層積根固工の必要重量算定に用いるβについて
標題の件について質問させてください。
参照する基準によって、βの考え方が異なる点が気になっています。
どなたか詳細をご存知ないでしょうか。
「改定 護岸の力学設計法」p.109,110
βの値は、連結していない状態での群体配置した場合の実験値。
平面型の場合は、β=2.0
「床止め構造設計の手引き」p.73
護床工B区間については、力学設計法を参照して必要重量を算出する。
ただし、連結した場合β=2.0、連結しない場合β=1.0とする。
標題の件について質問させてください。
参照する基準によって、βの考え方が異なる点が気になっています。
どなたか詳細をご存知ないでしょうか。
「改定 護岸の力学設計法」p.109,110
βの値は、連結していない状態での群体配置した場合の実験値。
平面型の場合は、β=2.0
「床止め構造設計の手引き」p.73
護床工B区間については、力学設計法を参照して必要重量を算出する。
ただし、連結した場合β=2.0、連結しない場合β=1.0とする。