【教員公募】広島大学教授[分野:地盤工学]

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広島大学では,以下のとおり教員を公募します.

所属(配属):広島大学学術院(大学院工学研究科 社会基盤環境工学専攻)
職名・人員:教授 1名
採用予定年月日:平成31年4月1日
専門分野:地盤工学を中心に,土砂災害および地震災害に対する防災・減災技術,社会インフラ維持管理のための地盤技術に関する研究・教育
応募締切:平成30年10月1日(月)17:00(日本標準時)必着

詳細は下記URLをご覧ください.
(公募要領)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/100535/recruit-info_Geotechni...
(応募様式)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/100536/form_GeotechnicalEngin...

平成30年度河川情報センター研究助成

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平成30年度 一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について
1.実施概要
(1)公募期間は平成30年6月8日(金)~平成30年7月31日(火)までとします。
(2)助成対象研究の決定は、平成30年10月の予定です。
(3)助成期間は、助成の決定日から原則として1か年とします。
研究の質の向上を図るため、助成期間を2ヵ年とした助成を試行的に行います。助成額の総額は(6)と同様です。
(4)以下の研究を助成対象研究とします。なお、本年度の助成対象研究の件数は、次の研究テーマ
の中から4~5件程度の予定です。(詳細については研究助成要綱をご覧ください。)
① 水災害に係る水文(洪水氾濫を含む)に関する研究
(水文観測技術(レーダ活用、流量観測高度化など)、浸水域把握技術、氾濫流解析など
② 水害リスク情報に関する研究(水害リスク情報の把握、分析、活用など)
③ 河川情報の提供に関する研究(処理・加工・配信技術など)
④ 水災害情報の収集・共有に関する研究
(浸水状況把握、被害状況把握、災害情報データベース、災害SNSなど)
⑤ 水災害軽減に向けた地理空間情報との連携に関連する研究
⑥ 地域防災力向上に関する研究
(洪水避難誘導支援、情報リテラシー、地域防災教育など)
⑦ 災害時危機管理に関する研究
⑧ その他上記に類する研究
(5)助成対象とする研究者(共同研究の場合は「研究代表者」)は、原則として、日本国内の大学、高等専
門学校及びこれらに附属する機関の研究者、国、地方公共団体、独立行政法人等及びこれらに附属する機関の研究者、民間企業の研究者とします。ただし、学生は博士後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。
(6)助成額は1件につき原則として、200万円を標準とし100~300万円の範囲内とします。

ASEA-SEC-4 投稿募集

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第4回豪州東南アジア構造工学建設国際会議 原稿募集
会議名:The Fourth Australasia and South-East Asia Structural Engineering and Construction Conference
期間:2018年12月3日~5日
会場:University of Southern Queensland (ブリスベン・オーストラリア)
主催: University of Southern Queensland, Australia (Host), ISEC Society (Organize)
トピックス: (in alphabetical-order): All branches of structural and construction engineering; Architecture and Architectural
Engineering, Construction and Engineering Management, Construction Safety, Cost and Project Management, Disaster
Management, Education and Professional Ethics, Energy, Facilities and Asset Management, Hydraulics and Hydrology,
Geotechnical and Foundation Engineering, Housing, Infrastructure, Law and Dispute Resolution, Materials, Pipelines,
Policies for Technology and National Development, Ports and Harbors, Procurement, Quality, Risk Analysis, Structures,
Sustainability, Water and Air, and more.
ホームページ: https://www.isec-society.org/ASEA_SEC_04/
Abstract締め切り:7月中旬(お急ぎください)

地理情報システム学会IoT×GIS分科会2018年6月勉強会

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地理情報システム学会IoT×GIS分科会2018年6月勉強会
IoT×GISプラットフォーム GeoCPSへの展開

日 時:2018年6月29日15:30-17:30
場 所:アドソル日進株式会社 10F セミナールーム(東京都港区港南4-1-8 リバージュ品川)
募集人数:50名

1.都市の水・食料・エネルギー管理へのネクサスアプローチ
  ベルモント・フォーラム国際共同研究「持続可能な都市化に向けた国際イニシアチブ:食料-水-エネルギーのネクサス 」 /M-NEXプロジェクトの報告
慶應義塾大学 教授 厳 網林

