D種接地工事

D種接地工事における、接地棒の埋設深さ及び構造体からの離隔について、
設計基準値として電気設備仕様書等に明記されているものなのでしょうか?
工事個所は公園の中の照明灯の基礎になります。H=0.75m以上、L=1.0m以上と
自分は記憶していたのですが、電気業者によって離隔・深さの基準が違ったので、
基準値が明記されているものがあればご教授いただければと思います。
D種接地工事における、接地棒の埋設深さ及び構造体からの離隔について、
設計基準値として電気設備仕様書等に明記されているものなのでしょうか?
工事個所は公園の中の照明灯の基礎になります。H=0.75m以上、L=1.0m以上と
自分は記憶していたのですが、電気業者によって離隔・深さの基準が違ったので、
基準値が明記されているものがあればご教授いただければと思います。
主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
土木学会認定CPDプログラム 3.4単位
講演会のテーマは「空洞調査・地盤探査・ドローン・地盤AI」です。最初に、地中レーダを用いた空洞調査について講演をいただきます。その後、ドローンを用いた空中電磁探査や災害時の利活用について、
最後に地盤情報データベースとAIによる地盤デジタルツインについて講演をいただきます。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。
◎日 時: 2025年9月24日(水)13:00~17:00
◎会 場:オンライン開催 (オンライン形式:Zoomウェビナー)
◎参加費:4,400円(消費税込)
◎内 容:詳細はこちら
https://csi.or.jp/content/wp-content/uploads/0924.pdf
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(株)総合資格からの企業担当者様へのお知らせです。
皆様の企業では、各社員が受講する「法定講習」(監理技術者講習/建築士登録講習/管理建築士講習/第一種電気工事士定期講習/宅建登録講習/宅建登録実務講習)の管理を担当される方がいらっしゃると思います。この法定講習の管理業務は意外と面倒です。
(株)総合資格では、この管理業務を「無料」でお手伝いさせていただいています。
無料で受けられるサービスは以下の内容です。
①各個人の受講時期が近付いたにタイミングでメールにてお知らせします。
②弊社の講習を受けた場合受験結果は、受験者を介さず弊社から直接担当者様へお送りします。
③弊社の講習を受けた場合、受講料は個人の立て替え払いをせずに、請求書対応が可能です。
※この無料管理サービスを導入しても、必ずしも弊社の講習を受けるという「しばり」はなく、他の機関で受講していただいて構いません。
https://hotei.shikaku.co.jp/houjin/main/
上記URLの内容をご確認頂いたうえで、是非ご検討ください。
担当 安島才雄
TEL:03-6304-5411 e-mail:ajima-toshio@shikaku.co.jp
【第28 回日本水大賞】募集開始 ~水に関わる優れた活動を顕彰、支援します~
○日本水大賞委員会※と国土交通省では、令和7 年7 月7 日より第28 回日本水大賞への募集を開始しました。
○この日本水大賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し活動を支援するもので、水防災、水資源分野、水環境などの分野で活動する個人、団体、学校などを募集対象としています。
※名誉総裁 秋篠宮皇嗣殿下、委員長 日本科学未来館名誉館長 毛利衛
○応募期間: 令和7年7月7日~10月31日
コンクリートの試験基準において、本県の土木工事共通仕様書では「1回/日以上、構造物の重要度と工事の規模に応じて20㎥~150㎥ごとに1回」と記載されています。この解釈としては、1回/日の試験は必須と考えています。また、湾工事では、「1日1回とし、1日の打設量が 150m3を超える場合は1日2回とする。」と規定されていますので、この解釈は間違えではないと思っていました。しかし、ネットで検索すると地整や各都道府県でまちまちのようです。特に、令和3年度1級土木施工管理技術検定第一次検定試験問題Bにおいて、「1回/日、又は構造物の重要度と工事の規模に応じて20㎥~150㎥ごとに1回」と記述は適当であるとされていました。正しい解釈や根拠をご存じであればご教示ください。
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オールケーシング工法について追加の質問です。
初心者で申し訳ないです。
施工にあたり、河川締切り用の仮排水管上に盛土でステージングをして、そこでクローラークレーンで作業を行うことはあるのでしょうか?
もちろん地盤の傾きには留意して、敷鉄板や地盤改良で養生はします。
オールケーシング工法についてお教えください。
一般にクローラークレーンを使用していると思いますが、他のクレーンでは施工できないのでしょうか?
土木研究所 寒地土木研究所では、下記の公募を開始しましたのでご案内します。
<職 名> 寒地基礎技術研究グループ 寒地構造チーム
主任研究員または研究員
<勤務場所> 国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所(札幌市)
<募集人員> 1名程度
<職務内容> 当研究所の設置法令に定められた目的に沿い、所属組織体制の下で設定
された研究のうち、土木構造物に係わる以下いずれかの技術等に関する
研究、成果の普及及び技術指導を行う。なお、成果の普及には技術基準
類の策定委員会等への参画を含む。
・実験、解析による力学的性能評価技術、設計技術。
ただし解析には数値解析、静的解析、動的解析、衝撃解析を含む。
・劣化損傷の調査、耐久性評価、対策技術。
・先進的コンピューティング、数理統計分野
<着任予定時期> 令和7年12月1日以降のできるだけ早い時期
<応募締切> 令和7年8月15日(金)17時必着
<お問い合わせ・連絡先>
国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所
管理部管理課人事担当
TEL:011-841-1624
応募条件、待遇等、詳しくはリンク先をご覧ください。
https://www.ceri.go.jp/recruit/career/sougousyoku.html
パソコンソフトのメーカーメガソフト株式会社です。
この度、開発中のソフトウェア「土木工事4D ムービーメーカー β版」の無料ダウンロードを開始しました。
本ソフトは、国土交通省の「4次元モデル活用の手引き(案)」を参考に、3DCGを活用した土木工事の情報共有を目的に開発しているソフトウェアで、手早く3D状況図を作成し、各工程を動画で表現することができます。
動画で表現することにより、設計者の意図を発注者へ、また発注者経由で施工者に伝えやすく、また、動画は周辺住民らに工事への理解・協力を促す資料としても有効だとされていますが、その普及には「手早く作成」できるツールが必要と考えています。
メガソフトは、「土木工事4D ムービーメーカー β版」を公開することで、BIMソフトや3Dソフトの未導入/導入を問わず、あらゆる土木工事関係者に試用を呼びかけ、製品への率直な感想・要望を募集し、さらに試用者への直接インタビューも実施し、よりお使いやすい製品へ、開発の参考としたいと考えています。
ぜひ、ご協力ください。
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現在、水路撤去の仮設の①鋼矢板、②広幅鋼矢板、③ハット型鋼矢板の経済比較を行っております。
②広幅鋼矢板、③ハット型鋼矢板は、リース材がないため、買い取り→スクラップと考えています。
ハット型鋼矢板は、薄肉大断面構造であるため、仮設で繰り返し使用するには向かないという意見を聞いたのですが、
「ハット型鋼矢板は仮設には不可」と明記した文献がありません。
お手数ですが、「ハット型鋼矢板は仮設には不可」と明記した文献を教えていただけないでしょうか