路体盛土の管理について
路体盛土の施工管理の項目の中に、深層型沈下計設置(φ100スクリューアンカー、伸縮型カバーパイプ、機械ボーリング116φ 3m)とかの、記述がありますが、どのような物か教えて下さい。
路体盛土の施工管理の項目の中に、深層型沈下計設置(φ100スクリューアンカー、伸縮型カバーパイプ、機械ボーリング116φ 3m)とかの、記述がありますが、どのような物か教えて下さい。
鋼矢板の施工でN値が50以上に打ち込まないと安定しない計算結果となりました。
高止まりしたときの対処方法は何かありますか。
幅広い意見をお聞きしたいと思いますので宜しくお願いいたします。
PHC杭の結合方法Bの構造細目が道示や杭基礎設計便覧で
図解によって示されてますが、カットオフせずに施工する場合
杭体からフーチング方向にPC鋼材が出る必要があるか
出てなくてもよいのかどうかが分かりません。
構造計算上は無視するというような記述があるのですが、
それをPC鋼材が杭より上側にでなくていいと解釈できるのでしょうか?
ご存知でしたら教えてください。
よろしくお願いします。
今回河床の掘削土(粘性土〜礫質土)を築堤材として使用します。そこでまず粒度試験等により粒度分布を把握し土質判定を行いました。
堤体材料として望ましい土として「河川土工マニュアルp72:財団法人国土技術研究センター」によると、礫質土{GF}、砂質土{SF}、シルト{M}、粘性土{C}が基本条件を満足する土となり有機質土などを除きほとんどの土が使用できる事となります。実際今回の河床掘削土の土質も砂質土や粘性土がほとんどで、堤体材料の条件を満足することとなります。
しかし、礫質土、砂質土は透水性が、粘性土はせん断強度等が問題となってくると思います。現在の土の状況(河床掘削後ヤードに積まれた状態)でこれらの問題に対して判定を行う調査としては何をしなければならないのか?どの様な土質調査等がございますか?
また、堤体材料の調査について「河川土工マニュアル」の他になにか良い基準書はございませんか?
まだまだ経験もなく、近く詳しい技術者もいないのでご存じの方がいらっしゃいましたら、是非初心者にでもわかりやすい回答をお願いいたします。
よろしくお願いします。
国土交通省が定める歩道の路盤密度管理値について知りたい。通常は定めが無いので路体並みと想定し85%を目標にしているが、同様に考えて良いのか知りたい。
民家に近接した箇所に鋼矢板の仮設を
行い、既設ボックスカルバートを
取り壊し、鋼矢板を引き抜くこととなっております。
引き抜きに伴い、近接民家の
崩壊が気になります。
空隙処理等の方法を
ご存知でしたら
教えてください
砂防えん堤の基礎工について.
地盤があまりよくないので,基盤面まで(GH-5m)えん堤底面(GH-2m)の3mを安定処理の地盤改良で考えています.
この場合,基盤面が調査結果より深い場合,地下層の必要層厚を検討する方法はありますか?
このたび地質調査技士を受験しようと考えてますが、過去問題の入手ができません。受験された方はどのようにして入手したのでしょうか?入手方法を教えてください