2.IoT×GISプラットフォームの実証研究について
  CPSプラットフォームの開発(ジオラマ地形の変化と水流計算による防災シミュレート)
アドソル日進株式会社 社会システム事業部 村上 佳史

注:
1. CPS=仮想世界と物理世界の融合システム。 2. GeoCPS=IoT×GISプラットフォーム。 3. M-NEX: 「デザイン先導型都市食料・水・エネルギー管理のイノベーション 」プロジェクトのコード名

その他:分科会活動報告、今後の活動計画など
勉強会:参加無料
懇親会: 18:00~. 参加無料
参加申し込み
件名:IoT×GIS(6/29)
宛先: yanwanglin@gmail.com
内容:所属、氏名、勉強会、懇親会の参加有無
締め切り:6/22.

2019年度 前田記念工学振興財団 研究助成および顕彰の募集

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公益財団法人 前田記念工学振興財団では、工学(土木系、建築系)に関する学術研究に対する助成、研究者に対する顕彰、国際的な発表会、シンポジウムに対する助成を行っています。
このたび、2019年度の募集を以下の通り行いますので、応募される方は当法人ホームページ(http://www.maedakksz.or.jp)に掲載している募集要項にしたがい、応募申請書を提出してください。

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 《お問合せ先》
   公益財団法人 前田記念工学振興財団
   〒102-0073 東京都千代田区九段北4-3-1 一口坂中央ビル6F
   Tel 03-3222-6481 Fax 03-3222-6482
   E-mail kinen.zaidan@jcity.maeda.co.jp

CNCP・SLIM JAPAN合同シンポジウム開催のお知らせ

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CNCP・SLIM JAPAN共催 「合同シンポジウム ―アセットマネジメントを自治体行政に活かすには―」 開催案内

◎日時:平成30年8月21日(火)12時45分~18時45分(受付開始:12時)
◎会場:東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
◎定員 350 名程度
 ※先着順とさせていただきますが、申し込みが多数になった場合は、一団体からの参加人数を限らせていただく場合もございます。
◎参加費 6,000円、学生3,000円
 ※自治体参加者は無料とさせて頂きます。席数は50名程度確保しております。
◎申込方法・申込期限
1)申し込み方法
 メールまたは FAX にてお送りください。 メールの方は、メール本文に参加希望者の①氏名②ご所属(勤務先・関連団体名)③電話番号④E-mailをご記入ください。
 FAX の方は、チラシの申し込み用紙をご利用ください。
 ・メール:2018_godosympo@issinc.co.jp    
 ・FAX :03-6408-6199 (CNCP・SLIM JAPAN共催合同シンポジウム事務局 角(スミ)・小椋宛)
2)申し込み期間
 平成 30 年 6 月 18日(月)~平成 30 年 7 月 31日(火)
 ※ただし、定員に達した場合はその時点で申し込みを締め切る場合もございます。

平成30年度 ビオトープ管理士セミナー【ビオトープ管理士資格試験の傾向と対策】

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ビオトープ管理士(国土交通省登録資格※1)は、生物多様性・まちづくりの専門家、環境教育の指導者を目指す方に有用な資格です。
試験の出題範囲は生きものに関するものから法律まで広範囲にわたりますが、このセミナーでは“ビオトープのスペシャリスト”として特におさえておきたいポイントをお伝えします。
試験対策としてはもちろん、本気で自然を守り再生させたいと考えている方にもぜひご参加いただければと思います。

[開催日] 東京会場 2018年7月7日(土)・8日(日)の2日間 大阪会場 2018年7月28日(土)・29日(日)の2日間
[会場] 東京会場:TFTビル東館(最寄り駅:国際展示場正門駅)  大阪会場:新大阪丸ビル新館(最寄り駅:JR新大阪駅)
[受講料] 一般:25,000円、早期割引:20,000円 早期割引の締切は、東京会場は6月25日(月)、大阪会場は7月17日(火)
[お申し込みは公式サイトから] http://www.biotop-kanrishi.org

「2018建設リサイクル技術発表会・技術展示会」開催および、技術展示会出展者募集について

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「2018建設リサイクル技術発表会・技術展示会」開催および、技術展示会出展者募集について

