セミナー:「市民・企業・行政のパートナーシップによる既存樹林を活かしたマンション開発」開催のお知らせ

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■ 環境まちづくりフォーラム5
  市民・企業・行政のパートナーシップによる
  既存樹林を活かしたマンション開発
  〜保全された緑を核に広がる新しいコミュニティ〜 ご参加者募集

 GEICでは、「持続可能な地域づくり」事業の一環として、事例について学んだ
り、情報交換したりすることを目的に「環境まちづくりフォーラム」を開催して
います。第5回となる今回は、埼玉県志木市の、慶應志木高校寮跡地に建設され
たマンション『志木ガーデンヒルズ』を事例として取り上げます。マンション計
画を知った近隣住民が2002年に住民組織を結成し、10,731通の署名を集めて市長
に提出。その後、市民・事業者・行政による「三者協議」や「緑のワークショッ
プ」が再三にわたり開かれました。市民の想いを、行政・事業者が正面から受け
止め、紆余曲折を経ながら2005年、市民が保全を望んだ緑地の6割が残ったマン
ションになりました。このセミナーでは、ストーリーの全てを関係者の皆さんよ
りお伺いします。

○日 時:2008年11月15日(土)13:00〜17:45(18:30〜交流会)
○場 所:志木ガーデンヒルズ 集会室
     (埼玉県志木市本町・東武東上線 志木駅より徒歩10分)
○集 合:志木ガーデンヒルズ エントランス棟入口前
     (志木ガーデンヒルズ・ネームプレート付近)12:45
○対 象:企業(不動産・住宅関連、CSRに関心をお持ちの方)、行政の方、
     NPO(緑地保全・コミュニティ形成・まちづくり等の分野の方)
     研究者・学生、近隣・マンションにお住まいの方など
○定 員:50名
○参加費:無料(懇親会は別途)
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○協 力:グループぽんぽこ
○プログラム:
・現地見学<13:00〜>
 植栽設計者の山本氏より、現地をご案内いただきます
・セミナー<14:30〜17:45>
 ◇全体経緯説明:(有)景域プランニング・伊東範芳氏
 ◇ミニプレゼンテーション:
  ・三井不動産(株)小田祐氏 〈開発会社としての関わり〉
  ・志木市都市整備部都市整備課公園緑地グループ主査(当時)
   細田雄二氏〈行政としての関わり〉
  ・(株)愛植物設計事務所 山本紀久氏 〈植栽設計者の立場〉
  ・地元住民・NPOの方 〈以前から地域に住む住民の想い〉
  ・マンション住民の方 〈マンション購入者の立場より〉
  ・グループぽんぽこ・寺田明子氏 〈新旧住民をつなぐ、現在の取り組み〉
 ◇意見交換
・懇親会<18:30〜>
 参加者間のコミュニケーションを目的としています(要参加費)

【お申込・お問合せ】担当:伊藤(GEIC)
 お名前、E-mailまたはお電話番号、ご所属、ひとことをご記入の上、E-mail、
またはFAXでお申込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。
現地地図などの詳細につきましては、下記PDFチラシをご覧ください。
 E-mail:chiiki08@geic.or.jp FAX:03-3407-8164 TEL:03-3407-8107
 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/commu/saisei/081115_GEIC.pdf
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平成21年度環境研究・技術開発推進費及び地球環境研究総合推進費

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環境研究・技術開発推進費及び地球環境研究総合推進費は、環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
 10月10日(金)から11月10日(月)15時まで、平成21年度新規研究課題を公募します。
 公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項並びに現在進行中の研究課題などについては、以下の環境省ホームページをご覧下さい。

 ※公募について(http://www.env.go.jp/policy/tech/koubo.html
 ※環境研究・技術開発推進費について(http://www.env.go.jp/policy/tech/suishin.html
 ※地球環境研究総合推進費について(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm
 
<問合せ先>
環境省総合環境政策局総務課環境研究技術室(E-mail:so-suishin@env.go.jp
 地球環境局総務課研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp

