最小スターラップ量

ボックスカルバートの壁やスラブに
最小鉄筋量0.15%の規定(コンクリート標準示方書)を適用しようとする場合、
スターラップ一本あたりの分担面積に対して0.15%以上ということになるのでしょうか?
(例)
スターラップの分担面積が25cm×50cmの場合
Asmin=50×25×0.0015=1.875cm2 → D16を配置する
最小スターラップ量と部材厚は無関係ということになるところに違和感を感じますが・・・
ボックスカルバートの壁やスラブに
最小鉄筋量0.15%の規定(コンクリート標準示方書)を適用しようとする場合、
スターラップ一本あたりの分担面積に対して0.15%以上ということになるのでしょうか?
(例)
スターラップの分担面積が25cm×50cmの場合
Asmin=50×25×0.0015=1.875cm2 → D16を配置する
最小スターラップ量と部材厚は無関係ということになるところに違和感を感じますが・・・
集水桝構造計算の部材断面力を求める場合、bの値は集水桝側壁の幅に関係なく、一律1000でよいのでしょうか?
また、無筋構造の場合せん断力の照査はしなくてよいのでしょうか?
宜しくお願い致します。
粘性土の粘着力Cを求める際、三軸圧縮試験や一軸圧縮試験を用いていますが、両者の相関を比較した資料などご存知の方はいらっしゃいますでしょうか。
クーロンの破壊基準で求めるものに対して、C=q/2で求める数値の精度はどうか質問されて困っています。
お判りの方がいらっしゃいましたらご教示ください。
二等橋で設計(TL-14)された橋梁は、何トンまでの車両が通行できるでしょうか?
14トンまでしか通行できないと思っていたのですが、インターネット上で重量規制標識設置を求める住民に対する以下のような役所の回答を見かけました。この考え方で正解か、教えてください。
「昭和39年制定の「鉄筋コンクリート道路橋示方書」では、橋の設計にあたっては1等橋と2等橋の2種類が規定されており、それぞれTL−20荷重、TL−14荷重という区分で、設計することになっております。TL−14荷重というのは、通行可能な車両重量が14tということではなく、通行量を勘案して、荷重条件等を1等橋の7割に低減しているものです。
1等橋とは国道や府道及びこれらの道路と基幹的な道路網を形成する市道の橋であり、その他の市道の橋は2等橋として取り扱うことが可能となっており、○○橋は国道や主要幹線道路等に比べ大型車交通量が少ないことを想定していますので、2等橋として、TL−14荷重で設計しています。
従いまして、ご指摘のような、大型車が通行できない橋ではございません。
また、総重量が20トンを超える車両など車両制限令で定める一般的な制限値を超える特殊な車両が通行する場合には、特殊車両通行の許可を受ける必要があります。」
トンネルずりで盛土された区間にカ゛ート゛レール(Grc-2B)を200m施工する工事です。尚基礎を 坪堀し、□500H=400の大きさでコンクリートを打設し支柱の数だけ施工する設計です。 そこで基礎の大きさはこれでいいのか、強度試験の結果決まった大きさがあるのか
教えてください。
2010年1月21日に投稿の件
盛土の上に造られた溜池の水漏れ対策に、H県としては、
溜池の底にゴム シート張り対策を考えいるみたいです。
ゴム シート張りで永久に安全でしょうか、耐久年数は何年ぐらいでしょうか。
溜池底は空洞になっていると思われます。
溜池底に何か充填補強の必要について教えて下さい。
いつも拝見しております。
高架橋の建築限界を照査する際、「中小橋」と「長大橋」がありますが、
「中小橋」は50m未満、「長大橋」は50m以上と思います。
それを踏まえて下記おしえてください。
1.公の基準等の明記
上記数値は、公のどの基準に記載があるのでしょうか?
2.橋長
上記数値は、全橋長でしょうか?
すなわち掛け違い橋脚を含めた橋台から橋台までの、全橋長の数値なのでしょうか?
ご教示願います。
コンクリートの土留め柵(300*1000*60)の施工を計画しています
柵はH100*100の支柱を考えています
構造計算方法をご教示いただけませんでしょうか
はじめまして、質問させてください。
用地の関係でどうしても作業する
スペースがとれずに仮締め切りをした鋼矢板?型を型枠に
橋脚フーチングを築造出来るか検討しています。
仮に躯体から10cm離して鋼矢板を設置して築造した場合の
問題点または可能か不可能か?
又、その鋼矢板を引抜いて良いかを意見をお聞かせください。