25パーセント程度の勾配の箇所に覆工板を設置するのですが、ずれ止めなどの対処は必要でしょうか? ちなみに桁受はH-250、受桁はH-350で2000×1000の覆工板をかける予定です。 よろしくご回答をお願いします。 コメントを追加 コメント #5930 Re: 急な坂での覆工板設置について 工事用道路でも一般的には最急15%なので、何に使うのかが想像できないですが、基本的には、一般的な設置勾配を外れている時点で別途のずれ止め対策が必要と思います。 あとは用途に応じ、どれほど強固なずれ止めをするかではないでしょうか。 返信 #5932 Re: 急な坂での覆工板設置について 道路土工指針の中の仮設構造物指針では仮桟橋の勾配は6%以下です 25%を超えると人間でも斜路は危険です 重機は水平が原則です 返信 #5933 Re: 急な坂での覆工板設置について 建築仮設 施工計画ガイドブック仮設編彰国社編 返信
#5930 Re: 急な坂での覆工板設置について 工事用道路でも一般的には最急15%なので、何に使うのかが想像できないですが、基本的には、一般的な設置勾配を外れている時点で別途のずれ止め対策が必要と思います。 あとは用途に応じ、どれほど強固なずれ止めをするかではないでしょうか。 返信
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#5930 Re: 急な坂での覆工板設置について
工事用道路でも一般的には最急15%なので、何に使うのかが想像できないですが、基本的には、一般的な設置勾配を外れている時点で別途のずれ止め対策が必要と思います。
あとは用途に応じ、どれほど強固なずれ止めをするかではないでしょうか。
#5932 Re: 急な坂での覆工板設置について
道路土工指針の中の仮設構造物指針では仮桟橋の勾配は6%以下です
25%を超えると人間でも斜路は危険です
重機は水平が原則です
#5933 Re: 急な坂での覆工板設置について
建築仮設 施工計画ガイドブック仮設編彰国社編