H形鋼杭の打ち込み工法

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 H形鋼杭の打ち込み工法に関する質問です。
 電動式バイブロハンマによる施工を考えていますが、河川の汚濁防止に留意した打ち込み工法の選定が求められています。
 汚濁防止膜の設置を予定していますが、打ち込み工法そのものの改善策についてご教授願えないでしょうか?
 よろしくお願いします。

G8洞爺湖サミット記念 国際シンポジウム「脱・地球温暖化:低炭素社会の実現に向けて」(大阪開催)

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 G8洞爺湖サミットで「地球温暖化」問題が主要議題となり、G8プラス主要排出国による国際的な気候変動対策の将来枠組に関して議論が行われたことは、記憶に新しいところです。実効ある温暖化防止のためには「低炭素社会の実現」について、先進国が主導的役割を果たすことが期待されています。
 温室効果ガスの排出量の大幅な低減が不可避であり、日本は「低炭素社会」の実現に向かって動き出さなければならないという認識は共通のものになりつつあるものの、目指すべき低炭素社会像を一般の市民や企業担当者が具体的にイメージできるところまで浸透しているとは言い難く、目指すべき方向性が不明確な状況下において、一般市民や企業担当者は、更なる排出削減や低炭素社会の構築に向けて何をするべきなのか、明確な具体像がつかめないという現状にあります。
 このような現状を踏まえ、洞爺湖サミットの成果も含め、今後目指すべき低炭素社会のあり方について気候変動に関する政府間パネル(IPCC)、日本政府、研究機関、国際機関、産業界、NGOからそれぞれの低炭素社会に向けたアプローチや先進的な取組を紹介していただき、それぞれの描く低炭素社会像はどのようなものか、その実現に向けて企業や市民は何をしなければならないか議論することにより、国際社会に範を示せるような低炭素社会の構築に向けた日本の戦略を考えるシンポジウムを大阪で開催します。

1.開催日時:平成20年(2008年)9月9日(火) 13:00〜17:00 受付開始:12:00

2.開催場所:大阪国際交流センター 大ホール(大阪市天王寺区上本町8-2-6) [地図] URL:http://www.ih-osaka.or.jp/i.house/

3.定員:500名(参加費:無料)

4.参加申込方法(申込締切:9月7日(日))
 ?ウェブからの申込 (https://gec.jp/gec/lowcarbon.nsf/Form01?OpenForm)
 ?Eメールでの申込: lowcarbon@gec.jp 宛にご氏名(フリガナ)及び連絡先(メールアドレス又は電話番号)を記載して、お送りください。
 ?FAXでの申込:ダウンロードしたチラシ(http://gec.jp/gec/jp/Activities/g8intlsympo.pdf)の裏面にご氏名(フリガナ)及び連絡先(メールアドレス又は電話番号)を記載して、06-6915-0181までお送りください。

※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
※ ご参加いただけない場合のみ、ご連絡いたします。

5.言語:日本語及び英語(日英同時通訳有り)

6.主催:(財)地球環境センター、UNEP DTIE国際環境技術センター(IETC)

7.後援:環境省、外務省、大阪府、大阪市、(社)関西経済連合会、大阪商工会議所、(社)関西経済同友会、地球環境関西フォーラム、(財)大阪国際交流センター

8.プログラム:
第1部 講演
■基調講演
「地球温暖化の現状報告と最新の知見〜低炭素社会のあり方とは」
オグンラデ・デビッドソン(Ogunlade R. Davidson)氏 IPCC第3作業部会共同議長
■講演
「G8洞爺湖サミットの成果と我が国の対応」
森谷賢氏 環境省大臣官房審議官
「低炭素社会の実現に向けた方策」
西岡秀三氏 国立環境研究所特別客員研究員
「国連環境計画(UNEP)の気候変動に対する取り組み」
スーリヤ・チャンダック(Surya P. Chandak)氏 UNEP国際環境技術センター(IETC)所長代理・副所長