今年度は、「九州建設技術フォーラム2018」と同時開催いたします。
建設リサイクル技術発表会・技術展示会は、建設リサイクルの更なる普及と促進にむけて、関係者(工事発注者、建設工事施工者等)に対する意識啓発と建設リサイクルの推進に有用な技術情報等の周知・伝達、技術開発の促進、一般社会に向けての建設リサイクル活動のPRを目的として開催しております。

○建設リサイクル技術発表会
日 時:平成30年10月10日(水)13:00~16:30(予定)
場 所:福岡国際会議場 中会議室411・412(4F) http://www.marinemesse.or.jp/congress/access/

○建設リサイクル技術展示会
日 時:平成30年10月 9日(火)13:00~17:00 、平成30年10月10日(木)10:00~16:30
場 所:福岡国際会議場(福岡市博多区石城町2-1)

※建設リサイクル技術展示会へ出展を希望される方は、「九州建設技術フォーラム 2018」募集要領をお読みいただき、出展申込書に必要事項をご記入の上、平成30年7月31日(火)17:00までにお申込ください。なお、展示ブース設置希望が設置予定ブース数に達した場合は、応募期間中でも募集を終了させていただきます。
  http://www.cag-forum.com/

※詳細につきましては、技術発表会・技術展示会ホームページより、ご確認をお願いいたします。
  http://www.suishinkaigi.jp/diffuse/presentation.html#syutten

2018建設リサイクルシンポジウム 聴講者募集

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2018建設リサイクルシンポジウム 聴講者募集について

2019 建設リサイクル国際シンポジウム開催に向けて、アジア等で建設リサイクルを推進するための課題、日本の役割等について、学識者、建設会社、政策担当者などによるパネルディスカッション。国土交通省のインフラ海外展開の取り組みについても紹介します。

日 時:平成30年7月3日(火)13:00~16:25
場 所:東京国際交流館プラザ平成国際交流会議場(東京都江東区) https://www.jasso.go.jp/ryugaku/kyoten/tiec/access.html
主催:建設副産物リサイクル広報推進会議
後援:国土交通省(予定)、3R活動推進フォーラム リデュース・リユース・リサイクル推進協議会
その他:下記の認定プログラムです。
     ・CPD(土木学会) 3.2単位
     ・CPDS(全国土木施工管理技士会連合会) 3unit

※「シンポジウム」の詳細、聴講申込みにつきましては、建設副産物リサイクル広報推進会議ホームページよりお願いいたします。
  http://www.suishinkaigi.jp/diffuse/presentation.html

『計算力学の基礎』講座のご案内

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KISTEC教育講座『計算力学の基礎』 ~ 有限要素解析の論理的把握がもたらす製品信頼性向上

 CAEソフトウェアを効果的に働かせる鍵は、有限要素法(FEM)にあります。本講座は、現象の基礎方程式(支配方程式)からはじまり、さまざまな物理現象を統一的に解析するツールとなる有限要素法の基礎を徹底して学ぶカリキュラムとなっています。
 ポテンシャル流れの解析、弾性解析、熱伝導解析、波動解析など、定常・非定常の有限要素解析の理解を深めることで、複雑な現象を「計算」で捉えるCAEの本質が見えてくると、自身の解析結果をロジカルに説明できるようになり、それが顧客や製造現場の信頼獲得にもつながってきます。
 さらに最終日のパソコン実習では、座学で習得した知識を業務に反映させるためのコツをつかんでもらいます。
 実務において有限要素法を使いこなし、シミュレーション技術を向上させたいCAE技術者の皆さんには必須の学習内容となっておりますので、奮ってのご参加をお待ちしております。

○日 程  2018年8月30日(木)、31日(金)、9月4日(火)、5日(水)
○会 場  かながわサイエンスパーク内会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)他
○対象者  CAE技術者(解析に携わる初心者の方から各分野での経験が
3~5年の研究者・技術者で,計算力学の基礎原理からコンピュータプログ
ラミングまでを学びたい方。工学部卒、高専卒程度の知識のある方)

