再生石材について

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 私は、公共工事の現場で働いてますが、最近は再生材の使用が義務付けられてます。しかし、現場に入ってくる再生材(添付の粒度試験報告や修正CBRにはゴミの存在を示すデータはないが)、路盤材の再生粒度調整砕石に木くず、ガラス片、ビニール片、VU管破片、番線などが混入してます。(量的には何回か現場で計測して、重量比で0.01%〜0.1%程度と少ない事を確認してはいますが)
  一応、上記のように重量比を一定の大きさの枡で確認して受け容れてますが、なんともすっきりしません。
 皆さんの意見を参考にしたいです。

RISSシンポジウム「持続可能な産業社会形成」のご案内

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大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)では下記
の通り、「持続可能な産業社会形成」をメインテーマとするシンポジウムを
2日にわたり開催いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【主 催】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構
       サステイナビリティ・デザイン室

        (企画推進室室長 盛岡 通教授,工学研究科環境・エネルギー工学専攻)
【日 時】 2008年3月7日 13:00〜16:30
       2008年3月8日 13:30〜17:00 
       (9:30〜11:10まで研究報告会を開催)
<
【場 所】
7日:大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール
  http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.html
8日:尼崎市中小企業センター 1Fホール(研究報告会は 401号室)
  http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/01_045.html

【参加費・申込み】
・参加費無料。
http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.htmlより申込み

【開催趣旨】
RISSでは、地球規模の諸問題を解決するために不可欠なアプロー
チとして、様々な活動の原点である地域社会の持続可能性に関わ
る諸問題の解決に臨むための出発点を用意することを目指していま
す。これに相当するのが、今回の2日間にわたるシンポジウムです。

1日目(3月7日)は、「産業社会を持続させるためのフィロソフィ」をテ
ーマに、今、企業は地域社会とどのような関係にあり、今後地域と
どのように関わっていくべきか、ということに関し、具体的な取組み
と哲学・思想研究の両面から明らかにしていきます。

2日目(3月8日)は、
「環境再生による持続可能な地域づくり」をテーマに、持続可能な地
域社会をつくるためには何をすればよいか、ということへの具体的な
方策を、国内外の動向と海外先進事例、パネルディスカッションで
の意見交換を通じて明らかにしていきます。(午前中は、IR3Sフラッ
グシップ・プロジェクトの研究報告会を開催します。)

なお、3月8日に大阪大学大学院工学研究科附属SDオンサイト研究
センターが開所します。本シンポジウムは当センターの開所記念企
画でもあります。

【プログラム】
■1日目(3月7日(金))
国内シンポジウム 「産業社会を持続させるためのフィロソフィ」

講演1   『地域サービス産業における地域貢献活動の意義』(仮)
       芝野 博文 大阪ガス株式会社 代表取締役社長

講演2 『『日本資本主義』の倫理と行動様式』
       山折 哲雄 前国際日本文化研究センター所長

講演3 『日本社会の倫理と実践』(仮)
       鷲田 清一 大阪大学総長

サステナ倶楽部主催の懇親会 (有料)

■2日目(3月8日(土))
<午前>
研究報告会(公開) 「環境再生による持続可能な地域づくり」

研究報告1 『(仮)持続可能な地域づくりのシナリオ』
       梅田 靖 大阪大学大学院工学研究科 教授

研究報告2 『都市環境再生のための循環促進』
       花木 啓祐 東京大学大学院工学研究科 教授

研究報告3 『都市・農村連携と持続性社会』
       田中 教幸 北海道大学 創成科学共同研究機構・教授(予定)
3月8日(土)
<午後>
第2回RISS国際シンポジウム 「環境再生による持続可能な地域づくり」

挨拶   白井 文 尼崎市長

基調講演 『日本の産業都市再生の現状と未来』(仮)
       伊藤 滋 早稲田大学特命教授

講演1  『ドイツ・エムシャーパーク事業の産業地域再生の成果と将来モデル』
       Gerhard Seltmann 関税同盟炭鉱エキジビジョン公社社長
 
講演2  『スペイン・ビルバオの文化による都市再生事業』
       Ibon Areso ビルバオ市副市長

パネルディスカッション
      司会: 盛岡 通 RISS企画推進室長
      パネリスト:
      伊久哲夫 積水ハウス株式会社 常務執行役員
      本井敏雄 兵庫県 まちづくり局長
      武内和彦 IR3S副機構長
      (東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)   
        (前半の三人の講演者も参加します。)

懇親会 (有料)
------------------------------------------------
北 義人
 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任研究員

    〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1

    先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F

    Tel 06-6879-4150

    Fax 06-6875-6271

    E-mail kita@riss.osaka-u.ac.jp

    http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.html

杭・親杭・鋼矢板設置及び撤去時の騒音・振動

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杭・親杭・鋼矢板設置及び撤去時の周辺環境へ騒音・振動を考慮したいと思っています.