第2部 パネルディスカッション
■発表「低炭素社会に向けたアプローチ」
「エネルギー供給企業の観点から」
出馬弘昭氏 大阪ガス株式会社技術戦略部長
「創エネ・省エネ型商品製造企業の観点から」
森本弘氏 シャープ株式会社環境安全本部長
「市民・NGOの観点から」
浅岡美恵氏 気候ネットワーク代表
■パネルディスカッション
低炭素社会の全体像や個別分野におけるあり方などについて議論し、参加者が低炭素社会の実現に向けて何をすればよいのかを考えます。
モデレーター:西岡秀三氏 国立環境研究所特別客員研究員
パネリスト:オグンラデ・デビッドソン氏 IPCC第3作業部会共同議長
森谷賢氏 環境省大臣官房審議官
スーリヤ・チャンダック氏 UNEP IETC所長代理・副所長
出馬弘昭氏 大阪ガス株式会社技術戦略部長
森本弘氏 シャープ株式会社環境安全本部長
浅岡美恵氏 気候ネットワーク代表

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新疆大学沙漠緑化国際研究プロジェクト・参加者募集

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新疆大学は中国でトップランクの国立大学です。中国で一番、中央アジアでトップランクの沙漠緑化国際研究機関になる事を目標として2007年、新疆大学の沙漠緑化国際研究プロジェクト「旱魃半旱魃区持続発展国際研究中心」がスタートいたしました。
プロジェクトの実施方針の1つに「沙漠の植樹・緑化活動と国際交流の推進」があり、
その推進母体として新疆大学沙漠緑化協会及び国際支部第1号として日本支部が設立されました。
日本支部派遣団はプロジェクトの「沙漠の植樹・緑化活動と国際交流活動」に参画します。

第一次派遣団の参加条件(概要)
1)実施期日 :2008年9月15日(月)〜 9月23日(火)・9日間 (現地8泊)
2)募集人数 :最大30名様以内(最少実施人員:15名様以上)
3)参加費(お1人様概算) :224,000円 (空港税・燃油など全ての旅行費用を含みます) 
(注)航空運賃及び燃油等が7月以降値上げされる場合は、値上げ分をご負担頂きます
ツアー内容詳細
http://www.green-flag-japan.org/boshu.html
お問い合わせ先
沙漠緑化協会日本支部 
Email: shinkyo@green-flag-japan.org
http://www.green-flag-japan.org

【開催案内】東北EST創発セミナー

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【東北EST創発セミナー】〜 環境にやさしく、地域経済・社会を支える交通とは 〜

 今年度から、京都議定書で定められた温室効果ガスの6%削減に向けた約束期間に入りました。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の普及展開」を掲げ、ESTモデル事業を実施するとともに、ESTに関する情報提供や広報活動を図ることとしています。
 このセミナーでは、地球温暖化防止などに向けて、地方自治体や交通事業者、一般企業、市民団体の皆さまに、長期的な視野で環境改善を目指した交通対策を始めていただくことを期待し、専門家による「クルマ」と「公共交通」のかしこい使い方についての講演や、八戸市、仙台市のESTに関する事例を紹介し、参加者を交えた意見交換をおこないます。

日時:平成20年11月4日(火) 13:30〜16:30
会場:仙台サンプラザ1階「パール」
主催:交通エコロジー・モビリティ財団、EST普及推進委員会、東北運輸局

【プログラム】
13:30 開会挨拶
報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(東北運輸局交通環境部)
講演?「『クルマ』と『公共交通』のかしこい使い方(仮)」(筑波大学システム情報工学研究科教授 石田 東生)
14:45 休 憩
15:00 講演?「事例紹介:八戸市におけるESTを目指した取組み(仮)」(八戸市)
      講演?「事例紹介:仙台市におけるESTを目指した取組み(仮)」(仙台市)
15:45 意見交換「環境にやさしく、地域経済・社会を支える交通とは」
16:25 閉会挨拶
16:30 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

【開催案内】九州EST創発セミナー

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【九州EST創発セミナー】〜 地球温暖化、まちづくり、環境的に持続可能な交通 〜

