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地層処分の紹介ビデオ

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ユーザー adeguchi の写真

高レベル放射性廃棄物の地層処分を実施するために2000年に設立された原子力発電環境整備機構(NUMO:ニューモ)では,このたび,広く国民の皆さんに地層処分について理解を深めて頂くためのビデオを制作しました。ご興味のある方は,是非,原子力発電環境整備機構のホームページ(http://www.numo.or.jp/)にアクセスしていただければと思います。
VIDEO−1「未来リポート 〜地層処分場ってどんなとこ?〜」
地層処分場がどのようなもので,この事業がどのように進められるのかを,最新のコンピューター技術を使って紹介(約20分)

VIDEO−2「吉村教授のとことんトーク 〜地層処分は大丈夫?〜」
吉村作治教授が抱いた地層処分の安全性についての疑問を,国内外のいろいろな分野の専門家に自らインタビューし解決していく過程を紹介(約28分)

問い合わせ先
原子力発電環境整備機構
技術部 技術企画G 出口 朗
tel. 03-4513-1512
E-mail adeguchi@numo.or.jp

火山・活火山について

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

 窓の外に見える”美しく,安定した印象の山々”が実は「活火山」であることが思い起こされることがあります。
 火山が噴火すれば,雲仙,有珠,三宅島・・・一度発生すれば甚大な被害につながります。
 と思う一方で,自分だけは大丈夫・・・と思ってしまうのは私だけではないでしょう。
 先日,「石黒耀(いしぐろ あきら 2002.9.01)著,「死都日本」,講談社」を読み,火山の防災に興味を覚えています。
 ・噴火予知・・・規模,時期
 ・防災対策
 について,みなさんはどのような意見をお持ちでしょう。
 私自身は,興味を覚えたこの機会に,考えてみたいと思っています。

書庫に保存とは

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

記事の検索をしてると,一部に「書庫に保存済」と表示されていて,コメントが見えない(元々無い?)ものがあります。これら記事のコメントはもう読めないのでしょうか?また,書庫に保存する基準はどうなっているのですか?

首都移転

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ユーザー sakai の写真

このデフレ不況、財政悪化の時代になんだ、という感じかと思いますが、首都移転問題についてです。「正義の経済学ふたたび」(寺島実郎)には下記が書かれていました。
・付加価値創出を目指して新首都建設を進めると、少なくとも300兆円の波及効果がある。
・これら近視眼的な景気対策ではなく、未来への投資として展開される。
・中央官庁移転費用は14兆円で可能、PFIなどの導入など検討の余地あり。
・実体経済を空洞化させないための日本再生戦略として重要。
首都移転について、新鮮味のない「ニューディール型の公共投資誘発構想」との批判が予想されるとした上で、経済活性化上の重要性が記述されています。
大変興味深い話であり、私個人としては14兆円+αの投資であるなら、首都を移転するべきと考えます。
この「意見交換広場」では中々新ネタが出ないので、提起させてもらいました。首都移転についてのお考えお待ちします。

JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その3)

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ユーザー komatsu の写真

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況(トピック別)をお知らせします。

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順 率 選択回数 トピック
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 1 14.1% 483 鋼・コンクリート
 2 12.5% 428 地盤・基礎
 3 10.9% 372 設計
 4 10.2% 348 施工・マネジメント
 5 10.0% 343 話題
 6  9.2% 316 環境
 7  6.7% 230 交通
 8  4.9% 169 JSCE.jpガイド
 9  4.9% 169 お知らせ
10  3.8% 131 調査・計画
11  3.3% 112 用語解説
12  2.9%  98 流域・都市
13  2.7%  92 メンテナンス
14  2.5%  85 防災
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JSCE.jp 2003年2月の人気記事上位30

