コンクリートの打継ぎについて

コンクリートの打継ぎについて質問します。
施工するのは、鉄筋コンクリートの擁壁です。
高さが5mあるので上下2回にわけて打設する計画書を作成し担当者と打ち合わせを行ったところ下段のコンクリートの設計基準強度(21N/mm2)の発生確認を行ってから上段の作業に入るよう言われました。
私は、初めて言われましたが皆さんもこのような施工をしているのでしょうか?教えてください。よろしくお願いします。
コンクリートの打継ぎについて質問します。
施工するのは、鉄筋コンクリートの擁壁です。
高さが5mあるので上下2回にわけて打設する計画書を作成し担当者と打ち合わせを行ったところ下段のコンクリートの設計基準強度(21N/mm2)の発生確認を行ってから上段の作業に入るよう言われました。
私は、初めて言われましたが皆さんもこのような施工をしているのでしょうか?教えてください。よろしくお願いします。
講演会「国際建設マネジメント論 ─日本の建設産業の国際化のために─」
第5回「日本の建設産業が国際建設市場で成功するためには? ─求められるマネジメント技術を学ぶ─」 開催のご案内
下記の内容で講演会を開催いたしますのでご案内いたします。
・主 催:(社)土木学会(担当:国際委員会)
・後 援:国土交通省、(社)海外建設協会
・開催日:平成22年9月27日(月)13時00分〜17時00分
・会 場:土木学会講堂
・参加費:会員:6,000円、一般:8,000円、学生:3,000円
・定 員:90名
・申し込み方法
土木学会正会員は、土木学会ホームページ内 の「本部主催行事の参加申込」のサイト (http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp)の画面から参加申込みができます。または土木学会誌綴込みもしくは土木学会ホームページ内の「本部行事参加申込書」に必要事項(特に行事コード番号:61005)をご記入のうえ土木学会事務局国際室宛お申込みください。
・申込締切:平成22年9月24日(金)
・プログラム
13:00〜13:10 開会挨拶 国際委員長 古田 均(関西大学)
13:10〜14:40 第5回講演「日本の建設産業が国際建設市場で成功するためには?−求められるマネジメント技術を学ぶ−」
講師:草柳俊二・高知工科大学教授
14:40〜15:00 質疑応答
15:00〜15:20 〔休憩〕
15:20〜16:50 パネルディスカッション
【コーディネーター】
草柳 俊二 氏(高知工科大学 教授)
【サブ・コーディネーター】
家弓 重正氏 (JICA 国際協力専門員)
【パネリスト】
〔コンサルタント〕
白谷 章 氏(日本工営(株)コンサルタント海外事業本部 契約管理室 室長)
星 弘美 氏(オリエンタルコンサルタンツ(株) 契約法務室 法務アドバイザー)
佐藤 克彦 氏 (株)エヌジェーエス・コンサルタンツ 執行役員 スペック管理部 部長)
〔コントラクター〕
嶋村 英次 氏(鹿島建設(株)海外支店営業部 専任部長)
山田 毅 氏((株)大林組 海外支店 土木第二部長)
三橋 晃 氏(大成建設(株) 国際支店 土木管理部長)
16:50〜17:00 閉会挨拶 国際委員会幹事長 加々美修一(大成建設)
・申込先・問合先:土木学会国際室 柳川博之
TEL:03-3355-3452/FAX:03-5379-2769
E-Mail:yanagawa@jsce.or.jp
コンクリートの打ち込み時の留意事項についてですが・・・
>>
・2層以上の打ち込みは、1層当たりの打ち込み高さは40〜50?以下を標準とする。
・打ちあがり速度は、30分当たり、1.0m〜1.5m以下を標準とする。
これって、矛盾しないんでしょうか?
30分当たり、1.0〜1.5mの速度で、40〜50?以下の打ち込み高さで止めるということでしょうか?
詳しい方がいらっしゃいましたら、ご意見いただけたら助かります。
橋脚工事でスターラップと水平補強鉄筋を損傷してしまったため、フレアー溶接で補強しようと考えています。しかし、主鉄筋が邪魔で10D以上の溶接長を確保出来ません。この10D以上を確保するには5D+5Dとか4D+3D+3Dというふうに分割して溶接しなければ施工が出来ません。事前に供試体で引張試験を実施しようと考えているのですが、このような施工は何かの指針等に掲載されているのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
こんにちは。
開削工法によりボックスカルバートを構築する際、本体躯体の側壁を立ち上げ、切梁を躯体に盛り替えたいと思います。
この時、土留めと側壁の間に充填した流動化処理土について、どのくらいの強度が発現してれば、切梁を盛り替えて良いのでしょうか?それについて何か基準があるのでしょうか。
参考になる基準や参考となる図書があれば、ご教示いただけると幸いです。
また基準等がなければ、本体躯体の品質を損なわないようにする考え方等、
実際現場ではどうされているのか、よろしくお願い申し上げます。
<事務局より>
本投稿内容は以下スレッドのコメントに移動しました。
「東大阪市宝町調節池築造工事のcrm工法で近接地で10cmの沈下がありました計測管理工法での工事がなぜ 」
共同溝の現場で働いているのですが
その際に鉄筋のかぶりの事で調べているんですが
正直なところ曖昧でよく分かりません。
ほとんどが建築基準法で土木工事の場合はいくつになるのでしょうか。
土に接する部分とそれ以外のかぶりを教えて下さい
計測管理工法での地下調節池築造工事は錢高組が施工しましたが工事完了まで周辺地盤管理をしておるはずが2年後に建物異状で10cmの不同沈下がわかりました。
計測データで 異状がわからないか解析は可能でしょうか。
ひとつは記録の保存の義務と家屋調査が施工会社が発注することに問題が有ると思います。
中立的な調査会社に別発注すべきだと思いますが調査内容が住民にはわかりません。
CRM工法施工での地中連壁土留は周辺地盤沈下の軽減は可能でしょうか。
方法は.n値輪10以下です。地下24mまでの工事32000m3です。
不思議でなりません。
よろしくお願いします。
〜国道9号直地防災 野広2号橋(仮称)
の施工不具合について〜
一般国道9号の鹿足郡津和野町において施工しています「野広2号橋(仮称)」において、既に完成している橋台(A2)と工事中の3つの橋脚(P1、P2、P3)の高さが計画に比べ低く施工されていたことが確認されました。
内容
●橋台(A2)、橋脚(P1、P2、P3)において水準高さの錯誤により、
橋台、橋脚の高さが計画より約38cm低く施工されていた。
今後の対応
●施工された橋台、橋脚について検証した結果、構造的に使用できること
を確認しました。
そこで道路の高さを約38cm低くする計画に変更することとした。
その他
●この施工の不具合により供用時期(平成24年度予定)への影響は
ありません。
上記は発注者による記者報道発表です。
施工ミスに合わせ縦断計画の変更を行うこととしていますが、
桁下余裕高が不足しますが、そのことについて問題はないでしょうか?
バックホウによる表層安定処理(セメント混合)を計画しています。
バックホウによるセメント混合の最低改良厚さに規定はありますか?
あればその文献を紹介してください。
スタビライザーについては20cm〜といった文献があるのですが・・・