第237・238回西山記念技術講座「先進エネルギーマネージメントの発展を支える耐熱鋼開発」開催のお知らせ

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第237・238回西山記念技術講座「先進エネルギーマネージメントの発展を支える耐熱鋼開発」開催のお知らせ
主催:一般社団法人日本鉄鋼協会
1.日時および場所
第237回:2019年5月22日(水)9:30~17:00(受付時間:9:00~15:20)
東京:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
第238回:2019年5月29日(水)9:30~17:00(受付時間:9:00~15:20)
大阪:㈱ラソンテ 3階会議室(大阪市淀川区宮原1-6-1新大阪ブリックビル3階)

2.プログラム
1) 9:30~10:30 耐熱鋼、耐熱合金の高温強度とクリープ変形(九州大学 中島 英治)
2) 10:30~11:20 耐熱鋼の長時間クリープと組織変化(物質・材料研究機構 澤田 浩太)
3) 12:20~13:20 耐熱鋼および耐熱合金における粒界の役割と粒界析出制御(東京工業大学 竹山 雅夫)
4) 13:20~14:10 発電プラント用耐熱材料の開発と課題(三菱重工業㈱ 山本 隆一)
5) 14:30~15:20 高効率火力発電ボイラ用耐熱鋼・耐熱合金の開発と課題(新日鐵住金(株) 仙波 潤之)
6) 15:20~16:10 蒸気タービン部材用耐熱鋼・耐熱合金の開発と課題((株)日本製鋼所 東 司)
7) 16:10~17:00 自動車高温部材用耐熱鋼、耐熱合金の開発と課題(大同特殊鋼(株) 植田 茂紀)

3.参加費(税込み、テキスト付)
 会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
https://www.isij.or.jp/mu1q7ec0m

廃炉関連技術開発のいまとこれから/「廃炉の途上で」【KISTEC教育講座のご案内】

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▽「廃炉の途上で along the way ~何を見、何をしてきたか/技術開発のいまとこれから」
https://www.kanagawa-iri.jp/res_human_devl/edu_h30/ed30_seminar_19/
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汚染水対策の現状や、原子炉格納容器内部調査用ロボットの開発に取り組む過程で見えてきたものなど、難局を一歩ずつ切り拓こうとしている廃炉の進捗と今後の課題について、技術開発の現場を牽引する方々が解説。
さらに今回は、被災直後から福島1Fの現場復旧を支えてきた方々を講師に迎え、限られた資源のもとで安全確保と速やかな除染を両立させた非常時下の組織マネジメント、国政に携わる立場から、事故当初より現在にいたるまで復旧推進を現地で支援し続けてきた経過など、自身の体験とともにご紹介いただきます。この機会にぜひご受講ください。

日 程:平成31年3月13日(水)12:30~17:40 (先着順にて承ります)
定 員:100名
会 場:かながわサイエンスパーク内 KSPホール (川崎市高津区坂戸3-2-1)
参加費:1,000円(税込)
お申し込みは下記サイトからお願いします。
https://www.kanagawa-iri.jp/res_human_devl/edu_h30/ed30_seminar_19/

科研費・特別研究促進費研究「平成30年台風21号による強風・高潮災害の総合研究」成果報告会

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「非常に強い」勢力を保ったまま上陸した2018年台風21号は,四国や近畿地方に記録的な暴風や高潮をもたらし,多大な被害が生じました.今回の台風被害は,都市域において強風災害,高潮災害という複合的な災害が突発的に発生したものとして,将来の強大な台風に伴う複合災害に備えるための資料を得るまたとない機会と考えられることから,平成30年度科学研究費助成事業‐科研費‐特別研究促進費研究「平成30 年台風21 号による強風・高潮災害の総合研究」が実施されました.
下記の成果報告会を開催させていただきますので,皆様のご参加をお待ちしております.

【日時】2019年3月25日(月)13:00~16:00
【場所】京都大学宇治キャンパス・おうばくプラザ・きはだホール
【参加方法】事前申し込みや参加費は不要です.
【報告会講演内容】
 ○ 気象状況;強風および豪雨の気象要素
 ○ 強風被害;強風災害の原因・メカニズム
 ○ 高潮被害;高潮(浸水)災害の原因・メカニズム
 ○ リスク評価;都市部における強風リスクの空間分布
 ○ 防災・減災;災害対応、復旧・復興体制の検証
 ○ 討論・質疑応答

■お問合せ(研究代表者) 〒611-0011 宇治市五ケ庄 京都大学防災研究所
丸山 敬
E-mail: maruyama.takashi.8w(at)kyoto-u.ac.jp

