第65回材料と環境討論会(富山大会)

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第65回材料と環境討論会(富山大会)開催のお知らせ (合同開催:中部支部・学術講演会)

公益社団法人 腐食防食学会主催の秋季講演大会の開催について、お知らせします。

主 催:公益社団法人 腐食防食学会
開催日:2018年10月29日(月)~11月1日(木)
会 場:富山国際会議場(富山県富山市大手町1-2)

※プログラム等、詳細は、腐食防食学会ホームページ(https://www.jcorr.or.jp/)をご参照ください。

【可視化情報学会】第33回定期講習会「PIV講習会2018~PIVハンドブック改訂記念~」

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◆◇◆◇第33回定期講習会「PIV講習会2018-PIVハンドブック改訂記念-」 ◆◇◆◇

日 時:2018年10月24日(水)9:20-18:40(9:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ )   3階大会議室(水道橋駅下車 徒歩3分)
アクセス:都営地下鉄三田線 水道橋駅下車 徒歩3分
定 員:60 名
参加申込期限:2018年10月17日(水).ただし定員(60名)に達し次第締め切り.
連絡先:産業技術総合研究所 染矢聡(E-mail: s.someya@aist.go.jp
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(東大地震研)平成31年度客員教員及び共同利用公募について_10/31締切

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このたび、平成31年度客員教員及び共同利用について、以下のとおり、公募を開始いたしましたので、お知らせいたします。
公募要領:
1.平成31年度東京大学地震研究所客員教員
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/09/H31_visitingrese...

2.平成31年度東京大学地震研究所共同利用
 (和文) http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/09/H31_jointusage.pdf
 (英文) http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/en/wp-content/uploads/sites/2/2018/09/H31_j...

締切:10月31日(水)

大成学術財団 2019年度 研究助成募集案内

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一般財団法人 大成学術財団は、2019年度研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている「研究助成募集要項」をご確認ください。

応募先
  一般財団法人 大成学術財団
  〒163-0606 東京都新宿区西新宿1-25-1(新宿センタービル26階)
  問い合わせ先:当財団ホームページの「お問い合わせ」をご利用ください。

公益財団法人大林財団 平成30年度研究助成等募集について

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都市に関する学術的な研究、都市に関する学術研究を行う外国人研究者の招聘及び国内研究者の海外派遣および、都市に関する国際会議に対して助成を行ないます。

2018年度募集要項応募期間は2018年10月1日~10月31日
(助成対象期間:2019年4月1日~2020年3月31日)
詳しくは各募集要項をご覧ください

①平成30年度研究助成   予定件数――40件、1件当たり150万円を上限とする
②平成30年度奨励研究助成   予定件数――6件、1件当たり80万円を上限とする
③平成30年在外実務研修助成   予定件数―― 1件、1件当たり80万円を上限とする
④平成30年度都市に関する国際交流助成   予定件数――5件、1件当たり90万円を上限とする
⑤平成30年度都市に関する国際会議助成   予定件数――5件、1件当たり150万円を上限とする
 
詳細 http://www.obayashifoundation.org/urbanstudies
問合せ: 助成係  TEL 03-3546-7581

愛媛県豪雨災害復旧に係る正規職員募集

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平成30年7月に発生した未曽有の豪雨大災害を受け、愛媛県では大規模災害の復旧事業等に従事した経験を持つなど、即戦力となる技術者を早急に確保するため、県外の民間企業等で培った先進的・専門的なノウハウを備える人材(総合土木10名、林業3名)を緊急で9月18日(火)まで募集します。

緊急で職員を募集するにあたり、愛媛県知事が声明を発表いたしました。
【愛媛県職員採用情報HP】
http://www.pref.ehime.jp/employment/index.html

〈求める業務経験の例〉
〇大規模災害の復旧工事等の実務経験
・大規模災害復旧工事の設計や施工管理、農業農村整備、林業、木材産業の分野における復興事業等に携わった経験
〇ICT施工の実務経験
・建設業、林業、木材産業等の人員不足等の課題に対応し工期短縮、生産性、安全性の向上を図るためICT機器を活用して工事の設計や施工管理、事業の企画、運営等に携わった経験
〇インフラメンテナンスの実務経験
・インフラの老朽化、維持管理増大に対応するため、損傷の早期発見、関係者間での情報共有、産学連携・官民連携を推進した経験

詳細は下記のホームページをご覧ください。
■愛媛県職員等採用候補者試験案内
http://www.pref.ehime.jp/employment/exam/guide.html
■受験の申込み方法
http://www.pref.ehime.jp/employment/exam/application.html

1次試験は書面審査、2次試験は東京、大阪、松山会場から受験が可能です。
ぜひ応募ください。

JCI 「熊本地震に関する特別委員会報告会」開催のご案内

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日本コンクリート工学会では、この度下記の日時におきまして、東京と福岡において「熊本地震に関する特別委員会報告会」を開催いたします。