○参加費  79,000円
○定 員  15名 事前申込(先着順)※定員になり次第、締め切ります
○申込み  詳細情報は以下よりご覧ください。チラシをタ゛ウンロート゛できます。 ⇒ https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed30_seminar_06/
○問合せ 神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)   人材育成部 教育研修課 教育研修グループ
TEL: 044-819-2033 FAX: 044-819-2097 E-mail: ed@newkast.or.jp

『2018-OCセメント共同試験』参加募集のお知らせ

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セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年以来「共通試料によるセメント共同試験」を実施しております。本共同試験は、試験の実施時期を定め、共通のセメント試料を用いて、日本工業規格(JIS)試験一般と外国規格試験の一部を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。

昨年は、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関94個所のご参加をいただきました。

本年も、下記のとおりセメント共同試験を実施いたします。
1.試験の名称 『2018-OCセメント共同試験』
2.申込み締切日 2018年 7月 6日(金) 必着
3.試験実施時期 2018年10月
4.ホームページ(※詳細はこちらをごらんください)
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2b.html

5.お問合せ先 (一社)セメント協会 研究所 技術情報グループ セメント共同試験担当 TEL 03-3914-2692 MAIL  jca_event@jcassoc.or.jp

第30回技術研究発表会 論文およびプロジェクト・技術報告の募集 【エントリー締め切り 7月2日】

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<11/16 東京・丸の内開催>
「第30回技術研究発表会 Ⅰ論文 および Ⅱプロジェクト・技術報告」 発表者:エントリー募集のお知らせ

論文または、報告(論文なし)のエントリーを募集しています。

アーバンインフラ・テクノロジー推進会議では、毎年、技術研究発表会を開催しております。
技術研究発表会はアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関して産業界、学識経験者、都市づくりを実施する行政の皆様による学術と知識の交流を目的とするもので、平成元年より約30年にわたり開催してまいりました。
この間、アーバンインフラストラクチャーとテクノロジーに関する学術・技術の交流について多くの成果を上げたものと確信しております。
今年は「スマートシティが描く都市の未来」をテーマとして技術研究発表会を開催いたします。
以下のとおり、論文およびプロジェクト技術報告を募集します。

「第46回可視化情報シンポジウム」

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本シンポジウムは種々の分野における可視化情報に関する研究交流を活発に行うことにより,可視化情報の利用技術を広範囲に発展させることを目的としています.可視化手法の開発・改良はもちろんのこと,画像処理などの関連する技術や,新しい分野への応用例についてのご案内をいたします.
可視化情報に関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください.なお,今年より可視化情報シンポジウムと可視化全国講演会を統合して本シンポジウムを実施する予定ですので、ご参加をお待ちしております.

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。
委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。

 共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始) 平成30年5月29日(火)

(参加意思確認書の期限)平成30年6月18日(月)

(研究計画書の期限)平成30年7月12日(木)

(委託研究課題名)
 1.環状高速道路の交通施策評価のための仮想実験技術に関する研究
  2 .地域づくりに資するITS等の活用に関する研究

2018建設リサイクルシンポジウム開催(2018年7月3日)のお知らせ

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【開催趣旨】
建設副産物リサイクル広報推進会議では、日本の建設リサイクルへの取り組み(政策体系、技術、リサイクル率)は世界のトップランナーであるとの認識のもと、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催により東京・日本が世界から注目される機会をとらえ、日本の先進的な建設リサイクル政策・技術を世界へ発信することを予定しています。
その取り組みの一環として、CECAR8(2019/4/16~4/19)に合わせて2019年4月15日に「2019建設リサイクル国際シンポジウム」を開催します。そのプレイベントとして、次のとおり、2018年7月3日に建設リサイクルシンポジウムを開催します。
どなたでも聴講できますので多くの皆様の参加をお願いいたします。
【日 時】2018年7月3日(火)
【会 場】東京国際交流館プラザ平成国際交流会議場
【住 所】東京都江東区青海2丁目2番地1号
【主 催】建設副産物リサイクル広報推進会議
【定員 400名、聴講無料】
【聴講申し込み先】http://www.suishinkaigi.jp/diffuse/presentation.html#symposium
【事務局】(一財)先端建設技術センター 企画部 kensetu-fukusan@actec.or.jp

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