◆【11月9日】第29回技術研究発表会・記念講演会・第24回交流展示会開催のご案内 <CPD単位取得可>

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目的・概要:
都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会と交流展示会を毎年実施、今年は「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに開催いたします。

【発表会】【展示会】都市基盤施設、都市インフラ技術、まちづくり関連プロジェクト等に関連する論文発表・報告と、パネル・映像展示
【講演会】国土交通省を講師に招き最新トピックス

*地方自治体・法人団体・企業において都市づくり分野で活躍されている皆様、また、工学系の教育に携わる教員・研究者の皆様ならび学生の多数のご参加をお待ちしております。

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 ■■■ ■■ 第29回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告) ・記念講演会 ■■ ■■■
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テーマ:「テクノロジーがもたらす都市の未来」
日 時:平成29年11月9日(木)13時開場 13時15分から
場 所:丸ビルコンファレンススクエア 8階 (東京都千代田区丸の内2-4-1)
参加費:無料 
CPDプログラム:単位(土木学会/日本都市計画学会) 取得可
主 催:アーバンインフラテクノロジ-推進会議
協 力:三菱地所㈱
後 援:国土交通省、東京都、(独)都市再生機構、(一財)都市みらい推進機構
参加申込:申請フォーム より事前にご登録ください
プログラム:詳細/タイトル・発表者等 
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◇◆◇ 開会式/発表会 13:15~15:55 ◇◆◇

Ⅰ論文 19編 (A.環境・エネルギー5編 B.情報・防災・交通7編 C.都市の再興・まちづくり7編)
Ⅱプロジェクト・技術報告 5編

 ◆ 共通セッション 16:05~17:30 

Ⅰ論文 2編 (A.環境・エネルギー1編 B.情報・防災・交通1編)
Ⅱプロジェクト・技術報告 2編

◆◇◆◇ 記念講演会 17:40~18:20 ◇◆◇

演 題:「都市行政の昨今の取り組み」
講 師:国土交通省都市局都市計画課 都市計画調査室長 越智健吾 氏

◇◆◇ 講評・表彰式/意見交換会 18:30~20:00 ◇◆◇
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 ■■■ ■■ 第24回交流展示会 <同時開催>■■■ ■■ 
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展示時間:10時00分~16時30分
入  場:無料 
出展団体:(公社)日本交通計画協会/(一財)民間都市開発推進機構/(独)都市再生機構/東京都/さいたま市/横浜市/
石川県輪島市/福島県三春町/愛知県春日井市/北海道木古内町/愛媛県新居浜市/新潟県新発田市/福岡県古賀市(予定)

問い合わせ先: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電話:03-5261-5625
http://www.uit.gr.jp/

「環境アセスメント・セミナーin広島」開催のお知らせについて

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環境アセスメント・セミナーin広島    環境アセスメント学会主催第6回全国キャラバン講習会のご案内

 環境アセスメント学会では、持続可能な社会などの望ましい環境の創造に貢献するシステムである環境アセスメントを理解いただくことを目的に、環境アセスメント学会会員の講演と参加者との意見交換の場としての「全国キャラバン講習会」を開催しています。日々学会や研究に接する機会が少ない首都圏以外の都市において、一般市民、環境を専攻している学生や環境を研究している学識者、環境影響評価審議会委員、環境行政担当職員、コンサルタント、NPOの方々などを対象として実施します。
 今回のキャラバン講習会は、広島市において開催いたします。
http://www.jsia.net/

○日 時 2017年11月2日(木) 13:30~17:30
○会 場 BIG FRONT ひろしま5階 広島市総合福祉センター ホール     広島市南区松原町5番1号
○参加費 無料    (環境アセスメント学会会員であることを問いません。どなたでも参加できます。)
○参加申込  2017年10月27日(金)までに、環境アセスメント学会事務局メール(office@jsia.net)までメールにてお申し込み下さい。

第29回技術研究発表会 論文およびプロジェクト技術報告の募集 【エントリー延長しました】

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<11/9 東京丸の内開催>
「第29回技術研究発表会 Ⅰ論文 および Ⅱプロジェクト技術報告」 発表者:エントリー募集のお知らせ