質問
杭施工にはベノト工法,施工場所が民家と15m程度しか離れていない時には,鋼矢板壁・親杭横矢板壁には,油圧式バイブロハンマ工,油圧式圧入工を考えております.そこで,それぞれの発生騒音や振動はどのくらい発生するのか,
また,他にはどのような工法があるのか,他に考慮しべき要因はあるのか教えて下さい.
宜しくお願いします.

第2回「EST普及推進フォーラム」開催ご案内

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EST(Environmentally Sustainable Transport:環境的に持続可能な交通)の普及促進を図るため、講演、パネルディスカッション、フォーラム総括等によりESTの取組みについて検討する「EST普及推進フォーラム」を開催します。
本フォーラムでは、一昨年度と昨年度に開催したシンポジウムの内容を一層深めるため、講演によるESTの紹介に留まらず、パネルディスカッションにおいて、ESTとはどうあるべきか、地方自治体、交通事業者、学識経験者及び国を交えて議論します。また、フォーラム総括では、長期的視野での議論を行い、参加者に向けてESTの実施を呼びかけます。

日時:平成20年1月25日(金)10:00〜16:25(9:30受付開始)
会場:丸ビルホール
http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/info/index.html
主催:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会
後援(予定):国土交通省、環境省、警察庁
社団法人日本民営鉄道協会、社団法人日本自動車工業会、
社団法人日本バス協会
事務局:交通エコロジー・モビリティ財団

【プログラム】
10:00 開会挨拶(国土交通省、環境省)
10:05 第1部 基調講演・特別講演
基調講演 「ESTと地球温暖化防止に向けた取組み 〜モビリティ・マネジメントを事例にして〜」

    (藤井 聡 東京工業大学大学院理工学研究科教授)
特別講演 「公共交通網の再生と自動車交通適正化の試み 〜韓国ソウル市の取組み〜」

    (チョン・ウチャン 韓国・ソウル市交通局長)
11:35   (休憩 11:35〜13:00)
13:00 第2部 パネルディスカッション

    「ESTの国内戦略をどのように進めていくべきか(仮題)」

    司会: 加藤 博和  名古屋大学大学院環境学研究科准教授

    パネリスト: 地方自治体、交通事業者、学識経験者、国土交通省を予定
15:00   (休憩 15:00〜15:20)
15:20 第3部 フォーラム総括

    「脱温暖化2050に向けて 〜次世代へのメッセージ〜(仮題)」

    司会: 太田 勝敏 東洋大学国際地域学部国際地域学科教授

    パネリスト: 第1部、第2部出演者 及び 環境省を予定
16:20 閉会挨拶(交通エコロジー・モビリティ財団)

参加費は無料です。
参加ご希望の方は、こちらで登録してください。
http://www.estfukyu.jp/forum2.html

環境立国戦略における循環型社会の構築 −廃棄物マネジメントサイドから見た循環型社会−

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開催趣旨
 21世紀環境立国戦略では、社会経済活動の全段階を通じて、廃棄物の発生を抑制したり、循環資源を利用することによって、環境負荷の少ない循環型社会を構築することが大切であることが述べられています。しかし、どのような循環型社会像を描けばよいのか、またそれを実現させるためにどのようなアプローチをとれば良いのかについては、まだまだ議論を重ねなければなりません。循環型社会をマクロ的に評価して持続可能性を検討したり、民間や自治体の具体的取組みについて効率性を評価するなどによって、より理想的な循環型社会に一歩づつ前進することが必要です。循環型社会には資源節約の側面と廃棄物削減の側面がありますが、本シンポジウムでは特に廃棄物側から見たときの循環型社会あり方や評価の仕方について、専門家をお招きして深く議論したいと考えています。なお、シンポジウムの会場となる岡山大学では21世紀COE「循環型社会への戦略的廃棄物マネジメント」の教育研究を精力的に進めてきており、担当者もまじえて活発な議論を展開する予定です。

