エポキシ樹脂塗装鉄筋補修用塗料の規格について

エポキシ樹脂塗装鉄筋に使用する補修用塗料エポキシ系(2液性型エポキシ樹脂)につて土木学会の品質規格に沿った試験を実施しその結果を満たしていなければ土木学会指定の補修用エポキシ樹脂塗料として現場での使用は不可能なのでしょうか。
また、土木学会指定のエポキシ樹脂塗料を扱っている塗料メーカーがあれば教えて下さい。
エポキシ樹脂塗装鉄筋に使用する補修用塗料エポキシ系(2液性型エポキシ樹脂)につて土木学会の品質規格に沿った試験を実施しその結果を満たしていなければ土木学会指定の補修用エポキシ樹脂塗料として現場での使用は不可能なのでしょうか。
また、土木学会指定のエポキシ樹脂塗料を扱っている塗料メーカーがあれば教えて下さい。
初めて、投稿します。
既設の連続ボックスカルバート構造の補修設計を行っています。
発注者に連続ボックスカルバートの耐震設計に対するコメントを求められています。
調べましたが、具体的な指針・手引きは見当たりませんでした。
どなたか、研究成果や事例等ご存じの方はおらおられませんか?
どうぞ、よろしくお願いします。
初歩的なことですみません。
橋台ウイングのハンチ厚は、ウイング厚に関わらず、500mmを用いているものをよく見かけるのですが、その基準を教えてください。
また、文献などがあれば教えてください。
よろしくお願いいたします。
含浸材について勉強をしているものです。
現在コンクリートの施工管理に用いられている含浸材はいったいどれくらいの種類が利用されているのでしょうか?
加えてシラン系、ケイ酸塩系に分けて考えるとするとそれぞれどの程度の種類があるのでしょうか?
お世話になります。
調査箇所において層厚が1m未満の薄い砂質土層が何層かあります。液状化判定を行うに必要な物理試験の実施を検討するにあたり
液状化を無視できる層厚に関する規定、記述等があれば教えて下さい。
Forchheimerによる近似式と、muskatの式の出典を教えてください。
他社の作成した報告書を見ておりますが出典がかかれていないので、よろしくお願いします。
いろいろと文献を調べたのですが見つけられなかったのでよろしくお願いします。
排水性舗装について質問ですが、ある工事で排水性舗装下の不透水層が瀝青安定処理で設計されておりました。
設計報告書には「A交通では通常は表層1層だが、不透水層を設けるため粗粒度アスコン又は瀝青安定処理を採用する」としており、
経済比較により瀝青安定処理が選定されておりました。
そこで舗装関連要領を調べてみましたが不透水層が瀝青安定処理で可能かどうかの明確な記述が見つかりませんでした。
ただし、日本道路協会が発刊している【排水性舗装技術指針(案)P.5】には排水性舗装に関する今後の課題として中・軽交通量道路
における舗装構造の簡素化、たとえば不透水性の層として瀝青安定処理路盤の採用について検討する必要があるとだけ明記されて
おりました。
瀝青安定処理を不透水層とした場合、アスファルト混合物と比べ耐久性・強度が落ちるのは分かりますが、不透水性に関しては問題ないのか疑問です。
一般的にアスファルト混合物を不透水層とするとされていますが、瀝青安定処理を不透水層としよいのかどうか分かる方がいらっしゃいましたら教えてください。
道路改良の設計をしています。
現在の車道の幅員は2.75mであり、今回の設計で幅員を3.00mにする予定です。
終点部分は現況の交差点への取付であり、交差点部分は車道幅員2.75m(直左)、右折車線2.75mです。
幅員3.00mの道路を幅員2.75mの交差点へ取付ける場合、幅員の減少は本線シフト部分で行うべきでしょうか。
そのときの走行性に与える影響は無視しても良いほどのものでしょうか。
交差点部分の幅員を3.00mにすることも可能ですが、今回の計画では取付側の幅員しか変更が出来ないので、直進側の道路法線と食い違いが起こってしまいます(最大50cm)。直進の道路法線の食い違いは避けたほうが良いと考えておりますが、それよりも幅員の減少のほうが影響が大きいのであれば検討するべきだと考えております。
参考書等調べましたが、このような事態の対処法の記述を見つけることが出来なかったので質問させていただきました。
よろしくお願いします。
インバートコンクリートの最小厚さは5㎝、生コンの最大粗骨材の2倍以上と理解しています。確かにインターネットで調べても書いてあるのですが具体的にそれを裏付ける文献等の記載がされていません。例えば土工指針の排水構造物の設計のP13に記載されている等どんな文献に記載されているか教えて下さい。宜しくお願いいたします。
道路設計に当たり盛土のり肩の保護路肩に土中用のガードレールを設置したいのですが車両衝突を加味した構造計算の方法はあるのでしょうか?
背面土自体でガードレール支柱の安定が図れればよいのでしょうか?
既製品のコンクリート基礎の場合もガードレール自体の衝突に対する検討は不要なのでしょうか?
アドバイスよろしくお願いいたします。