 今年度から、京都議定書で定められた温室効果ガスの6%削減に向けた約束期間に入りました。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の普及展開」を掲げ、ESTモデル事業を実施するとともに、ESTに関する情報提供や広報活動を図ることとしています。
 このセミナーでは、地球温暖化防止などに向けて、地方自治体や交通事業者、一般企業、市民団体の皆さまに、長期的な視野で環境改善を目指した交通対策を始めていただくことを期待し、専門家によるESTの意義と最近の内外の取組みについての講演、熊本市交通局や北九州市における取組み状況の報告、参加者を交えた意見交換などをおこないます。

日時:平成20年9月30日(火) 13:30〜16:30
会場:北九州国際会議場2階「国際会議室」
主催:交通エコロジー・モビリティ財団、EST普及推進委員会、九州運輸局

【プログラム】
13:30 開会挨拶
報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(九州運輸局交通環境部)
講演?「ESTの意義と最近の内外の取組み(仮)」(東洋大学国際地域学部国際地域学科教授 太田 勝敏)
14:45 休 憩
15:00 講演?「事例紹介:熊本市交通局におけるESTを目指した取組み(仮)」(熊本市交通局)
      講演?「事例紹介:北九州市におけるESTを目指した取組み(仮)」(北九州市)
15:45 意見交換「地球温暖化、まちづくり、環境的に持続可能な交通」
16:25 閉会挨拶
16:30 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

【開催案内】沖縄EST創発セミナー

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【沖縄EST創発セミナー】〜 クルマに頼り過ぎない、公共交通や自転車・徒歩などまちのどこへでも快適に移動できるまちづくりにむけて 〜

 今年度から、京都議定書で定められた温室効果ガスの6%削減に向けた約束期間に入りました。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の普及展開」を掲げ、ESTモデル事業を実施するとともに、ESTに関する情報提供や広報活動を図ることとしています。
 このセミナーでは、地球温暖化防止などに向けて、地方自治体や交通事業者、一般企業、市民団体の皆さまに、長期的な視野で環境改善を目指した交通対策を始めていただくことを期待し、2008なはモビリティウィーク&カーフリーデーと連携し、専門家などによるESTやモビリティウィーク&カーフリーデーの講演や参加者を交えた意見交換をおこないます。

日時:平成20年9月22日(月) 13:30〜16:55
会場:那覇市ぶんかテンブス館4階「テンブスホール」
主催:交通エコロジー・モビリティ財団、EST普及推進委員会、内閣府沖縄総合事務局、那覇市

【プログラム】
13:30 開会挨拶
報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(内閣府沖縄総合事務局運輸部)
講演?「環境的に持続可能な交通(EST)とは何か?どうすれば実現できるのか?」(名古屋大学大学院環境学研究科都市環境学専攻准教授 加藤 博和)
15:10 休 憩
15:25 講演?「事例紹介:国内外のモビリティウィーク&カーフリーデーの現状について」(カーフリーデージャパン 谷田貝 哲)
      講演?「事例紹介:那覇市におけるトランジットモールの取組み(仮)」(那覇市)
16:10 意見交換「クルマに頼り過ぎない、公共交通や自転車・徒歩などで
まちのどこへでも快適に移動できるまちづくりにむけて」
16:50 閉会挨拶
16:55 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

【開催案内】中国EST創発セミナー

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【中国 EST創発セミナー】〜 環境にやさしく、まちを元気にする公共交通利用促進 〜
 今年度から、京都議定書で定められた温室効果ガスの6%削減に向けた約束期間に入りました。京都議定書目標達成計画では、「環境的に持続可能な交通(EST)の普及展開」を掲げ、ESTモデル事業を実施するとともに、ESTに関する情報提供や広報活動を図ることとしています。
 このセミナーでは、地球温暖化防止などに向けて、地方自治体や交通事業者、一般企業、市民団体の皆さまに、長期的な視野で環境改善を目指した交通対策を始めていただくことを期待し、バスでまちづくりをおこない、都市交通の再生をめざす意義についての講演や、伊予鉄道、広島市の事例を紹介した後、参加者を交えた意見交換をおこないます。