日 時:平成19年11月27日(火)13:30〜17:30
場 所:岡山大学創立五十周年記念館 
岡山県岡山市津島中1-1-1(086-251-7057)
主 催:岡山大学21世紀COEプログラム「循環型社会への戦略的廃棄物マネジメント」
土木学会環境システム委員会
後 援:廃棄物学会、岡山市エコ技術研究会他
申し込み:http://www.sswmss.jp/delegate/07-11-27.htmlまたは,Fax:086-251-8857よりお申し込み下さい
参加費:無料

12:30〜
受付開始

13:30〜13:40
開会挨拶(司会 藤原健史)
千葉喬三学長挨拶
 
13:40〜14:10
田中 勝 岡山大学大学院教授 & COE拠点リーダー
「岡大COEプログラムと環境立国戦略」

14:10〜14:40
松藤敏彦 北海道大学大学院教授
「循環型社会の評価手法」

14:40〜15:10
島岡隆行 九州大学工学府教授
「循環型社会に求められる循環資源化技術の開発」

〜休憩〜

15:20〜15:50
萩原なつ子 立教大学社会学部准教授
「循環型社会と環境教育・人材育成」

15:50〜17:20
パネルディスカッション(コーディネータ 藤原健史)
講演者+谷口守 岡山大学教授

17:20〜17:30
閉会挨拶
申し込み
http://www.sswmss.jp/delegate/07-11-27.htmlまたは,Fax:086-251-8857よりお申し込み下さい

お問合せ先
〒700-8530 岡山市津島中3−1−1 岡山大学大学院環境学研究科内
21世紀COE「循環型社会への戦略的廃棄物マネジメント」事務局(担当:小橋)
TEL&FAX:086-251-8857,email:secretary@sswmss.jp

交通環境クイズセミナー「乗って、考えて、地域のあし・バス」

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〜地元のバスを使ってみて、交通と環境を考えよう!〜
主  催  社団法人環境創造研究センター
日  時  平成19年12月8日(土) 第1回13:30〜 第2回15:30〜
平成19年12月9日(日) 第1回13:30〜 第2回15:30〜
会  場  ITS情報センター みちナビとよた
愛知県豊田市若宮町1−1 TM若宮ビル1階
電話 0565-36-0105
内  容  このセミナーは、豊田市民の皆さんにバスを利用して豊田市街地まで来場いただき、豊田市の交通情報センター「ITS情報センター」の見学や「交通環境クイズ」「休日お出かけプラン作り教室」を通じて、バス利用と環境について考える楽しい催しです。
お買い物ついでに、お気軽にご参加ください。
対  象  豊田市内にお住まいで、バスを利用して会場においでいただける方。お一人もしくはグループでご参加いただけます。必ずバスを利用してお越しください。
(1グループ5名まで(お子さんだけの参加はご遠慮ください))
参 加 費  無料(交通費支給)
募集期間  11月1日(木)〜11月23日(金)必着
応募方法  代表者の氏名(ふりがな)・年齢・郵便番号・住所・電話番号・参加者の方の氏名(ふりがな)・年齢を、また、希望する回の日時・最寄りのバス停と豊田市駅までの交通費(片道)をご記入いただき、下記までファックスまたは郵送にてお申込みください。
(応募は1グループにつき1通(1回)のみ有効とさせていただきます。
【お申し込み・お問い合わせ先】
社団法人環境創造研究センター
〒456-0018 名古屋市熱田区新尾頭1-10-1 
地球環境GISセンター1階
TEL 052-627-0300  FAX 052-682-0307
参 加 証  参加者には、11月30日頃までに参加証を郵送しますので、当日受付へお持ちください。
応募多数の場合は抽選とし、当選は参加証の発送をもって代えさせていただきます。

環境を大切にした神戸らしいおしゃれな暮らしKOBEST2007ちょい乗りバスを活かした交通まちづくり

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■日時 10月21日(日)午後1時半〜4時半
■会場 ミント神戸・13階2・3号会議室(http://mint-kobe.jp/access.html) 
■参加無料
■プログラム
●基調講演  「神戸の都心の魅力と環境を考えた交通まちづくり」
  土井 勉氏(神戸国際大学教授)
● 特別講演「市民がつくる・歩いて楽しいまちー『長崎さるく』の挑戦」
  茶谷幸治氏(プロデューサー(イベント/ツーリズム/マーケティング))