九州橋梁・構造工学研究会,土木構造・材料論文集 投稿募集

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KABSE(九州橋梁・構造工学研究会)では毎年論文集を発行しています。
    2019年度も論文を募集します。皆様からのご応募をお待ちいたします。
1. 応募締切 :2019年5月31日
2. 名  称 :土木構造・材料論文集 第35号
3. 主  催 :(一社)九州橋梁・構造工学研究会
4. 詳細URL : http://kabse.com/publication2.html

開発コンサルティング企業 業界説明セミナーin東京(2/24)

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※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/support/sseminar/index.htm

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、実際に開発コンサルティング企業の方と直接お話しをする機会をご提供いたします。
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。

▼日 時:2019年2月24日(日)13:00-17:00
▼会 場:JICA市ヶ谷ビル 2F 国際会議場
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
▼参加費:無 料
▼申 込: 参加には事前申し込みが必要です。こちらよりお申込みください。
 https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
▼締 切: 2019年2月18日(月)
▼お申込み・お問合せ:
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)Tel:03-3593-1171 
 E-mail:kono@ecfa.or.jp

【4月開講】建設ディレクター育成講座受講生募集

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建設ディレクター®育成講座受講生を募集しています。

◆建設ディレクターR育成講座
開催地:東京(東京都渋谷区 JR渋谷駅西口徒歩10分)/ 京都(京都市上京区 地下鉄丸太町駅徒歩10分)
日 時:東京 4月11日、4月12日、4月25日、4月26日、5月9日、5月10日、5月23日、5月24日
    京都 4月16日、4月22日、5月7日、5月14日、5月28日、6月4日、6月11日、6月18日
    いずれも10:00~17:00(うち休憩1時間)

内 容:安全関係,工事書類の種類と作成の注意点,建設業概論,施工管理の基礎知識,積算概論,CAD演習,建設業会計  等合計48時間をかけて、建設業基礎知識を学びます。
受講料:30万円(税別)
問合せ先:一般社団法人建設ディレクター協会     TEL 075-431-0011

◆建設ディレクターRとは
建設ディレクターRとはITスキルとコミュニケーションスキルでオフィスから現場支援を行う新たな職域です。
建設ディレクターRが膨大な書類業務の一部を担うことで、現場技術者がより品質管理や人材育成に集中することが出来、結果生産性向上や職場の活性化、担い手の定着につなげることを目的としています。
また、今までは建設業にあまり縁のなかった若者や女性が就業することで生まれる働き方の選択肢の一つとして建設ディレクターをご提案しています。

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JAMSTEC 海底資源研究開発課題 成果報告会「海底熱水鉱床を科学する -CHIKYU掘削航海を中心に-」

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海洋研究開発機構(JAMSTEC)海底資源研究開発センターでは、地球深部探査船「ちきゅう」による掘削航海を中心として、海底熱水鉱床に関する科学的成果について講演と総合討論を行います。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】平成31年3月7日(木)13:30~17:05
【場所】海洋研究開発機構 東京事務所 (東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル23階)
【参加方法】事前WEB登録制(入場無料) (下記ウェブサイトから登録をお願いします。)
【URL】http://www.jamstec.go.jp/shigen/j/event/20190307/

■主催 国立研究開発法人海洋研究開発機構

■お問い合わせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター 企画調整グループ
TEL:046-867-9359 MAIL:sip-pc@jamstec.go.jp

自然エネルギー×地域経済シンポジウム 「自然エネルギーで地域は元気になる」

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再生可能エネルギー100%社会づくりを目指し、以下の公開シンポジウムが、千葉商科大学で開催されます。 奮ってご参加を!

自然エネルギー×地域経済シンポジウム「自然エネルギーで地域は元気になる」
日時: 2019年2月14日(木) 13:00~17:30(12:30開場)
場所: 千葉商科大学 7号館702教室 (市川キャンパス 千葉県市川市国府台1-3-1)
http://www.cuc.ac.jp/

プログラム 

平成30年度 地球シミュレータ利用報告会

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海洋研究開発機構では、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成30年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時 平成31年3月5日(火)10:00~17:30(開場09:30)
■会場 品川グランドホール (最寄り:品川駅)
■参加方法 参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■口頭発表課題
 ○3次元不均質地球構造での地震・津波波動伝播シミュレーション
 ○太陽地球圏環境予測プロジェクト(PSTEP)
 ○海流前線波動予測に向けた高解像度海流モデリングの応用研究
 ○地球表層における物質循環モデルの開発研究
 ○MSSGによる年間のマイクロスケール風況予測の最適化
 ○中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
 ○気候変動による今後の極端降水および洪水・渇水リスクの変化
 ○高解像度全球非静力学モデルを用いた台風の将来気候予測に関する研究
 ○高レイノルズ数壁乱流における微粒子の加速度統計に関する研究
 ○先端的固体地球シミュレーションコードの開発

