擁壁の種類が切り替わる際の隔壁について

道路土留め部に設置する大型ブロック(1:0.5 H7.5m)と補強土壁(直壁 H7.5m)の接続について
壁高がどんどん高くなっていくので、大型ブロックでは対応できず、補強土壁に切り替える必要があります。
擁壁天端を合わせて設置する場合、大型ブロックの横からの土を止めるため、隔壁が必要になります。
隔壁はH7.5mの高さとなり、構造的に問題ないのか疑問に思っています。

隔壁がNGの場合、補強土壁の配置を工夫して対応しようと考えています。

隔壁の壁高は基準で定められていないのでしょうか?
このような場合のご経験がある方はいらっしゃいませんでしょうか?

補強土壁の施工について

知恵をおかしください
道路拡幅を行っており今後補強土壁を施工します。
当現場の特徴として軟弱地盤であり、湧水毎分100リットル程度
確認されています。
湧水について
補強土壁設計施工指針より基盤面より下に有効管を設置し
補強土壁前面に排水をかんがえています。
軟弱地盤について
支持力を確認して必要であればrcにて置き換えをかんがえております。
ボーリング調査結果をみると1メートル程度の置き換えになる予定です。
そこで質問ですが
置換層より下に有効管を設置しようと考えていますが、
周りも砕石置換をすることによりうまく集水されるか
また、置換の範囲は補強土壁前面より30度の範囲で置換するのが
妥当でしょうか。
だぶんですみません。よろしければちえをおかしください。

補強土壁の施工について

知恵をおかしください
道路拡幅を行っており今後補強土壁を施工します。
当現場の特徴として軟弱地盤であり、湧水毎分100リットル程度
確認されています。
湧水について
補強土壁設計施工指針より基盤面より下に有効管を設置し
補強土壁前面に排水をかんがえています。
軟弱地盤について
支持力を確認して必要であればrcにて置き換えをかんがえております。
ボーリング調査結果をみると1メートル程度の置き換えになる予定です。
そこで質問ですが
置換層より下に有効管を設置しようと考えていますが、
周りも砕石置換をすることによりうまく集水されるか
また、置換の範囲は補強土壁前面より30度の範囲で置換するのが
妥当でしょうか。
だぶんですみません。よろしければちえをおかしください。