論文または、報告(論文なし)のエントリーを募集しています。

アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、毎年、技術研究発表会を開催しております。
技術研究発表会はアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関して産業界、学識経験者、都市づくりを実施する行政の皆様による学術と知識の交流を目的とするもので、平成元年より四半世紀以上にわたり開催してまいりました。
この間、アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する学術・技術の交流について多くの成果を上げたものと確信しております。
今年は「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマとして技術研究発表会を開催いたします。
以下のとおり、論文およびプロジェクト技術報告を、募集します。

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◆第29回技術研究発表会について
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●目 的: アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーの開発を行っている民間企業・学識経験者・公共団体の技術研究の成果・事例等を一堂に会して発表し、ホームページで公開することにより、全国の自治体等の都市づくりへの普及・活用を図り、高度で豊かな都市社会の実現に寄与することを目的としています。

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◆論文およびプロジェクト技術報告 発表者エントリー募集!
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◆【11月10日】第28回技術研究発表会・記念講演会・第23回交流展示会開催のご案内 <CPD単位取得可>

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アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、約四半世紀にわたって技術研究発表会を実施してまいりました。
2016年は 「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」をテーマに、論文発表およびプロジェクト技術報告と、記念講演会を開催いたします。
また、交流展示会では、地方公共団体や諸団体の都市基盤施設、都市インフラ技術、関連プロジェクトに関する情報を一堂に集めたパネルや映像を展示いたします。
地方自治体、法人団体、企業の皆様、また、工学教育に携わる教員の皆様ならびに工学系学生の多数のご参加をお待ちしております。

◆◆第28回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告)◆◆

テーマ:「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」
開催日:平成28年11月10日(木)
受 付:13時開場
場 所:丸ビルコンファレンススクエア 8階 (東京都千代田区丸の内2-4-1)
参加費:無料
CPDプログラム:単位(土木学会/日本都市計画学会) 取得可
主 催:アーバンインフラテクノロジ-推進会議
協 力:三菱地所㈱
後 援:国土交通省、東京都、(独)都市再生機構、(一財)都市みらい推進機構

プログラム:
◇開会式/発表会 13:15~16:25

Ⅰ論文発表:22編 (A.環境・エネルギー B.情報・防災・交通 C.都市の再興・まちづくり)
Ⅱプロジェクト・技術報告:8編

◇記念講演会 16:40~17:25
演 題:「都市行政の最近の話題」
講 師:国土交通省都市局都市計画課 都市計画調査室長 菊池雅彦 氏

◇講評・表彰式/意見交換会 17:40~19:30

HP/詳細: http://www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html

◆参加申込【11月4日(金)まで】
申請フォーム: https://www.uit.gr.jp/app/form03/

◆◆第23回交流展示会 <同時開催>◆◆

展示時間:10時00分~16時30分
入 場:無料 
出展団体:(公社)日本交通計画協会、(一財)民間都市開発推進機構、(独)都市再生機構、東京都、さいたま市、茨城県日立市、滋賀県守山市、秋田県小坂町、愛知県半田市、山口県下関市、熊本県御船町、愛知県岡崎市、福井県小浜市

問い合わせ先: http://www.uit.gr.jp/
アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電話:03-5261-5625

環境省主催「環境影響評価研修」のお知らせ

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******* 環境省主催「環境影響評価研修」のお知らせ *******

 法や条例等に基づく環境影響評価制度に対する国民の理解や信頼をより高めていくためには、環境影響評価における調査・予測・評価や住民とのコミュニケーションが的確に行われ、その内容、質についての向上が図られることが重要で、実務を担う関係者(地方公共団体、コンサルタント会社・調査会社、事業者等)が、最新の環境影響評価制度の動向や科学的知見の進展等に関する幅広い知識とそれに応じた技術を備えている必要があります。
 本研修会は、(一社)日本環境アセスメント協会が今年度も環境省主催「環境影響評価研修」の実施について請負って開催します。今年度は、仙台、千葉、神戸、北九州の4会場で開催します。
 本研修は、環境影響評価実務に携わる方を対象に、以下のテーマについて大学教授等有識者による講義に加え、環境アセスメントの動向に関する意見交換会を行います。

