【URL訂正】住宅・社会資本分野の研究課題に取り組む研究者を 新たに募集します~任期付研究員の公募(令和8年度第1期)~

同様の投稿が続いてしまい、大変申し訳ございません。
採用ページへのURLを最新のものに修正いたしました。

ー以下、本文ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 国土技術政策総合研究所では、最先端の研究プロジェクトに専念する任期付研究員を外部か ら採用することにより、住宅・社会資本分野の研究開発に携わる高度専門人材の育成・確保と ともに、研究実績を積むことによるキャリアアップや、異分野から国土交通分野の研究開発へ の参画等、博士人材の多様なキャリアパスを支援しています。令和7年度は10件の研究課題 を3期に分けて募集し、応募いただいた方の中から5名を採用しました。 本日から、新たに5つの研究課題に対して任期付研究員を募集します。
....続きを読む

住宅・社会資本分野の研究課題に取り組む研究者を 新たに募集します~任期付研究員の公募(令和8年度第1期)~

国土技術政策総合研究所では、最先端の研究プロジェクトに専念する任期付研究員を外部か ら採用することにより、住宅・社会資本分野の研究開発に携わる高度専門人材の育成・確保と ともに、研究実績を積むことによるキャリアアップや、異分野から国土交通分野の研究開発へ の参画等、博士人材の多様なキャリアパスを支援しています。令和7年度は10件の研究課題 を3期に分けて募集し、応募いただいた方の中から5名を採用しました。 本日から、新たに5つの研究課題に対して任期付研究員を募集します。

<公募する職名及び職務内容>
1.上下水道研究部 水道研究室 研究官
「水道施設における地震被害の軽減に関する研究」
....続きを読む

住宅・社会資本分野の研究課題に取り組む研究者を 新たに募集します ~任期付研究員の公募(令和8年度第1期)~

国土技術政策総合研究所では、最先端の研究プロジェクトに専念する任期付研究員を外部か ら採用することにより、住宅・社会資本分野の研究開発に携わる高度専門人材の育成・確保と ともに、研究実績を積むことによるキャリアアップや、異分野から国土交通分野の研究開発へ の参画等、博士人材の多様なキャリアパスを支援しています。令和7年度は10件の研究課題 を3期に分けて募集し、応募いただいた方の中から5名を採用しました。 本日から、新たに5つの研究課題に対して任期付研究員を募集します。

<公募する職名及び職務内容>
1.上下水道研究部 水道研究室 研究官
「水道施設における地震被害の軽減に関する研究」
....続きを読む

住宅・社会資本分野における研究職員を公募します

国土技術政策総合研究所は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
本日から、博士の学位取得者(取得見込み含む)を対象として、
① 最先端のインフラ政策や現場ニーズに直結する5つの研究課題に従事する任期付研究員
② 住宅・社会資本に関する2分野における様々な研究課題に従事する研究職員(任期なし)
を募集します。

① 任期付研究員
<研究課題>
1. 地域特性の変化に適応するフレキシブルな水道・下水道技術に関する研究
(上下水道研究部 能登上下水道復興支援室 研究官)※1
....続きを読む

国総研「任期付研究員」の公募 ~社会資本整備に関する5つの分野で新たに研究者を募集します~

国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
5月中旬から社会資本整備に関する3つの分野で任期付研究員を募集しているところですが、本日から新たに5つの分野で任期付研究員を募集します。

<新たに公募する職名及び職務内容>
4.上下水道研究部 浄水処理研究室 研究官(1人)
「活性炭およびイオン交換による水道原水中の有機フッ素化合物(PFAS)の吸着処理に関する研究」
....続きを読む

国土交通省国土技術政策総合研究所 任期付研究員(つくば)公募のお知らせ

国土技術政策総合研究所は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
今般、河川、土砂災害、道路構造物、社会資本マネジメントの4つの研究分野で、国総研でともに働く任期付研究員を募集します。

詳細については、「任期付研究員(つくば)公募情報」のページ(下記URL)をご覧ください。
https://www.nilim.go.jp/lab/bbg/ninki/index.htm

【公募開始】令和6年10月8日(火)
【応募締切】令和6年11月15日(金)
【対象研究室及び研究課題】
1.河川研究部 水循環研究室 研究官(1人)
「洪水予測技術・ダム操作意思決定支援技術の高度化に関する研究」

2.土砂災害研究部 砂防研究室 研究官(1人)
....続きを読む

国土交通省国土技術政策総合研究所 任期付研究員(つくば)公募のお知らせ

このたび、国土技術政策総合研究所では、任期付研究員(つくば)を公募いたします。

詳細については、「任期付研究員(つくば)公募情報」のページ(下記URL)をご覧ください。
 https://www.nilim.go.jp/lab/bbg/ninki/index.htm

(公募開始)    令和5年10月13日(金)

(応募締切)    令和5年11月9日(木)

