踏み掛け版のゴム支承の規格について
踏み掛け版のゴム支承について教えてください。
設計図書に踏み掛け版のゴム支承の厚さ、幅が示されていますが、その規格について記載がありません。
このゴム支承の規格はあるのでしょうか。
踏み掛け版のゴム支承について教えてください。
設計図書に踏み掛け版のゴム支承の厚さ、幅が示されていますが、その規格について記載がありません。
このゴム支承の規格はあるのでしょうか。
緩い砂質土層中に、ホ゛ックスカルハ゛ートの設計を行っております。
躯体は応答変位により計算をいたしましたが、地盤の支持力が課題であります。
FEM、地盤バネに低減値を乗じて、平板載荷の変位量との比較か、幅広く用いら
れている支持力公式の値と平板載荷の支持力値に低減係数を乗じるかであります。
施工段階確認では恐らく、平板載荷の支持力値との比較になると思われます。
液状化層での現地盤の支持力の考え方について教えていただきたいのです。
ご存じの方には恐縮でございますが、よろしくお願いします。
既設BOXの拡幅で斜角を既設に合わせると60°をきります。
基礎は、軟弱地盤上の杭基礎です。
土工指針では、「軟弱地盤の場合は、斜角70°以上が望ましい」とありますが、杭基礎の場合については、説明が見つけられませんでした。
斜角の制約について、詳しい方、ご教示いただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。
卒業研究でオートクレーブ養生について調べています。
調べた資料によれば、
オートクレーブ養生には、
養生費・設備費に課題があるとの事でした。
そこでオートクレーブ養生にかかる
一般的な装置の養生費・設備費が知りたいです。
どなたかご存知ありませんか?
よろしければ教えてください。
今後は、
180℃ 10気圧という養生条件を
何℃もしくは何気圧下げれば
経済性、Co2などの環境面への影響が
どのくらい変化するのかを
調べていきたいと思っています。
ご意見がありましたら伺いたいです。
よろしくお願いします。
近年、治山ダムを地形が急峻な箇所に計画する際に袖部の掘削が困難になるため、掘削はせずにコンクリートにより人工的に袖部を構築する、いわゆる「コンクリート人工岩盤」を計画するケースが増えてきた。しかしながら、この人工岩盤の形状(厚さ、長さ等)について明確な規定がない状況である。
この、人工岩盤についての情報がありましたら、教えてください。よろしくおねがいします。
設計初心者です。
どなたかお教えください。
深礎杭の鉄筋量の決定において、日本道路公団「設計要領第二集」では、
「深礎工法は外径が大きいため実用上最大値や最小値を規定しても無意味であるため、
この規定によらなくても良い」となっていますが、
他の「鉄筋コンクリート構造計算基準」などでは最小鉄筋量0.5%以上などの記載が
あります。
なぜ外径が大きい場合は鉄筋量の設定が無意味なのでしょうか。
初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなたかお教えください。
推進工法の推進力算定式は、いくつかありますが、上り急勾配の場合に、推進力の補正が必要になると思っております。具体的にどのような補正を行っているのかご指導ください。
三ヶ月前に道路の舗装工事をしました。
再生骨材20%で施工しました。
現場に行ってみると舗装の表面が磨り減ったように合材の石が見えるようになっていました。その日に施工した総てがそのような状況です。
公共工事の生コンクリート打設 標準歩掛において、
無筋構造物の場合 10m3当たり10.4m3、同 鉄筋構造物の場合 10.2m3 計上されていますが、施工の際、この割増係数をクリアする量を使用しなければいけないのでしょうか?
逆L型の張出梁を有する橋脚の配筋についてご意見お願いします。
梁高は一般的な橋脚梁と同じ4m程度なのですが、交差条件から逆L型に近い張出梁形状となります。
この場合、道示コンクリート橋編 14章ラーメン橋 14.4に記載のあるような
外側引張に対する補強筋を配置すべきでしょうか。
ラーメン構造の場合、部材厚(梁付け根高)が比較的薄いため先の基準に記載のあるような引張を考慮しておく必要があるかと思いますが、一般の梁高を有する場合でも必要かご意見頂きたいと思います。