伸縮継目のダウエルバー等の使用
初めて質問します。
コンクリート標準示方書 施工 10.5.7伸縮継目(3)にある段違いをさける場合はダウエルバー等の使用が良い となっている。
そこで、お聞きしたいのが、どのよう場合に ほぞ・溝・ダウエルバーの使用を考えるのかの点です。
また、出来れば参考としてフロー図があれば提示してもらえれば嬉しいです。
御願いします。
初めて質問します。
コンクリート標準示方書 施工 10.5.7伸縮継目(3)にある段違いをさける場合はダウエルバー等の使用が良い となっている。
そこで、お聞きしたいのが、どのよう場合に ほぞ・溝・ダウエルバーの使用を考えるのかの点です。
また、出来れば参考としてフロー図があれば提示してもらえれば嬉しいです。
御願いします。
初歩的な質問で申し訳ありません。
掘削深が3m以下の小規模土留めで
建込矢板を使用したいのですが、
土留め計算としてはどのような計算をしたらよろしいでしょうか。
斜角を有するボックスカルバートのアプローチスラブの施工方法について、教えて下さい。
?版の設置方法(配筋方向)は、カルバートに直角ですか、車道方向ですか。
?受台は、カルバートに直角ですか、車道方向ですか。
ご存知の方、宜しくお願い申し上げます。
片持ばりの支点反力、反力モーメントを測定するためには、どのような実験装置を用いればよいのですか?できれば実現可能な装置で、測定値と共に支点反力とモーメントを求める式もお願いします。
橋台の修正設計を行っております。(前設計はH8道示)
河床付近に泥岩層が堆積しているため直接基礎になると思われますが、この泥岩層は土質試験もされておらずN値のみです。(構造高7m程度)
そこで下記の項目についてアドバイスをいただければ幸いです。
橋台の設計はあまりしておらず稚拙な内容ですが宜しくお願いいたします。
1.泥岩層の土質定数について
・前設計ではN=50としてC=6N〜10Nを採用し中間を取ってC=400kN/m2 φ=0としていますが、泥岩層に
この推定式が適用できるのでしょうか?
・今回設計ではJH設計要領の推定式(泥岩層)を用いて(換算N値=75程度)
C=220kN/m2 φ=20°としたいのですがいかがでしょうか?
(φを考慮しないと支持力係数Ncが地震時で考慮できなくなるので・・)
2.支持力について
・道示では寸法効果による補正係数を考慮するようになっていますが、JH設計要領、東北地方整備局の
設計マニュアルを見るとN値より土質定数を推定した場合にはH8道示の支持力推定式を用いるとなっ
ていますがどう考えればよいのでしょうか?道示を見る限りではそのようなことが記されていないので・・・
(ちなみに発注者は地方自治体です)
3.支持力係数Ncについて
・φ=0の時荷重傾斜tanθが0.4を超えるとNcはグラフより読み取れなくなるのでNc=0となると思いますがこれ
で良いのでしょうか?
前設計ではtanθ>0.4でもNc=2.5(最低値?)を採用していたので不安となりました。
(何故Nγのグラフは0と記してあるのに、Ncのグラフは記してないのでしょう)
7月の中旬に床版コンクリートを打設する予定があります。確実にその日の平均気温が25℃を超えると予想できるので暑中コンクリートとしての対策を考えています。一番心配なのはひび割れです。今考えている対策は
?コンクリート温度が高くならないように、打設開始時間を朝7時から行おうと思います。打設数量は100m3ほどですので2~3時間で打設は終わると思います。プラントから現場までは車で15分です。プラントには骨材を冷却できる設備はありません。
?打設後は養生マットで覆い、7日間以上常に散水しようと思います。
他に暑中コンクリートの対策を教えてください。失敗談や上記の対策への意見でも結構です。よろしくお願いします。
すいません、教えてください。
最近高強度鉄筋の使用がちらほらあるのですが、肝心の許容応力度の資料がありません。
SD390まではコンクリート標準示方書などにありますがそれ以上のもので資料がないでしょうか?
ご存じの方よろしくお願いします。
六価クロムが含まれる土壌で、環境基準を若干上回る値がでている場合、何かしらの添加物(鉱物等)を加えることにより、値を下げる事が可能でしょうか。各種工法は開発されているようですが、コストの問題もあります。良い方法があればご教授下さい。