CVVのイベント案内です。
CVVでは、定期的にイベントを開催しております。ご都合のよい方々のご連絡お待ちしております。
http://www.cvv.jp/
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橋梁下部工の施工をしていますが、鉄筋の重ね合せ長さについて議論になりました。基本的な鉄筋の重ね合せ長さについて教えてください。
土木構造物(RC構造)のレベル2地震時の断面照査について,どなたかご教授いただけませんでしょうか。
『下水道施設耐震計算例−処理場・ポンプ場編−』(下水道協会)P15に,レベル2地震時の断面照査フローが記載されております。この中で,主筋が最小鉄筋量の規定で決まっている場合は,破壊モードが「曲げ破壊先行型」と判定されていなくてもよいことになっておりますが,この理由については次のように考えてもよいものでしょうか。
<理由>
主筋が最小鉄筋量で決まっている場合,曲げ耐力については十分に余裕があることが多い。このような部材について,曲げ破壊を先行させようとすると,せん断補強量が現実的でないほど多大なものになってしまう可能性がある。そこで,設計者の判断により,破壊モードを「曲げ破壊先行」にしないことを許容する。
シートパイルの土留設計で、0.7BHを横付けした場合上載荷重が増し、SPの長さを長くしなければなりません
鉄板を広くする等、何かよい方法があったら教えてください
2010年3月2日(火)、日経ホールにて「建設フォーラム2010」を開催します。
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存亡の危機に立つ建設業。その背景と原因は?
各界著名人が特別講演とパネルディスカッションで問題提起します。
「建設業はいらないんですか?」と。
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日本工業経済新聞社主催
建 設 フ ォ ー ラ ム 2 0 1 0
●特別講演
「勝リーダー、負けるリーダー」
二宮清純 氏
●パネルディスカッション
「建設業はいらないんですか?」
パネリスト
大石久和 氏(財団法人 国土技術研究センター 理事長)
鈴木 満 氏(桐蔭横浜大学法科大学院 教授)
秋元久雄 氏(株式会社 平成建設 代表取締役社長)
「建設フォーラム2010」のご参加には事前のお申し込みが必要です。
ご参加は無料となっております。
席に限りがありますので、定員になり次第、締め切らせていただきます。
詳細・お申し込みは次のURLよりお進み下さい。
http://www.nikoukei.co.jp/Topics/contents/forum2010.html?id=f9000
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(株)日本工業経済新聞社
東京都文京区千駄木3-36-11 TEL 03-3822-9211 FAX 03-3824-7955
URL http://www.nikoukei.co.jp/
高欄を取り替えるため、地覆を幅50cm高さ25cmはつって、取り替える計画でいますが、地覆鉄筋をうまく残すことは、可能でしょうか?
どなたか教えてください。
FCCサロン開催します。たくさんの方の参加お待ちしております。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/myblog/343?LIST=1
FCCについて
http://www.fcc-kansai.com/about_
メンバー募集中です。
http://www.fcc-kansai.com/member
日本学術会議の土木工学・建築学委員会では、「国土と環境」分科会(委員長:嘉門雅史香川高専校長、京大名誉教授)の企画によるワークショップ「地域再生と国土づくりのコンセプト」を開催致します。
経済成長・開発時代から今日に至る営為活動優先の国土づくりは、利便性と効率性を主目的に展開されてきたため、社会システムと自然との共生構造を弱体化し、地方の疲弊と都市の過密化、自然環境への負荷増大、地域力の衰退など様々な社会・自然環境劣化をもたらしています。
このワークショップは、少子高齢化を迎える地球環境時代において、地域再生のプロトタイプを参照しながら、持続型の国土軸を形成するための地域再生について情報を共有し、今後の国土づくりに資する議論の場を提供するために企画致しました。
奮ってご参加賜りますようお願い申し上げます。
● 主催:日本学術会議「国土と環境」分科会
● 日時:2010年2月19日(金)13:00〜17:00
● 場所:日本学術会議 6階会議室 (東京都港区六本木7-22-34 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5番出口徒歩1分)
http://www.mapfan.com/cocomemo/cmspotdetail.cgi?F=srch&SPOTCODE=S0HRK9UX
※ 事前のお申し込みは必要ありません(参加費無料)
<プログラム>
13:00〜13:05 開会挨拶
池田駿介(東京工業大学教授、第三部幹事)
13:05〜13:15 趣旨説明
嘉門雅史(香川高専校長、「国土と環境分科会」委員長)
13:15〜15:15 話題提供
伊藤宏太郎(西条市長)
地域再生の実績と課題
徳野貞雄(熊本大学文学部総合人間科学科教授)
「限界集落」と「T型集落点検」
石川幹子(東京大学大学院教授)
流域圏プランニングの可能性 −−−身近な地域から地球環境への展望
大西隆(東京大学大学院教授)
低炭素都市づくりによる国土管理の新たな展望
15:15〜15:30 休憩
15:30〜16:45 パネル討議(進行 嘉門雅史)
16:45〜17:00 総括
お問合せ
道奥康治(みちおくこうじ、分科会幹事)
神戸大学大学院工学研究科
電話 078-803-6056
E-mail: michioku@kobe-u.ac.jp
2009年度合格者(受験番号)の発表について質問です。
ホームページでは、2009/1/27発表予定となっています。
合格者はホームページで発表されるのでしょうか?
それとも27日に合格通知を発送するということなのでしょうか?
ホームページで発表の場合、時間はわからないのでしょうか?
例えば、午前○時や夕方等。
回答頂けると幸いです。
2009年9月から10月に発生したフィリピンにおける水害に関する調査報告会を、下記により開催いたします。
1.日時:平成22年2月1日(月) 13:00〜16:00
2.場所:土木会館 2階 講堂
3.次第:
1)開会挨拶 土木学会会長 近藤 徹
2)調査団長報告(全体概要) 神戸大学教授 大石 哲
3)被害調査報告
?水文学的側面について 首都大学東京教授 河村 明
?アグノ川流域の破堤について 北見工業大学教授 渡邊康玄
?アグノ川の改修について 高知工業高等専門学校准教授 岡田将治
?マニラの内水氾濫について 京都大学防災研究所准教授 米山 望
?マニラの浸水深について 中部大学准教授 武田 誠
?台風の経路と温暖化の影響について 京都大学大学院博士課程 木島梨沙子
?住民への情報伝達などについて 神戸大学教授 大石 哲
4)質疑
5)閉会
【問合せ窓口】
(社)土木学会事務局(企画総務課) TEL:03-3355-3442 e-mail:office@jsce.or.jp