土留工を行っています。 鋼矢板(?型)、切梁・腹起しにH鋼を使用しています。 鋼矢板、腹起しの間を木製のキャンバーにて隙間のないよう養生しています。 先日、発注者様の方から、鋼矢板と腹起しのキャンバーの使用は好ましくない と指摘を受けました。 現実矢板を誤差なく建込み、腹起しを設置した際、隙間なく施工するのは不可能かと思うのですが、このような場合の対処の方法を、どなたかご教授願います。 キャンバーを使用してもいいと書いてある文献などあるのでしょうか? よろしくお願いします。 コメントを追加 コメント #3956 土留 道路土工_仮設構造物工指針平成11年3月1刷_日本道路協会 ヘ゜ーシ゛222を参照されたい 返信 #3974 山留め 山留めの規模にもよりますが、基本的にはキャンバーを使用 するのではなく、矢板と腹越しの間は、コンクリートで間詰め しましょう。 基本だと思いますが! 返信
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#3956 土留
道路土工_仮設構造物工指針平成11年3月1刷_日本道路協会
ヘ゜ーシ゛222を参照されたい
#3974 山留め
山留めの規模にもよりますが、基本的にはキャンバーを使用
するのではなく、矢板と腹越しの間は、コンクリートで間詰め
しましょう。
基本だと思いますが!