*茶谷幸治氏:プロフィール:地域の人々が主体的に参加し持続させる地域活
性化のイベントの分野では日本を代表するプロデューサー。神戸市の都市目標
を形成したイベント「アーバンリゾートフェア神戸'93」以来、「しまなみ海
道'99」「ジャパンエクスポ南紀熊野体験博」そして「長崎さるく博'06」まで
常に時代の先頭を切る地域活性化のイベントの総合プロデューサーとして活躍
している。 http://www.geocities.jp/chatani001/
*「長崎さるく」とは? 
長崎では、豊富にある観光スポットの魅力をたっぷり味わうには、まちを歩く
のが一番として、平成18年4月から212日間にわたり、観光客と市民が触れ合う
新しいスタイルの「長崎さるく博’06」を開催。パビリオンも人寄せパンダも
タレントもなく、長崎のまちを歩くだけの博覧会であったが、延べ730万人が
長崎のまちを歩き1023万人が博覧会に参加。それを契機に平成19年4月から
「長崎さるく」として再スタートし、ガイドやプログラム・マップづくりはす
べて市民が行っている。
http://www.saruku.info/
● パネルディシカッション
【ちょいのりバスから始めようKOBESTな暮らしとまちづくり】
@コーディネーター  能村 聡氏(NPO法人環境エネルギー政策研究所)
@パネラー 
・ 上根 保 氏(トアロード地区まちづくり協議会 会長)
・ 南部真知子氏(神戸クルーザー・コンチェルト社長)  
・ 正司 健一 氏(神戸大学大学院教授・KOBEST2007実行委員会委員長)
・ 辻 信一 氏 (神戸まちづくり研究所)

ESTフォーラム 〜地球温暖化とクルマ、公共交通について考える〜

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主  催  中部地方環境事務所・三重県環境行動モデル事業推進協議会
日  時  平成19年11月26日 午後1時〜4時(受付開始12時30分)
会  場  四日市商工会議所ホール(1階)
三重県四日市市諏訪町
内  容  本フォーラムでは、ESTの理念・活動についての啓発を図るとともに、平成17〜19年度の3ヶ年に渡り実施された三重県環境行動計画モデル事業の事業内容の紹介、今後の展開などについて議論します。
* 基調講演「地球温暖化に関する知見と対策」
環境自治体会議 主任研究員 上岡直見 氏
* パネルディスカッション
(コーディネーター)
名古屋大学大学院環境学研究科准教授 加藤博和 氏 
(パネリスト)
環境自治体会議環境政策研究所主任研究員 上岡直見 氏
京都府企画環境部交通政策課
三重県政策部交通政策室
三重県環境森林部地球温暖化対策室 他
参加申込  Eメール、ファックス又は葉書に、氏名・所属・年齢・性別・電話番号・ファックス番号・メールアドレス・住所を添えて、以下の応募先にお申し込みください。
申し込み受付後、11月中旬頃に参加証を郵送いたします。
定員に達した場合は抽選となりますので、ご了承ください。
【応募先】ESTフォーラム受付事務局((株)インターグループ内)
〒450-0002 名古屋市中村区2-38-2 オーキッドビル8階
TEL 052-581-3241 FAX 052-581-5585
メールアドレス estforum@intergroup.co.jp
お問合わせ先  株式会社日本能率協会総合研究所 中部事務所
              TEL 052-251-2829 担当:野地(のじ)

九州 EST創発セミナー 〜 地球温暖化、まちづくり、環境的に持続可能な交通〜

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地球温暖化防止に向けて京都議定書が批准され、2008年から6%削減に向けた約束期間に入ります。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の実現」を掲げ、全国27地域においてモデル事業を開始しています。
九州ブロックでは、現在、ESTモデル事業に選定された地域はありません。
このセミナーでは、地方自治体、交通事業者や一般企業、市民団体の皆さまに、地球温暖化防止に向けた交通環境対策を始めていただくことを期待し、ESTとは何かを説明した後、富山市の事例を紹介いたします。
日 時:平成19年11月21日(水)13:30〜16:20(13:00受付開始)
会 場:ホテルセントラーザ博多 フェスタ
〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街4-23
TEL:092-461-2091
主 催:EST普及推進委員会、九州運輸局
事務局:交通エコロジー・モビリティ財団

