コンクリート橋の活荷重をTL-14から現行のA活荷重に変更する場合、炭素繊維シート接着工法、鋼板接着工法、プレストレスト導入工法等の補強が考えられます。この時、補強のレベルは、、終局時まで考えるべきか、常時まででよいか判断基準などをご指導お願い致します。 コメントを追加 コメント #985 コンクリート道路橋の補強 ・損傷による補修補強ではないので、道示?、?に準じて補強するべきです 返信
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#985 コンクリート道路橋の補強
・損傷による補修補強ではないので、道示?、?に準じて補強するべきです