あき重ね継ぎ手

鉄筋コンクリート構造物の設計をしています。鉄筋のあき重ね継ぎ手(noncontact lap slices)について調べています。過去のコメントにおいて、「一般にはあまり使われていないが、認められている。」というコメントがありました。何かこのことが記載されている本を仕様書をご存じででしたら、教えて下さい。
鉄筋コンクリート構造物の設計をしています。鉄筋のあき重ね継ぎ手(noncontact lap slices)について調べています。過去のコメントにおいて、「一般にはあまり使われていないが、認められている。」というコメントがありました。何かこのことが記載されている本を仕様書をご存じででしたら、教えて下さい。
仮設冶具として吊ピースを製作しようと考えていますが、鋼材の板厚・孔径・ピース端部から穴までの距離で許容荷重を検討できる計算式を教えてほしいのですが。
鋼橋の現場溶接作業は、発動発電機を用いることが大半かと思いますが、商用電源を引き込んで行う事例もあるのでしょうか?
その場合の留意点がありましたら、教えてください。
2007年版の鉄筋定着・継手指針のp120に「圧接継手単体の性能は、SA級とみなしてよい。」とありますが、その根拠となる「圧接継手単体の性能評価試験」p150の内容が以前の評価試験の内容であり、2007年版に記載された基準をみたしていません。間違いではないですか。
塗膜防水施工時に硅砂を散布しますが、何の意味があるのですか?
1.塗膜を傷めない。
2.舗装時の接着材。
以外に何が考えられるか教えて下さい。
橋台の温度解析を実施したところ、最低指数になる箇所は堅壁の角の表面部で、打設後2日目の内部最高温度時でした。ちなみに指数は0.9でした。インターネット上を見ると「内部拘束のひび割れは表面に限定され、発生したとしても温度の降下とともに塞がる傾向にある」とのことでしたが、発注者はその文献を示せなければ、ひび割れ幅を0.2mm以下となる対策を計画しろと言われました。文献も見つからないし、内部拘束の最終的なひび割れ幅も良く分かりません。だれか教えてもらえませんでしょうか?
湿潤状態の砂400.0gを質量340.7gの容器に入れ、十分空気を追い出しながら、水を
500mlの目盛りまで入れたところ、全質量が1074.5gとなった。
この砂の表面水率は?・・・・・との問題なのですが
解き方がぜんぜん解りません。よろしければ解き方(式)も教えていただくと
助かります。よろしくお願いいたします。
厚さ200mmのコンクリートを打設したのですが、3ヶ月で20mmほど沈下してしまいました。
補修工事をしたいのですが、20mmではコンクリートの施工が不可能なので表面をはつって嵩上げをすることとしました。このときのはつりは、何mm行えばよいのでしょうか?
(打設したコンクリートは骨材40mmです)
コストも考慮し、骨材を20mmにし出来るだけ嵩上げ厚を少なく抑えたいのです。
よろしくお願いいたします。
RC床版上に打ち込む歩道中詰めコンクリートですが、無筋コンクリートのため、コンクリート厚が薄い場合にはひび割れの発生リスクが高くなると考えます。
このような場合、網状鉄筋を設置する事例が多いのでしょうか?とある方の意見では、RC床版コンクリートと一体打ちをしてはどうか?というものもありますが、現実性に疑問があります。
(今回の中詰めコンクリートの厚さは80mmです。)
ご教授よろしくお願いします。