 ・環境影響評価制度の説明
 ・環境影響評価に関する技術的な動向(自然環境)
 ・環境影響評価に関する技術的な動向(生活環境)
 ・意見交換会「報告書の在り方について」
    ただし、千葉会場は「火力発電所の環境保全について」

 会場は、下記の通り4会場で実施致します。
  ・仙台会場 :平成28月10月 6日(木) 戦災復興記念館
  ・千葉会場 :平成28年 9月 5日(月) 千葉県教育会館
  ・神戸会場 :平成28年11月 8日(火) 三宮コンベンションセンター
  ・北九州会場:平成28年 9月28日(水)  北九州テクノセンター
  ※詳細は、協会HPの「環境影響評価研修のお知らせ」をご覧下さい。  http://www.jeas.org/

 例年、環境影響評価制度に係る実務の初心者から10年以上の経験者の方々まで、幅広くご好評をいただいております。
 今回も皆さまが奮ってご参加下さいますよう、心よりお待ち申しあげております。
 なお、ご不明な点等ございましたら、下記までご連絡いただきますようお願い致します。

 【お問合せ先】  (一社)日本環境アセスメント協会 研修担当宛
  TEL:03-3230-3583 FAX:03-3230-3876  E-mail jeas@jeas.org

第28回技術研究発表会 論文およびプロジェクト技術報告の募集 【エントリー延長しました】

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<11/10 東京丸の内開催>
「第28回技術研究発表会 Ⅰ論文 および Ⅱプロジェクト技術報告」 エントリー追加募集のお知らせ

論文または、報告(論文なし)のエントリー募集しています。

アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、毎年、技術研究発表会を開催しております。
技術研究発表会はアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関して産業界、学識経験者、都市づくりを実施する行政の皆様による学術と知識の交流を目的とするもので、
平成元年より約四半世紀にわたり開催してまいりました。
この間、アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する学術・技術の交流について多くの成果を上げたものと確信しております。
今年は「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」テーマとして」技術研究発表会を開催いたします。
以下のとおり、論文およびプロジェクト技術報告を、募集します。

◆第28回技術研究発表会

●目 的: アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーの開発を行っている民間企業・学識経験者・公共団体の技術研究の成果・事例等を一堂に会して発表し、ホームページで公開することにより、全国の自治体等の都市づくりへの普及・活用を図り、高度で豊かな都市社会の実現に寄与することを目的としています。

●テーマ: 地方では生産年齢人口の減少が進み、また大都市地域においては、人口減少は少ないながらも急速に高齢者が増加することが予想されており、大都市、地方を問わず、地域の活力を如何に維持、創出していくかが我が国の大きな課題となっております。
このような状況に応じた持続可能な都市づくりを進めるため、コンパクトなまちづくりについて関心が高まっています。
これを進めるためには、都市の再生、交通、さらには、環境・エネルギー、情報、防災といった様々な分野の施策を組み合わせることが重要であり、これらのハードとソフト技術、官と民の連携手法について一層の創意・工夫が求められています。このような認識のもと、今回は「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」をテーマとして技術研究発表会を開催します。

●テーマ:「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」

●発表部門:
Ⅰ 論 文
 A 環境・エネルギー
 B 情報・防災・交通
 C 都市の再興・まちづくり

Ⅱ プロジェクト・技術報告

●主 催:アーバンインフラ・テクノロジ-推進会議
●後 援:国土交通省 東京都 独立行政法人都市再生機構 一般財団法人都市みらい推進機構  *後援は予定です
●協 力:三菱地所㈱

●会 場:丸ビルコンファレンススクエア 8階 
    東京都千代田区 丸の内2丁目4−1 丸の内ビルディング

●日 時:2016年11月10日(木)13時~17時

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◆論文およびプロジェクト技術報告 募集

●募集内容:
Ⅰ 論 文 

アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する先端的な技術を適用した事例・構想等をわかりやすく平易に表現した論文 
*原則として未発表のもの

Ⅱ プロジェクト・技術報告

アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する技術開発、先端的な技術を適用した事例、構想などについてパワーポイント、映像等と合わせて報告者による説明 
*審査、表彰無し