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ユーザー komatsu の写真

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順 ヒット コメント 記事・質問・意見・提案
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 1 480 10 ちっとも普及しないETCは何とかならないの?
 2 357  1 ダムの中には長い通路や階段があるの?
 3 310  1 阪神高速の倒壊に関する訴訟は棄却
 4 294  3 日本の地下鉄は安全?
 5 286  1 降雨による土砂崩壊後の免疫性について
 6 269  4 脱ダム宣言
 7 257  1 内部摩擦角と粘着力
 8 254  2 土木の範囲
 9 245  2 洋上風力発電の耐波設計の情報を
10 240  2 大学センター入試に交通の問題が出た
11 239  3 植林と水
12 235  2 よう壁からの結晶の正体はなに?
13 231  3 森林とCO2
14 227  3 橋のリサイクル
15 218  1 土木技術者は、「そうでなければならない」と思っているのか?
16 194  2 工法・技術・構造・使用機械等のナビゲーション
17 186  3 就職に役立つ資格
18 182  1 一般からの質問(1/2)
19 177  2 コンクリートの破壊エネルギー式
20 176  4 第二東名高速道路のルート
21 163  2 談合がなくならないのは何故でしょうか?
22 159  0 建設産業は何故批判されるのか
23 158  6 年度末の道路工事
24 151  0 新しいCM資格制度
25 147  1 コンクリート粉末入の水の捨て方
26 142  4 アンケートアイデア募集
27 139  2 循環型社会に有効な土木技術
28 139  2 こんな機能があったらいいな(2)
29 137  2 登録、ログインに関する質問
30 134  3 高速道路に付加価値を付けるには
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JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その2)

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ユーザー komatsu の写真

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況(利用者属性)をお知らせします。

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率 ヒット数 所属(ドメイン名)
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40.1% 13550 個人 (.net/.ad.jp/.ne.jp/.or.jp/.jp)
33.4% 11269 企業 (.com/.co.jp)
 9.3%  3130 学校 (.ac.jp)
 3.0%  1013 公益法人 (.or.jp/.gr.jp)
 2.1%   710 政府機関 (.go.jp)
 2.6%   880 都道府県・市 (.jp)
 0.2%    56 海外 (.edu/.th/.id/.nl/.uk/.fr/.de)
 2.2%   759 不明 ()
 7.1%  2399 土木学会 (jsce.or.jp)
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率 ヒット数 利用しているブラウザ
-----------------------------------------
46.4% 15664 Internet Explorer 6.0
12.5%  4227 Internet Explorer 5.5
 9.8%  3311 Internet Explorer 5.0
 2.7%  911 Netscape 6/7
12.8% 4315 Netscape Navigator 4.x
10.1% 3397 検索エンジンのロボット
 5.8% 1945 その他
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JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その1)

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ユーザー komatsu の写真

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況をお知らせします。

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日付(曜日) ヒット数 (■,□=200)
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01/31 (金)  812 ■■■■
02/01 (土)  221 □
02/02 (日)  310 □□
02/03 (月) 1874 ■■■■■■■■■
02/04 (火) 3337 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
02/05 (水) 2153 ■■■■■■■■■■■
02/06 (木) 3328 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
02/07 (金) 2298 ■■■■■■■■■■■
02/08 (土)  723 □□□□
02/09 (日)  404 □□
02/10 (月) 1673 ■■■■■■■■
02/11 (祝)  596 □□□
02/12 (水) 1096 ■■■■■
02/13 (木) 1999 ■■■■■■■■■■
02/14 (金)  772 ■■■■
02/15 (土)  278 □
02/16 (日)  298 □
02/17 (月)  649 ■■■
02/18 (火)  777 ■■■■
02/19 (水) 1243 ■■■■■■
02/20 (木)  640 ■■■
02/21 (金)  657 ■■■
02/22 (土)  303 □□
02/23 (日)  487 □□
02/24 (月)  729 ■■■■
02/25 (火)  692 ■■■
02/26 (水)  606 ■■■
02/27 (木)  498 ■■
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日付(曜日) ログイン登録者数 (◆,◇=10)
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01/31 (金)  52 ◆◆◆◆◆
02/01 (土)  52 ◇◇◇◇◇
02/02 (日)  53 ◇◇◇◇◇
02/03 (月)  58 ◆◆◆◆◆◆
02/04 (火)  76 ◆◆◆◆◆◆◆◆
02/05 (水)  83 ◆◆◆◆◆◆◆◆
02/06 (木)  98 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/07 (金) 117 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/08 (土) 118 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/09 (日) 121 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/10 (月) 129 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/11 (祝) 132 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/12 (水) 135 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/13 (木) 136 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/14 (金) 137 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/15 (土) 137 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/16 (日) 137 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/17 (月) 138 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/18 (火) 142 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/19 (水) 144 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/20 (木) 145 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/21 (金) 145 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/22 (土) 145 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/23 (日) 146 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/24 (月) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/25 (火) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/26 (水) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/27 (木) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
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メールマガジン、どんなの読んでますか?