(対象研究室及び研究課題)
....続きを読む

第9回気象災害軽減イノベーションフォーラム 「防災×福祉(ヘルスケア)」 ~マイタイムラインによる逃げ遅れゼロを目指して~

「気象災害軽減イノベーションフォーラム」は、防災の取り組みに関わりの深い異分野の知見を導入し、逆に防災の技術や知見を異分野に波及させるために、連携や協働による実践の可能性や課題について議論する試みです。
「防災×○○コラボ」をテーマに異分野の多彩なゲスト講師を招き、様々な分野の実践実例やその背後にある手法、発想の源泉について、 参加者を巻き込んだ対話型のレクチャーにより進行します。
人と技術、あるいは人とモノ、情報、地域…など、多様な関係のもとで「防災」をめぐる技術や情報を再構築し、災害に強い安心安全な社会を構築する可能性について考えます。
今回は、「防災×福祉(ヘルスケア)」をテーマに防災科研の取り組みと、それに関連した研究や技術を紹介します。
近年常態化する極端気象による自然災害。特に豪雨によってもたらされる河川氾濫、土砂崩れなどは、国民の生命と財産に多大なる被害を及ぼしています。一方、日本は超高齢化社会を迎えており、「避難行動要支援者」への対応が自治体や地域にとっては重要な課題となっています。同時に、日本は人口減少時代を迎えており、これまでのように自治体職員等による公助だけでは対応しきれなくなっています。かかる状況を鑑み、気象災害軽減を人的被害の軽減に資するイノベーションとしてIoT、ICT、AI、データを防災分野と福祉(ヘルスケア)分野で分野横断的に利活用することへの取り組みを紹介します。
本フォーラムでは、防災科研や三菱総合研究所が当該分野での取り組みを、総務省の実証事例なども交えて、実践的な紹介と共に、現状の課題提議も行います。
※詳細は下記Webページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/ihub/report/event/2019/20200130.html

【主催】気象災害軽減コンソーシアム
【共催】気象災害軽減イノベーションセンター
【協力】国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)、一般社団法人日本損害保険協会、株式会社三菱総合研究所
【日時】2020年1月30日(木曜日)13時00分~16時25分
【場所】防災科学技術研究所東京会議室    (東京都港区西新橋2丁目3番1号 マークライト虎ノ門6階602室 会議室C、D)
【定員】70名(先着順 ※事前登録制、下記参加申し込み参照)
【参加費】コンソーシアム会員無料、学生無料/非会員4,000円(学生除く、申込時に入会手続をされた場合は無料)
【参加申し込み】参加をご希望の方は、下記の参加フォームの1.~3.を明記のうえ、2020年1月29日(水曜日)までにメールにてお申し込みください。なお、定員制(お申し込み先着順)です。お早めのお申し込みをお願いいたします。別途、受付登録メールを返信いたします。
...続きを読む

2020年3月4日 『土砂災害に関する技術講習会』 開催のお知らせ

近年,豪雨に伴って多大な被害をもたらす土砂災害が絶えず発生しており,地盤工学に携わる技術者には,土砂災害への理解と減災への取組みがこれまでにも増して強く求められています。
本講習会は,近年の土砂災害の現状や特徴,発生のメカニズムについての基本概念を解説して講義します。
さらに,実務への応用として,地形や地質条件による発生状況の違いや実際の被害事例,復旧対策の最新動向についても講義するなど,より充実した内容となっております。
また,豪雨だけでなく地震による土砂災害の発生事例についても取り上げます。
土砂災害の基本的事項や最新動向の知識を深めたい方,是非ご参加ください。
<日 時> 2020年 3月 4日(水) 10:00~16:20
<会 場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会 費> 地盤工学会会員12,000円  非会員18,000円  学生会員3,000円  後援団体の会員16,000円 (消費税込)
<配布資料> 本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdf で提供します。
<定 員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=12272
お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904653

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

2018年11月27日 「土砂災害に関する技術講習会」 開催のお知らせ

 近年、豪雨に伴って多大な被害をもたらす土砂災害が絶えず発生しており、地盤工学に携わる技術者には、土砂災害への理解と減災への取組みがこれまでにも増して強く求められています。
本講習会は,近年の土砂災害の現状や特徴、発生のメカニズムについての基本概念を解説して講義します。
さらに、実務への応用として、地形や地質条件による発生状況の違いや実際の被害事例、復旧対策の最新動向についても講義するなど、より充実した内容となっております。
また、豪雨だけでなく地震による土砂災害の発生事例についても取り上げます。土砂災害の基本的事項や最新動向の知識を深めたい方、是非ご参加下さい。

<日時> 平成 30 年11月27日(火) 10:00~16:20
<会場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会費> 地盤工学会会員12,000円 非会員18,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員16,000円(消費税,テキスト代込)
<テキスト> テキストは、講師が使用するスライドのコピーのみで、当日配布します。
<定員> 70名

詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=9637

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904612

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当 kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@) tel 03-3946-8671  fax 03-3946-8678