●応募資格:*①~③のいずれか
     ①産・学・官の協働など 
     ②学識経験者(大学院生等の研究者も含む)、公共団体、地方自治体など 
     ③一般企業は、原則として論文著者に当推進会議の会員または②が含まれていること
    
●選考・表彰:Ⅰ 論 文
      ■1次選考:論文審査委員会において論文審査の後、採択された論文は第28回技術研究発表会において論文発表を行う
      ■最終選考:2016年11月10日第28回技術研究発表会にて論文発表後に選考、各部門 優秀賞(各1)奨励賞(各1程度)を決定し表彰する

●応募方法:■応募要項、応募用紙等はUITホームページからダウンロードしてください。 www.uit.gr.jp

●エントリー締切:7月末 *定員になり次第

●申し込み・問い合わせ:アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局

第28回技術研究発表会 論文およびプロジェクト技術報告の募集 【エントリー締め切り 7月1日】 

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<11/10 東京丸の内開催>
「第28回技術研究発表会 Ⅰ論文 および Ⅱプロジェクト技術報告」 募集のお知らせ

アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、毎年、技術研究発表会を開催しております。
技術研究発表会はアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関して産業界、学識経験者、都市づくりを実施する行政の皆様による学術と知識の交流を目的とするもので、
平成元年より約四半世紀にわたり開催してまいりました。
この間、アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する学術・技術の交流について多くの成果を上げたものと確信しております。
今年は「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」テーマとして」技術研究発表会を開催いたします。
以下のとおり、論文およびプロジェクト技術報告を、募集します。

◆第28回技術研究発表会

●目 的: アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーの開発を行っている民間企業・学識経験者・公共団体の技術研究の成果・事例等を一堂に会して発表し、ホームページで公開することにより、全国の自治体等の都市づくりへの普及・活用を図り、高度で豊かな都市社会の実現に寄与することを目的としています。

●テーマ: 地方では生産年齢人口の減少が進み、また大都市地域においては、人口減少は少ないながらも急速に高齢者が増加することが予想されており、大都市、地方を問わず、地域の活力を如何に維持、創出していくかが我が国の大きな課題となっております。
このような状況に応じた持続可能な都市づくりを進めるため、コンパクトなまちづくりについて関心が高まっています。
これを進めるためには、都市の再生、交通、さらには、環境・エネルギー、情報、防災といった様々な分野の施策を組み合わせることが重要であり、これらのハードとソフト技術、官と民の連携手法について一層の創意・工夫が求められています。このような認識のもと、今回は「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」をテーマとして技術研究発表会を開催します。

●テーマ:「コンパクトなまちづくりの技術とマネジメント」

●発表部門:
Ⅰ 論 文
 A 環境・エネルギー
 B 情報・防災・交通
 C 都市の再興・まちづくり

Ⅱ プロジェクト・技術報告

●主 催:アーバンインフラ・テクノロジ-推進会議
●後 援:国土交通省 東京都 独立行政法人都市再生機構 一般財団法人都市みらい推進機構  *後援は予定です
●協 力:三菱地所㈱

●会 場:丸ビルコンファレンススクエア 8階 
    東京都千代田区 丸の内2丁目4−1 丸の内ビルディング

●日 時:2016年11月10日(木)13時~17時

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◆論文およびプロジェクト技術報告 募集

●募集内容:
Ⅰ 論 文 

アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する先端的な技術を適用した事例・構想等をわかりやすく平易に表現した論文 
*原則として未発表のもの

Ⅱ プロジェクト・技術報告

アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する技術開発、先端的な技術を適用した事例、構想などについてパワーポイント、映像等と合わせて報告者による説明 
*審査、表彰無し

●応募資格:*①~③のいずれか
     ①産・学・官の協働など 
     ②学識経験者(大学院生等の研究者も含む)、公共団体、地方自治体など 
     ③一般企業は、原則として論文著者に当推進会議の会員または②が含まれていること
    