標記委員会では、2年間にわたり、2016年4月の熊本地震が建築構造物や土木構造物、生コンクリート、二次製品、骨材関係などの材料・製品関連施設へ及ぼした影響について調査し、災害廃棄物(がれき)の処理についても調査を行いました。また、2018年8月には、熊本地震の被害調査から得られた教訓をもとに「熊本地震に関する特別委員会からの提言」を発表いたしました。
http://www.jci-net.or.jp/j/jci/proposal/proposal28_01.pdf

この度の報告会では、委員会報告のほか、上に述べた本学会からの提言についての解説も行います。関係各位お誘いのうえ、ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

◎「熊本地震に関する特別委員会報告会」

主催:公益社団法人日本コンクリート工学会
後援:(公社)土木学会、(一社)日本建築学会、(一社)セメント協会、(公社)日本地震工学会、(公社)地盤工学会、(一社)廃棄物資源循環学会、(一社)九州橋梁・構造工学研究会、(一社)建設コンサルタンツ協会、(一社)日本コンクリート診断士会、(一社)日本建築構造技術者協会、NPO法人九州コンクリート製品協会、(一社)日本砕石協会全国生コンクリート工業組合連合会、(一社)全国コンクリート製品協会、国土交通省九州地方整備局

◎開催日時・会場: *開催時間は各会場とも、13:00~16:40です。

 ・東京会場:2018年9月20日(木) 公益社団法人日本コンクリート工学会 11F会議室(東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル)
 ・福岡会場:2018年10月5日(金) 福岡県教育会館 3F第1会議室(福岡県福岡市東区馬出4-12-22)

◎定  員:東京70名、福岡150名(各会場定員に達し次第締切)

プログラム・参加費・参加申込方法・受講証明書の発行方法等の詳細については下記をご参照ください。
http://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20180920-20181005.html

【参加申込・問い合わせ先】
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル12F
公益社団法人日本コンクリート工学会 「熊本地震報告会」係(担当:岡田)
TEL:03-3263-7204/FAX:03-3263-2115
E-mail: okada-r@jci-net.or.jp

【教員公募】広島大学准教授[分野:構造工学]

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採用予定年月日:平成31年4月1日
専門分野:構造工学.鋼構造を中心に,社会基盤施設を対象とした材料力学,構造力学,構造動力学,橋梁の維持管理,ヘルスモニタリングなどのインフラ・マネジメントに関する教育・研究分野
応募締切:平成30年10月1日(月)17:00(日本標準時)必着

詳細は下記URLをご覧ください.
(公募要領)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/103968/reqruit-info_Structura...
(応募様式)https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/103969/form_StructuralEnginee...

センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2018 次世代センサ総合シンポジウム

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センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2018 
次世代センサ総合シンポジウム “ニーズとシーズの出会い”
(センサ・アクチュエータ・マイクロナノの普及啓蒙を目的とし、3日間で5セッションのテーマ毎に開催する。)

■主 催:一般社団法人次世代センサ協議会
■会 期:2018年9月26日(水)~2018年9月28日(金) 
■会 場:東京ビッグサイト 会議棟610号室(東京都江東区有明3-11-1)
■プログラム
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■参加費:1セッションにつき(税・資料代込)
次世代センサ協議会会員 8,500円、協賛団体会員 11,000円、一般 13,000円
(5セッション全てお申し込みの場合は割引あり)

■申込先:一般社団法人次世代センサ協議会 事務局
TEL.03-5294-2333 
URL http://www.jisedaisensor.org/2018week.html
※上記ホームページより参加お申し込みができます。

第33回(2019年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集のご案内

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セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も下記の通り募集致します。

・対象 : セメント化学、コンクリート化学分野における研究
・応募資格 : 日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
 *ただし、前年度にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件 : 研究成果については、セメント技術大会・セメント・コンクリート論文集において公表すること。
・助成金額 : 採用された研究1件につき原則として100万円
・募集期間 : 2018年9月3日(月)~11月22日(木)必着
・留意事項
*当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
*研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
*研究成果の公表に際して、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
・ホームページ : 詳細はhttp://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.htmlをご覧下さい。
・お問合せ : 一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ
 TEL 03-3914-2692  E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

平成30年度 水力発電に係る人材育成のための研修会開催のご案内

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「平成30年度 水力発電に係る人材育成のための研修会」
主催:一般社団法人 電力土木技術協会

経済産業省の展開するエネルギー政策のうち、水力発電開発促進施策の一翼を担う表記の研修会が全国計8か所において開催されます。
本研修会の取り組みについては、土木学会誌(Vol.102の地域レポート)でも紹介されております。
今年度開催の研修会は、計画に係る基礎的な知識等を網羅した「一般コース」と、
高度な図上計画策定能力(経済性・事業性評価を含む)を身につけるための「専門コース(計画)」、
更に安全性はもとより施工性及び維持管理を考慮した実践的な内容の「専門コース(設計)」の計3種類のコースからなり、参加費はいずれも無料です。
水力開発に熱意や興味を有する方、是非ご参加ください。

◆開催計画◆(参加費無料)

 〈一般コース〉定員 各40名
   ・東北開催 2018年8月28日(火)~31日(金)
   ・関東開催 2018年9月11日(火)~14日(金)
   ・中国開催 2018年9月25日(火)~28日(金)
   ・中部開催 2018年10月2日(火)~5日(金)

