土木検査
公共工事での間知ブロック積み工事の検査で注水試験を受け、検査官の指示で2ヶ所天端より1mの深さで削孔しそのなかに水を入れたら漏れました失格ですか基準がありますかおしまいですか、是正策がありますか教えてください
公共工事での間知ブロック積み工事の検査で注水試験を受け、検査官の指示で2ヶ所天端より1mの深さで削孔しそのなかに水を入れたら漏れました失格ですか基準がありますかおしまいですか、是正策がありますか教えてください
日経コンストラクション2019.2.25のp47に桁かかり長を1.5倍しても落橋防止構造は省略できないと会計検査院が指摘していますが、本当にそうなのでしょうか?
H24道路橋示方書には「下部構造の耐力が小さい場合には,落橋防止構造の耐力も小さくなり,落橋防止対策としての効果が小さくなる。この場合には桁かかり長に余裕を持たせることにより上部構造の落橋に対する安全性を確保するのがよい」と書かれてあります。
過去のPC建協のマニュアルにもそう書いてあるため、1.5SEを確保することで落防を省略している例が多いです。
河川のブロック工事をするのですが土留め工法について教えてください
県道部で片側通行しながら施工するのですが掘削を1mごとに小段掘削して1:1.2のこう配でのりきりします。
その場合小段の土留めは大型土のうがいいのかコンクリートのとうふがいいのか教えてください。土質は軟弱の砂質土です。
掘削高H=1.5m水平部分0.5mとって法切りです。
プレキャストの門型カルバートにおいて、延長は長いですが幅員が短い、細長い形状をしている場合に、直角方向の検討は必要ではないのでしょうか。
CBRの値について詳しい方おられましたら、教えていただきたい。
同じ土質で、修正CBR値と設計CBR値を試験により求めたら、どちらの数値が高く出るのでしょうか?
設計CBRが9.8%の土質材料にて修正CBR試験を行ったら9.8%より大きな値がでるか小さな値が出るかを知りたいです。
修正CBR値が10%という規格に対して、手違いで設計CBR試験を行っており、困っています。
以前、会計検査の指摘事項に縦断方向の函渠に路盤が食い込んでいる箇所の指摘を見たことがあります。
指摘内容は函渠頂部が路盤に食い込み、舗装厚を保てていないため、 路面の機能が損なわれるおそれ、段差などが生じ安全な交通を確保されないおそれがあるということです。
そこで気になったのは、縦断方向ではなく、横断方向に函渠ではなくボックスを入れる場合に勾配の関係からやはり路盤に食い込むとなった場合は会計検査で指摘される通り、舗装厚を保てていないとうことになるのでしょうか?
横断側溝の場合は製品の耐荷重さえ満たせていればいいと思うのですが、 均等に舗装厚が保てていないということでは一緒の扱いなのでしょうか?
そもそも埋設函渠等の製品はそんなに弱いものなのでしょうか?
道路内に埋設設置する無筋集水桝の開口部の補強についてご指導願いたい。
内空800*800*1000壁厚150,200程度のコンクリート桝の両サイドに600*600
程度の開口を設置する場合の補強(鉄筋?)はどのようにすればいいのでしょう?
根固めブロックの制作で養生期間3日養生して型枠外して その繰り返しで順次施工したら強度もクリアできますか?
またブロックを100個制作するのですが工程は1ヶ月くらいかかりますか?
詳しく教えてください。
ある現場において、路盤開放しないことから乳剤散布後の養生砂を散布しないように強く言われています。
理屈は理解していますが、舗設2日前に散布したPK3が分解はしていると思いますが、日中の直射日光等で表面が粘性になり、靴裏に砕石とともに剥がれ原因を追究されましたが正当な回答を言えません。
本来乳剤は分解したのちに気温上昇によって変化するのですか。
養生砂を散布し舗設前に余剰砂回収等の清掃を行った路盤面に舗設した場合、実際にはどこまで接着性が劣り、将来の破損につながるのですか。
ほとんどの現場では養生砂を散布しなければいけない状況ではありますが。
現在、橋梁の設計をしています。
橋梁下部の基礎形式について、表に基づいて候補を選定している中で、場所打ち杭のオールケーシング工法とリバース工法が候補にあがりました。
調べてみた中で、それぞれの工種についての概要はわかったのですが、施工の実際として、それぞれどちらが安いだとか、廃土の処分が楽だとか 現場での優劣みたいなのがあれば教えていただければと思います。
よろしくお願いいたします。