●選考・表彰:Ⅰ 論 文
      ■1次選考:論文審査委員会において論文審査の後、採択された論文は第28回技術研究発表会において論文発表を行う
      ■最終選考:2016年11月10日第28回技術研究発表会にて論文発表後に選考、各部門 優秀賞(各1)奨励賞(各1程度)を決定し表彰する

●応募方法: ■応募要項、応募用紙等はUITホームページからダウンロードしてください。 www.uit.gr.jp

●エントリー締切:7月1日(金)

●申し込み・問い合わせ:アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局

計画のご合意形成の基板、インパクト・アセスメントの世界大会、IAIA16、初の日本開催、4月21日参加登録締切り

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【日本で初: インパクト・アセスメントの国際会議のご案内】

都市や地域の計画において、環境・社会・経済の3面における総合的な持続可能性の追及が求められています。そして、都市や地域のレジリエンス、すなわち、復原力も求められています。
高齢化の進む人口減少社会の日本では、とりわけ、持続可能な都市・地域づくりが必要です。レジリエントで持続可能な都市・地域づくりには、総合的なアセスメントが不可欠ですが、日本のアセスメントは先進国の中では、遅れています。
インパクト・アセスメントは、本来、計画の合意形成の基盤を与え、十分な情報公開と参加により合意形成を推進するものです。
しかし、日本のアセスメントの理念は世界標準から大きく離れているため、日本国内では、そのようには位置付けられていません、世界の状況はどうでしょう。
このことを知る絶好の機会が、5月11日~14日に名古屋で開催される、国際影響評価学会(IAIA)の世界大会、IAIA16です。
http://www.iaia.org

今年の世界大会、IAIA16はテーマを「レジーリエンスと持続可能性」としています。東日本大震災は今も世界が注目しており、防災は今大会の重要なテーマです。
今年も500題を超える発表が集まり、テーマフォーラムや、ワークショップ、パネル討論、口頭発表などで、100を超えるセッションが用意され、ポスター発表などもあります。概要を以下に記します。是非、奮ってご参加ください。

【参加登録締切は、4月21日(木)、ウェブ登録締め切りは4月18日(月)】

国内連絡先: IAIA16大会日本委員会事務局
  東京工業大学 大学院総合理工学研究科 村山武彦・錦澤滋雄研究室
  〒226-8502横浜市緑区長津田町4259, G5-9  Tel: 045-924-5550 or 5540、 メール:info@iaia-japan.org

■IAIA16大会の概要
主会議:2016年5月11日(水)~14日(土) 
会 場:名古屋国際会議場
テーマ:Resilience and Sustainability レジリエンスと持続可能性

 ≪IAIA16 会議の主要トピックス例示≫
 具体的には、  http://www.iaia.org をご参照ください。

・Natural disasters and resilience
・Man-made disasters: preparedness, emergency response
and rehabilitation
・Biodiversity restoration and ecological impact
 assessment
・Population change and Sustainability assessment
・International cooperation and sustainable development
・Collaboration for sustainability in Asian region
・Agriculture, forestry and fisheries
・Biodiversity and ecology
・Climate change
・Corporate stewardship and risk management
・Cultural heritage
・Disasters and conflict
・Energy: Oil, gas and renewable fuels
・Energy: Power generation and transmission
・Health impact
・Indigenous peoples
・Public participation
・Social impact assessment
・Strategic Environmental Assessment (SEA)

主 催:International Association for Impact Assessment(IAIA)
   国内実行組織:IAIA16大会日本委員会 委員長:原科幸彦
    (千葉商科大学政策情報学部長、東京工業大学名誉教授、IAIA元会長)

協力団体等:環境省、国際協力機構、国際協力銀行、世界銀行、アジア開発銀行、
   政策投資銀行、日本貿易振興機構、国土交通省観光庁、日本政府観光局、
   環境アセスメント学会、日本環境アセスメント協会、愛知県、名古屋市、
   名古屋観光コンベンションビューロー、名古屋国際会議場 ほか

後援:外務省、 内閣府(申請中)
日本計画行政学会、日本都市計画学会、環境科学会、日本不動産学会、
   土木学会、日本造園学会、環境経済・政策学会、日本環境共生学会、
   環境情報科学センター、日本生態学会、日本地域学会、
   日本シミュレーション&ゲーミング学会、日本リスク研究学会、
   日本学術会議(申請中)