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ユーザー nakagawa の写真

メールマガジンがずいぶん身近なものになりましたが
皆さんはどのようなものを購読されていますか?
土木関連のメールマガジンとしてここで推薦していきましょう。
個人的にはメールマガジンは土木関連以外も合わせて20誌くらい購読しています。
個人編集の物のほうが面白い切り口が見えて、仕事の参考になることも多く助かっています。
☆自動車ニュース&コラム
http://www.carshop.net/mailnews/
交通関連なら定番だと思います。
月〜金の日刊で自動車に関連するニュースをコンパクトに編集して配信しています。
メカニカルな話題だけでなく、道路交通、エネルギー、行政など幅広い記事扱いに特長があり、
編集者の北田さんのセンスを感じさせる作品です。
けんちくニューウェーブ
http://www.melma.com/mag/30/m00000630/
週刊で建築、土木のプロジェクト、海外プロジェクトの速報などを掲載しています。
個々のプロジェクトの独自解説が充実しています。
難点を言えば、テキストの配置や記事の並びなど、編集面での改良が期待されます。
なお、ここの244号でJSCE.jpが紹介されています。

「屋上緑化はヒートアイランド対策として寄与するか?」

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ユーザー inoue の写真

 建築学会では、「屋上緑化はヒートアイランド対策として寄与するか?」をテーマにシンポジウムを開催いたします。

日時:2003年3月13日(木)13:00〜17:00
会場:専売ホール(港区芝5丁目26番30号 専売ビル8F)

<プログラム>
総合司会:成田健一(日本工業大学) 記録:三坂育正(竹中工務店)
主旨説明:持田 灯(東北大学)

1.屋上緑化に期待される効果とあるべき姿
                              梅干野晁(東京工業大学)
2.屋上緑化の熱効果−ヒートアイランド化を緩和できるか−
                             田中俊六(東海大学)
3.東京都の条例化の意図
                             西田裕子(東京都環境局総務部企画課)
4.CFDによる屋上緑化の熱的効果の解析(NCROによる検討)
                             大岡龍三(東京大学生産技術研究所)
5.屋上緑化と他の対策手法との効用比較 (AUSSSMによる検討)
                             萩島 理(九州大学)
総合討論
総括
                             村上周三(慶應義塾大学)

定員:70名(申込先着順)
参加費:会員1,000円、会員外1,500円、学生500円(資料代含む)
申込み方法:E-mailまたはFaxにて「催し物名称、氏名、勤務先、同電話、Fax」を明記して、下記までお申し込み下さい。
問い合せ:事務局研究事業部 榎本
 E-mail:enomoto@aij.or.jp Tel:03-3456-2057 Fax:03-3456-2058

