コンクリート用練混ぜ水規格について

上水道以外の水の品質基準が定められていますが、下水道処理水の利用基準についても同基準項目をクリヤーすれば使用が可能か御教授いただきたい。
上水道以外の水の品質基準が定められていますが、下水道処理水の利用基準についても同基準項目をクリヤーすれば使用が可能か御教授いただきたい。
(社)日本公園緑地協会など公益法人14団体で構成する都市公園法施行50周年等記念事業実行委員会は、事業の一環として、「日本の歴史公園100選」を選定し発表いたしました。この事業は、全国の歴史公園の中から優れたものについて、地方自治体および広く国民の皆様にご推薦いただき、この中から100箇所程度の公園を選定し、これらの魅力を国の内外に広く伝えることにより、歴史的・文化的資源の保存・活用、観光振興、活力に満ちた地域社会の実現等に寄与することを目的としたものです。10月27日に発表しましたが、全国の地方公共団体、マスコミから大きな反響が寄せられています。選定の結果等は、(社)日本公園緑地協会のホームページ(http://www.posa.or.jp/
)でご覧下さい。
○●○「環境リスク管理のための人材養成」プログラム
第21回特別講演会 開催に関するご案内○●○
第21回目となります、平成18年11月16日の特別講演会は、新潟産業大学学長・東京大学名誉教授の吉田 邦夫先生と、東京農工大学大学院技術経営研究科教授の亀山 秀雄 先生より、「環境リスクマネジメントと人材育成」をテーマにご講演いただきます。
実際に、環境リスクマネジメントを目的とした教育プログラムを運用されておられますお立場より、これまでの成果や課題についてお話いただきます。
また、平成18年11月27日(月)には一橋大学法学部の高橋 滋教授より、「環境リスクに対する法的対応」と題したご講演をいただき、平成18年12月18日(月)には千葉大学大学院医学研究院環境生命医学の森 千里教授より「化学物質のヒト健康影響対策としての新しい試み」と題したご講演を予定しております。
ご関心をお持ちの方々に幅広くご出席を賜りますようお願い申し上げます。
【開催日時】 2006年11月16日(木) 18:00〜21:00 (会場受付は17:30より)
【開催場所】 大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
(大阪市北区中之島4-3-53:http://www.onc.osaka-u.ac.jp/ )
【プログラム】
18:00〜18:05 開催のごあいさつ
大阪大学大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 教授 盛岡 通
18:05〜19:15 特別講演1
「環境リスクマネジメントと人材育成」
新潟産業大学・学長/東京大学・名誉教授 吉田 邦夫 氏
19:15〜19:25 休憩
19:25〜20:35 特別講演2
「研究開発のプロジェクトマネジメントと大学院教育」
東京農工大学大学院技術経営研究科 副研究科長・教授 亀山 秀雄 氏
20:35〜20:55 質疑応答
20:55〜21:00 閉会のごあいさつ
大阪大学大学院経済学研究科 教授 浅田 孝幸(予定)
【参加費】 無料(ただし、実費として資料代1,000円を申し受けます。)
※大阪大学関係者(教職員、学生)は実費も不要です。
【定員】 150名程度 (※先着順です。早めの事前申込をお願い致します。)
詳細・お申込みは下記をご参照ください。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/event_osaka.html
地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
10月6日(金)から11月17日(金)正午まで、平成19年度新規研究課題を公募します。
公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項、並びに現在進行中の研究課題などについては、推進費ホームページをご覧下さい。
※推進費ホームページ(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm)
<問合せ先>環境省地球環境局研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp)
大阪大学「環境リスク管理のための人材養成」プログラム(文部科学省科学技術振興調整費、2004年〜2008年度)では、現在、環境リスク管理に関する専門的な知識・スキルを学ぶことのできる養成プログラムを運営しております。
大学院生のみならず、社会人の方々も「特別セミナー受講生」として、全ての講義・演習科目を履修することが可能です。
このたび、8月1日〜9月1日までの期間で、平成18年度(後期)の「特別セミナー受講生」を募集します。
詳細および出願要項の入手は、当プログラムのWebサイトをご参照くださいませ。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/offer.html
また、これにあわせて、出願希望者向けの受講生説明会を下記の要領で開催致します。
ご関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。
【日時】 2006年8月9日(水) 18:00〜19:30
【場所】 大阪大学中之島センター 講義室3
(大阪府大阪市北区中之島4-3-53、http://www.onc.osaka-u.ac.jp/)
【説明会プログラム】(※当日の都合により、変更する場合もございます)