  【プログラム】
13:30 開会挨拶報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(国土交通省総合政策局環境政策課)講演?「環境的に持続可能な交通(EST)とは何か?どうすれば実現できるのか?」(名古屋大学大学院環境学研究科都市環境学専攻 加藤博和准教授)
14:45 休 憩
15:00
講演?「事例紹介:富山型コンパクトなまちづくりとESTモデル事業の取組み」
(富山市都市整備部路面電車推進室 高森長仁主幹)
15:30 意見交換「地球温暖化、まちづくり、環境的に持続可能な交通について」
(名古屋大学大学院環境学研究科都市環境学専攻 加藤博和准教授、富山市都市整備部路面電車推進室 高森長仁主幹、九州運輸局交通環境部環境課、福岡市都市整備局交通計画部交通計画課、西日本鉄道株式会社自動車事業本部技術部技術安全課)16:15 閉会挨拶16:20 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

中国・四国 EST創発セミナー 〜環境にやさしく、まちを元気にする公共交通利用促進〜

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地球温暖化防止に向けて京都議定書が批准され、2008年から6%削減に向けた約束期間に入ります。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の実現」を掲げ、全国27地域においてモデル事業を開始しています。
このセミナーでは、地方自治体、交通事業者や一般企業、市民団体の皆さまに、地球温暖化防止に向けた交通環境対策を始めていただくことを期待し、公共交通利用促進をおこなう意義や方法などを説明した後、中国・四国ブロックでESTモデル地域として選定された、広島市、松山市の事例を紹介いたします。
日 時:平成19年12月6日(木)13:30〜16:30(13:00受付開始)
会 場:岡山コンベンションセンター 407会議室
〒700-0024 岡山市駅元町14番1号
TEL:086-214-1000
主 催:EST普及推進委員会、中国運輸局、四国運輸局
事務局:交通エコロジー・モビリティ財団

  【プログラム】
13:30 開会挨拶報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(国土交通省総合政策局環境政策課)
講演?「環境にやさしく、まちを元気にする公共交通利用促進−都市構造の視点もふまえて−」(岡山大学大学院環境学研究科 谷口守教授)14:45 休 憩
15:00
講演?「事例紹介:広島市における人・環境にやさしい交通体系づくり」(広島市道路交通局道路交通企画課)
講演?「事例紹介:環境にやさしいまちづくり交通計画 〜松山市〜 」(松山市都市整備部総合交通課)
15:45 意見交換「環境にやさしく、まちを元気にする公共交通利用促進」(岡山大学大学院環境学研究科 谷口守教授、広島市道路交通局道路交通企画課、松山市都市整備部総合交通課、国土交通省総合政策局環境政策課、中国運輸局交通環境部環境課、四国運輸局交通環境部環境・物流課)16:25 閉会挨拶16:30 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

中部・北陸信越EST創発セミナー 〜地方自治体からはじめるモビリティ・マネジメント〜

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地球温暖化防止に向けて京都議定書が批准され、2008年から6%削減に向けた約束期間に入ります。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の実現」を掲げ、全国27地域においてモデル事業を開始しています。
このセミナーでは、地方自治体、交通事業者や一般企業、市民団体の皆さまに、地球温暖化防止に向けた交通環境対策を始めていただくことを期待し、自動車と公共交通の「かしこい」使い方を考えるための交通施策であるモビリティ・マネジメントについて、おこなう意義や方法などを説明した後、中部・北陸信越ブロックでESTモデル地域として選定された豊田市や、本セミナー開催地である浜松市の事例を紹介いたします。
日 時:平成19年11月8日(木) 13:30〜16:30(13:00受付開始)
会 場:アクトシティ浜松コングレスセンター 43会議室
〒430-7790 静岡県浜松市中区板屋町111-1
TEL:053-451-1111
主 催:EST普及推進委員会、中部運輸局、北陸信越運輸局
事務局:交通エコロジー・モビリティ財団

