鋼矢板を橋脚フーチングの型枠に利用できるか

はじめまして、質問させてください。
用地の関係でどうしても作業する
スペースがとれずに仮締め切りをした鋼矢板?型を型枠に
橋脚フーチングを築造出来るか検討しています。
仮に躯体から10cm離して鋼矢板を設置して築造した場合の
問題点または可能か不可能か?
又、その鋼矢板を引抜いて良いかを意見をお聞かせください。
踏み掛け版のゴム支承の規格について

踏み掛け版のゴム支承について教えてください。
設計図書に踏み掛け版のゴム支承の厚さ、幅が示されていますが、その規格について記載がありません。
このゴム支承の規格はあるのでしょうか。
歩道橋の舗装転圧

歩道橋は5kN/m2の群集荷重しか見込んでいないため、
舗装する時に普通の転圧機械は使用できないと思っています。
500kg/m2というと相当小さな機械で転圧しなければならないと思うのですが、
通常、歩道橋を舗装する場合はどうしてるのでしょうか?
総合技術監理部門の技術士二次受験資格

平成7年に「建設部門」の技術士を取得した土木技術者です。
現在、22年度の2次試験の願書受付中ですが、総合技術監理部門、2次試験の受験資格につきまして、ご教授願いたく投稿たします。
平成15年以降、総合技術監理部門の受験をするには、技術士の資格を保持している場合でも、総合技術監理部門以外の一次試験を受験(同一部門の場合は試験内容の一部免除有り)して、合格後で無いと、総合技術監理部門の二次試験を受験できないと理解していますが間違いは無いでしょうか。
不勉強で、7年以上の技術士としてプロゼクトなどの総合監理同等業務を行っていれば即、2次試験を受験可能と理解していましたが間違いのようです。
実は平成14年(多分経過措置で)、受験可能で受け、不合格になった者です。
再チャレンジしたいと思い、諸先輩のご指導、ご回答をお願いします。
舗装表面

三ヶ月前に道路の舗装工事をしました。
再生骨材20%で施工しました。
現場に行ってみると舗装の表面が磨り減ったように合材の石が見えるようになっていました。その日に施工した総てがそのような状況です。
仮置き土砂の取り扱いについて

当現場より掘削土砂を運搬し、他工事に使用するため土砂を仮置きしました。残土整地工を計上していただき、バックホウ及びブルドーザにて土砂を整地及び整形を行い、土砂形状を横断測量し土量を計算したのですが、発注者はその仮置き土に関しては盛土ではないのでほぐれた土と解釈し、ほぐれ率1.2を使用し仮置き土量の1/1.2が運搬土量であり仮置きした残土整地工の数量ではないかと主張するのですが、皆さんはどうお考えでしょうか?通常便宜上土量換算をしないケースや締め固め率(C補正)を行うケースは行った事があるのですが、この考え方は私にとってはじめての解釈であり、この考え方を受け入れてしまうと今後常に仮置きした量の1/1.2が数量減となるので対抗したいと思います。何かよい助言をお願いします。
現場での命令系統

現場代理人と監理技術者の命令系統について質問いたします。
対外的・事務的な指示は 発注者→現場代理人 だとおもうのですが、技術的な命令系統は 発注者→現場代理人→監理技術者→主任技術者及び専門技術者でしょうか。
それとも、現場代理人を飛び越えて 発注者→監理技術者→主任技術者及び専門技術者
となるのでしょうか。
鋼管杭打込み部の転石除去方法について

鋼管杭打込み部の転石除去方法について
橋台を造るため、杭基礎として鋼管杭を地中に6m程度打込むのですが、少し回りを掘ってみたら転石がたくさん出てきたと施工業者から連絡がありました。鋼管杭は岩パイル工法で打込む予定ですが、岩パイル工法は転石が多いと打設が出来ないと聞きました。
転石は地上から1.5m下より推定で2m程度に渡り多数いるみたいですが、現場を見ていないので大きさは不明です。
●この場合、転石除去はバックホウ+ブレーカーで除去可能でしょうか?
●ダウンザホールハンマーみたいな大掛かりな機械を持ってこなければ除去できないでしょうか?
●又は、何か別の工法で除去するのですか?
鋼管杭の打込みが6m程度で、打込みは支持層が固く岩パイル工法を選定しているので転石除去については
なるべく安く・早く終わらせたいのですが・・・誰か経験あるかた教えてください。