 〈専門コース(計画)〉定員 各20名
   ・関東開催 2018年11月12日(月)~16日(金)
   ・四国開催 2018年12月10日(月)~14日(金)

 〈専門コース(設計)〉定員 各20名
   ・東北開催 2018年11月26日(月)~30日(金)
   ・近畿開催 2019年 1月21日(月)~25日(金)

 ※いずれのコースも座学研修・現地研修を行います。一般コースは部分的な受講も可能です。
 ※募集開始はそれぞれ開催日の30日前を予定しています。

本研修会の詳細な実施要領や申込については、
電力土木技術協会ホームページ(URL:http://www.jepoc.or.jp)の「News」欄からご確認ください。

第70回白石記念講座「AI(人工知能)、ビッグデータが拓く鉄鋼の未来を考える」開催のお知らせ

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1.日時および場所
  2018年11月26日(月)9:30~16:30(受付時間9:00~15:30)
  早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)

2.プログラム
1) 9:30~10:30 人工知能技術の発展と展望(産業技術総合研究所 麻生 英樹)
2) 10:30~11:30 AIを活用した材料開発における我が国の取り組み(物質・材料研究機構 出村 雅彦)
3) 12:20~13:20 材料開発ツールとしてのマテリアルズインテグレーション(東京大学 榎 学)
4) 13:20~14:20 人とAIの協調による新たな社会価値の実現にむけて(日本電気(株) 広明 敏彦)
5) 14:30~15:30 超成熟社会に向けたクルマの知能化(神奈川工科大学 井上 秀雄)
6) 15:30~16:30 適応的エリアセンシング手法を用いた知能化設備異常診断(神戸大学 玉置 久)

3.参加費(税込み、テキスト付):
  日本鉄鋼協会会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
  https://www.isij.or.jp/muriv6uyn

第235・236回西山記念技術講座「特殊鋼棒線の技術開発と今後の展望」開催のお知らせ

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1.日時および場所
 第235回:2018年10月17日(水)9:00~16:50(受付時間:8:30~15:20)
  名古屋:ウインクあいち10階1002会議室(名古屋市中村区名駅4-4-38)
 第236回:2018年10月24日(水)9:00~16:50(受付時間:8:30~15:20)
       東京:エッサム神田ホール2号館3階大会議室(2-301)(東京都千代田区内神田3-24-5)

2.プログラム
1) 9:00~10:00 棒線圧延技術の進歩と今後の展望(早稲田大学名誉教授 浅川 基男)
2) 10:00~11:00 Game Change を起こす生産技術(日産自動車(株) 塩飽 紀之)
3) 11:00~11:45 軸受鋼の最近の進歩(山陽特殊製鋼(株) 藤松 威史)
4) 12:45~13:30 高炭素鋼線および高炭素鋼線用鋼材の進歩(新日鐵住金(株) 山﨑 真吾)
5) 13:30~14:15 ボルト用鋼の最近の進捗((株)神戸製鋼所 永濱 睦久)
6) 14:15~15:00 非調質鋼の技術の変遷と最近の開発動向(愛知製鋼(株) 水野 浩行)
7) 15:20~16:05 表面硬化処理用鋼の特徴と研究開発動向(大同特殊鋼(株) 井上 圭介)
8) 16:05~16:50 自動車用ばね鋼の最近の開発動向(三菱製鋼(株) 山岡 拓也)

3.参加費(税込み、テキスト付):
 日本鉄鋼協会会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円

4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
  https://www.isij.or.jp/mu7viqm77

資源・素材2018(福岡)-平成30年度資源・素材関学協会合同秋季大会-

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■大会Webサイト https://confit.atlas.jp/guide/event/mmij2018b/top?lang=ja
■日時
 大 会:2018年 9月10日(月)~12日(水)
 見学会:2018年 9月13日(木)~14日(金)
■会場 福岡工業大学

■参加申込方法
・事前参加申込: 以下【Peatixサイト】上にて事前参加申込期間中にお手続きください。
 URL:https://mmij-2018b.peatix.com/
 *Google Chrome推奨
・当日申込: 大会期間中、受付にて“当日申込”いただけます。

■お問合せ先/事務局
 一般社団法人 資源・素材学会 事務局 E-mail:info@mmij.or.jp

放射性廃棄物の地層処分に係る萌芽的・基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集

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放射性廃棄物の地層処分に係る萌芽的・基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集

公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター(以下、原環センター)では、経済産業省資源エネルギー庁からの委託を受けて、「放射性廃棄物に係る重要な基礎的技術に関する研究調査の支援等に関する業務」事業を実施しております。

その一環として、平成30年度より3ヵ年の事業期間で、高レベル放射性廃棄物の地層処分を中心とした萌芽的・基礎的な研究テーマ及び研究実施者を募集いたします。

詳しくは原環センターの該当ページをご覧下さい。
https://www.rwmc.or.jp/
https://www.rwmc.or.jp/news/2018/07/post_44.html

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