地盤技術フォーラム2018 出展募集

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「地盤技術フォーラム2018」(土壌・地下水浄化技術展、地盤改良技術展、基礎工技術展)出展募集中(締切5/末)
会期:2018年9月26日(水)~28日(金)
場所:東京ビッグサイト

フジサンケイビジネスアイは2年に1度開催の「地盤技術フォーラム」を、9月に東京ビッグサイトで開催します。
土壌および地盤に関する土木分野の3つの展示会の合同開催です。
皆様のご出展をお待ちしております。

▼「地盤技術フォーラム2018」公式ホームページ▼
http://www.sgrte.jp

【問い合わせ】
フジサンケイビジネスアイ 営業・事業本部
TEL:03-3273-6180
info2018@sgrte.jp

【開催ご案内】第11回 EST普及推進フォーラム ~地方から始まる新たな交通政策を考える~

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以下のシンポジウムが開催されます。ご多忙のことと存じますが、よろしければ是非ご参加ください。
また、シンポジウムにて【パンフレット・ポスター掲示】をご希望される団体も募集しております。
あわせてご検討いただければ幸いです(詳しくは本掲示下部をご確認ください)。

【第11回 EST普及推進フォーラム ~地方から始まる新たな交通政策を考える~】
  http://www.estfukyu.jp/forum11.html
  ※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

  日時:平成30年2月20日(火) 13:30~17:10(13:00受付開始)
  会場:ルポール麹町2階「ロイヤルクリスタル」http://www.leport.jp/map/access.html
  主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
  後援:国土交通省、環境省、警察庁、一般社団法人日本自動車工業会、
      公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会

DRBF 第18回年次国際会議とワークショップ 東京大会のご案内

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・会議とワークショップの概要
Dispute Resolution Board Foundation(DRBF)は米国・シアトルに本部を置く国際的非営利団体です。DRBFは建設契約の履行において発生しがちな紛争の予防と解決法であるディスピュート・ボード(DB)の普及やDBメンバーの教育・訓練に努めています。東京大会では初日にDBメンバーになるための入門編及び応用編のワークショップを行い、その後は土木学会次期会長で京都大学教授である小林潔司教授の基調講演に始まり、続く1日半は会議(DBメンバーの実務経験の発表、問題点についての議論、FIDIC条件書におけるDBの規定に関する解説や議論、その他活発な質疑応答)を行います。会議1日目の夜にはシンフォニーモデルナという豪華客船によるディナークルーズを楽しんでいただけます。

1)主 催:DRBF(Dispute Resolution Board Foundation)
2)日 時:2018年5月23日(水) - ワークショップ、24日(木)~25日(金) - 年次国際会議
3)場 所:パークハイアット東京(東京都新宿区西新宿 3-7-1-2、Tel : 03-5322-1234)

プログラム詳細、参加費、申し込み方法等は以下のウェブサイトからお願いします。

http://www.drb.org/

DRBF Japan 事務局
代表:岡本 隆 - Okamoto.Takashi@jica.go.jp
代表代理::大場邦久 - oba@taisei.intl.co.jp

「平成30年度低コスト・低負荷型土壌汚染調査対策技術検討調査(委託業務)」対象技術の募集について

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 環境省では、毎年度、土壌汚染対策法に定める特定有害物質等による土壌汚染を対象とした調査技術及び対策技術を公募し、選定された技術について実証試験及び技術評価を行う調査を実施しています。
 平成30年度に行う本調査の対象とする技術を平成30年1月22日から平成30年3月5日まで募集いたします。

 詳しくは、環境省HP( URL:http://www.env.go.jp/press/105045.html )及びその添付資料をご覧下さい。

◆【2月1日】「都市づくりについての技術研究発表と講演会」のご案内<CPD単位取得可>

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都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。去る11月に「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに、第29回技術研究発表会(都市のインフラ整備に関わるテクノロジー等に関する技術研究論文の発表)を東京会場にて実施しました。
本年も、来る2月1日に大阪会場で、東京会場において表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。

