道路橋示方書 下部工編 p264斜め橋台基礎の項で 斜角が75度未満の場合は、フーチングを拡大する必要がある。 拡大しない場合は、土圧合力の作用線の偏心により橋台基礎が回転しないことを 検討しなければならない。 とありますが、 質問1.杭基礎の場合でも上記が適用されるのでしょうか。 単列杭ではなく、組杭です。 質問2.適用される場合の具体的な照査方法などあれば頂けないでしょうか。 よろしくお願いします。 コメントを追加 コメント #5000 Re: 斜め橋台基礎の適用 A1:適用されます A2:3次元骨組み解析によります 参考文献:くい構造物の計算法と計算例_昭和 52年11月15日_横山幸満_山海堂 返信 #5001 Re: 斜め橋台基礎の適用 早速の回答ありがとうございました。 文献を探して検討してみます。 返信
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#5000 Re: 斜め橋台基礎の適用
A1:適用されます
A2:3次元骨組み解析によります
参考文献:くい構造物の計算法と計算例_昭和 52年11月15日_横山幸満_山海堂
#5001 Re: 斜め橋台基礎の適用
早速の回答ありがとうございました。
文献を探して検討してみます。