トンネルの名前の由来について
日頃から気になっていることがあります。
是非教えて下さい。
「よくドライブをしています。
最近は○○トンネルと明記されていますが、以前は○○隧道が多かったように思います。
横文字になったのはなぜでしょうか?」
日頃から気になっていることがあります。
是非教えて下さい。
「よくドライブをしています。
最近は○○トンネルと明記されていますが、以前は○○隧道が多かったように思います。
横文字になったのはなぜでしょうか?」
コンクリート標準示方書性能照査編(2002)における収縮について
3.2.8の(解3.2.3)においてRH=75(%),V/S=175(mm),W=163(kg/m3)とした場合の収縮歪みの最終値ε’shは15.5×10-5になるかと思います。これは,普通コンクリートにおいての(自己収縮がある程度小さい場合の)収縮全般を含む値と理解してます。
一方, (解3.2.6)における式により乾燥収縮,自己収縮を足し合せる場合の乾燥収縮を算出します。RH,V/S,Wは同じ値を用いてα(11:普通コンクリート),f’c(28)を50(N/mm2), to=1とした場合,η=0.006,ε’dsρ=445.22×10-6となり乾燥収縮の最終値ε’ds∞は442.47×10-6となります。この値は比較的(解3.2.3)による算出値が自己収縮が小さく乾燥収縮が大半を占める場合とすれば同等なるはずと考えていましたが,かなり大きく異なりました。何か私が考え違いをしているか教えていただきたいのです。よろしくお願いします。
10月21日に水理公式集内の合流による損失について質問した者です。
このときの質問に対しては、編集委員の方から回答があり一見落着したのですが、もう一つ理解できない部分があるため質問させて頂きます。
昭和46年版の第3編発電編(P251)図1.16T型分岐の分合流損失係数の計算結果例(直角分合流の場合)での合流側のグラフと昭和60年版の第5編上下水道・水質保全編(P399)図2.11合流損失係数のグラフでは、fγ又はfβとfc,αの値の符号が全く逆を示しているように見えます。
私は、編集委員の方のご回答から昭和60年版が正しいと判断しております。
昭和46年,60年,平成11年どれも同様の答えが導き出せません。
何が正なのかお教え願います。
宜しくお願いします。
こんにちわ、初めまして。
申し訳ありませんが、どなたかご存じの方がいましたらお教え下さい。
いま、河川護岸として積ブロックの計算をしているところなのですが、安定計算の内、示力線の照査と支持力の照査の他に滑動の照査は必要となるのでしょうか?ちなみに、標準図の断面で照査したところ安全率を満たすことが出来ませんでした。イメージ的には滑動する前に転倒しそうなしなさそうな気がするのですが、ご存じの方いらっしゃりましたら回答下さい。よろしく、お願い致します。
昭和40年代の国道における現場打ちボックスカルバートの横断地下道といってもいろいろな条件により材料選定も変わってくるとは思われますが、一般的に使用されていたコンクリート強度もしくは条件によって決められていた設計強度がありましたら教えてください。今後の補修工事に生かしていきたいと思います。
既存のコンクリート基礎(1200×970×155H)に機器を固定するための おねじメカニカルアンカ M8を打込みする場合基礎端面よりどのくらい離せばいいのでしょうか。
施工は77mmアンカ芯に行いたいのです。
はじめまして
日本の道路をみると周囲に道路標識などがたくさんあります。高速道路などでも一部コンクリートが落ちてくるなどの事故がありますが、特にF字型の道路標識のようなものは安全なのでしょうか(傾いているのがあります)?道路の振動は縦揺れと横揺れの両方でしょうか?表面振動もありますか?縦揺れの場合はその振動が波となって、標識を前後、上下の両方に揺れを伝えると思うのですが、いかがでしょうか?
地盤の液状化現象が起きやすいところでは、注意が必要でしょうか?
昨年、電信柱の周囲が陥没しました。土木関係の方々が土とアスファルトで周囲を固めましたが、このような処置で問題ありませんか?
場違いかもしれませんが、どなたかおしえていただけないでしょうか?
当方2年前に掘り込みガレージ付一戸建てを購入しました。が最近になってガレージの
奥の隅よりうっすらではありますが、水が出てきました。不動産屋に至急連絡し、土建屋さんと関係者に見てもらいましたが、市役所の宅地開発の方いわく、水抜きのパイプがちょっと少ないみたいなので、もう少し数を増やすようにと業者に指導してもらいました。数日後コア抜きに来てもらったのですが、中はかなり、"す"(鬆)だらけですよ。とききました。その"す"を水がつたい、錆まで出てきています。見た目もさることながら、地上5メートルのよう壁の上に家が建っている為、強度的に心配になってきました。一応、造成許可時の図面にはよう壁のコンクリートの強度が記されていますので、本当にその強度が出ているのか、調べたいと思いコメントしました。 どうかみなさまのお力を御貸しください。宜しくお願いします。
平成11年版 水理公式集について
P377 第4編 用排水・地下水編(j)合流による損失
qβ=Qβ/Qγに関して、平成11年版には何のコメントもないのですが、
他の本や以前の水理公式集(昭和60年版,昭和43年版)を見ると、
qβ=−Qβ/Qγであったり、若しくは、合流の場合qβ<0というコメント
があります。
どちらが正しいのでしょうか?
教えてください。
宜しくお願いします。