縦断勾配が大きな場合の道路舗装について

初めて投稿させていただきます。よろしくお願いします。
縦断勾配が大きな場合の舗装に用いる表層用混合物ついて調べています。アスファルト舗装要綱p84によると急勾配坂路では密粒20,13、ギャップ13が多く使われているようですが、コンクリート版を使わずに勾配14〜16%の部分を施行する場合はどれを用いるべきなのでしょうか?また、勾配ごとに用いる材料は線引きがされているのでしょうか?
どなたかアドバイスをよろしくお願いいたします。
初めて投稿させていただきます。よろしくお願いします。
縦断勾配が大きな場合の舗装に用いる表層用混合物ついて調べています。アスファルト舗装要綱p84によると急勾配坂路では密粒20,13、ギャップ13が多く使われているようですが、コンクリート版を使わずに勾配14〜16%の部分を施行する場合はどれを用いるべきなのでしょうか?また、勾配ごとに用いる材料は線引きがされているのでしょうか?
どなたかアドバイスをよろしくお願いいたします。
現在、歩道整備工事で円形水路を設置していますが、構造図で敷モルタル(1:3)の使用を見込んでいるのですが、これを使用する際、空練りのまま使用してよいのかと担当者から指摘をうけました。実際水を含ませたものを使用すると、設置後、高さが若干ずれてきます。特記仕様書についても敷きモルタルについての記載がないため、根拠となる資料を探しています。建設大臣認定擁壁築造仕様書の中に敷きモルタルは空練りとするという記載をみつけたのですが、これが小型構造物(円形水路?300)にも適用するのでしょうか?
下記問題の解き方を教えていただいたいのですが
圧縮強度36.0N/mm2、ヤング係数30.0N/mm2のコンクリートの供試体に9.0N/mm2の
圧縮応力を持続して載荷したところ、1年後の全ひずみは1200×10-6、
収縮ひずみ600×10-6であった。弾性ひずみと1年後のクリープ係数の値を示せ
以上の問題なのですが、解き方が解りません。
教えていただくと助かります。
よろしくお願いいたします。
こんにちは。
テールアルメとブロック積工を施工する現場でのことですが、両者が接続する個所において、コンクリートの小口止を施工することになりました。直高で4.5m、長さ1.5m程度なのですが、厚さはどの程度のものを施工すればよいでしょうか。河川構造物での小口止めは厚30cm程度で施工しているのが一般的(文献不明)と聞きましたが、直高4.5mということもあり、感覚的に厳しいと思うのですが、なにか基準のようなものがあれば、文献等教えてください。
土木工事共通仕様書に『請負者は、水平打継目の処理については、圧力水等により、レイタンス、雑物を取り除くと共に清掃しなければならない。新旧年度打継の水平面は、硬化遅延剤、垂直面はチッピング処理を講じる。チッピングの厚さは0.5〜1.0cm程度とする。』と記載されている内容で、新旧年度とは具体的にどれ位の期間が経過ことを言うのでしょうか。
NATM(発破工法)工法による、L=400mの道路トンネルを受注しました。
工事用電力がない為、発電機使用になっています。切羽でのコンクリート吹付機(400V)、換気、吸気等の為電圧のドロップが心配されます。過去の実績文献、又はアドバイス等頂ければ幸いです。
海上工事にて油圧ハンマによる鋼管矢板打設を計画しています。
試験施工で杭の衝撃載荷試験を実施する際の、試験(確認)支持力とは
想定地質における極限支持力でしょうか?それとも常時許容支持力でしょうか?
よろしくお願いします
土地改良事業計画設計基準に準拠し、設計業務を行っております。
直接基礎の検討の際、許容支持力、地盤反力の使用公式について
設計基準「ポンプ場H18」と設計基準「水路工H13」の公式が違うので
どちらの公式を使用するべきか、悩んでおります。
使い分け等はあるのでしょうか?
どなたかご存知の方が居られましたら、ご教授の程よろしくお願い致します。
PCセグメント桁のグラウトについての質問です。緊張後グラウトを行いますが、現在、グラウト前はエアー通しのみで、水通しは行わないのが主流のはずです。水通しは行わないほうが良い旨の文献がないでしょうか。