フェリーの乗客・車両調査の要領
フェリー会社から乗車している車両と乗客についての調査について、依頼がありました。
その中で調査方法についても提案してほしいとのことで、そういった調査するための要領や参考となる本等があるのでしょうか?
どなたかご教授くだいませ。
フェリー会社から乗車している車両と乗客についての調査について、依頼がありました。
その中で調査方法についても提案してほしいとのことで、そういった調査するための要領や参考となる本等があるのでしょうか?
どなたかご教授くだいませ。
切削オバーレイの出来型写真の撮り方についてお教え願います。
起工測量(横断プロフィル測量)後、切削前(横断方向へ数点等)の水糸からの下がりの写真 、切削後の水糸からの下がりの写真、表層完了後の水糸からの下がりの写真、この様に切削深、表層厚等確認が出来る写真で宜しいでしょうか。
※一般的にはどのような管理写真を撮るのでしょうか、宜しく御願いします。
交差点において右折車線を設ける場合の滞留長について、本来は右折車数から計算によって求められるものですが、道路構造令の解説では計算によって求められない場合でも少なくとも30mは確保すべき、とありますが30mの出所が知りたいです。ちなみに、旧構造令(S45.11)では最小値が20mとなっているようです。30mの根拠がわかる方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えて下さい。
”道路構造令の解説と運用”P439の”表3-54合成勾配の計算および規定値の値”とP440の”図3-79 合成勾配を求める図”、設計に適用する計算式は、どちらでしょうか。
東京23区内の道路設計をしている者です。今設計において、軟弱路床対策として置換工法により道路改修工事を行います。それに当たり、改良土としゃ断層用砂のCBR値を教えて下さい。
主道路へ曲線で取り付く従道路の曲線半径の規定はありますが、曲線長、曲線部の拡幅についてはどう対処すべきでしょうか。
設計速度に応じた緩和曲線を挿入し最小曲線長及び拡幅量を満足させる必要がありますか。
山陽自動車道の岩国ー玖珂間が1ヶ月余不通で、国道2号線の渋滞もあり不便を強いられている。
テレビを観たかぎりでは上り線はほぼ残っている。
下り線に応急の補強工事をして、上り線を上りと下りに分割して、不通箇所を一車線づつの通行にできないのか。そうすれば岩国ー玖珂間は渋滞はするであろうが、通行はできるのではないか。
崩落の原因を究明しての恒久対策は併行して進めればよい。ここ数ヶ月は大雨は降らない(台風が来ない前提で)と思われるので応急処置で通行は再開できると考えるがいかなものであろうか。
道路工事の支障木を除去するに当たり、残る伐根の処分費を算定したいのですが、スギの20年生(直径17cm)を標準として、立積を調べたいのです。いろいろ条件が異なるので難しいのですが、あくまでも標準な数値として、参考になる資料はありませんか?
台風14号の降雨により山陽自動車道岩国付近の盛土が崩壊し、盛土下の人家に大きな被害をだしました。被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
ところで、当該部分の道路構造はどのようになっていたのでしょうか?
片切片盛の盛土部分の崩壊?(TVでは南側の車線部が崩壊したように見受けられます。) 全盛土?(盛土高さはかなり高いよう見られましたが?m程度なのでしょうか?)
盛土本体への雨水の浸透防止策は?(張り芝程度?)
道路表流水の排水が集中したのか?
等々
新聞等では考えられない現象と表現されていましたが、盛土部分では種々の条件が重なれば当然発生しうる事と思いますが?