循環型社会に有効な土木技術

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

循環型社会に有効な土木技術には、どのようなものがあるのでしょうか?
漠然とした問いですが・・・・・
漠然とした認識がとりあえずほしいもので・・

第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

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ユーザー inoue の写真

 第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

安全工学に関する各分野における問題点提起、優れた研究成果の講演と技術交流により、安全工学および関連分野の発展に寄与する事を目的としたシンポジウムを開催します。

1.開催日:2003年7月10日(木)、11日(金)
2.会 場:日本学術会議 講堂、2階大会議室及び5階会議室他(港区六本木7-22-34)
3.講演申込締切:2003年3月20日(木)
4.講演申込要項(抜粋)
○講演募集部門
?事故、災害に関する安全の概念
?安全と人間性、社会特性(ヒューマンファクターを含む)
?システムの安全性と信頼性(リスクアナリシス、セーフテイアセスメントを含む)
?事故防止に関する検査・技術診断
?安全制御技術(ロボット、自動化システムを含む)
?建設に関する安全性と信頼性(計画、設計、施工、施工管理など)
?電気、電子および情報に関する安全性と信頼性(コンピュータ関連システム、セキュリテイを含む)
?機械に関する安全性と信頼性(破壊検査、構造健全性、寿命予測を含む
?交通に関する安全性と信頼性(航空、宇宙、船舶、車両、道路など)
?燃焼、火災、爆発に関する安全性
?有害物質、環境に関する安全性
?地震と安全 ?都市計画と安全 ?災害と救急医療 ?安全と危険予知
?製品と安全、PLの実証 ?医療・福祉に関する安全
?その他の安全性に関する科学(理学、薬学、農学、医学などとの境界分野を含む)、技術、教育、国際基準など

詳細は以下のURLを参照してください。
http://www.jsce.or.jp/committee/csp/csp2.htm

「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

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ユーザー inoue の写真

「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

1.開 催 日 :2003年10月28日(火)・29日(水)
2.論文応募締切:2003年5月23日(金)

3.場所 …… 土木学会 土木会館(東京都・四谷)
4.シンポジウムの内容
(1) 論文の講演  1)審査付論文(講演時間:1論文につき20分程度)
         2)事例報告および自由投稿論文(講演時間:1論文につき10分程度)
(2) 展示     講演の内容を補足する資料や機器の展示
(3) 特別講演
(4) パネルディスカッション
(5)情報利用技術委員会小委員会報告

詳細は、以下を参照してください。

http://www.jsce.or.jp/committee/cceips/sympo02/sympo28/bosyu.html

日本の地下鉄は安全?

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

 昨日来、韓国の地下鉄での火災報道が大きく取りあげられています。
 私も毎日通勤で地下鉄を利用しています。毎日通い慣れた駅ならまだしも近頃の駅は、非常に深くなっています。
 日本の場合、地下利用施設の安全基準やその管理はどうなっているのでしょうか。解ったら教えて下さい。

 よく考えると、深くなったり、複雑に入り組んでいたりするのは、地下の駅だけでなく、駅周辺の地下街もあろうかと思います。
 日本でも過去には地下街での火事の記事もあったように記憶します。また、ビル火災では、昨年の新宿歌舞伎町での火災の火元責任を問う記事もあります。

 大深度地下利用などという言葉も一頃話題になっていたような気もします。

工法・技術・構造・使用機械等のナビゲーション

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ユーザー Okamura の写真

 どこのサイトでも見たことが無いのですが、土木工事全般の工法・使用機械や構造物のタイプの決定に関するナビゲーション的役割をするサイトがあったらいいなと思います。
 (詳細な現場条件はともかくとして)大まかな質問に対して答えていくと有効な工法が選択できるか若しくは、候補が絞れるといったものです。また複数の候補が残った場合、それらの有利な点、例えばA工法は工期がかなり圧縮できる、B工法は環境に配慮(もちろん詳細な理由も記述)している、C工法は費用が安い、等。
 また、この辺が重要なんですが、新工法・技術についてもどんどん盛り込んでいって、技術者および一般の人の知識を広げる場としていければ非常に参考になると思うのですが・・・
 現在は、各工法を開発した組織が主になって新工法の広報をしているので、とてもじゃないですが全てを網羅するのが大変です。あと、欲を言えばやっぱり掲載した方に質問できるとうれしいかも・・・最終的な決定の責任は利用者側にあるということで。

 自分の専門分野からはずれると、全くわからないというのも悔しくなりません?

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