都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。去る11月に「テクノロジーがもたらす都市の未来」をテーマに、第29回技術研究発表会(都市のインフラ整備に関わるテクノロジー等に関する技術研究論文の発表)を東京会場にて実施しました。
本年も、来る2月1日に大阪会場で、東京会場において表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。
www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html

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 ■■■ ■■ 都市づくりについての技術研究発表と講演会 ■■ ■■■
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◇日 時:平成30年2月1日(木)13時30分~17時(13時開場)   
◇会 場:建設交流 8階グリーンホール (大阪市西区立売堀2-1-2 Tel:06-6543-2551)
◇参加費:無料
◇CPD:日本都市計画学会および土木学会 取得可
◇共 催:公益財団法人都市活力研究所
◇詳 細:www.uit.gr.jp/gijutu/003_001.html
◇参加申込:申請フォーム より事前にご登録ください
◇プログラム:詳細/タイトル・発表者、梗概等 

第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)開催案内

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「第15回日本地震工学シンポジウム(15JEES)」開催案内

標記シンポジウムを2018年12月6日(木)~8日(土)の3日間の日程で仙台国際センターにて開催します.
Webサイトをオープンしましたのでご案内いたします.開催概要はWebサイトをご参照ください:
http://www.15jees.jp/

現在,オーガナイズドセッション募集も行っております(締切り:2018年2月20日).
詳細は下記のURLをご参照ください:
http://www.15jees.jp/papers/sessionoffer.html

日本工営(株)中央研究所において 人材急募!

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「誠意をもってことにあたり、技術を軸に社会に貢献する」私たち日本工営(株)は、この経営理念のもと、人々の「豊かさ」の実現にコンサルティング業務を中心に力を尽くしてきました。
つくば研究学園都市の一角に位置する弊社中央研究所では「未来と描く 知と技術」をモットーに、明日をリードする研究を進めております。
日本工営グループの国内外における事業展開のために、研究開発の一層の推進に必要となる人材を募集します。

業務内容:・インフラ開発・維持管理に関する新技術の研究開発
     ・研究テーマに関連する国内外の実務案件への従事
技術分野:・AI、IoTなど情報・通信系分野を歓迎
     ・土木、環境、電気・電子、機械など技術全般
     ・社会科学分野(インフラ開発・維持管理など関連分野)

詳細は当社ウェブサイト
https://www.n-koei.co.jp/recruit/career/technology/rd.html
をご覧ください。

グランド再生可能エネルギー2018国際会議 アブスト募集

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主催 グランド再生可能エネルギー2918国際会議 組織委員会
共催 再生可能エネルギー協議会、新エネルギー・産業技術総合開発機構、産業技術総合研究所、科学技術推進機構、新エネルギー財団、日本工学アカデミー、国際太陽エネルギー学会、日本太陽エネルギー学会、日本風力エネルギー学会、海洋エネルギー資源利用推進機構、10団体。
協賛 日本機械学会、土木学会、電気学会、応用物理学会、日本化学会など主要80団体。
会期 2018年6月17日(日)-22日(金)
会場 パシフィコ横浜国際会議棟
ホームページ www.grand-re2018.org/
会議型式
1)約1,000件の参加登録者による論文発表と討議(15分発表、5分討議)、ポスター発表もあり。
2)米国、中国、ドイツ、国際エネルギー機関(IEA)、日本の代表による基調講演
3)分野ごとに世界から招待する15名の招待講演
4)会議テーマ“How to accelerate Renewable Energy Integration”を中心にしたパネル討論会やワークショップ
5)再生可能エネルギー世界展示会を同一会場で併設開催6月20日(水)-22日(金)
会議での分野
➀政策・統合概念、②太陽光発電、③太陽熱利用、④環境建築、⑤風力、⑥バイオマス、⑦水素・燃料電池、⑧海洋エネルギー、⑨地熱・地中熱、⑩エネルギーネットワーク、⑪省エネ・ヒートポンプ、⑫中小水力・未利用エネルギー
論文型式と参加者への還元
アブストラクト提出(HPに2ページひな型あり):一次締切1月31日
査読を経て合格通知3月31日まで。早期登録手続き4月30日、フル論文提出は会期中、著者許可の全発表フル論文をDVDに編纂し参加者に還元、希望者はフル論文をJ-Stageに掲載。
参加登録費
早期(4月30日まで)40,000円共催・協賛団体会員、50,000円一般参加者
早期締切以降 それぞれ10,000円アップ
学生 早期に関係なく15,000円
バンケット 5,000円
※論文を発表しない方も大いに歓迎。聴講のみでなく討議にも参加でき、DVDも入手できる。
論文アブストラクト提出方法・参加登録方法
HPから入力。
質問などの問合せ先(HP参照)
再生可能エネルギー協議会 T 03-5294-3888, F 03-5294-0909, iked071@s7.dion.ne.jp
日本コンベンションサービス(株)内、grand-re2018@convention.co.jp

