石灰岩ダスト舗装

石灰岩ダスト舗装を初めて施工します。
まず、石灰岩ダストは、採石場とかで販売してあるものなのでしょうか?ダスト1m3と生石灰150kgを混合しても可とありますが、どのような混合機をもちいるのでしょうか?ハ゛ックホウ混合だと、品質をどう管理すればよいのかと・・・・
また、施工の出来形・品質管理はどのようなものがあるでしょうか?
石灰岩ダスト舗装を初めて施工します。
まず、石灰岩ダストは、採石場とかで販売してあるものなのでしょうか?ダスト1m3と生石灰150kgを混合しても可とありますが、どのような混合機をもちいるのでしょうか?ハ゛ックホウ混合だと、品質をどう管理すればよいのかと・・・・
また、施工の出来形・品質管理はどのようなものがあるでしょうか?
直立消波ブロックの裏込コンクリートの施工方法を教えてください
積ブロックの勾配は1:0.3、背面の裏込めコンクリートは厚さ30cmです。
その裏には栗石が入ります。
ブロック5段積で 高さ約4m位 下1〜2段は水中になります
良い方法があれば教えて下さい。
現在吹き付け枠の施工でモルタル吹き付けを行っていますが
吹きつけ砂の設計数量の算出方法を教えていただきたいです。
配合は
セメント 1(420キロ)
砂 4(1532キロ)
単位水量 55パーセント(231リットル)
です。
1m3あたりの換算値等あるのでしょうか?
よろしくお願いいたします
道路橋支承便覧に「可動支承の橋軸方向のずれ同一支承線上の相対誤差 5mm」と規定されておりますが、固定支承について規定がない理由を教えてください。
また、固定支承の橋軸方向の据付け精度をいくらに設定すればよいか、ご指導ください。(PCホロー床版橋)よろしくお願いします。
現場で下請も含めて建設業の許可票を掲示するようになっていますが、寸法の規制はどうなっているのでしょうか?
A3、A4のものも見られますが国交省の通達などで小さい寸法でもよいということがあれば教えてください。
型枠工事で用いるコンパネの強度について教えてください。
コンパネ(900×450 厚さ12mm)の強度は、木目によって強度が違うと参考書に書いてありました。私は、コンパネは、5層構造で各層張り合わせる際に互い違いで加工してあるとおもっていたので関係ないと思いますが、いかがなものでしょうか。
仮に木目によって強度が違うならば、コンパネの強度の強いほう使用方法は、縦使いか横使いのどちらなのか教えてください。よろしくお願いします。
工事掘削に伴う発生土、泥岩(固結粘土)を工作物の埋戻しの判定を行う為に締固めによるコーン指数試験をした結果コーン指数875の高い数値がでたのですが「建設発生土利用技術マニュアル」による土質区分にあてはめると粘性土の為、第三種建設発生土となり安定処理等の土質改良を行えば使用可能なものとの評価(△)になったのですが、そのまま使用する事はできないのでしょうか?(改良土は土の工学的分類は問わないでコーン指数が800以上になると第二種発生土、そのまま使用可能なもの評価(◎)になる)コーン指数が800以上の粘土をそのまま使用可能出来ることが導ける参考書や方示書をご存知の方がいましたらご教授願います。
昨年波返し新設工事(H=4.3 W1=0.5 W2=1.4)において、1スパン10.0mで打設し防寒用養生終了後、防寒囲いを撤去した後スパンの中央部分に縦方向にクラックが入りました。
今年も継続工事が発注になり、何かクラック対策をしなくてはならないのですが、どのような方法がいいのでしょうか?(誘発目地、クラック防止混和剤、その他施工方法等)
5分勾配で厚み60〜70cm、高さ約3mのもたれ擁壁の生コン打設を行っているのですが、仕上がりが、いつも水が流れた跡が表面全体に出来てしまいます。生コンの打設方法が悪いのか、型枠か又は、生コンが悪いのかわかりません。教えていただけないでしょうか。施工は高周波バイブφ40×2本と、エアー抜き棒を使用し、型枠はコンパネ、生コンは18−8−40mmを使用しています。