18:00〜18:30 ご挨拶とプログラムの説明(盛岡 通 プログラム代表)
18:30〜18:50 会場からの質疑応答(1)プログラムの内容に関して
18:50〜19:00 講師からのプログラム紹介(調整中)
19:00〜19:10 現在の受講生からのコメント・プログラム紹介など
19:10〜19:20 模擬講義(E-learningシステムによる)
参加者間の自由交流
19:20〜19:25 受講に関わる事務手続きについて、会場からの質疑応答(2)
19:25〜19:30 閉会のご挨拶
お申し込み・詳細は下記をご参照ください。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/event/20060809seminar.html
○●○「環境リスク管理のための人材養成」プログラム
第20回特別講演会 開催に関するご案内○●○
第20回目となります、平成18年7月28日(金)の特別講演会は、
京都大学防災研究所の河田 惠昭 所長と、長岡技術科学大学
工学部の渡辺 研司 助教授より、巨大災害のリスク評価と、それに
直面した組織や社会の意思決定に関してご講演いただきます。
今回の特別講演会では、大規模地震などの巨大災害に伴うリスクの
管理方策の最前線と、昨今の企業において重要視されております、
事業継続マネジメントの観点から、広域災害リスクに対する意思決定
のあり方についてご報告いただきます。
ご関心をお持ちの方々に幅広くご出席を賜りますようお願い申し上げます。
【開催日時】 2006年7月28日(金) 17:30〜21:00 (会場受付は17:00より)
【開催場所】 大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
(大阪市北区中之島4-3-53:http://www.onc.osaka-u.ac.jp/ )
【プログラム】
17:30〜17:40 開催のごあいさつ
大阪大学大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 教授 盛岡 通
17:40〜19:00 特別講演1
「事業継続マネジメントの観点からの広域災害リスクに対する意思決定」
長岡技術科学大学 工学部 経営情報系 助教授 渡辺 研司 氏
19:00〜19:15 質疑応答
19:15〜20:35 特別講演2
「巨大災害のリスクと減災」
京都大学防災研究所 所長、巨大災害研究センター 教授 河田 惠昭 氏
20:35〜20:50 質疑応答
20:50〜21:00 閉会のごあいさつ
大阪大学大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 教授 盛岡 通
【参加費】 無料(ただし、実費として資料代1,000円を申し受けます。)
※大阪大学関係者(教職員、学生)は実費も不要です。
【定員】 150名程度 (※先着順です。早めの事前申込をお願い致します。)
【その他の予定】
当プログラムでは平成18年度(後期)の特別セミナー受講生の出願に
あわせて、受講生説明会の開催を予定しております。
詳細は後日、当プログラムのHP内でご案内させていただきます。
平成18年度(後期)特別セミナー受講生 受講生説明会
日時:2006年8月9日(水) 18:00〜19:30
場所:大阪大学中之島センター 講義室3
詳細・お申込みは下記をご参照ください。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/event_osaka.html
はじめまして。最近学会に入会した一土技,一造技の資格者です。
個人的にホタルの飼育を趣味としておりまして,自作した飼育装置と簡易水路を自宅庭に製作してホタルを飼育〜飛翔させています。この飼育経験を将来的に環境緑化の方面につなげて行きたいと考えているのですが,現在の業務上では実現できず現在に至っております。
そこで新たに独立して何か始めたいと考えていますが,なにぶんにも情報不足ゆえ不安も多い現状にございます。そこで環境緑化にお詳しい方々のご意見をぜひ拝聴させいただけたらと思っております。どんなことでも結構です。何かヒントになるようなアドバイス〜既存の技術と組みあわせて活かせるようなご提案や関連する論文などのご紹介など,ぜひともいただけたら幸いです。どうぞ宜しくお願いします。
躯体構築に伴う掘削工事において、コンクリートガラが大量に埋まっている事が解りました。物は採石状に破砕されており、有用物として扱える範囲にあるのですが、溶出試験を行ったところ六価クロムの値が環境基準値を超え0.08mg/L程度の範囲でそのまま流用できないと判断しております。この場合、廃棄する場合産廃として埋める先は安定型処分場でしょうか、それとも管理型処分場なのでしょうか?また、コンクリートガラの無害化工法はどんなものがあるのでしょうか?解りましたらご助言いただきたいと思います。よろしくお願いします。
京都議定書で、森林が二酸化炭素を吸収できるという概念はわかるのですが、どれだけの森林がどれほどの二酸化炭素を吸収できるのかという具体的な数値(or算定式)がわかりません。
京都議定書に用いられているデータをご存じの方、いらっしゃいませんか?
モロッコで青年海外協力隊の建築隊員として赴任しているものです。
今回河川改修の要望があり、提案を行なうのですが
河川改修についての経験がなく、情報がありません。
インターネット上で見られる河川改修についての手引きみたいなもの
ご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたいのですが。
欲しい情報は以下の内容です。
1、景観改修の実例。
2、災害時の考え方。対策。
3、河川の植栽について