「非破壊試験によるコンクリート構造物中の配筋状態及びかぶり測定要領」において、 対象構造物と試験法の対応が 橋梁上部→電磁誘導法 橋梁下部→電磁波レーダ法 ボックスカルバート→電磁誘導法、電磁波レーダ法 がそれぞれ標準となっていますが、なぜ橋梁上部および下部ではそれぞれの試験法のみが標準となるのでしょうか? 理由をご存じの方、お教え頂ければ幸いです。 コメントを追加 コメント #9158 Re: コンクリート非破壊試験の対象構造物について 電磁誘導法だと、鉄筋径までわかるなど精度は高いがかぶりが深いところに対応できない。 電磁波レーダーはかぶりが深いところに対応可能がだ精度が低い。 というのが基本ですが、最近では電磁波レーダーの性能が上がってますので上部工にも使っているようです。 返信
#9158 Re: コンクリート非破壊試験の対象構造物について 電磁誘導法だと、鉄筋径までわかるなど精度は高いがかぶりが深いところに対応できない。 電磁波レーダーはかぶりが深いところに対応可能がだ精度が低い。 というのが基本ですが、最近では電磁波レーダーの性能が上がってますので上部工にも使っているようです。 返信
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#9158 Re: コンクリート非破壊試験の対象構造物について
電磁誘導法だと、鉄筋径までわかるなど精度は高いがかぶりが深いところに対応できない。
電磁波レーダーはかぶりが深いところに対応可能がだ精度が低い。
というのが基本ですが、最近では電磁波レーダーの性能が上がってますので上部工にも使っているようです。