環境省主催「環境アセスメント研修会」のお知らせ

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*********** 「環境影響評価研修」のお知らせ *************

 今年度も環境省主催「環境影響評価研修」を開催します。
 今年度は、仙台、東京、大阪、福岡の4会場で開催します。

 本研修は、環境影響評価実務に携わる方を対象に、以下のテーマについて大学教授等有識者による講義に加え、報告書の在り方について意見交換会を行います。

 ・環境影響評価制度の説明
 ・環境影響評価に関する技術的な動向(生活環境/事業種)
 ・環境影響評価に関する技術的な動向(自然環境)
 ・意見交換会(報告書の在り方について)

 会場は、下記の通り4会場で実施致します。

  ・仙台会場 :平成27月12月21日(月) 戦災復興記念館
  ・横浜会場 :平成28年 1月14日(木) 神奈川県民ホール
  ・京都会場 :平成28年 2月 2日(火) コープイン京都
  ・福岡会場 :平成28年 1月25日(月) パピヨン24

 詳細は、協会HPの「環境影響評価研修のお知らせ」をご覧下さい。
http://www.jeas.org/

 例年、環境影響評価制度に係る実務の初心者から10年以上の経験者の方々まで、幅広くご好評をいただいております。
 今回も皆さまが奮ってご参加下さいますよう、心よりお待ち申しあげております。
 なお、ご不明な点等ございましたら、下記までご連絡いただきますようお願い致します。

【お問合せ先】
  (一社)日本環境アセスメント協会 研修担当宛
      TEL:03-3230-3583 FAX:03-3230-3876
      E-mail jeas@jeas.org

以上

環境アセスメントに係る全国キャラバン講習会in長野のお知らせ

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環境アセスメント学会:第4回全国キャラバン講習会in長野のご案内

 環境アセスメント学会では、持続的可能な社会などの望ましい環境の創造に貢献するシステムとしての環境アセスメントへの理解とともに、学会員が持つ最先端の知識の価値と有用性を一般に向けて分かりやすく解説することや、国民が望む環境質への接近、環境倫理の向上に資する活動などを通して広く学会活動などを理解してもらうことを目的に、講師の講演と参加者との意見交換の場としての「全国キャラバン講習会」を開催しています。
 日々学会や研究に接する機会が少ない首都圏以外の都市において、環境を専攻している学生や環境を研究している先生方、環境影響評価技術委員会の委員、コンサルタント、NPO、環境担当行政官の方々などを対象として実施します。
 今回は、本学会作成の小冊子「環境アセスメントを活かそう『環境アセスメントの心得』」を基に本来的・基本的な情報を提供するとともに、アセス法やアセス条例の対象となっていない小規模な「スモールアセスメント」や「アセス終了後のフォロー」のあり方に関して解説しようと考えております。
 今回の講習会は、環境アセスメント学会の会員のみならず、一般の方にも公開して開催しますので、この機会に多くの皆様に参加いただきますよう、ご案内します。

               記

○日 時 2015年11月5日(木) 13:30~17:00
○会 場 長野県庁西庁舎301号会議室     (〒380-8570 長野県長野市大字南長野字幅下692-2)
     (JR長野駅から バスで6分程度/徒歩15分程度)
http://www.pref.nagano.lg.jp/zaikatsu/kensei/gaiyo/kotsu/access.html
○プログラム
 (開場/受付開始)  13:00~
(1)学会案内     13:30~13:40
    環境アセスメント学会事務局
(2)挨拶       13:40~13:50
    林雅孝  長野県環境部環境政策課長
(3)県行政の紹介   13:50~14:20
    「長野県環境影響評価条例の改正について」
    仙波 道則  長野県環境部環境政策課課長補佐兼環境審査係長
(4)講演1      14:20~15:10
    「学会作成小冊子「環境アセスメントの心得」について(仮題)」
    石川 公敏  環境アセスメント学会理事
(5)講演2      15:20~16:10
    「スモールアセス・自主アセス事例の紹介(仮題)」
    傘木 宏夫  環境アセスメント学会常務理事
(6)講演3      16:10~17:00
    「アセス終了後のフォローのあり方(仮題)」
    片谷 教孝  環境アセスメント学会常務理事