日時:平成20年9月11日(木) 13:30〜16:30
会場:メルパルク広島6階「平成3」
主催:交通エコロジー・モビリティ財団、EST普及推進委員会、中国運輸局

【プログラム】
13:30 開会挨拶
報告「運輸部門の地球温暖化対策と環境的に持続可能な交通(EST)の現状について」(中国運輸局交通環境部)
講演?「バスでまちづくり 〜 都市交通の再生をめざして 〜(仮)」(横浜国立大学大学院工学研究院教授 中村 文彦)
14:45 休 憩
15:00 講演?「事例紹介:伊予鉄道におけるESTを目指した取組み(仮)」(伊予鉄道株式会社)
      講演?「事例紹介:広島市におけるESTを目指した取組み(仮)」(広島市)
15:45 意見交換「環境にやさしく、まちを元気にする公共交通利用促進」
16:25 閉会挨拶
16:30 閉会

※参加費:無料
※申込方法:「環境的に持続可能な交通(EST)ポータルサイト」(http://www.estfukyu.jp/)よりお申し込みください。(定員になり次第〆切)

研修会「『CO2排出削減』に向けた戦略・戦術」

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研修会「『CO2排出削減』に向けた戦略・戦術」のご案内

日時:2008年7月18日(金) 9:30〜17:00
場所:食糧会館・会議室(東京都千代田区麹町3-3-6)

講師陣:牧   葉子氏(川崎市環境局地球環境推進室長)
     箕輪信一郎氏(川越市環境部環境政策課地球温暖化対策担当主査)
     吉澤  晴之氏(葛巻町農林環境エネルギー課環境エネルギー係主任主事)
     太田  勝敏氏(東洋大学国際地域学部国際地域学科教授)
     岡垣   晃氏(日建設計総合研究所理事・上席研究員)
     飯田  哲也氏(NPO法人環境エネルギー政策研究所長)

参加費(1名分):29,500円(1名参加の場合)、27,500円(2名以上の場合)
詳細内容・申込方法:http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_151.html

主催・連絡先:地域科学研究会 石田
         〒102-0082 東京都千代田区一番町6-4ライオンス゛第二
         TEL:03-3234-1231 FAX:03-3234-4993
         Mail:machi@chiikikagaku-k.co.jp 

ため池のヘドロの処分について

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ため池の改修工事で、発生するヘドロ化した残土の処分の方法について事例をお持ちでしたらご教示ください。

フックゲージのゼロ点の決め方について

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堰(せき)の流量を測定するにあたって、堰の上流側に越流水深測定用のフックゲージを取り付け、ゼロ点を決めますが、その時に用いる様々な方法についてご意見をお聞かせください。

工事期間中の雨水排水

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民間工事のマンション建設において、掘削時に湧水が発生した場合の放流先として、最寄の道路側溝へ排出する場合、道路管理者や河川管理者に報告の義務があるのでしょうか。なお、排出する湧水は濁水ではありません。

再生石材について

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 私は、公共工事の現場で働いてますが、最近は再生材の使用が義務付けられてます。しかし、現場に入ってくる再生材(添付の粒度試験報告や修正CBRにはゴミの存在を示すデータはないが)、路盤材の再生粒度調整砕石に木くず、ガラス片、ビニール片、VU管破片、番線などが混入してます。(量的には何回か現場で計測して、重量比で0.01%〜0.1%程度と少ない事を確認してはいますが)
  一応、上記のように重量比を一定の大きさの枡で確認して受け容れてますが、なんともすっきりしません。
 皆さんの意見を参考にしたいです。

RISSシンポジウム「持続可能な産業社会形成」のご案内

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大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構(RISS)では下記
の通り、「持続可能な産業社会形成」をメインテーマとするシンポジウムを
2日にわたり開催いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【主 催】 サステイナビリティ・サイエンス研究機構
       サステイナビリティ・デザイン室