※この他、全57課題のポスター発表もございます。プログラムはこちらよりご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h30houkoku/

■お問い合わせ
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用報告会事務局
TEL:045-778-5753 FAX:045-778-5491 MAIL:ceist_pr@jamstec.go.jp

第56回アイソトープ・放射線研究発表会 発表演題募集のご案内(日本アイソトープ協会)

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日本アイソトープ協会では、第56回アイソトープ・放射線研究発表会を以下のとおり開催いたします。
現在、一般発表演題のお申込みを受付中です。皆様からのお申込みをお待ちしております。

【日時】2019年7月3日(水)~5日(金)
【会場】東京大学弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1)
【一般発表申込締切】2019年2月28日(木)17:00
【参加費(Web要旨集含む)】事前登録:7,000円、当日登録:9,000円、学生:無料 (いずれも税込)
 ※今回より要旨集はWeb版に移行いたしました。

お申込み方法等の詳細は、本研究発表会Webサイトをご覧ください。
 https://www.jrias.or.jp/isotope_conference/index.html

海洋研究開発機構 数理科学・先端技術研究分野 公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【数理科学・先端技術研究分野 ポストドクトラル研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190225.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/mat_20190225.html
【締切】2019年2月25日(月)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 公募情報(2)について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ ポストドクトラル研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20190227.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20190227.html
【締切】2019年2月27日(水)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、【地震津波海域観測研究開発センター 地震発生帯モニタリング研究グループ 特任技術研究員1名】を募集しております。詳細につきましては、以下のURLをご参照ください。
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20190218.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20190218.html
【締切】2019年2月18日(月)13:00必着
【問合せ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

【開催案内】シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」

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下記のシンポジウムを開催いたします。
詳細につきましては以下のURLをご覧の上、奮って応募くださいますようお願いいたします。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

1.日 時:2019年3月4日(月) 13:00~
2.場 所:工学院大学アーバンテックホール
定員:120名(先着順)
参加費(資料代を含む):   日本地震工学会 正・法人会員 5,000円、学生会員 2,000円、一般学生 3,000円、会員外 7,000円
申し込み方法:以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

【問合せ先】:日本地震工学会事務局
〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館内 電話 03-5730-2831、Fax 03-5730-2830 電子メール office@general.jaee.gr.jp

総合的防災教育セッション開催のお知らせ

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日本地球惑星科学連合2019年大会(5/26~5/30、幕張メッセ)において、例年恒例の「総合的防災教育」セッションを開催いたします。皆様のご投稿をよろしくお願い申し上げます。
セッションスケジュールは以下の通りです。

口頭発表セッション:5月26日(日)AM2
ポスターコアタイム:5月26日(日)PM2, PM3

本セッションでは防災教育に関する講演を募集しております。
予稿原稿投稿情報サイト: http://www.jpgu.org/meeting_2019/presentation.php
早期投稿締切 2月4日(月)23:59
投稿料 3240円(税込)/ 1件
通常投稿締切 2月19日(火)17:00
投稿料 4320円(税込)/ 1件

セッション名:災害を乗り越えるための「総合的防災教育」
趣旨:大きな災害が起こるたびに防災教育の必要性が叫ばれ、実際に被災地とその周辺では活発に実践されることがあります。しかし、全国的にそれが広がることは、今日までは有りませんでした。また、被災地であっても、発災から10年、20年と経ち、災害を直接体験した人が少なくなってくると、災害を後世に伝えようという当初の熱意は陰ってくるのが常です。それに対し、災害の方は、数十年、数百年を経て繰り返されます。その間の世代交代を乗り越えて、被災体験を伝承し続けることは容易ではありません。このように、防災教育が、空間的には被災地域とその近辺に限られ、時間的には発災から1世代およそ20年間に限られがちであることが、日本の多くの地域で防災教育の空洞化をもたらしています。そこで、当セッションは、次の問いかけを行います。普遍性と継続性を兼ね備えた防災教育とはどのようなものか。また、それを教育現場に実装するにはどうすればよいか。これらの問題意識をもって、新たな防災教育を創造しようとする意欲のある方の発表を求めます。

セッション ウェブサイト http://www.jpgu.org/meeting_2019/SessionList_jp/detail/G-01.html

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