○参加費 無料
○主 催 環境アセスメント学会
○共 催 (一社)日本環境アセスメント協会     長野県
○懇親会 県庁10階食堂にて(17:30~)(2,500円)

【申し込み先】
 参加を希望される方は、環境アセスメント学会事務局に電子メールにて、2015年10月30日(金)までに申し込み下さい。
 申込記入事項:「第4回全国キャラバン講習会参加希望」の旨を記入し、「環境アセスメント学会会員番号、氏名、電話等連絡先、懇親会参加の有無」を明記して下さい。
 ※申し込み受付の連絡はしません。ただし、申し込みが会場の収容定員を超えて希望にそえない時は、その旨を連絡します。

【問い合わせ先】
  環境アセスメント学会事務局  尾上 健治
  住所  (101-8301)東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学14号館B730
  E-mail  office(a)jsia.net  FAX 03-3296-2682

講演会「施工会社の携わる環境保全措置事例」(2013.8.23(金) 環境アセスメント学会 生態系研究部会)

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環境アセスメント学会 生態系研究部会からのお知らせです。

環境アセスメント学会 生態系研究部会では第23回定例会として、以下の講演会を開催します。

学会員以外の方でもご参加いただけますので、是非ご検討ください。

http://www.jsia.net/3_activity/seitai.html

■テーマ:「施工会社の携わる環境保全措置事例」
■講演者:清水建設株式会社 環境・技術ソリューション本部 小松裕幸
■コーディネーター:JSIA生態系研究部会幹事 高橋邦彦(株式会社小泉)
■日時:平成25年8月23日(金)18:30~19:45
■参加費:学会員300円、非会員1,000円
■会場:東京都市大学渋谷駅前サテライト教室

講演会「施工会社の携わる環境保全措置事例」(2013.8.23(金) 環境アセスメント学会 生態系研究部会)

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環境アセスメント学会 生態系研究部会からのお知らせです。

環境アセスメント学会 生態系研究部会では第23回定例会として、以下の講演会を開催します。

学会員以外の方でもご参加いただけますので、是非ご検討ください。

http://www.jsia.net/3_activity/seitai.html

■テーマ:「施工会社の携わる環境保全措置事例」
■講演者:清水建設株式会社 環境・技術ソリューション本部 小松裕幸
■コーディネーター:JSIA生態系研究部会幹事 高橋邦彦(株式会社小泉)
■日時:平成25年8月23日(金)18:30~19:45
■参加費:学会員300円、非会員1,000円
■会場:東京都市大学渋谷駅前サテライト教室

環境省主催「環境影響評価研修」のご案内

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 今年度で9回目になります環境省主催「環境影響評価研修」を以下のように開催することとなりました。
 本研修は、環境影響評価実務に携わる方を対象に、次の3テーマに加え意見交換会も行う予定です。

 ・アセス法に基づく基本的事項について
 ・生物多様性の評価方法
 ・既存アセスの事例紹介

 今年度の研修は、下記の通り実施する予定としております。
   仙 台 平成25年2月 5日(火)宮城県建設産業会館
   東 京 平成25年1月25日(金)砂防会館
   名古屋 平成25年1月17日(木)愛知県産業労働センター(ウインクおいち)
   大 阪 平成25年2月14日(木)新梅田研修センター
   福 岡 平成24年11月30日(金)パピヨン24(終了)
 詳細につきましては、(社)日本環境アセスメント協会HPをご覧ください。
http://www.jeas.org/modules/news2/

 例年、環境影響評価制度に係る実務の初心者から10年以上の経験者の方々にまで、幅広くご好評をいただいております。
 今回も皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 ご不明な点等ございましたら、以下までご連絡いただきますようお願いいたします。

(一社)日本環境アセスメント協会(JEAS)
 〒102-0092 東京都千代田区隼町2-13 US半蔵門ビル7F
 TEL:03-3230-3583 FAX:03-3230-3876
 E-mail: jeas@jeas.org
 URL : http://www.jeas.org

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