  【プログラム】
13:30 開会挨拶
13:35
報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(北陸信越運輸局交通環境部環境課)
講演?「モビリティ・マネジメントのはじめ方とつづけ方」(大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻 松村暢彦准教授)
14:45 休 憩
15:00
講演?「事例紹介:豊田市におけるチャレンジECO通勤の取組み」(豊田市都市整備部交通政策課)
講演?「事例紹介:浜松市における公共交通に対する取組み」(浜松市都市計画部交通政策課)
15:45 意見交換「地方自治体からはじめるモビリティ・マネジメントについて」(大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻 松村暢彦准教授、
豊田市都市整備部交通政策課、浜松市都市計画部交通政策課、中部運輸局交通環境部長)
16:25 閉会挨拶
16:30 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

講演会「環境にやさしい新しいライフスタイルと交通」

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日時:2007年10月20日(土)13:30〜16:00
会場:三郷市立瑞沼市民センター体育館(三郷市上彦名870番地)
参加費:無料・定員500名(事前申し込み不要)
主催:環境省関東地方環境事務所・三郷市
プログラム
13:30 開会
○講演1 「環境にやさしい交通とは」中村文彦(横浜国立大学大学院工学研究院教授)
○講演2 「かしこいクルマの使い方」谷口綾子(筑波大学大学院システム情報工学研究科講師)
○講演3 「私たちにもできる環境にやさしい交通」星野知子(女優、エッセイスト)
○パネルディスカッション
コーディネーター:中村文彦(横浜国立大学大学院工学研究院教授)
パネラー:谷口綾子(筑波大学大学院システム情報工学研究科講師)
星野知子(女優、エッセイスト)
飯村勉(国土交通省関東運輸局交通環境部環境課課長)
溝口幸男(環境省関東地方環境事務所環境対策課課長)
大野練夫(三郷市環境経済部副参事)
16:00 閉会

多変量解析(指数項を含む)の係数決定方法について

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河川水温、河川流量、気温の実測データを重回帰分析し、得られた回帰式で河川の最高水温を推定するため、重回帰分析を行うこととしました。河川水温は、河川流量の逆数に対し指数関数で表されること、気温は一次関数で表わされることが、既往研究より確認されていますので、重回帰式の形状については、河川水温=exp(A/流量)+B×(気温)+C(定数項)になると考えております。ただ、目的変数の一つが指数項となっており、単純に重回帰分析で係数を求めることができません。このような場合、簡単に回帰式の係数が求まるものでしょうか。

【RISS】「持続可能社会の実現に向けたEUの都市政策―2000年以降の展開を中心に」ワークショップ

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◆◆
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構
デザインハウス・ワークショップ
持続可能な社会に向けたEU都市環境政策―2000年以降の展開を中心に―
◆◆

  【主催】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構
  (企画推進室室長 盛岡 通教授,工学研究科環境・エネルギー工学専攻)

  【日 時】 2007年7月23日(月) 13:15  〜 16:00

  【場 所】 大阪大学 先端科学イノベーションセンター先導的研究棟2F会議室

          http://www.casi.osaka-u.ac.jp/org/access.html

                          (地図上赤い印の一番左側の建物になります。)

  【参加費・申込み】

  参加費は無料です.申し込みは,RISSホームページの申し込みフォームより登録してください.(http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/events/

  【開催趣旨】
持続可能な社会の実現を目標としたとき、技術開発と社会システムデザインのための政策はどうあるべきか。今回はEUの都市政策及び環境共生政策について学び、交流することで、とるべき政策のあり方について理解を深めていく。

【講 演】

  1. 講演
『持続可能な社会に向けたEU都市環境政策―2000年以降の展開を中心に―』
   千葉大学 工学部 准教授 岡部明子

  2.講演者(岡部准教授)と若手研究者・学生との懇談会
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熊澤輝一(くまざわてるかず)
大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任助教
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1
先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F
Tel 06-6879-4150
Fax 06-6875-6271
E-mail : kumazawa@riss.osaka-u.ac.jp
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水質サンプルの保存方法

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

はじめまして.私は,水質関連の研究をしている学生です.
栄養塩類の分析を考えているのですが,すぐに分析を行えない場合,どのような保存方法が望ましいでしょうか?
JISK0410-3-9に海水のサンプリングの指針というものがありますが,
「試料を長期間貯蔵するときは,必要に応じて,ろ過,安定化及び保存処理をする」
と書いてあります.
具体的なやり方が書いてないので,戸惑っております.
教えていただきたくよろしくお願いいたします.

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