中部電力(株)原子力に係る公募研究の募集について(2018年度研究開始分)

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当社は、原子力安全技術研究所において、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2018年度から研究を開始する公募研究について募集します。

募集期間:2018年1月12日(金)~2月19日(月)
研究期間:2018年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページ
http://www.chuden.co.jp/corporate/study/stu_torikumi/tor_koubo/koubo_sub...
をご覧ください。

「横浜港の発展を支えた京浜港ドック 1926~」企画展のお知らせ

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 国土交通省関東地方整備局が所有する「京浜港ドック」(横浜市神奈川区)が、平成29年度の土木学会選奨土木遺産に認定(9月25日)され、認定書授与式(11月21日)が行われました。
 認定を記念して、土木遺産の文化的価値の評価や地域・社会の皆様への理解を深めていただくために、建造以来90年の京浜港ドックの足跡について、横浜みなと博物館特別展示室で特別企画展を実施します。横浜港建設の歴史、現在の港湾整備状況、京浜港ドックでの数々の実証試験など様々な資料で紹介いたします。
 詳細は、記者発表(http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/kyoku/03info/03kisya/2017/20171215keihinkou...)、または下記をご覧ください。

■特別企画展の実施
開催期間:平成30年1月6日(土)~平成30年1月14日(日)※休館日:1月9日(火)
開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)
場   所:横浜みなと博物館特別展示室(横浜市西区みなとみらい2-1-1)
特別展示室入館料=無料
※常設展は別途入館料が必要です。

独立行政法人水資源機構理事長の公募(追加公募)について

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国土交通省において、平成29年12月14日(木)まで公募を行っておりました独立行政法人水資源機構理事長の公募について、追加公募を行うこととしましたのでお知らせいたします。追加公募の応募期限は平成30年1月18日(木)(必着)です。
皆様からのご応募をお待ちしております。

1 公募ポスト
  独立行政法人水資源機構 理事長
  (任期:平成30年4月1日~平成34年3月31日(予定※))
  ※任命の日から国土交通大臣が機構に指示する中期目標の期間の末日まで

2 応募方法
  平成30年1月18日(木)までに、所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書、返信用封筒)を簡易書留扱いで、国土交通省の担当あてに郵送して下さい(必着)。

  ※応募の詳細につきましては、国土交通省のホームページをご確認ください。提出書類様式も以下のページからダウンロードできます。
    http://www.mlit.go.jp/page/kanbo03_hy_000006.html

"未来へのバイオ技術" 勉強会「バイオ素材百花繚乱12 ~エコロジー&エコノミーとしなやかさ」

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開催日時 2018年1月25日(木) 14:00~17:00
会場 (一財)バイオインダストリー協会
定員 60名
主催 (一財)バイオインダストリー協会
協力・協賛 (公社)日本農芸化学会、(公社)日本生物工学会、(公社)土木学会、(公社)日本化学会(予定)
備考 17:00~講演会後に簡単な交流会
講演会参加費 JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア所属): 無料
協力・協賛学会会員((公社)土木学会を含む): 無料
非会員: 10,000円(税込)
https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/_12.php からお申し込み下さい。

平成30年度研究助成課題の募集について(高速道路調査会)