        (企画推進室室長 盛岡 通教授,工学研究科環境・エネルギー工学専攻)
【日 時】 2008年3月7日 13:00〜16:30
       2008年3月8日 13:30〜17:00 
       (9:30〜11:10まで研究報告会を開催)
<
【場 所】
7日:大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール
  http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.html
8日:尼崎市中小企業センター 1Fホール(研究報告会は 401号室)
  http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/01_045.html

【参加費・申込み】
・参加費無料。
http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.htmlより申込み

【開催趣旨】
RISSでは、地球規模の諸問題を解決するために不可欠なアプロー
チとして、様々な活動の原点である地域社会の持続可能性に関わ
る諸問題の解決に臨むための出発点を用意することを目指していま
す。これに相当するのが、今回の2日間にわたるシンポジウムです。

1日目(3月7日)は、「産業社会を持続させるためのフィロソフィ」をテ
ーマに、今、企業は地域社会とどのような関係にあり、今後地域と
どのように関わっていくべきか、ということに関し、具体的な取組み
と哲学・思想研究の両面から明らかにしていきます。

2日目(3月8日)は、
「環境再生による持続可能な地域づくり」をテーマに、持続可能な地
域社会をつくるためには何をすればよいか、ということへの具体的な
方策を、国内外の動向と海外先進事例、パネルディスカッションで
の意見交換を通じて明らかにしていきます。(午前中は、IR3Sフラッ
グシップ・プロジェクトの研究報告会を開催します。)

なお、3月8日に大阪大学大学院工学研究科附属SDオンサイト研究
センターが開所します。本シンポジウムは当センターの開所記念企
画でもあります。

【プログラム】
■1日目(3月7日(金))
国内シンポジウム 「産業社会を持続させるためのフィロソフィ」

講演1   『地域サービス産業における地域貢献活動の意義』(仮)
       芝野 博文 大阪ガス株式会社 代表取締役社長

講演2 『『日本資本主義』の倫理と行動様式』
       山折 哲雄 前国際日本文化研究センター所長

講演3 『日本社会の倫理と実践』(仮)
       鷲田 清一 大阪大学総長

サステナ倶楽部主催の懇親会 (有料)

■2日目(3月8日(土))
<午前>
研究報告会(公開) 「環境再生による持続可能な地域づくり」

研究報告1 『(仮)持続可能な地域づくりのシナリオ』
       梅田 靖 大阪大学大学院工学研究科 教授

研究報告2 『都市環境再生のための循環促進』
       花木 啓祐 東京大学大学院工学研究科 教授

研究報告3 『都市・農村連携と持続性社会』
       田中 教幸 北海道大学 創成科学共同研究機構・教授(予定)
3月8日(土)
<午後>
第2回RISS国際シンポジウム 「環境再生による持続可能な地域づくり」

挨拶   白井 文 尼崎市長

基調講演 『日本の産業都市再生の現状と未来』(仮)
       伊藤 滋 早稲田大学特命教授

講演1  『ドイツ・エムシャーパーク事業の産業地域再生の成果と将来モデル』
       Gerhard Seltmann 関税同盟炭鉱エキジビジョン公社社長
 
講演2  『スペイン・ビルバオの文化による都市再生事業』
       Ibon Areso ビルバオ市副市長

パネルディスカッション
      司会: 盛岡 通 RISS企画推進室長
      パネリスト:
      伊久哲夫 積水ハウス株式会社 常務執行役員
      本井敏雄 兵庫県 まちづくり局長
      武内和彦 IR3S副機構長
      (東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)   
        (前半の三人の講演者も参加します。)

懇親会 (有料)
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北 義人
 大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構 特任研究員

    〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1

    先端科学イノベーションセンター 先導的研究棟6F

    Tel 06-6879-4150

    Fax 06-6875-6271

    E-mail kita@riss.osaka-u.ac.jp

    http://www.riss.osaka-u.ac.jp/jp/index.html

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