
平成21年度版の道路土工-カルバート工指針の適用について教えて下さい。
場所打ちボックスでは、従来型カルバートの適用範囲がB6.5×H5.0までとあり、これを超える場合は、性能照査を行うとなっています。
また、解説には「適用範囲を大きく超えない範囲では慣用設計法の適用を妨げるものではない。」との記載がありますが、この「大きく超えない」とは、断面寸法においてはいくらまでなら許容範囲と考えていますか。
宜しくお願いします。
平成21年度版の道路土工-カルバート工指針の適用について教えて下さい。
場所打ちボックスでは、従来型カルバートの適用範囲がB6.5×H5.0までとあり、これを超える場合は、性能照査を行うとなっています。
また、解説には「適用範囲を大きく超えない範囲では慣用設計法の適用を妨げるものではない。」との記載がありますが、この「大きく超えない」とは、断面寸法においてはいくらまでなら許容範囲と考えていますか。
宜しくお願いします。
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