型カルバートと位置付けるか否かで地震時の検討の有無が違ってきます。
ご教示の程よろしくお願いいたします。

曲面の型枠に加わる側圧の計算について

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型枠に加わる側圧についての質問です。
トンネルの出入口部分に下記のような曲面の型枠を検討しています。
http://www.kouyou-shokai.co.jp/business/method/

このような型枠に加わる側圧の計算方法について参考となるようなことがありましたらお教えください。

よろしくお願いします。

ブロック積について

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道路の拡幅で路側部にブロック積擁壁5.0M以下を計画しています。盛土、切土の判断は山留め、路側問わず、背面の状況で判断(おもにどちらか、半々だったら盛り土)でよいのでしょうか?

文献での記載をさがしたのですが確認できませんでした。コメントお願いします。

液状化判定について

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「道路橋示方書Ⅴ耐震設計編平成14年3月」と「道路橋示方書Ⅴ耐震設計編平成24年3月」の液状化の判定について教えて下さい。
「道路橋示方書Ⅴ耐震設計編平成24年3月」の改定により、従来は、地表面ではなく現地地盤面と表記していたが、橋の建設における盛土、切土等により地表面の高さが変わる場合があるため、今回の改定では地表面と表記を改めている。
ここでいう地表面とは、完成時における地表面のことである。
上記、Ⅴ耐震設計編(p.139)抜粋

そうなると現地盤面とは、どこを表しているのかと、この改定により従来と比較してなにか変る点等教えて頂けないでしょうか。

宜しくお願い致します。

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