路面交通荷重
御世話になります。
トンネル標準示方書(開削工法編)・同解説(P.28)に示されている路面交通荷重の算出根拠を詳しく教えてください。1つあたってみましたが、示されている値にならないものですから。
また、土かぶり1m以下は実情に応じて算出となっていますが、通常どうしてますか。
すいませんがよろしくお願いいたします。
御世話になります。
トンネル標準示方書(開削工法編)・同解説(P.28)に示されている路面交通荷重の算出根拠を詳しく教えてください。1つあたってみましたが、示されている値にならないものですから。
また、土かぶり1m以下は実情に応じて算出となっていますが、通常どうしてますか。
すいませんがよろしくお願いいたします。
コンクリート,特にトンネルなどで用いられる,吹付けコンクリートの安全率はいくつなのでしょうか?
鋼材は,1.7とか1.8という数字をよく見かけます.建築のコンクリートでは3という数字もみたことがあるのですが,土木では一体いくつなのでしょうか?
もしご存知でしたら,〜示方書に載ってるなども教えていただきたいです。
突然申し訳ございません。どこで調べたら良いのか分からず、失礼とは思いながら投稿させていただきました。
家の購入を検討している者なのですが、大きなコンクリート工場と道路を挟んで向かいにお手ごろな物件がありました。音などは気にならないのですが毎日24時間、製造過程のコンクリートが近くにあるというのは微量成分などが長期的に身体に及ぼす影響などありえるのでしょうか。
失礼な質問で申し訳ございません。簡単にでもコメントが頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願いします。
お世話になります。現在鋼矢板?型を打込みました。その鋼矢板センターから50CM離れた箇所に田園用の素掘り排水路があり、影響(素掘り排水路の崩壊)を考えコルゲートを設置しました。鋼矢板?型による影響とはどのくらいなのか、参考資料等を探しているのですが、教えて下さい
二段式重力擁壁の計算方法はあるのですが、二段式L型擁壁の計算の仕方がわかりません。
参考になる本や計算を教えてくれる場所がありましたら教えて欲しいのですが。
昨今の建築構造物について、共用期間についてはコンクリートの強度により、一応の分類を実施しているようですが、土木構造物については共用期間についての何かしらの基準、指針等はあるのでしょうか?
教えてください。
1. FEM講習会に参加して、疑問に思ったこと
1) 理論的背景は、確立しているものとして、拝聴させていただき
ました。
計算値と実験値との整合性、実物観測データと計算値の比較
等の結果からすると、まだ、実構造物の設計に適用するのは、
無理なのではないかという疑問がわいてきました。
限定的な細部設計のみに使用すのがだとうなのでしょうか。
2) 実設計に適用するためには、どのような問題があるのでしょうか。
共通仕様書(土木工事施工管理基準及び規格値)p82・83に記述のある鉄筋のかぶりの規格値に±φかつ最小かぶりとありますが、±φの対象となる鉄筋はどの鉄筋になるのか、また主鉄筋の外側に配力筋が交差してある場合等はどのように考えたら良いのか良く分かりません。2002年コンクリート標準示方書(構造性能照査編)p121に記述のある「異形鉄筋を束ねて配置する場合は、束ねた鉄筋をその断面積の和に等しい断面積の1本の鉄筋と考えて、鉄筋直径を求めてよい」ともありますが交差した鉄筋の場合もこの記述に当てはめて考えてもいいのでしょうか?回答をお願い致します。
コンクリート標準示方書2002(施工編)細骨材の検査(表11.3.3、p166)及び粗骨材の検査(表11.3.4、p167)の「石炭、亜炭等で密度1.95g/?3の液体に浮くもの」の試験・検査方法は「JIS A 1141」で行う記載があります。一方、同書p64、6.2.4.4及びp69、6.2.5.4では、同試験を「JIS A 5308の付属書2」で行うようになっております。JISを調べると、「JIS A 1141」は”密度”、「JIS A 5308の付属書2」は”比重”の名称となっております。実際の試験を行う場合にはどちらのJISを採用すべきか見解をお願いします。