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 公益財団法人 高速道路調査会では、高速道路に関する調査研究活動を推進する一環として、関連する調査研究活動に対し、広く一般に研究助成を実施しています。このたび、平成30年度の募集を以下のとおり行いますので、応募される方は当法人ホームページ(https://www.express-highway.or.jp/activity/aid/)に掲載している募集要領に従い、応募申請書を提出して下さい。

1. 助成対象とする研究 : 高速道路等に関連する社会的、経済的、技術的な研究
2. 研究期間 : 平成30年4月から平成31年3月までの1年間
3. 助成金額 : 1件あたりの助成上限額は概ね150万円(助成総額は各年度概ね500万円まで)
4. 応募方法 : 応募申請書に必要事項を記入の上、募集期間内にEメールにより提出
5. 募集期間 : 平成29年11月16日(木)から平成30年1月17日(水)まで
6. 選考の方法 : 当法人の各研究部会で選考し、総合研究委員会において決定
7. 助成研究者の義務等 : 当法人が主催する研究発表会等における研究成果の発表、報告および当法人機関誌『高速道路と自動車』への投稿

≪お問合せ先≫
  公益財団法人 高速道路調査会 研究第一部
  〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2F
  TEL 03-6436-2093
  E-mail kenkyu-josei@express-highway.or.jp

第2回「風と流れのプラットフォーム・シンポジウム」開催のお知らせ

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 「風と流れのプラットフォーム」は国内有数の風洞試験設備とスーパーコンピュータをセットで供用し、分野を問わず、風と流れに関する様々なユーザニーズに対応した高度利用支援を行い、流体科学に立脚する科学技術イノベーションを強力に促進することを目指しています。 
 本シンポジウムでは「風洞実験と流体シミュレーションの連携」をテーマとして、風力発電を対象とした成果発表、実験とシミュレーションの融合に関する先端的な取組みをご紹介いたします。また、様々な場面で活用が進んでいるドローンの活用と将来についての討論を通して、流体科学に基づいた研究開発の方向性等を議論します。その他、風洞・スーパーコンピュータ施設利用個別相談会も実施しますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日 時: 2018年1月22日(月) 10:30~17:30
場 所: 富士ソフトアキバプラザ 5F アキバホール
     〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3

参加申込・詳細は下記をご参照ください
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/event/

お問合せ先:国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球情報基盤センター
       風と流れのプラットフォーム事務局
      TEL:045-778-5456 E-mail: nagare-apply■jamstec.go.jp (送信時には■を@に置き換えてください)

第307回コンクリートセミナー

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第307回コンクリートセミナー 時代の変革に求められるセメント・コンクリート技術の最新の話題
主 催:一般社団法人セメント協会
後 援:(公社)土木学会中部支部ほか
開催日:2018年3月8日(木)  9:25~16:00
会 場:ルブラ王山 (名古屋)
定 員:200名  
受講料:10,000円(テキスト代込み)
CPD : 土木学会認定CPDプログラム(JSCE17-1258 5.2単位)
CPDS: 全国土木施工管理技士会連合会認定CPDSプログラム(447454 5unit)
内容:
① 石橋忠良氏 ジェイアール東日本コンサルタンツ株式会社 取締役
9:30~10:30 長寿命構造物と生産性向上
② 丸山一平氏 名古屋大学大学院 環境学研究科 教授
10:40~11:40 骨材の寸法安定性からみたコンクリートにおける骨材の役割
③ 梅原秀哲氏 名古屋工業大学大学院 社会工学専攻 教授
12:50~13:40 コンクリート構造物の景観
④ 坂田昇氏 鹿島建設株式会社 土木管理本部 土木技術部長
13:50~14:50  コンクリート施工の生産性向上の取組み
⑤ 勝見武氏 京都大学大学院 地球環境学堂 教授
15:00~16:00 発生土の利用と自然由来物質 -動向と課題-
ホームページ
http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_307.pdf

連絡先:一般社団法人 セメント協会普及部門
TEL : 03-5200-5060 FAX : 03-5200-5062

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